伊藤比呂美のムラゴンブログ
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読了(いつか死ぬ、それまで生きる わたしのお経)伊藤比呂美
★いつか死ぬ、それまで生きる わたしのお経 詩人・エッセイストの伊藤比呂美さん ※波乱万丈の人生に、仏教に関心を持つようになったのは、親の老いが発端だ 近づけば近づくほど、死は具体性を失い、父も母も「なすすべもなく、待つともなく、死のときが来るのを待っている」ように見えた 父や母に、そんな中ぶらりん... 続きをみる
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マットは必要ないかも?読了「女の絶望」
数日前の記事で読んだのですが、 整理収納アドバイザーの女性が 家中のマットを使わなくなったら とても快適だと書いていました。 我が家にはキッチンはもちろん、 玄関マットもありますね。 お風呂場には洗面台の前と お風呂のドア前には2枚も! 一枚は珪藻土入りの柔らかいマットですが つい、家族がお風呂から... 続きをみる
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暗証番号を変更するのが面倒,読了伊藤比呂美
今年に入ってDカードを作ったんですね。 息子2が「ポイントがたまる」と言うので 特に必要ではなかったけど 今まで長年使っていた、とあるカードの ポイントがガタ減りしたんです。 以前はたまったポイントを 1ポイントが例えばアマゾンとか ヨドバシのポイントに交換すると 5ポイントだったのです。 なので、... 続きをみる
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お味噌汁作りをやめて超ラクチン、読了
暑い間は食事作りの手抜きをすると 宣言してから数日。 2日はお弁当で済ませ 2日は簡単なものを作った。 そこで気が付いたのだが(今更・・) お味噌汁を作らないと 本当に楽なのです。 「お味噌汁を作らなくなったら 何だかすごく楽なんだわ~♪♪~」と言うと 「お味噌汁にこだわらんでもよかろうが。 インス... 続きをみる
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図書館、買い物、読了「ショローの女」伊藤比呂美
予約していた本が取り置きしてあると メールが来たので クソ暑い中行って来ました。 今日は、非常に来館客が多かった。 館内は涼しくて、椅子もたくさんあるし 家にいるよりは、図書館がベストかも? 駐車場が空いてないのです❗ 早い時間に図書館に行って 早い時間に買い物を済ませてしまいたかった😂 返却して... 続きをみる
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オペラ座の怪人 * ゴミの分別 *メルカリ
1年ぶり 久しぶりに映画館へ 来週に母の退院が決まり 1人で出かけられるのは残り〇日 有効にと・・😅 驚異の復活で 早いうちにそんな心配ご無用になるかもだけど 上映中をあれこれ調べていると 水曜日はお得DAY! ヤッタネ!! 天邪鬼ゆえ只今ヒット中じゃない物を・・・ オペラ座の怪人 公開20周年記... 続きをみる
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詩人の講演会に行ってみる。
皆さん、こんにちは。 いつもご覧いただいて、ありがとうございます。 金曜日の夜、詩人・伊藤比呂美さんの講演会が地元であり、行ってきました。 今まで伊藤さんの事は全然知らなくて、今回の講演会をきっかけに伊藤さんのファンになりました。 飾らないはっきりした人柄で話し方も歯切れがよく、お話がとても上手な方... 続きをみる
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44週目。2022/8/15(月)~前半②資料No.128 ’(終戦の日、高橋源一郎と読む「戦争の向こう側」)
✨🌒🌓🌔🌕🌖🌗🌘✨ ************** 2022/8/16(火) **************朝は、オトン(元ウチの人)からのメール・チェック(備忘録的なものなので、読み飛ばしを)。 「今日から仕事再開。今週は木曜日は午後から保健所の検診。日曜日は午後から集団接種です。」 夜... 続きをみる
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北海道の駅弁、『女の絶望』と銃撃事件に思うこと
今日の安倍元首相の事件には、驚きました。 アメリカのような事件が日本で起こるなんてショックです‥。 このような事件を起こすことは許されません。 犯人が100%悪いのですが、SPの警護に疑問を感じてしまいました。 1発目は外れたらしいのに、SPはその時点でなぜ動かなかったのか? 日本はアメリカのような... 続きをみる
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モモの原画、本日の一品、と伊藤比呂美さんの記事を読んで‥
図書館前の紫陽花。 この時期の横浜は、どこに行っても紫陽花が美しく咲いています。 図書館で、伊藤比呂美さんの本を借りて来ました。 今朝の新聞記事を読んで、以前伊藤さんの詩やエッセイを、よく読んでいたことを思い出しました。独特の言葉遣いと感性、思っていることを分かり易い言葉でハッキリと書くところが好き... 続きをみる
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20年 振り返り ~子供名義の通帳
