事始め編38/時代常識に挑んだ女帝
昨今のお葬式事情を一昔前と比べるなら、確実に質素になっていると 言えそうです。 そのことはTVに流れる葬儀関連企業のCMに触れるだけでも感じられる ところです。 現代日本民族の場合なら、そうした葬いは火葬が主流と言っていいのでしょう。 なんでも、その比率99%以上が火葬とされています。 つまり、日本... 続きをみる
昨今のお葬式事情を一昔前と比べるなら、確実に質素になっていると 言えそうです。 そのことはTVに流れる葬儀関連企業のCMに触れるだけでも感じられる ところです。 現代日本民族の場合なら、そうした葬いは火葬が主流と言っていいのでしょう。 なんでも、その比率99%以上が火葬とされています。 つまり、日本... 続きをみる
NHK大河ドラマ「光る君へ」 〜と古文キライな私 NHKで「光る君へ」の総集編を放映しました。NHK大河ドラマで初めて最初から最後まで見続けました。この話が現実の紫式部や藤原道長そのものとはまったく思いません。寧ろ平安時代を舞台とした現代ドラマに見えました。史実に忠実とも言えませんが、それでも源氏物... 続きをみる
娘(次女の桜子)を通してテニスの楽しさ を知る母のテニ活記録をブログに 綴っていこうと決意しました! 桜子は日々いろんな事に興味を持ち 素早い速さで飽きていきます…… 席が前後になったユキちゃん。 とっても可愛らしいハーフの女の子 毎週日曜日おばあちゃんと 大河ドラマを見ているそうです。 今まで桜子... 続きをみる
原典ではメッチャ難しい言葉が並んでいるようですが、それを口語に直すと、 ~豊かで瑞々しいあの国は、わが子孫が君主として治めるべき国土です。 わが孫よ、行って治めなさい。 さあ、出発しなさい。 皇室の繁栄は、天地とともに永遠に続き、窮まることがありません~ これくらいの意味になるそうです。 これが天孫... 続きをみる
福岡河岸記念館から南へ1.4km(徒歩17分)の所にある 福岡荘鎮守・長宮氷川神社です。 福岡河岸記念館の記事はこちらです。 ❶だけ貼りますが、❷❸もあります。未読の方はこちらからぜひどうぞ🙇♀️ 途中までは新河岸川沿いの遊歩道を景色を眺めながら歩けます。 季節柄、七五三のご家族がいらっしゃいま... 続きをみる
【読書】『源氏物語』はファンタジーだったのか【はたのしい】
特別展 『神仏の山 吉野・大峰』 奈良国立博物館
「道長ものがたり」山本淳子 強運を生かし、引き寄せる計算高さと行動力 そして、人間的な魅力 クールな紫式部も惹きつけた
【歴史年表で追う】平安時代の主要人物をスッキリ年表で覚える
平安妖異伝 大活字本 下巻
平安妖異伝 大活字本 上巻
あの世BIG対談:「俺たち一回しか出てねぇぞ!」の会 後編
あの世BIG対談:「俺たち一回しか出てねぇぞ!」の会 前編
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百弐拾参
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百弐拾弐
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百弐拾壱
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百弐拾
お江戸の「べらぼう」な糖尿病事情
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百拾九
No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百拾八
江戸東京博物館「発掘された日本列島2026」(2)
霞城公園(山形城跡)
江戸東京博物館「発掘された日本列島2026」(1)
元屋敷遺跡 (新潟県)
岡山平野の初期水田(3)
古都京都で多様な秘境感を味わう、境内での殺生はご法度
ホテル裏のローマ遺跡
後編: どうでも日記 ピサヌロークへ行ったので、スコータイまで行きました。
前編: どうでも日記 ピサヌロークへ行ったので、スコータイまで行きました。
【アメリカ旅行】(11)グランドサークル旅★アリゾナ州・アメリカ先住人の住居遺跡
ウズベキスタン旅行記⑪ ~古代ホレズム遺跡観光編:風土、文化、歴史、全てが合わさり琴線にふれる国~
長浜市文化財保護センター
岡山平野の初期水田(1)
その3【世界遺産アヌラーダプラ遺跡】2025.09.07-2025.09.14スリランカ旅行
外宇宙の悪者創価学会/フゴッペ洞窟、五郎山古墳等
八花鏡
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅7年④ 小野妹子の孫、薨去する
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅7年③ 大隅国への移住。律令国家に組み込まれる隼人
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅7年② 天の虫「蚕」。出羽国で養蚕始まる
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅7年① 食封の加増。氷高内親王、即位の兆し?
”千の手”と”千の目”
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅6年⑦ 廃嬪事件-後宮に何があったのか?文武天皇の2皇子の存在
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅6年⑥ 難波津から大宰府へ…防人大船団と馬を飛ばす専使、疲弊する人馬。
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅6年③ 全国の『風土記』編纂、はじまる
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅6年④ 各国から献上される鉱物。きらら、水銀、白石英…
【現代語訳】続日本紀 元明天皇紀 和銅6年⑤ 行幸、甕原離宮。吉蘇路、東国への道
水が湧き子を授かるまじない
唐物
ササン朝ペルシャ
鎮鐸