天賀城(福岡県)
現在は菅原公園になっている天賀氏の居城跡です。 遺構はまったく見られず、あるのは天賀氏の墓と城址碑のみです。 メインホームページはこちら 戦国期北部九州の城郭構造 吉川弘文館 本 九州の名城を歩く 福岡編 吉川弘文館 本
現在は菅原公園になっている天賀氏の居城跡です。 遺構はまったく見られず、あるのは天賀氏の墓と城址碑のみです。 メインホームページはこちら 戦国期北部九州の城郭構造 吉川弘文館 本 九州の名城を歩く 福岡編 吉川弘文館 本
天正4年(1576)、織田信長は琵琶湖のほとりの安土に新しい城の建設を始めます。岐阜城を長男の信忠に譲り、仮宿所に移って自ら指揮を執ります。 城の建設に伴って、様々な人たちが安土に集まって来て、城下町も形成され、何もなかった地が、日本中で最も注目される都に変身して行きます。 安土城の天主が完成したの... 続きをみる
城郭のスフォルツェスコ城を目指して、 街を歩いていると 長蛇の行列のチョコレートとジェラート屋さん 下調べをしていなかったのですが、 ここが人が一番並んでいたのでこちらに並んで購入 チョコレートとピスタチオ チョコレートが濃厚でとっても美味しくいただきました。 思った以上に時間がかかり、のろのろして... 続きをみる
どんなにビルが建とうとも 心の支えになりはせぬ ただ一棟の城郭が われらの誇り 拠り所 遠い昔の建築が われらをしかと支えたる 宗教もなき建築の 威容を眺め 思い見る これぞ建築 権威そのもの この権威 ただに心のかたちなりけり 短歌 どれほどのビルも城には敵はぬはこれぞわれらの支えなりせば
彦根城 (金亀城・こんきんじょう) 住所:滋賀県彦根市 駐車場:あり 築城:井伊直継 1622年 (元和8年) 複合式望楼型 3重3階地下1階 日本100名城100選、日本の歴史公園100選にも選ばれています。 そもそも彦根には、石田三成の居城であった佐和山城があったのですが、1600年の関ヶ原の戦... 続きをみる
凸府内城 凸岡城 凸中津城 凸臼杵城 凸角牟礼城 凸佐伯城 ※赤文字の城は日本城郭検定で出題された城です。青文字の城は登城済みの城です。 九州の名城を歩く 熊本・大分編 吉川弘文館 本
凸首里城 凸勝連城 凸今帰仁城 凸中城城 凸座喜味城 ※赤文字の城は日本城郭検定で出題された城です。青文字の城は登城済みの城です。 沖縄の名城を歩く 吉川弘文館 本
皆様、御機嫌好う(^^) 蒼空の昴SHOWCASEにようこそ~ ご訪問頂きありがとうございます。 今日の熊本もとにかく暑かったですね。 所用があったので、熊本城の二の丸駐車場にきました。 復興も進んでますね。 大天守はほぼ終わり小天守の方がメインで進んでるようです。 こうやって見ると木々が凄く茂って... 続きをみる
源義経は本当に美男子だった?史実と“ときめき”の間にいる悲劇の英雄
アルファポリス第12回歴史・時代小説大賞6月開催。『影の弁慶〜義経ものがたり』応募。
アルファポリス第12回歴史・時代小説大賞応募作品『影の弁慶〜義経ものがたり』、第4部(ラスト)の連載を始めました。
修善寺の旅(11)源義経像
腰据えて奥能登 義経の舟隠し
アルファポリス第12回歴史・時代小説大賞応募作品『影の弁慶〜義経ものがたり』腰越状まで書き進みました。腰越状の話を少し。
みもすそ川公園
アルファポリス第12回歴史・時代小説大賞にエントリー予定『影の弁慶〜義経ものがたり』壇ノ浦まで書き終えました
エッセイ:義経と御家人の関係は? 小説『影の弁慶〜義経物語〜』6話〜13話も掲載
少し寂しい駒つなぎ
朝朗け能登 参 義経の舟隠し
駒つなぎの桜2026
(連載中歴史小説)『影の弁慶〜義経ものがたり〜』第1話〜第5話
自作小説『影の弁慶〜義経ものがたり〜』上巻を生成AIに説明させてみた【ChatGPT編】
「源義経は愚かで性格が悪かった」と笑う現代人が見落としている800年の愛〜私が愚かな清き英雄の小説を今書いている理由〜