• 鬱…

    寝ても寝ても眠い… 夢見が悪い… 夜中に寝汗びっしょりで目がさめる。 日中、自分の意思とは関係なく 体や 顔の一部がピクピク動く… (これは病院にてストレスではないかと言われる) 不動性目眩?ふわふわが酷くなる… 過食ぎみで体重増加… たまに訪れる ひどい無気力。 一日中からだがだるくて 疲れがとれない。 何もしたくない… 娘たちが不登校になって2年。 私の体調変化の数々。。。 海外駐在2ヶ月が過

  • 不登校娘を連れて海外生活。やっぱり無理があったかな…

    日本人学校に通わずに 日本人のお友達を作るのは やっぱり難しい; それと、日本でもいちばんしんどかった 『なんで来ないの??』 の 視線。 席を置いてもらってたスクールバスも、 そーいう他の保護者たち(まだ面識なし)の声があり…いったん契約解除することに。 ぁぁめんどくさい。。 お友達を作りたいっていう気持ちはあるコムギ。 日本人は あきらめるかー;? 「日本に帰りたい」 を、しきりに言うようにな

  • 限界…

    娘たちのこと、 理解して寄り添ってなんとかなんとか 『学校なんて行かなくていいんだよ』と、 前を向いて進もうとしているのに (そう言えるまでには、親として本当に沢山の葛藤があった) そんな中、 頭を押さえつけて、傷つく言葉を吐き 足を引っ張るのは いつも学校。教師。 どれだけ傷つけられたか。 娘だけでなく、私まで否定されるような発言。 なんとか社会と関わろうともがいてる人間に 吐かれる心無い言葉。

  • 不登校〜クソ担任とコムギのその後〜

    こうして始まったコムギさんの不登校。 はじめはまさか ここまで(1年)長引くとは思いもせず… ・担任の家庭訪問(泣きわめいて逃げ回り逆効果) ・クラスメイトからの手紙(プライドが傷つき逆効果)休みたくて休んでる訳じゃない子に"早く来てね"の言葉は もはや嫌がらせ… たまたま道で出会った担任とも 目を合わせず 逃げるように立ち去るコムギ。 その後はその道を通ることすら拒否。 思った以上に深い心の傷。

  • オランダ

    コムギ作

  • 不登校のお話〜コムギの場合③

    ストレスから 頻尿の症状が出てしまったコムギさん。 小児科とも担任とも相談しつつ なんとか、なんとか。 その後、日に日に少しづつではあるものの 回数は減り、気持ちも落ち着き お友達とも楽しく過ごせるようになってきて あーこれでようやく! …と思った 矢先。 びっくりするほど暗い顔で下校してきたコムギ。終始無言。 家に入ると、ランドセルを廊下に下ろし… そのまま倒れこむようにソファへ。 目を開けて横

  • 不登校のお話〜コムギの場合〜

    前回、姉ムギコさんの経緯をお話しさせてもらいましたが、姉(当時小3)が不登校になって半年ほどが過ぎた4月。 ついに妹コムギも小学校入学。 これを機に、姉も復活して 姉妹そろって登校してくれたらなーーー!と、内心うっすら期待していた私。 ですが、現実はそんなに甘くはなく… とりあえず、姉ムギコが家にこもりがち状態だったので 遠方からはるばる母にヘルプに来てもらい、姉の子守を。。 その間にコムギさんの

  • ヒートホールン

    週末、いい天気だったので、 Giethoorn(ヒートホールン)という、美しい水郷の里へ行ってきました(*˘˘*).。.: まるでおとぎ話の中にいるような街並みですが これら、ぜーんぶ民家。 まるで絵本の中のような暮らし… オランダ人的休日をということで、 ボートにも乗ってみました♪ 鳥の声、草の匂い、ゆっくり流れる時間。 人混みに出かけて疲れて…してた 日本での休日とは別世界すぎましたー 塞ぎが

  • 学校への不信感はいったいどこへ

    犯罪にあったら、 お巡りさんが助けてくれる。 裁判所が犯人をさばいてくれる。 では、、、 学校で 教師から理不尽な事をされたら。 誰が助けてくれて、 誰がさばいてくれるんでしょう。 教育委員会? その場しのぎの事なかれ主義。 名ばかりの機関ならいっそ なくなってしまえばいい… じゃあ行き場のない怒りは??? いったいどこへぶつければいいのでしょうか。

  • かぞく

    家族をチョットご紹介。 私、関西出身のしがない専業主婦。 旦那さまとは中学の同級生。 そんな元同級生との腐れ縁?で、気がつけば いつしか 2姉妹の母になっておりました。笑 ・長女ムギコ(仮) 小学4年生。 色々ありまして(詳しくはまた)小学2年の途中から、無期限休業中。。。 世に言う『不登校』になってしまい、現在に至ります。 ・次女コムギ (仮) 小学2年生。 こちらも色々…ホント色々ありまして(

  • はじめまして

    オランダ生活スタートほやほや。 日本で不登校だった娘たちを連れ新たなスタート 今までのこと、これからのおはなし。 オランダのこと、学校のこと、時々ねこたち♪ どうぞ宜しくお願いします!

