晴れて、ようやく春?夏?
齢を増すにつれて寒さがつのる…小学生男児の孫たちの半袖姿を見ていると、ほんとに眩しく感じる。下着の類はもちろんだし、寝具であってもほとんど一月二月と変わらないものを使っていて(日によって調整はしているが)、一体いつになったら春物、夏物で過ごせるのだろうと、ここ一ヶ月で何度か頭を巡らした。 朝の気温は... 続きをみる
齢を増すにつれて寒さがつのる…小学生男児の孫たちの半袖姿を見ていると、ほんとに眩しく感じる。下着の類はもちろんだし、寝具であってもほとんど一月二月と変わらないものを使っていて(日によって調整はしているが)、一体いつになったら春物、夏物で過ごせるのだろうと、ここ一ヶ月で何度か頭を巡らした。 朝の気温は... 続きをみる
先週土曜日にNHKEテレで放送されたETV特集『過疎のトンネルの先には』を見た。山梨県にある日本で一番人口が少ない早川町を取り上げていた。約790人という数に驚き自分の処はまだまだと思いつつ、この町の抱える問題は、全国にある数多の過疎地域を悩ます持病であることは間違いないと感じた。 番組案内にある「... 続きをみる
暦に「旧正月」と記されている。毎年の感覚としてこの頃から「降った雪は消える」だけとなり、屋根の雪下ろしの心配はなくなる。あと一、二回の荒天はあろうが、春は近しだ。それにしても感染症は相変わらずで、昨日も訪問予定の学校から中止連絡が入り、さらに明後日予定の学校も休校という知らせがあった。 これほど感染... 続きをみる
年が改まり一月もあと三日。なんだか慌ただしい心持ちになっている。これはやはり、選挙のせいかなと思う。唐突な議会解散や時季的なことと共に、自分の来し方とこの国の政治情勢がなんだか重なって見えてきて落ち着かないのかもしれない。私はいわゆる「55年体制」といわれる昭和30年の、翌年3月に生まれた。 自民党... 続きをみる
1月17日(土) 今週は月曜の「郷土かるた大会」に協力しただけで、外の用事がなくじっくりと大相撲中継を観ることが出来た。安泰だった序盤に予想したように、やはり波乱の初場所になることが見えてきた。さて痛感したのは、自分がいかに「てぇぼけ」(不器用)かということ。下の孫にせがまれ折紙のカエル作りで四苦八... 続きをみる
地元紙に載っていた写真家小松由佳さんのエッセイが目に留まった。この一コマは学校教育いやこの国の社会が抱える問題点として象徴的ではないかと考えさせられた。校内持久走大会に意気込んで参加したお子さんが、レース途中に転倒し職員に抱えられ戻った。その子が涙の後に語ったショックだった訳は… 「追い抜かれたこと... 続きをみる
数日前から天気予報は週明けの大雪警戒を告げている。今朝は天気もよいし、この後の予定も考えると、車庫に積もった雪は少し降ろしておいた方がいいかなと思った。着替えをし腰にサポーターを巻く。長靴を持ち、金属ショベル、雪かき用スコップ、小さめのスノーダンプを揃えて、2階の窓から屋根へ向かう。 思えば、去冬は... 続きをみる
年末に届いた『ちゃぶ台』14号(ミシマ社)を少しずつ読んでいる。再び、年一回という刊行に戻った本号特集テーマは「お金、闇夜で元気にまわる」というものだ。この文言を読めば、まず「闇夜」って何だろうと思う。その点について、表紙裏に編集長の三島氏による、次のような説明が記されている。 闇夜は「ちいさな経済... 続きをみる
「生命的世界」との一体感…それは、例えばどのような場を指しているのか。里山に近い者ならば、四季の移り変わりの中で存分に感じ得たのかもしれない。そうした体験とは多少違うが、自分にもそんな感覚はないものなのか。目を凝らして微かな記憶をたどってみると、いくつかの場面が浮かび上がってくるようだ。 1965年... 続きをみる
