アルミサッシのムラゴンブログ

  • 寒くてやる気しない

    窓ガラスとサッシ入った時の空前絶後のやる気はどこ行った? どうも年末年始のダラダラから抜け出せない。 理由はわかってる。 だって寒いんだもん。 寒いのでヨメは山に来たがらない。チロルをオレに押し付けて自分は街でお買い物ですと。 チロルもママがいなけりゃ仕方なくオレにべったり。かわいー。 小屋に着いた時はこんな気温。さみーよ。さみーってば。 小屋の中とはいってもほぼ外。 しかもテレビでは マジか・・

  • ガラス搬入

    懸念中の懸念。 ガラスのサイズがハッキリわかってない上に、ド素人が窓枠だけ勘と雰囲気で作って、既存の強化ガラスを(プロの力を借りて)はめ込むという、ダメだったらどうすんだ?部分の施工。 電気屋さん(同級生)のツテで紹介してもらったガラス屋さんに、どうにか年内にガラスだけはつけちゃいたいと段取りしてもらう。 (この記事は写真を整理しながら書いてます。2016年12月のことです) まずは取り壊し予定の

  • やる気がない時期の細々した作業など①

    写真を整理して振り返るとどうもこの時期やる気が感じられない。 丸2年も慣れないセルフビルドやってきて、そういう時期もあるよね。 2年経ったからといってド素人を脱したとはとても思えないし。 毎回毎回全くやったことない工程と作業ばかりで、何するにせよイチから調べなければできない。 よくここまで心折れずに(ホントは何度も折れてたけど)やってきたわ。 かわいいムスメに足キープされて嬉しいオレ。 この時期、

  • なんとなく全貌が見えてきた

    2016年10月。 とにかく雨雨雨だった9月を過ぎても油断できない天気が続く。 既存の強化ガラスを窓としてつけるための開口部に2×8材で作った枠を入れて(この後防腐剤を塗るためにまだ固定していません)、組み立てたままで邪魔だった、出入り口予定の店舗用サッシ枠、「本当に開閉できるのかよリクシルオープンウィン」の枠も取り付けた。 人が通らない方向はとにかくガラスな感じ。 私道とはいえ人が通る可能性のあ

  • 煙突角トップとかMacの故障とか懸念とか不安とか

    屋根材張ってからも唯一雨漏りする煙突開口部をどうにかしましょう。 薪ストーブはモノ自体まだ何も決まっていなくて、浅く調べた感じで一番融通が利きそうなφ150mmの煙突で煙道の設計だけして取り付けちゃった。 角トップ(上のカバー)はもともとはホンマ製作所の「黒耐熱 ステンレス 煙道用角トップ」を念頭にサイズなんかを決めて作った煙道だったが、その後よく調べていくともっと安い煙道用角トップを発見。 Du

  • メインベース 掃出し窓(店舗引戸)の開口部

    メインベースは玄関を作らず、出入りはYKKapの店舗引戸9TH(W1690mm×H2030mm 単板ガラス)を考えた。 玄関代わりなので外から鍵がかけられる店舗用サッシに。 先に取り付けたアルミサッシ窓はペアガラス(ヤフオクで)だが、今後取り付ける固定窓に職場にある既存の強化ガラス(シングル)を持ち込んではめ込む予定なので、何でもかんでもペアガラスにしたところで断熱的に無駄なのは明らか。 ここ以外

  • メインベース サッシの取り付け

    GW中に一応の進捗をみて(物置小屋の時もそうだったが壁が立ち上がると進んだ気がして嬉しい)心配は雨じまい。 ブルーシートも全面を覆っているわけではないので、透湿防水シートは張っておきたい。 順序として正しいかどうかわからないが、透湿防水シートを張る前に窓のアルミサッシは取り付ける。 現物(サッシ)を置いてから開口部作っているので当たり前のようにピッタリはまって嬉しい。 水平も確認して ちゃんと開く

  • メインベース 壁作り(GW前の準備)

    数少ない連休のGWにどこまでやるかを考え、その為の準備を少しずつ進める。 この頃には図書館でツーバイフォー工法の本も借りて来てお勉強も。 例によって読みたいとこだけ(ぱっと見理解できる部分)だけを読む。 GWに壁を立ち上げる予定なので壁の材のカットから。 壁は3×8(910×2430)の構造用合板を使用するので壁の柱は8ftの2×4をカットして。 物置小屋の窓はポリカ中空ボードで全て自作したがメイ