  • 前に

    今日やっと 次男坊の転校が具体的に決まりました。 彼の希望の学校に行き、 「すぐ行きたい」 そんな彼の前向きな姿に 母も安心しました 大きな広い自由な世界に 新しい生活が始まりそうです。 様々な壁を少しずつ飛び越え、 時には飛び越えられない問題もあったけど 色々な人の支援で やっと彼が前に進むことができた 彼が楽しそうに 学校に行きたいと行っている姿を見て 彼のやりたいことを 応援していこうと思い

  • 新しい君

    次男坊の転校が可能となり 彼が変わりはじめた。 髪を切ったり どこかに行きたいと言ったり 早く新しい環境に行きたいと話したり。 君の新しい環境を整えていかないとね。 様々な人に動いてもらい 感謝でいっぱいです。 人との関わりに 正直私も疲れていたので、 君と一緒に 新しい世界についていけたらと思います。 不安もあるかもしれないが 行ってみたら、 君に会うところかも。 無理せんと頑張れ‼️

  • 笑顔

    夜勤が終わり帰ると 次男坊が起きていた。 明日❓(今日)は長男の高校の体育祭 なんだか面白いらしく、 親としては楽しみにしています。 次男坊も一緒に行くか聞いてみると 行ってみる 知らない高校生のイベント見て見たいよね〜 お兄にいの姿見て見たいよね〜 実家で気分転換してから、 外にも出るようになったし、 私とのコミニケーションも円滑 転校のことは今日先生と話し合うこと 包み隠さず話すと、 夏休みに

  • はじめまして!

    不良息子と不登校娘を育てあげた主婦です。 まだ子育て終わりではありませんが、嵐の中にいた時本当に辛くて、途方にくれただただ泣いた夜も多かったです。 今まさにそんな状態にいるママさんの少しでも力になれたら嬉しいです。 なんでも相談してくださいね。

  • トンネルの中で

    ここ最近 精神的にも体力的にも疲れてしまった 職場では人間関係で、ギスギスしていて 私は直接関わらないけど 見てるだけで胃が痛くなる もう少しみんな優しくすればいいのに なんだか仕事もやる気にならない 次男坊は 気分転換に 私の実家に連れて行ったら 帰らないといい 家に帰らなくなった 学校に行くこと 人目に触れることも気にならない 私の実家では とても居心地がいいらしい 転校したい そんなことも言

  • ひとり時間

    今日久々のおやすみ ついでに子供も私も 何も予定がない この機会に 子供達孝行しようと思ったら 長男→急に部活に行く 次男→急に勉強すると言い出す(今まで行ったことないセリフ) 三男→友達と電車の旅に行く おーい 母のひとり時間 突然作ってくれるな 何していいかわからんから ふつうに洗濯して掃除して買い物行って 何していいかわからんかった わがままな母なんだと思う ひとり時間欲しいって言ったけど

  • 休み

    久々 ゆっくりの休日 高校生の送り迎え 小学生の見送り 朝は忙しかったけど あとはゆっくりできる 不登校の次男は 昨日、学校へ行くために 午前2時くらいから起きていて 学校に行ったら 今日はまだ寝ている まだまだ 学校に行くために 緊張や不安があって 睡眠が落ち着かないこと これが母としては心配です そーですよね 大人だって 仕事に行くときは 嫌だな めんどくさい そんな毎日ですよね 不登校で学校

  • ため息

    最近 次男坊がイライラし始めた 学校行くと 鼻歌が出て そして必ず 次に何かあると学校に行けず イライラため息も出てくる 学校に行くことは 私自身 本人の気持ちを尊重します でも、 学校にいってから いろんな反応が出ることに 私が疲れる イライラしたり ため息つきなら 我慢して 学校いこうとか悩まなくていいのにね〜 家にいて穏やかならそれでいいのに

  • 学校なんか行かなくていい

    次男坊が 一番心が荒れていた時期 私も体調を崩してしまった。 彼は、学校へ行かない理由をハッキリ教えてくれなかった。 でも専門の先生に聞けば、 パニックの嵐の中に次男坊はいたこと うまく伝えられないこと 様々なことが入り混じっているとのことだった 自分の育て方が悪いような 世間の冷たい目 そんなプレッシャーとも私は戦っていた。 唯一わかっていたのは 学校が彼の敵であったこと 学校の敷地内には入れな

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