1965年、世相や社会的な出来事について覚えはない。ネット上の「町の歴史」には、その年はわずか三行しか記載されていない。ただこの一行に目を惹かれた。(1月)ブルドーザーによる町道の除雪を試験的に実施。バス路線の県道除雪からいよいよ生活路線まで機械化が始まる。これは、象徴的な出来事ではないか。 昭和4... 続きをみる
「あきた弁一語一会 佐藤稔 秋田魁新報社) 見出し語は全213。そのうちに私が使っている、使ったことがある…つまり意味を把握している語を拾ってみたら105であった。ちょうど半分と言っていい。ネイティブ秋田人の高齢者としては平均的かもしれない。半分の理由は世代的というより、地域差によって耳にしていない... 続きをみる
「デモクラシーのいろは」(森絵都 角川書店) 600ページを超える単行本は久しぶりだ。一週間ぐらいで少しずつ読み続け読了した。終戦直後の日本の話は本当にたくさんあるけれど、こうした視点から捉えた物語は初めてだった。民主化政策がなかなか進まないなか、GHQが若い女性4人を集め行った実験としての「民主主... 続きをみる
木曜朝、天気予報通りに昨夜から雪となり、少し積もっている。大曲へ行き映画を観るつもりで8時30分に家を出る。グリーンロードを通るいつものルートは、曲がりくねったアップダウンが続く。運転していると、あれっ凍っているなと感じ、慎重にハンドルを握った。かつての通勤路でもあり、判断は間違えない。 郡境を越え... 続きをみる
一昨日BS4K(昨日はBS)で新日本風土記「おいしい横手盆地」が放送された。この番組はお気に入りで、いろいろな切り口で各地の風土の今を見せてくれる。春までモニターもしていたので結構観る機会が多かった。全体的にはあっさりな風味が主だったが、なんと言ってもタイトルが秀逸で、地元民としては見所一杯だった。... 続きをみる
第六十九話:北陸地方が変わる⁉ー電力と雪が豊富な地方の未来
社会変革の羅針盤!大企業優遇のシステムから命と生業を奪還せよ。現代に蘇る「ネオ・室町自治」と地方ゼブラ企業のサバイバル戦略
東京の大企業は地方の教育費に「タダ乗り」している?住民票連動で税金を故郷へ戻すイノベーション
鉄道経済圏と自動車経済圏の構造的差異:なぜ東京発の地方再生論はそのままでは機能しにくいのか
百貨店が目指すビジネス戦略 地方共創 新たなビジネスチャンス到来 ものづくりに拍車がかかる
赤字でも必要な路線 特集2248
釧路から根室へ・根室本線のC58
C58のいた頃・陸羽東線
C58の行くところ・陸羽東線
陰陽連絡の路・伯備線
宿泊先のホテルで早朝にTVをつけたら、俳句番組をやっていた。去年末の再放送らしいが、夏井いつきを講師に「我思う故に○○○○(動詞)□□□□□(季語)」という形で作句する内容で、少しの間見入ってしまった。冬の季語を眺めると、つくづく今年も残りひと月だと感じる。霜月暮らしを振り返ってみたい。 11月はこ... 続きをみる
11月11日はその数字の並びや「1」の形状から様々な「〇〇の日」と喧伝されている。家でも孫たちのためにポッキーを買ってきた。「ポッキー&ブリッツの日」などは可愛い。それから漫画を読んでいたら「立ち飲みの日」とあり、納得した。まあ都会に住んでいないと縁はないが…。教訓的なのは「整えの日」か。 整え無縁... 続きをみる
言うまでもないかもしれない。まして秋田県の住民である。クマが登場する絵本は数々あるのだが、この題名は物騒過ぎる。いや懸命に頭を捻って対策を考えている方々になんだか申し訳ない気持ちになる。5年前に数度読み聞かせているが、その当時は頭の隅にも浮かばなかったように思う。事態の深刻さに口が乾く。 「ウサギの... 続きをみる
