東京都府中市

  • 青葉賞 予想(2)

    こんばんは 週末少し忙しく、こんな時間に更新します♪(´ε` ) 明日の青葉賞の予想~ 枠順発表後、過去のデータを調べたところとりわけ熱いデータはないものの、やはり基本的には内枠が有利になるようです。 7、8枠の勝率、複勝率だけはあまりよくはありませんが6枠までの成績はだいたい横並び あまり枠にとらわれなくても良いかもしれません。 過去の出走馬から京成杯組のデータが非常に悪くここでは人気馬でもマイ

  • 朝はいつも

    前夜どんなに馴染んでいても 朝はいつも野生に戻りお前誰 そんな目で見てすぐ身を隠す 朝はいつもチト寂しい飼い主 これいつもの朝のこと。これが特に顕著なのは大概女の子。御身大切、子孫残さねばの思いからだろうけど飼い主としてはチト寂しい気がする。朝いちでケージのフタを開けると、チラッと姿を見せるもすぐに身を隠す。その時の目付きは、「お前誰だ?」。 ねじぃは記憶を長く保つことができないらしい。オツムはい

  • 回復へ

    大量出血でヤバかったワイショー 次第に回復過程に向かうもダルい 蓋を開けると立ち上がって注目も ただ食べ物の嗜好の変化が心配だ 命にかかわるような大怪我をしたりするとねじぃは食べ物の嗜好が激変すること多々。かつて女の子ズシに噛みつかれたガッツの息子、キロポ(フニャチ)はヒマタネしか食べなくなった。その時の負傷もかなりの出血。 今、ワイショーにも同じような変化の兆し。ねじぃの誰もが大好きな蒸しおさつ

  • 手当

    怪我の翌朝元気だったとは言え 夕方にはグッタリ出血のあとも 噛みつかれることも覚悟した上 思い切って傷の手当してみたら 夕方帰宅してみるとワイショーはやはりグッタリ。彼がいた辺りには出血の後も。傷口は完全には塞がっていないらしい。しかし、歩いたり走ったりはしている。それでもかなりだるいらしい。腹ばい姿勢が長い。 おそらくかなりの出血で人の場合なら輸血が必要なほどに違いない。ジャービルのような被捕食

  • 贈り物

    朝方は血が止まっていたワイショー しかし夕方みると腹ばいでグッタリ さすがの食いしん坊も食欲ダウン 朝は迎えらられそうになかったのに 夕方帰宅して彼の姿に愕然。ホイールの下で腹ばいになり、目は虚ろで立ち上がりもしない。いつもならどんなときでもケージの蓋が開くと立ち上がって水やおやつをねだっていたのに。野生にとって体が動かないという姿を見せるのはもう命はいらないと言うのと同じ。 時刻も時刻。動物病院

  • ワイショー負傷!

    フタを開けると血があちこち 負傷者すぐには不明だったが クロベールを掴み上げみたが 意外にも負傷者はワイショー 水飲みの順番やおやつ争奪戦ではいつも劣後扱いされていたクロベールかと思ったが、負傷したのは意外にもワイショーだった。負傷箇所は左の後ろ足の小指に近い部分。血がついているので傷の程度は不明だがあの体の大きさにしてはかなりの出血量。 爪研ぎ用の植木鉢の中や屋根の部分にも、シェルターの上にも血

  • 夏毛?

    ねじぃは一年中冬毛かと思いきや. 気がつけばxevy=anneはすっかり夏毛 フワフワの毛からゴワゴワのブラシ状 年中毛が抜けているので次第に変わたか 真っ黒毛のくのいち風のxevy=anneは比較的寒がり屋。そういえば過去にいたズシもやはり真っ黒毛だったがかなりの寒がり屋だった。また、今いる真っ黒毛のチビ助の女の子「のっこ=mai」もペットショップでは寒さのためいつも床材をかぶって姿を見せなかっ

  • チュウ掃除

    久々にチュウ掃除実施 糞をさらい器具を洗浄 床材と糞のこびりつき スクレパーが大活躍だ 床材を総取っ替えだと大掃除。しかし、糞やペレットの粉を篩い取り、ホイールやシェルター、ホリホリシミュレーターの消毒洗浄までをチュウ掃除としている。ついでに床面にこびりついた糞やペレットの粉をスクレパーでこそぎ取り床を雑巾がけ。 5つのケージ全部をしたかったが都合によりツンツンbsの分だけは見送り。このケージはデ

  • 針金がヤバイ

    ケージからガジガジガジと鈍い音 デミタスを吊るす針金をかじる音 デミタスに跨って針金齧る真っ最中 やるだろうなと予想してたが早くも ケージの中でいつも大暴れのbb.フォイラ。やけにおとなしくて静かだなと思ったら耳を澄ますとガジガジガジという鈍い音。ケージの蓋を開けてみるとデミタスに跨って夢中でデミタスを吊るしている針金を齧っている真っ最中。 ねじぃは金属に対して異常なほどの執着がある。ケージの中に

  • びっくりジャンプ!

