• 人を招待してみた

    気分として完成した気になってはいるが、実はまだ完全な完成とは言えないのに取り急ぎ、完成したフリをして片付けてみたのも親方(ヨメ)の友人カップルがいらっしゃるとの事からでした。 ▲まだ予防注射の関係で外で散歩ができない頃。ベランダで遊ぶ天使。生後2ヶ月ほど。 (例によって本文と関係ない写真からスタートです) で、その友人カップルいらっしゃったワケです。 ウチら仕事終わりにまずはマンション来てもらった

  • 自作ホームシアターの完成(仮)

    フローリングを貼り終えた。 つ・い・に フローリングを貼り終えたんですよ。 皆さんからのコメントも「おめでとう」の嵐で感謝感激。 なんだか完全に完成した気分でいるオレです。こんにちは。 何ていうの?燃え尽き症候群? もう終わりでいいのかな?と。 皆んながアレだけ「おめでとう」言うからにはもう完成だな、と。 水曜夜(ヨメは疲れてるし雨の予報で行く気ZERO~)一人で山へ行こうと思っていたが、思ったよ

  • 夏休み前最後の作業(電気屋さん来訪)

    8月ですよ。8月。 夏休みですよ。夏休み。 ウチは8月11日〜16日まで!いやほーい! で、5日(土)の仕事終わりに親方(ヨメ)とチロルと山へ。 (「#旦那がとてつもなく恥ずかしいなう」に使っていいよ) ▲ホームで寝っ転がってるバカを笑ってる場合じゃない写真が出てきた。(撮影:ヨメ) 山に着いてのお楽しみは 映画観て、途中立ち寄ったコンビニでつい買ってまった 懐かしい漫画読んで仕事疲れてたので割と

  • 夢にまでみた水道工事が

    連休以来、一週間ぶりの山へ。 一週間山へ行けませんでしたが、水道屋さんと打ち合わせをして、ウチら不在の間に工事に入っていただきました。(土曜日に工事していただけたようです) ▲手乗りチロル。(本文と関係ないです。記事のイメージ写真にチロルを持ってくることでワンちゃん好きの人を誘導する浅ましい作戦) ヨメもオレも連休明けの6連勤だったので、ヨメは疲れてるし色々家のことも溜まってるし、チロルとお留守番

  • やる気はないさ&打ち合わせ

    親方(ヨメ)はお友達とお出かけなので、チロルとオレ二人で山へ。 この日は水道屋さんに来てもらって今後の工事の打ち合わせも。 てか、それメイン。 ここんトコの急ピッチ作業で体の疲れが想像以上に蓄積しているので、ついにドクターストップ。 (あ、嘘。ドクターじゃなくてオレストップ。ドクターストップって言ってみたかった。あと言ってみたいのは「痛み止めの注射を打って強行出場」) まあ要するにやる気ないってこ

  • 感無量ったら感無量

    ダウンライト15個を電気屋さん(同級生)指導のもと取り付けた。 始めての経験と朝のマッチポンプコントで結構な疲労。時刻も午後6時を回ろうかと。 地元から車で1時間ちょいの場所まで来てもらって、こんなに遅くまで作業ホントにありがとう。 今日はここまでだね、すげえ働いたよね。 と、ここで電気屋さんが「せっかくダウンライトつけたから灯してみてえだろ?」と。 なに?そのリポビタンDな台詞。疲労も回復するわ

  • ダウンライトを取り付けてみる

    前回作業でバスルームの天井どころか床(フローリング)にまで突入して図に乗っているオレは、現場に行きたくて仕方ない。 梅雨? 雨? チッチッチ。 だって内装だもの。天気関係なーい\(^o^)/ワッショーイ♪ 親方(ヨメ)は実妹とお出かけ(天気が心配なのでチロルも山行かずヨメと一緒)なので、下っ端(オレ)一人で山へ。 今日は進捗状況を知った電気屋さん(同級生)も来てくれるとのコトで、だいぶ進みそうな予

  • ヤブヘビ前の作業と電気屋さんのお仕事

    前回LIXILオープンウィンの網戸をつけようとして断念。(→そのトキの記事) 網戸を取り付けるのに幅が足りなくて、フレームを組めなかったので、その部分のやり直しから。 そもそも別のコトに使おうと考えていたキシラデコール塗布済みの材を再加工することにした。 38mmの厚さを2mmほど薄くするので電動カンナで。 職人さんのカンナがけのように、スーっと薄く透けてる鰹節みたいなの出したいがムリ。 どっちか

  • ゴールデンウィーク2017③

    2連休に何の作業もしないなんてこの山に来てから初めてじゃなかろうか。 でもやる気しないもんは仕方ない。仕事じゃないんだし。 いつものように物置小屋に泊まって朝ウチのお姫様がまどろんでいたり(そしてタンポポという名の雑草がちらほら目に入ったり) 冷凍の焼きおにぎり食ったり シューイチ見ながらウダウダしてたら一本の電話が。 「おーい。今日は山行ってるか?」 「うい。来てるっす」 「今日ちょい時間取れた

  • シャワーブース配管作業(プロのお仕事)

    写真の日付的にはコッチが先だった石膏ボードを張り進めるためにやっておくべきコト(その2)がシャワーブースへの給水配管工事。(その1が棚板補強) シャワーブースの後ろで配管だけやってもらわないとボード張れないってコトで久しぶりの水道屋さんに連絡。 汚い現場で申し訳ないです。 テキパキと作業は進む。さすがプロ。 水栓金具だけつけてもらって、あとは鏡とか棚とかは自分でつけます。 コレであとは内装ほぼ仕上