朝、題名が気になり録画していた「未来予測反省会」を視聴する。テーマは「散髪ロボットで理美容師がいなくなる」。過去の予測が外れた分野を検証してみるバラエティはAIの進化が著しいなか、考えさせられることが多かった。出演者のある一言が目指す方向を示していた…「人の仕事を引き立てるテクノロジー」 11時前、... 続きをみる
先週末からのこども園では、お話し会のタイトルをこんなふうに映し出している。 前回のコスモスの写真とは違って、すぐに「あっ、かぼちゃ」と声が出る。「そう、かぼちゃだね。みんなは好きですか。」と問いかけると、好きという子もいるし、微妙な顔つきの子もいる。ここで「このかぼちゃの別の名前知っているかな。この... 続きをみる
確かにクマの出没に関わる危機感は、幾度となく繰り返されてきた。しかし、これほどまでに重大な事態になると予想できていた人がどのくらい居たのだろうか。専門家と称される方々はもちろんその可能性について言及していただろう。ただ、実際にこうした状況を突き付けられると、改めて人間の無力さを感じる。 2020年か... 続きをみる
2025年10月23日木曜日 由利本荘市 山に抱かれる村 紅葉の味が深くなる一歩前か 色はいつも天上を目指して 振り返って、秋が深まる
わらび座劇場に足を運んだのはいつ以来だろう。たぶん『アテルイ』の時だったはずで、もう10年以上前だ。今回の『秋田は何もない』はぜひ観に行きたいと考えていた。午前中の部がある平日をねらっていて、昨日ようやく実現した。団体客もいて100人以上は入っていた。前から2列目のかぶりつき観劇となった。 musi... 続きをみる
先週、隣市のホテルに併設している温浴施設へ行った。部屋のカードキーと交換して脱衣場ロッカーのキーを受け取るシステムである。平日午後であり、さほど利用者は多くなかった。どの施設も似ていると思うが、上下二段式のロッカーが100ほど並んでいる。割り当てられた番号の箇所は、三つ並んで使われていた。 隣を使用... 続きをみる
spring254.hatenablog.com 『図書館には人がいないほうがいい』には、今、我々が考えるべき大事な知見がある。それは「境界を意識する」と言ってもいい。この本の中では、図書館や学校にある図書室、保健室などが例として挙がっていて、その「ゲートキーパー」として図書館司書、養護教員が存在す... 続きをみる
(内田樹、他 2024 アルテスパブリッシング) 図書館勤務を離れてちょうど一年半。辞めると決めたいくつかの理由があったが、それらをずっと燻らせていたのは、読み続けてきた著者からの言葉であったと今さらながらに思う。既読感のある文章を読み直し、何度も打たれ続けなければ自分には沁み込んでこないのかもしれ... 続きをみる
先週封切られた『宝島』を観に行った。上映時間が191分という長さには心配が付きまとう。高齢者なのでトイレのこと(笑)もあるが、それはともかく「冗長」になるのでは…という点だ。すでにそういった指摘もネットでぼちぼち出始め、その声に対する監督自身の反応も話題になっている。ともかく自分の眼で…。 www.... 続きをみる
寝台用読書灯がとうとう壊れてしまった。昨夜眠りにつく前に触ったら、妙に熱をもっていて不安だった。朝、改めて操作してみたがやはり具合が悪い。かれこれ20年も愛用してきた。小旅行に出かける時も持参したほどだ。いつぞや旅館に忘れてきて着払いで送ってもらったことも懐かしい。お疲れ様というしかない。 録画して... 続きをみる
(2024 あさ出版) 二学期の学校読み聞かせは明日からスタート。今週、来週と4年生が対象なので、ちょうど良いかなと思い、取り上げることにした。本は昨年発刊されたときに買い求めていた。しかし、毎月行っているこども園の子たち相手には無理だろうし、機会を待っていた。県内の出来事、視点人物が自販機…ぴった... 続きをみる
