2026年4月配当金受取状況(2026/4/30時点)
このところ公私ともにバタバタしており報告が遅れましたが、2026年4月分の配当金受取状況を報告いたします。 2026年4月も順調に予定通りの配当金を頂きましたので、自分の備忘を兼ねて配当金(分配金)受取状況の2026年4月度分(単月・年始累計)、目標達成状況を報告します。 いただいた配当金・分配金の... 続きをみる
このところ公私ともにバタバタしており報告が遅れましたが、2026年4月分の配当金受取状況を報告いたします。 2026年4月も順調に予定通りの配当金を頂きましたので、自分の備忘を兼ねて配当金(分配金)受取状況の2026年4月度分(単月・年始累計)、目標達成状況を報告します。 いただいた配当金・分配金の... 続きをみる
管理人は投資資産の内、国内株が約43%を占めています。 (他は投信:28%、米国株:22%、その他:7%で米国市場の軟調により全体が下落) 2024/8/5の暴落以降、ずっと軟調な状況が継続し日経平均がまだ戻らぬ中、保有国内株はメガバンクや商社の上昇を受け3/21に投資資産の時価評価豪渓額が最高値を... 続きをみる
国内株については年初から好調継続し、2/22に史上最高値を更新し、3/4にはついに40109円と40000円を超えてきました。 その後は3/5:40,097円、3/6:40,090円と40,000円を維持するも、3/7:39,598円には40,000円を割り、先週末の3/8は39,688円と少し挽回... 続きをみる
既にご承知の通り、「日経平均」が2/22の場中に一時、39,156円を付けて、1989年以来、34年振りに史上最高値を更新しました。終値では39,098円 ∔836.52円(+2.19%) 前日のエヌビディアの超絶決算を受けて、国内の半導体メーカーの「東京エレクトロン」やファーストリテイリング等の値... 続きをみる
2023年10月も半分終了し、今年も残りは2.5か月となりましたね。 毎月、月中間に管理人の備忘録として報告しております「投資資産運用状況」の前月比、前年末比の状況を報告させていただきます。 投資環境 まず、最初に投資環境です。 <米国:10/13> 米国市場はFRBの利上げ停止の思惑、経済指標結果... 続きをみる
今年の国内株は依然として強いですね! 日経平均は8/28~9/6から8連騰、その後、調整なのか、9/7~9/11は 3日連続下落で本日 9/12は4日ぶりに32,776円(+308)と反発しました。 TOPIXも同様に8連騰し、バブル後最高値を更新しており、管理人の保有はこの指標に連動して好調となっ... 続きをみる
2023年7月も7/14で半月終了し、今年も後半に入りましたね。 毎月、月中間に管理人の備忘録として報告しております「中間投資資産運用状況」の前月比、前年末比の状況を報告させていただきます。 投資環境 まず、最初に投資環境です。 <米国:7/14> 米国市場は重要物価指数の悪化によるインフレ鈍化兆候... 続きをみる
毎月、月中間に管理人の備忘録として報告しております「投資資産運用状況」の前月比、前年末比の状況を報告させていただきます。 投資環境 まず、最初に投資環境です。 <米国:6/16> 米国市場は金融不安が沈静化し、債務上限問題が解決し、FRBの利上げ停止もしくは低率にとどまるとの思惑から3指標が前月比で... 続きをみる
日経平均やTOPIXが33年振りの高値更新する中、大手商社(5社)の年始からの上昇率は日経平均の上昇率(1255%)を上回る130%-150%と大幅な上昇となっております。 大手上位5社の年始株価と年高値を更新した6/9の終値の上昇額(率)を確認してみました。 三菱商事は+2,145(151.8%)... 続きをみる
2023年5月はゴールデンウイークがありましたので、例月以上にあっと言う間に終わりました・・・。 毎月、月初めに管理人の備忘録として報告しております「投資資産運用状況」の前月比、前年末比の状況を報告させていただきます。 投資環境 まず、最初に投資環境です。 <米国:5/31> 米国市場は恒例の債務上... 続きをみる
日経平均やTOPIXの上昇が止まりません‼ バフェット氏始め外国投資家が割安の国内株に資金を移転させているようで、両指数ともに33年振りの高値を更新しています。 日経平均は以下のように5/17に30,093円と30,000円を突破し、毎日徐々に上昇し、1週間で+1,460円も高騰し5/22には31,... 続きをみる
2023年4月は転職もあり、新しい業務を覚えたり、システム設定等で個人的に公使共に忙しかったことから、例月以上にあっと言う間に終わりました・・・。 毎月、月初めに管理人の備忘録として報告しております「投資資産運用状況」の前月比、前年末比の状況を報告させていただきます。 投資環境 まず、最初に投資環境... 続きをみる
4/28の国内市場は、日銀の金融政策決定会合で当面緩和策維持を決定したことを受けて、一時、年高値の28,879.24を付け、終値で前日比 :+398.76の28,856円となりました。 4月の国内市場は、3月の欧米の金融制度の不安定さによるボラティリティに比べると比較的安定した状況でバフェット氏の発... 続きをみる
日本たばこ産業(JT)から配当金と最後の株主優待の案内を頂きました。 先日も国会で野党からの質問でロシアのウクライナ侵攻の影響でロシア国内での事業継続のついて質問されておりましたが、現状は業績も好調で円安の恩恵もあり配当金は大きな増配となっております。 片や株主優待については、既に2022年12月末... 続きをみる
管理人保有の大手商社株(三菱商事・住友商事・丸紅)が3/3に、揃って年高値を更新しました! 特に三菱商事、丸紅は、なんと上場来高値を更新しました。サプライズです。 他の高配当銘柄の、積水ハウス、稲畑産業、三菱HCキャピタルも3/3に年高値を更新しました。 稲畑産業は連続で上場来高値を更新しております... 続きをみる
保有国内株の評価損益率が過去最高を記録 国内市場は、2/24の日経平均は27,453で前月比:+126 ( 100.5%)、TOPIXが1,988.4で前月比:+13.13(100.7%)とほぼヨコヨコの状況ですが、管理人の保有国内株の評価損益率が2/21に49.3%と過去最高となりました! 最近は... 続きをみる
国内市場が好調です。11/22の日経平均は28,115円と28,000円を超過し、TOPIXも1,994.75と前年末を回復しました。 また、大手総合商社はバフェット氏のバークシャ―・ハザウェイが保有比率を上げるために買い増ししたニュースから大幅に上昇しました。 管理人保有はバリュー株占率が高いので... 続きをみる
日経平均株価が、7/13~7/22の7連騰し、7/22終値は+111.7円の27,914円と 28,000円目前まで上昇しております。 相対的に日経平均株価が底堅く推移している要因をネット記事で探ってみましたので、分かった範囲で共有させていただきます。 4月以降に進んだ円安 良い円安、悪い円安等の議... 続きをみる
国内市場 国内株は8月後半からの好調を引き継ぎ、9月に入ってから9/3には菅総理の自民党総裁選不出馬とのサプライズを機に、更に上昇し9/8には30,181円と2月以来数カ月ぶりに30,000円を超えました。 9/10には更に伸展し、以下の通り、30381円を付けております。 日経平均 30,381.... 続きをみる
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