  • 電気屋さん来訪とMOTTAINAIスタイロ活用

    最初、電気屋さん(小中同級生)に大まかなイメージ図を渡した時には、ホームシアターなどなかった。 ある程度配線作業終わってから、電気屋さんに断りもなく勝手にホームシアター化を進めるオレ。 おかげで何かと変更が・・・。スマン\(^o^)/ この日久しぶりに電気屋さんに現場来てもらって、色々と変更を(恐る恐る)伝える。 「オメーのコトだからホームシアターはそのうち言い出すんじゃねーかと思ってたわ(笑)」

  • ガラス搬入

    懸念中の懸念。 ガラスのサイズがハッキリわかってない上に、ド素人が窓枠だけ勘と雰囲気で作って、既存の強化ガラスを(プロの力を借りて)はめ込むという、ダメだったらどうすんだ?部分の施工。 電気屋さん(同級生)のツテで紹介してもらったガラス屋さんに、どうにか年内にガラスだけはつけちゃいたいと段取りしてもらう。 (この記事は写真を整理しながら書いてます。2016年12月のことです) まずは取り壊し予定の

  • 電気工事ともう一つの軒

    軒天張ったりしてる時期に電気屋さん(同級生)も電気の配線に来てくれてました。 電気屋さんと水道屋さんには、おおよその電気と水道の雰囲気を伝えるイメージ図を渡してある。 これはかなり初期の頃の設計イメージ図のトキに書いたおおよその電気水道のイメージ。 なので、ここから多少変更はあるが、どう変更するかまだ具体的に考えてない。 (一応素人なりにコンセントとかスイッチとかの記号をそれっぽく真似事してるオレ

  • 作業停滞気味な2016年秋

    水道と電気の工事が入りサクサク進むかと思われた作業も、写真を振り返るとなんだか全然進んでない時期。 チロルと遊んでいたり、やらなくちゃいけないけどドコからどう手をつけていいのか悩んでいたり。 誰かの指示を仰ぎたい。 次はコレをやるからいついつまでにココまで進めておいて、と言われたい。 チロルかわいいよチロルの満面の笑みに癒されながらも、現場行けば秋ならではのアレが。 屋根の上は落ち葉が溜まりたい放

  • プロの仕事から学びましょう

    プロの華麗な仕事ぶりを目の当たりにしたオレ。 ただ感心して重機操縦したがっているだけじゃなくナニかを学びましょう。 もちろん彼らは経験豊富な立派な職人だ。 ド素人がちょっと仕事を見たくらいで専門的な技術や経験などは盗めない。 そうではなくてもっと根本的なプロとか素人以前の問題に気づかされたのでした。 下画像は電気屋さんの作業風景。 下画像は水道屋さんの作業風景。 なに?このキレイさ。 こういう準備

  • 水道工事と電気工事(プロのお仕事)

    シャワーの防水パンを設置してもらった後、井戸水ポンプ小屋から敷地内に給水するための配管工事と電源ケーブルを埋設するための工事を。 寒くなりすぎて地面凍みる前にやっちゃいましょうと。 オトコなら一度は操縦してみたい重機ナンバーワン(オレ調べ)ユンボ(バックホー)が早朝からスタンバイ。かっけー。 ポンプ小屋を管理している地主さんも来てくれて記憶を辿りながら給水の配管を探す。 この土地に決めた大きな理由

  • シャワーブースの設置④(ひとまず完成)

    組み上げちゃってから傾いてるって言われても困ります。 ドリルビスで鉄板を貫通させて固定しましたし。 傾きが目の錯覚じゃないかと確認しますよ。 下げ振りもイマイチどこまで正確に見るべきかもわからず。 魔法の言葉「なからいいんじゃない?」が発動されないほど傾いて・・る・・かな。 (※なから:大体とかおおよそという意味の方言) 残念ながらオレの目は正しい。 マジか?コレどうすんだ? あ。もしかして防水パ

  • シャワーブース設置のはじまり

    メインベースの建築の目的の一つがシャワーブースを設置すること。 いつまでも井戸水など浴びていられない。 これは設計時散々悩んだ。 ユニットバスにするのか、風呂を自作するのか、シャワーだけにするのか。 結果、風呂はいつになるかわからないが敷地内に露天の薪風呂を作ってみたい。 そもそも自宅でもオレはほぼシャワーのみだし。 どうしても風呂に浸かりたければ近くに温泉施設もある。 よってユニットバスはなし。

  • ウッドデッキ追加

    大工さんが余った材で隙間部分を埋めるようにデッキを延長してくださった。 奥の方にジャンプするチロルが!かわいー。 見事だー。 さらに余ってる材で階段状の橋まで。サクッと。マジかー。 本当に心から尊敬の眼差し。 そこらに転がってる木で デッキ横に階段まで。 本当に何から何まで。その時オレは・・・ こんなことに。 爪の横がものすごい腫れてお医者さんに切ってもらってた。 「ひょうそ」とかいうものらしい。

  • ウッドデッキ完成

    写真を見返したらウッドデッキの工事始まりが5/31。 引退した大工さんと助手の息子さんのたった二人で作業してくれている。 私たち夫婦は週2回ほど少々のお手伝いだけ。 いい感じにムチムチしてかわいい大工助手の息子さん。 親方(ヨメ)もバシバシとビスを打ち込んでいく。 音が嫌いだけど甘えんぼのチロルは寄り添う。 まるで田植えのようなスピードでビスを打つための下穴を開けていく大工さん。 ヨメとムチムチ息

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