NHK大河ドラマは小学校の頃からほぼ見ている。ご多分に漏れず、戦国時代や幕末が面白い。実はフィクションとは知りつつ、20代から30代にかけての頃、マイヒーローだった人物がいた。それは『国盗り物語』に登場した雑賀孫市(そうか・まごいち)、林隆三が演じていた。あの鉄砲集団が妙に格好良く思えた。 先日、B... 続きをみる
(2015 KADOKAWA) 先日読み終えた『しんがりの思想』(鷲田清一・角川新書)に、引用されていたいくつかの言葉を挙げて締め括ってみたい。 時代を生き存えるために、常に備えたい心構えだと思う。 「お買い物とは、どんな社会に一票を投じるかということ。」 ある新聞記者が街角で見た貼り紙の文言を、コ... 続きをみる
私の住む集落や地区にも、空き地、空き家が目立ってきた。以前から予想はしていたものの現実を目の前にすると、ため息は深くなる。しかしそこに生活者がいなくなったわけではない。昨日、町関連のある委員会視察で町内の小中学校全てを回った。児童生徒数は激減していても、その活動の姿に大きな変化はない。 「見て見ぬふ... 続きをみる
『しんがりの思想』(鷲田清一 角川新書)を読んでいる。著者の本からはいつも刺激を受ける。新書なので軽く読もうという気持ちもあったが、思わず背筋がのびる表現に出会ってしまう。ここには、私達が自分が「市民」として考えるべき問いがある。読み進めながら少しずつメモを残しておき、記憶に留めたい。 P53 「右... 続きをみる
(2025 岩波書店) 著者は毎日新聞秋田支局の記者。経歴を見ると著書がいくつもあり、いわゆる社会派として名が通ってるのだろう。発刊元が岩波書店とあることからもそんな印象をうける。内容は「現状」「分析」「提言」がセットになって、秋田県の今を掘り起こしている。概ね、頷くことばかり。県民としてエッと驚く... 続きをみる
おっと、自分で決めたノルマ、とうとうこんな時刻になってしまった。ブログにアップすることが定まらない。そもそも昨日の時点で若干焦ってはいたのだ。明日から始まるこども園読み聞かせの準備が立ち遅れた。隣市図書館で借りてきた一冊『カブトくん』をPPT作成するのにも手間取ったし、他の本も未定だった。 なんとか... 続きをみる
(2020 講談社) つくづく「世間」の中でしか生きてこなかったんだなあと思い知らされる。書名である「同調圧力」についてはよく理解していたつもりであり、時に得意気に指摘したりしてはいても、肝心の自分もその中に溶け込んでいることは認めなければならない。それは、誰かをきっと追い込んだ闇とか壁の一部になっ... 続きをみる
先週から毎日のように西瓜を食べ続けている。全部、もらいものである。有り難いことだ。時期なので「小玉すいか」と言われる品種、それには「ひとりじめ」とか「チッチェ」とか、それらしい名前がついているが、それでもこの齢だと半玉が精一杯だ。夏休みに入った孫も好きで、手伝ってくれるので(笑)助かる。 思えば、西... 続きをみる
秋田方言の有名な語の一つに「ホジナシ」「ホジネァ」がある。「ナシ(ネ)」がは「無」なので、「ホジ」が根幹である。この語源については当て字も含めて、関連図書、サイトに多様な記載が見られる。「保持」「本地」「方図」「本陣」「本心」などがあり、なかなか興味深い。少し掘り下げて考えてみるに値しそうだ。 まず... 続きをみる
中学生の「政経」の時間に、衆議院と参議院の役割の違いを学習した。参院が「良識の府」と呼ばれ、選出された議員は6年じっくりと政策課題に取り組む、衆院のチェック機能を果たすことを学んだはずだ。その説明は今も変わらないのではないか。しかし現実はどうだ。そこに見える多くは「数合わせ」でしかない。 間引かれた... 続きをみる
