枕草子のムラゴンブログ
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本が読めない33歳が国語の教科書を読む かまど・みくのしん
本が読めない33歳が国語の教科書を読む かまど・みくのしん 大和書房 『やまなし・少年の日の思い出・山月記・枕草子』 NHK朝の番組、『あさイチ』で紹介されていた本のうちの一冊です。 読んでみます。 かまど:ディレクター、ライター。メガネはかけていない。みくのしんさんより背が高そう。ちょっと太ってい... 続きをみる
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私の枕草子
春は散歩。 土より芽の立ちのぼり、 雪の名残の、なおよし。 夏は森の影。 風、肌を過ぎ、 声は近くして遠し。 秋は海。 水の色、ふと変わりて、 夏の隣に、秋の立ちたる。 冬はこたつ。 身をまるくし、 鍋の湯気に心ゆるび、 冷えたる酒、いとよし。
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災難編24/前をまくれば一目でわかる!
現代の常識基準にてらせば今回のお話の内容はいささか問題あり、になるのかも しれません。 その判断は筆者には手に余るものですので、これより先の文章にもお付き合い くださる場合はトコトンまで自己責任ということでお願いしておく次第です。 お話の対象は基本的に「オトナ」の方に限定しています。 ですから、お若... 続きをみる
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枕草子【原文全文朗読】9時間23分耐久・睡眠・作業用 作:清少納言
枕草子【原文全文朗読】9時間23分耐久・睡眠・作業用 作:清少納言
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最終話まであと何回だろう
( 都内にて、 〝大河ドラマ 光る君へ〟展 ) おとといー10月27日ーの 〝光る君へ〟 まだ観ていません…20日分にて お慕いしておりました 一条天皇が崩御され、 哀しくて悲しくて ガックリきちゃって。 〝光る君へ〟の 一条天皇(塩野瑛久さん) ほんとうに麗しい、そして 儚い方でした… パネル展で... 続きをみる
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〝つとめて〟はマスト。
〝光る君へ〟にて、感じる - 祈りの森 眠りの谷 廊下に画鋲。 清少納言 (ファーストサマーウイカさん) 『こうした嫌がらせは、 内裏では毎日のことですの』 足の裏は傷だらけ。 『でもそんなこと、 私は平気です! 中宮様が楽しそうに お笑いになるのを見ると、 嫌なことはみーんな 吹き飛んでしまいます... 続きをみる
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すさまじきもの 通勤電車の席取り! もち麦ご飯のおにぎり
枕草子風にいうと すさまじきもの 通勤電車の中での席取り競争 降りる人が先なのに どんどん乗り込んでくる人 一つの席に男女が猛ダッシュ 男性が座った上に、女性が乗ってしまい 紙一重で男性の勝ち 昨日、娘が明らかに自分の前が開いたのに(次女1時間半通勤) サラリーマンが横はいりして座ったと憤慨して帰っ... 続きをみる
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冗談?編24/歴史用語で遊ぶ不埒者
日本で一番古い歴史書は「古事記」(こじき)だと、学校の授業で初めて教わった とき、筆者はその語感りから「乞食」(こじき)を連想してしまったものです。 今思えば、まことに不謹慎な所業でした。 もっとも、この「乞食」という言葉自体もあまり歓迎されるものではなかったようで、 後には、「差別用語/放送禁止用... 続きをみる
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列伝編22/僧衣者の自分の性の示し方
今回のお話は少し性が絡んだ話題になっていますので、年端もいかぬ皆サンの閲覧に ついては、保護者各位においての管理監督をお願いしておきます。 では何歳以上なら自由なのか、という御相談もあるかもしれませんが、正直そこまで 粘らなければならないほど濃い内容でもありませんのでご安心ください。 と一応の御断り... 続きをみる
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読んでみました 枕草子
「すらすら読める古典シリーズ」という本が有ると、他の方のブログを読んで知り、こちらの本を図書館で借りてみました 恥ずかしながら授業で習って以来で、何となく意味を理解している程度なのですが、女性ならではの表現が美しかった記憶があり、もう一度触れてみようと読んでみました 内容は著者が選んだ四十章段程を載... 続きをみる
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枕草子
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夏だけど一年を振り返る
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#5008 菖蒲葺く萱が軒端に風過ぎてしどろに落つる村雨の露
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紙に書く前にスマホメモに書く!これが今の子の常識なのか?