    ねじぃのびっくりジャンプ 実は見るのは実に久しぶり 床じゃなくnanoの掌の上で それやったのはクロベール ねじぃは驚くと4本脚でその場跳びのジャンプ。3cmから5cmの垂直跳び。まるで漫画かアニメのような反応。驚きの元はこれまでの観察によるとちょっとした音で危険を感じさせない程度のもの。あまり大きかったり極端に高い音だと気絶することがあるのでご用心。でも、故意に驚かせないでほしい。寿命に影響する

  • 荒れる

    ツンツンbsのケージからの異音 フタを開けるとデミタスを乱打 パンチングボールを打つように ウォーターボトルの蓋も齧って 普段はおっとりおとなしいツンツンbsだが、先日ワイショーが噛みついてきた。しかも2度も。幸い彼らの優しさか、血が出るほどじゃなかった。それだけかと思っていたら・・・ このところ時折ツンツンbsのケージからの激しい異音。しかもかなりいつもより激しい。蓋を開けるとワイショーよりもさ

  • うれしい時

    このところすっかり野生モードの xevy=anne実に久々nanoの掌に 載ってきてくれるとやはり嬉しい それでも低い姿勢で視線定まらず ある程度なれてくるとねじぃは自分でできることは自分でやるもの。むやみにヒトに頼ったりしない。何かほしい時には自分で探しに行こうとする。それはたいていケージの外にあるもの、と彼らは思っている。 そんな時掌を差し出しても彼らは載って来はしない。何度もジャンプしてケー

  • 噛むように

    歩くときも走るときも尻尾がクルッ まるで日本犬のように殿様のように おっとり堂々たる風格のワイショー 掌で仰向けにすると最近噛むように 以前は掌の上で彼を仰向けにしても彼はおっとりとしてnanoの目をじっと見ているだけだった。他の個体は普通はもがいてすぐに向き直る。決して腹を見せないようにする。腹は急所で弱いところだから。 ところが最近彼、ワイショーはnanoの親指を噛むようになった。一度それがあ

  • 絶対に食うものかっ!

    絶対に食うものかっというほど敬遠されている イースター社製のハムスターセレクションプロ 試供品で僅かな量なのになかなか減らなかった のっこ=maiに与えても3週間全く手を付けず! イースター社の「ハムスターの主食ハムスターセレクションプロ」。のっこ=maiを迎える時、つまり3月1日に小さなビニール袋に入った試供品を2袋頂いた。 せっかくだからと彼女に与えようとするも、その3粒全く食べた形跡なし。い

  • 野生化?

    このところxevy=anneがすっかり野生化 ケージの中にいるのになぜ野生化かちゅうと フタを開けるとまずホイールの下に身を隠し 手に寄って来るのはおやつがあるときだけ 蓋を開けた時の反応は次世代を残すべき女の子として十分評価できる。蓋を開けた時一瞬彼女の姿は見えない。ホイールの下に身をかがめて上目使いでこちらをじっと監視。その目付きはどう見ても野生。 我が家に来た頃からものすごい食いしん坊で、掌

  • 懐きすぎぃ!

    新しく入ってきた女の子にしちゃあ 変に人馴れしていてベタ慣れぶりで フタを開けるとすぐに縁に飛び乗り 即nanoの膝に飛び移りおやつの催促 のっこ=maiの話。ケージの蓋を開けた瞬間にはすでにケージの縁にぶら下がっている。一体どうやってケージの蓋が開くのを感じているのか不思議なくらい。掴まったケージの縁がnanoの膝から遠いとぶら下がったまま近づいてくる。 いきなりおやつの催促。キョロキョロあたり

  • いい傾向

    ペレット入れるとすぐにぱくつく 水を飲みたい時には水をゴクゴク このところ食欲が上がったものか これって健康的とってもいい傾向 今更ながらねじぃたちの凄まじい食欲に感心。その目や表情は野生そのもの。もはやペットとしての自覚はまったくない。そんな野生は大好き。変に飼い主に媚びるのって好きじゃない。したがって我が家のねじぃは皆わがまま。自己主張も強烈。甘やかし放題だし、変に躾などしない。 我が家での給

  • 良かったね!

    体を覆う毛皮はフワフワ柔らか でも皮を剥ぎ取られることはない 多産じゃないので餌には向かない 無理な生産もないのでみんな健康的 いつもご愛読ありがとうございます。”nice”やにほんブログ村への「ポチッ」もありがとうございます。沢山の皆様から書き続ける勇気を頂いています。 初めてねじぃの体に触れた時の感動を時折思い出します。なんと温かい、むしろ熱いほど。なんとガッチリした筋肉質の体。なのに抜群の柔

  • 総取っ替え

    xevy=anneの床材が痩せてきた 糞尿付いた分を除き続けて来て 床にこびりつき色も茶色に変色 こうなると床材総取っ替えの時 xevy=anneの床材は毎朝糞尿部分を剥ぎ取り捨ててきた。彼女はいつも同じところに糞尿をする。そこで毎朝スクレパーで剥ぎ取り。それによりだんだんと日が経つに連れて床材がヤセてきた。交換したばかりの床材は全体としては白っぽかったのに、既に大部分が茶色。で、総取っ替えに。

  • 猫っ被り

    ペットショップじゃ床材被って ケージの隅でじっとしてたのに 我が家じゃ一変しおてんば女子 被っていたのはもしかしたら猫 「猫っ被り」だったノッコ=mai。ペットショップで床材被ってケージの隅でじっとして動かなかったのが嘘みたい。これじゃペットショップで被っていたのは「床材」じゃなくて「猫」だったかのよう。ネズミなのに猫かぶっていたなんて。 彼女はケージの中でも外でも全くじっとしていることがない。激

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