「死ぬまでに行きたい世界の絶景」だと言う男鹿市雲昌寺の紫陽花を見に出かけた。名が知られてから結構経つようだが、冒頭の公式WEBサイトで2017年国内ベスト絶景 第1位に選ばれたのが、起爆点になっているようだ。人気が出たからのランキングだろうし、それ以前からのブームと考えると10年以上だ。 鎌倉の長谷... 続きをみる
何の本を読んでいた時だったか、ふと「てるてる坊主」のことを思い出した。いつから見ていないか。確か十数年前に修学旅行引率の時に、バスガイドさんの提案でそれぞれが簡単なものを作り、バスの窓の内側に貼り付けて下げた時からだろう。明日訪問する遊園地の時間帯は好天になりますように、と皆で願った。 あっという間... 続きをみる
「羽後噺」トップ 昨年6月に「羽後噺」というサイトをアップしてから一年が経った。昨年春まで勤めていた図書館でブログを開設したのは5年前だ。新着図書やイベント、展示などの紹介とともに、何か文化的な内容の発信をしたいと考え、町に関わる広報や文集、出版物などを思いつくままに書き続けた時間は充実していた。 ... 続きをみる
今週、読み聞かせのために新しく選書した絵本の三冊目。小学生上学年を対象に語る。 (アリス館 2023) 写真絵本は自分でもいくつか持っていて、読み聞かせをした猫の本などもある。この本を見た時は、こういう目のつけどころがあったのかと感心した。構図は正面中心で限定的である。それは「文」が入ることを前提と... 続きをみる
(紀伊国屋書店 2007) もちろんこの本を読んだことがきっかけである。本編2時間ちょうどのドキュメンタリーを、ナレーションもBGMもなしで視聴するということだけでも貴重な体験だった。TVでもよくドキュメントを観るが、ふだんいかに自分がそうした情報に呑みこまれているか考えざるを得ない。感想は常に誘導... 続きをみる
まだ釣れる?能登シーバス
さいはての駅の思い出
西圓寺温泉 202412
北陸夫婦旅|能登半島地震を経て、もう一度輪島を訪れる決意
コメダ珈琲のかき氷普通サイズを注文したらお店の方が片手では持てない爆盛かき氷が来た
ポケモンとコラボしたスポット「のと里山ポケモン・ウィズ・ユー空港」 や「世界一長いベンチ」に行ってきました【夏休みに向け若干の注意点あり】
【道の駅】[スタンプ]石川4『桜峠』
北陸新幹線延伸ルートが桂川案で与党合意されたけど京都駅に行けない不便な新幹線だった
どん兵衛の『だし醤油焼きうどん』
【道の駅】[スタンプ]石川3『いおり』
【道の駅】[スタンプ]石川2『高松』
【道の駅】[スタンプ]石川1『千枚田ポケットパーク』
冷たい和だしラーメンを食べたら周囲が涼やかな夏の和室に変わった
暑さに負け旅を1日繰り上げて帰る事に(´- ω -`)夏場の車中泊はやっぱり苦手
真夏日にココスのシロクマ食べたら一瞬北極にワープした
【保存車】ヨ6000形(車番不明2)
夕張線 沼ノ沢の大カーブをD51916を撮る(3)
【廃貨車】タキ55072(多木化学・酒田港駅常備)
夕張線 沼ノ沢の大カーブをD51916を撮る(2)
旧い教会と車と機関車(根岸線EF65)
朱色の単行
夕張線 沼ノ沢の大カーブをD51916を撮る
夕張線 D51916が紅葉山駅構内で入替作業中(5)
EF641000番台:EF641015
夕張線 D51916が紅葉山駅構内で入替作業中(4)
夕張線 D51916が紅葉山駅構内で入替作業中(3)
緑が多い駅前広場(根岸線EF65)
夕張線 D51916が紅葉山駅構内で入替作業中(2)
夕張線 D51916が紅葉山駅構内で入替作業中
【保存車】ヨ14594 栃木県真岡市