• 終わらない憲法の勉強

    169ページあるテキストを一通り読み終えて せっせとインデックスを張ってマーカーしてるのですが 6月中に基礎法学と憲法は終わらせようと思っていたのに 気づいたらもう7月入っちゃったよ~~~~~~(´;ω;`) 明日にはインデックス終えて来週中には問題にチャレンジします!!! もっと集中して勉強しなくちゃ… 途中で毛抜きに夢中になってちゃダメじゃん!!!!!!!(←やってまうやつ) がんばろう(;

  • 基礎法学

    うーん。 2時間は勉強した…してない?笑 したことにしましょう。笑 基礎法学は一応ひとまず終わって明日から憲法の勉強に入ります٩( ᐛ )و まだ始めたばかりで難しいところはそんなに出てきてないんですが 思っていたよりも嫌がらず勉強出来そうですw まだ序盤なので舐めてかかってますw ちょっとだけ図書館で借りた本を読んで寝るとします(´ω`)

  • 行政書士の勉強始めました

    タイトルの通り、行政書士の資格取得に向け勉強を始めました。 実は、私の夫の職業は弁護士です。 ブログで明かすか悩んでいたのですがここでカミングアウトします。 明かさないでおこうかなと思っていたのは「何?自慢?」と思われるのが怖かった からです。 結婚してから夫の職業を聞いて、その後私のことを”弁護士の奥さん” というカテゴリーに分けてしまう人がすごく多くて、自分のアイデンティティー が脅かされるよ

  • 平成28年度伊賀山人事務所定時総会議事録

    平成28年度伊賀山人よろず相談事務所定時総会                       日時:3月吉日                       場所:伊賀名張事務所     次第 1 開会の辞 2 所長挨拶 3 議事  第1号議案 平成28年度事業報告  第2号議案 平成28年度収支決算報告        会計監査報告  第3号議案 平成29年度事業計画        平成29年度収支予算

  • 伊賀山人回顧録番外編「保有資格免許」

     学歴・職歴共に語る程のもののない伊賀山人ではありますが、多種多様な職務を歴任したため、必要に迫られて幾つかの資格免許を保有しております。  今回は、その一部をご紹介します。 1 自動車整備  最初の職務が自動車整備に関係していたため、取得したものです。 【自動車整備実技講習修了証 49.9.7】  自動車整備の免許取得にあたっては、技能講習を受講する必要があります。  課業時間外に、夜間講習を受

  • 確定申告準備しています♪

    そろそろ準備を なにお?って・・ もちろん、確定申告! 開業1年目は、我慢の時期。 出ることばかり多いけれど、翌年に向けての 準備期間と思わなければ、やってられません^^; 収入はすぐできそうだけれど(爆) 支出は、毎月多くてまとめるのが大変そう。 申告すれば、医療費控除やその他での還付金がありそうだから 期限に間に合うように進めましょう。 記事との関連はあまりないけれど、 文京区本郷の裏通りです

  • 還暦過ぎてから行政書士を始めた理由

    還暦過ぎから行政書士の仕事を始めたペンタです。 なんで還暦過ぎから始めたかって? 色々ありますが、まず頭が動いている間は 何かしら社会の役に立てることをしていたい! と思ったことですね。(本当に) 今の仕事は定年退職後の元職で勤められる環境が あるので、いられるだけいようと思っていますが、 元職にいられなくなる場合もあるので、 半分、保険のような感じでもあります。 もう一つは、私の年代が抱える問題

  • 今日も雨

    ID:7m1xwq 9月も終わりそうなのに、東京は今日も雨! 仕事準備の資料集めをしながら・・・しかし気分は憂鬱^^; スカッと晴れないか!

  • 営業活動3

    久しぶりの投稿となりました。 理由としては、前回サイト公開と書きましたが、ホームページビルダーで作ったものの、余りにも仕上がりが素人っぽくなり、急がば回れで、半年間パソコン教室に通うことにしました。 その理由は、後日説明します。 前置きが長くなりましたが、最近力を入れている相続業務の営業活動について書きます。 事務所に相続専門を唄う大きな看板着けて、ホームページでも相続をアピールするものの、そう簡

  • 障害者への偏見

     神奈川県相模原市緑区の障害者施設で26日未明、入所していた知的障害者が刺され、これまでに男女19人が死亡し、20人が重傷を負いました。  犯人の植松聖は、警察の取り調べに対し、「障害者は無用だ」「死んだ方がいい」などとうそぶいているようです。  植松の犯行は、このような障害者に対する偏見に満ちた言語道断な間違った信念に基づく確信犯です。  1億3千万人もの国民の中には、このような偏見を持つ馬鹿者

  • 開業しました♪

    新築した家で、行政書士を開業しました^^ 2016年4月15日から・・・・。 しかも・・・・還暦を過ぎてからです。 ネットでは 稼げない・廃業まっしぐらなど「悪口」を言われている行政書士業ですが、 自分にとっては、頭が働いているうちはなにか仕事をしたいという「動機」で始めました。 開業後、一月過ぎましたが   はたして  仕事は? 特例有限会社関係の依頼を処理中です。 ほかに相談は2件頂いています