有名人でもない一般人の過去話など見たくもないかと迷いつつ 長男の結婚が決まり、母としてのひとつの役目を終えられたような節目に駆け抜けてきた過去を振り返る時間が増えてきて、自分の為の記録としてブログに挙げるのもありかなと、少しずつ書き留めていくことにしました。 長男名義の通帳をいよいよ渡す時が来た・・... 続きをみる
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読了 伊藤比呂美『ショローの女』
伊藤比呂美さんのエッセイ集です。 『婦人公論』に連載されていたので、時折読んではいたのですが、まとめて読めるのが単行本の嬉しいところです。 アメリカから日本に帰り、早稲田大学で文学の講座を3年間受け持った伊藤さん。初めは熊本の自宅から東京に通う生活だったのが、後半はコロナ禍の中でリモート授業になり、... 続きをみる
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草 木 植物 とりとめもないお話
再び 伊藤比呂美さん「道行きや」から引用 植物の声だ 植物がこの河原いっぱいに繁茂して、一つ一つ、種の単位ではなく個の単位になって 一つ一つの株が一斉に声を発しているのである。 植物は動物以上に荒々しく、動物以上に性的に、生殖的になり、動物以上に他者に取りついたり取って食ったりしながら、ひろがろうの... 続きをみる
- # 伊藤比呂美
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佐野洋子さんと伊藤比呂美さん
豪放で繊細な佐野洋子さんの後は 伊藤比呂美⦅道行きや⦆読み始めました おふたりのエッセーは痛快です 清々しい 以前にも書きましたが⦅おなかほっぺおしり⦆からずっと伊藤比呂美ファンです humiliating 恥ずかしいというのは違う。恥ずかしいわけではないのだ。 だって、年を取って、髪が白くなり、目... 続きをみる
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生前整理は難しい‼️
わが家は女ばかり。 未婚の娘、姑(92歳)、私、そして姑の姉(97歳、未婚、近所で一人暮らし) 夫とは死別23年 以来、女ばかり 私が乳がんを告げられた時は、私の方が先に逝くことになるのかも(逆縁の親不孝は夫だけでよいのに!)と思ったが、なんとか生き延び、看取りもそんなに先ではないというところまでき... 続きをみる
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- # シニアのブログ日記
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60代シニア女性ブログ
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布の力か、私の力か――売れたトートバッグが教えてくれたこと
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minneでは反応なし、メルカリでは21秒で売れた|同じハンドメイド作品でも売れ方が違う理由
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ついてない日が続く
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終活はしません。
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「ちゃんとできるかな…」それでも引き受けた3ヵ月講座
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言葉と音色を重ねて、少しずつ本番へ
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「行きたくない」が体に出るようになった日――65歳目前、別の派遣会社に登録しました
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ようやくやって来た5年後の解約と介護保険
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ドンクでカフェ活/今日の購入品/ガチャが被ったときは
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落選した夜と、止まらなかった手仕事──ミシンと私の小さな再起
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藤井風ライブチケットは落選、それでも完成した蝶柄ポンバッグ
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お金は増えなかったけれど、人生は静かに動き始めていた
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交通祈願
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新緑のMIHO MUSEUMへ——古代黄金の物語
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はにかむ笑顔を、ポーチに縫い込みたくて
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