文藝春秋のムラゴンブログ
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ルポ 誰が国語力を殺すのか:本の紹介
オススメの本を紹介 Amazon.co.jpより抜粋 『ごんぎつね』の読めない小学生、反省文の書けない高校生…… 子供たちの言葉を奪う社会の病理と 国語力再生の最前線を描く渾身のルポ! 〈バカの壁〉はここから始まっていたか。 子供たちの国語力をめぐる実情から、日本社会の根底に横たわる問題まで掘り起こ... 続きをみる
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ルポ 誰が国語力を殺すのか:本の紹介
オススメの本を紹介 僕の肌感覚として、こども達と会話をして、イメージの共有ができなくなってきていた。 そんな時の出会った本で、僕自身が疑問に思っていた事が全て書かれていた。 まさに「腑に落ちた」という言葉でまとめられる1冊。 Amazon.co.jpより抜粋 『ごんぎつね』の読めない小学生、反省文の... 続きをみる
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夏休みの定番『文藝春秋』を読みながら
子どもの頃から 親達が読んでいた文藝春秋の 広告ページを見ては 山の上ホテルや老松が最中や 帝国ホテルやゆべしなんかを想像して それが楽しかった なので8月の声を聞くと懐かしくなる雑誌 広告ページもお店やホテルも 少なくなったり閉店や閉業して 寂しい限りだけど 作品だけでなく 広告に愛着を感じます ... 続きをみる
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#ハンチバック #市川沙央著 第169回 #芥川賞
8月のこと。 ミオチュプラー・ミオパチーと聞いてなんのことかわかる方は少ないかもしれない。 今期の芥川賞はまさに受賞にふさわしい斬新でしられざる障害者の実情を示す傑作だった。驚いた。 ハンチバック (文春e-book) 文藝春秋 Digital Ebook Purchas 主人公の井沢釈華は、先天性... 続きをみる
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木場理事長だけが悪いのか?ー一部報道について
今日は、壽々(じゅじゅ)です。 今回の文藝春秋の記事に関して、木場理 事長だから、こんな不祥事が起きた、小 川前理事長だったら起きなかった、とい うような趣旨の記事を書いている方を見 かけましたが、本当にそうでしょうか? 話がややこしくなるので、今回のセクハ ラに限定して検討してみます。 木場氏が小... 続きをみる
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地中海食とは 読了芥川賞
★地中海食とは 文藝春秋より 今、世界でもっとも健康にいいと言われている食事パターンのことで、 おもに オリーブオイルを使う 全粒粉など未精製の穀物 さかな 野菜 フルーツ ナッツ 豆類 ※赤身肉や加工肉の摂取が少ない 私は好き嫌いはありませんが、肉は少なめの食生活です しばらくはこのまま様子を見て... 続きをみる
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一般的でない腹筋の鍛え方
文藝春秋2月号を購入しました 588ページで1300円 今月は芥川賞2作も掲載されてます その中で ★新しい腹筋トレーニングのすすめ 巽一郎 一宮西病院整形外科部長より 特集記事は 腹筋の支えがないと、腰椎がグラグラになるそうです 腹と腰の間にある背骨の中には、脳から脊髄神経が通っている脊柱管があり... 続きをみる
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うさぎとかめ(木製) 文藝春秋
★うさぎとかめ(木製) 散歩途中でパチリ うさぎとかめの童話で、有名だが、ここでは仲良く遊んでいる うさぎのキャラクター どれもかわいい 一番の先輩は鳥獣戯画 新人はちいかわのうさぎ その他 サンリオ ライン 花王 西松屋 こどもちゃれんじ などなど沢山 ★ラグビーと相撲 ・帝京大学学生選手権優勝 ... 続きをみる
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【昭和天皇崩御】昭和最後の日 & 平成最初の日の頃の臨時増刊号、緊急増刊号、特別追悼号、永久保存版などの表紙写真
★昭和が終わった日=1989年/昭和64年1月7日 ★平成が始まった日=1989年/平成元年1月8日 あなたはその頃、何をしていましたか?温故知新、ぜひそれを思い出してみてください。 Newsweek/ニューズウィーク日本版「昭和が終わった」 昭和64年/1989年1月15日発行 平成最後の日が刻一... 続きをみる
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文藝春秋
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文藝春秋編「秋篠宮家と小室家」
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恩を仇で返すな!文春がりくりゅうに”羽生超え論”を絡める本当の理由は?
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玉三郎の「風を得て」/真山仁
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「服もあなたも!寿命が延びる洗濯術」(文藝春秋2月号)を読んで
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世田谷区の「長寿検診」を申し込んで
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【1月】綿矢節炸裂!!激しく煌めく短い命を読む【6日】
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指先から旅をする2 藤田真央
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運
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勝負眼
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先崎学『うつ病九段 プロ棋士が将棋を失くした一年間』を読んだ感想
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巻頭グラビア「悠久のウイスキー!」(文藝春秋2025年11月号)を見て
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「『プレバト!!』流俳句名人への道」(文藝春秋2025年10月号)を読んで
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田園調布で
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「第173回芥川賞 該当作なし」関連記事(文芸春秋2025年9月号)を読んで
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ふざけるな大ウソつき!羽生結弦のメンシプ警告を文春は読んだのか!?
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読書感想
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ネタバレなし感想『特許やぶりの女王 弁理士・大鳳未来』著:南原詠
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ネタバレなし感想『スコーレ No.4』著:宮下奈都
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ネタバレなし感想『月夜行路』著:秋吉理香子
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ネタバレなし感想『いばら姫とおやすみ。』著:深水紅茶
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ネタバレなし感想『女王はかえらない』著:降田天
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ネタバレなし感想『夏と花火と私の死体』著:乙一
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ネタバレなし感想『光のとこにいてね』著:一穂ミチ
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ネタバレなし感想『元カレの猫を、預かりまして。』著:石田祥
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ネタバレなし感想『わたしの苦手なあの子』著:朝比奈蓉子
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ネタバレなし感想『疎遠だった幼馴染が最近やたら構ってくる』著:中原涼
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ネタバレなし感想『教室に並んだ背表紙』著:相沢沙呼
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ネタバレなし感想『あまいゆびさき』著:宮木あや子
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ネタバレなし感想『真逆なふたりが出会ったら』
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ネタバレなし感想『理科準備室のヴィーナス』著:戸森しるこ
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ネタバレなし感想『お絵かき禁止の国』著:長谷川まりる
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読了
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【書評・感想】朝井リョウ『イン・ザ・メガチャーチ』”物語”に呑まれる時代を穿つ15周年記念作
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【感想・レビュー】『探偵小石は恋しない』森バジル|そのひと言で世界が一変する本格ミステリ【2026年本屋大賞ノミネート】
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【読書】方丈貴恵『盾と矛』
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【読書】望月麻衣『京都寺町三条のホームズ22 美術補佐人の誕生』
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『予言館の殺人』感想・レビュー|館ものではない!予言×配信×心霊の新感覚ミステリ【井上悠宇】
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『日輪』横光利一 感想
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日本の文学思潮
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【4月】大号泣しながら読み終えた~リリーフランキー/東京タワー オカンとボクと、時々、オトン~【15日】
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【読書】片岡翔『その殺人、本格ミステリに仕立てます。』
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【読書】坂木司『動物園の鳥』
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【読書】横山秀夫『臨場』
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【読書】原田ひ香『事故物件、いかがですか? 東京ロンダリング』
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【読書】近藤史恵『ねむりねずみ』
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【読書】中山七里『人面島』
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読書
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