  • よろず相談所からのお知らせ

     「伊賀山人」とは、世を忍ぶ仮の姿です。  而して、その正体は、冒頭の名刺のとおり、よろず相談所の所長なのです。  「世の中大抵のことは当事務所で片が付きます」 とは、当事務所のキャッチコピーです。  法律上の制約もあり、当事務所で片の付かないことも、ままありますが、その際は誰に相談すればよいかをご案内しております。  お客様最大の関心事は料金ですが、当事務所の料金はほぼ全国平均の価格です。  た

  • 国家賠償訴訟和解成立

       【正義の女神】 1 要旨   平成24年以来、国を相手に戦ってきた国家賠償訴訟に関し、此の度、裁判官の勧告に  従い、国(厚生労働大臣)との間で和解が成立しました。 2 訴訟の経緯   昭和20年代、国が国民に強制した医療行政により、私はある種の病に感染し、平成元  年、突如発症して有効な治療法もなく、身体的苦痛に加えて高額な医療費による経済的  負担と当時の職場などにおける社会的偏見や差別

  • 離婚後300日問題(DNA鑑定所感)

     民法第772条に基づき、離婚後300日以内に生まれた子は、前夫の子として扱われることになります。  この規定は、明治31年頃、民法に加えられたもので、当時は、生物学的な父親を特定する手段がなく、しかも女手一つで子供を育てるのが極めて困難な時代でもありましたので、子供を養育する義務者を法的に特定して、子供が食べるのに困らないようにするため、更には母親の負担を軽減するための規定でした。また、離婚する

  • 確定申告

    おはようございます。 ご自分で申告手続きを行われている方、もう準備はお済みですか? 私は、昨日補助者に提出してきてもらいました。 私の場合、サラリーマンの給与所得と事業所得が有ります。 事業所得は、青色申告にしてあります。 去年は開業年度でもあり、仕訳は少なかったです。しかも、決算期間は12月の1ヶ月だけ。 開業費が大きく、それを任意償却で半分落としました。事業所得は赤字で、給与所得と相殺になり、

  • 友達にしたい人(徒然草より)

     徒然草は、鎌倉時代末期の兼好法師の随筆ですが、僧侶特有の無常観に基づく厭世思想が書かれているわけではありません。  兼好法師は、今から700年も前の人とは思えないほどの論理的・合理的な思想の持ち主でした。  徒然草に書かれているのは、法師の幅広く奥深い教養に基づく人生哲学なのです。  兼好法師の哲学の根底にあるのは、人の寿命には限りがあり、しかもいつ何時寿命が尽きるかは誰も知ることはできない。だ

  • 行政書士無料相談会(名張市役所vs.当事務所)

     明日2月25日は、当事務所の所在する名張市主催の無料相談会があります。  名張市では、行政書士による無料相談会を月1回開催しています。  名張市民が対象で、1人1時間、1日6人限定の完全予約制です。  結構、希望者が多く、抽選になることもあるそうです。  因みに、来月の相談会は3月24日でその日は私が担当しますので、名張市内の方はふるってご応募ください。  ご相談内容で、最も多いのは、相続手続き

  • よろしくお願いします

    この時期、確定申告をご自分でされる方は、申告相談に行ったりする時期でしょうか? 私は、行政書士として、記帳代行も考えており自分の申告で申告業務を試す事にしました。 簿記に苦手意識を持ってる人が多いようですが、まだ忙しくない方は、是非簿記2級を取得してください。 一通りの事が分かります。勿論、狙いは行政書士のメインターゲットになり得る個人事業主や中小企業に対して、色んな角度からアプローチするためです

  • 事務所の紹介

     不肖、伊賀山人は個人事業主です。  誰の指図も受けず、自分の旗の下で自由に生きております。  業態は、行政書士のほかファイナンシャルプランナーやカウンセラーなどを兼ねた総合事務所です。  業務内容は、遺言書作成・相続手続き・個人事業主資産相談・各種許認可申請・心理カウンセリング・不動産競売手続きなど、広範多岐に亘っています。  「器用貧乏」の言葉どおり、どれもこれも赤字経営で殆ど慈善事業状態です

  • 足を踏み外した青大将

     かつて、貸ビルの一室で事務所を開いていたころ、助手のタカ君が手伝いに来ていました。  このタカ君、かなりなヘビースモーカーでしたが、この建物は全館禁煙のため、廊下の突き当たりの非常口を出た屋外の喫煙所を利用していました。喫煙所とはいっても、非常階段の下に灰皿が一つ置いてあるだけで2階への階段が屋根代わりというお粗末なものですので、上からは雨やゴミなど様々なものが降り落ちてきます。  ある初秋の薄

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