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本が読めない33歳が国語の教科書を読む かまど・みくのしん
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少し春有る心地こそすれ
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本が読めない33歳が国語の教科書を読む かまど・みくのしん
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読了本「生きる言葉」俵万智 著
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「秋は夕暮れ・・」
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「を」で始まる言葉…
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朝の景色や空気、なんだか良いですね
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「人間はどこまで耐えられるのか」フランセス・アッシュクロフト 高く登るにも深く潜るにも呼吸が大きな鍵 酸素、二酸化炭素、窒素は毒にもなる
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【介護】春はあけぼの
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No.005【万世一系を実現した、藤原氏の内紛】百九
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1月後半ツイッターコピペw ~言葉遊びって・・・素敵やんw~
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枕草子(ちくま学芸文庫)
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神社>御鎮座1026年目❗️長宮氷川神社⛩
福岡河岸記念館から南へ1.4km(徒歩17分)の所にある 福岡荘鎮守・長宮氷川神社です。 福岡河岸記念館の記事はこちらです。 ❶だけ貼りますが、❷❸もあります。未読の方はこちらからぜひどうぞ🙇♀️ 途中までは新河岸川沿いの遊歩道を景色を眺めながら歩けます。 季節柄、七五三のご家族がいらっしゃいま... 続きをみる
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『ヘタな人生論より枕草子』荻野文子
本の中から *** 職業人としての気働きのあり方、人間関係の 距離の取り方、人を怒らせない会話のセンス、 美しい身のふるまい、服装や調度品の 趣味のよさ、果ては男女の恋愛作法に 至るまで「美」を追求してやまなかった 清少納言に、現代人が学ぶものは多いのである *** 確かにそうかも。 ただ、この本 ... 続きをみる
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清少納言が枕草子の中で語った日本の四季の美しさ
日本の四季は日本の特徴です。 清少納言 1964年(昭和39年)に海外旅行が自由化されて以来、 じつに多くの日本人が世界へ出掛け、 外から自分の国を眺めたと思います。 しかしながら、そのほとんどは旅行でして まだまだ海外で暮らしたことがあるという人は 島国である日本の中では少数派だと思います。 お陰... 続きをみる
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続日本100名城
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【続日本100名城】 男鹿市 脇本城の歴史をご紹介!🏯
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中津城・別府温泉・角牟礼城
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九戸城・盛岡城
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七尾城・鳥越城・富山城
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八代城・府内城・久留米城
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春の土浦城址
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<座喜味城>の「その他の城郭建造物」を巡る-二つの郭をうねる曲線の城壁で守備する
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<勝連城>の「その他の城郭建造物」を巡る-曲輪を取巻く石の城壁、まるで要塞のような一の曲輪
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<佐土原城>の「その他の城郭建造物」を巡る-山麓の二の丸御殿周囲を取り囲む下見板張りの土塀
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<延岡城>の「その他の城郭建造物」を巡る-復元北大手門両脇の袖塀、西の丸跡の門の袖塀
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<中津城>の「その他の城郭建造物」を巡る-城内の下見板張りや白壁の城壁、寺町の赤壁など見所一杯
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<八代城>の「その他の城郭建造物」を巡る-茶亭”松浜軒”の土塀、欄干橋や廊下橋は今やRC橋
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<福江(石田)城>の「その他の城郭建造物」を巡る-蹴出門両脇には熨斗瓦を乗せた白壁城壁が延びる
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<唐津城>の「その他の城郭建造物」を巡る-遠方より一際目立つ二の曲輪沿いの長い白壁城壁
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子連れ車中泊で徳島へ|徳島城・くるくるなると・渦潮体験とRVパーク泊、外部充電トラブルの記録
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