こんなこと書きたく無かったなぁ~~ ☆晩ご飯☆
くもり時々晴れ 気温32℃ 晩ご飯 豚テキ野菜添え 冷や奴 何時もながら、ひーちゃん・あーちゃんのお皿には、お肉が たくさん載っています 私の何倍? 若いっていいね どれだけも食べられるし、太らない 私なんて、ちょっとしか食べられない、太る・・・ 数年前の事ですけど、ご近所にとっても親切なおじさんが... 続きをみる
くもり時々晴れ 気温32℃ 晩ご飯 豚テキ野菜添え 冷や奴 何時もながら、ひーちゃん・あーちゃんのお皿には、お肉が たくさん載っています 私の何倍? 若いっていいね どれだけも食べられるし、太らない 私なんて、ちょっとしか食べられない、太る・・・ 数年前の事ですけど、ご近所にとっても親切なおじさんが... 続きをみる
くもりのち雨 気温28℃ 雨が降ると言うけれど、どうかなぁ~ 九州はひどく降ってるけど、この地方はそれほどです 予定は特にありません 晩ご飯 プルコギ野菜添え 大根・きゅうりお漬物 映画「10DANCE]を見る 竹内涼真 町田啓太 ダンスは、とても綺麗でした 格好良かったです でも、内容はよく分から... 続きをみる
西武、広池本部長(元カープ投手) 昔と変わらず、いい人だなぁ! https://news.yahoo.co.jp/articles/391366b83cdb58f5258c07b77390eb40053f530a
晴れのち雨 気温29℃ また、天気は下り坂みたい。 そう言えば、うろこ雲出ていました。 秋だね~~天気、コロコロ変わります。 晩ご飯 カレーうどん 海老カツ・マグロカツ(業スー) カレーは、昨夜の残りを活用。 業スーの、揚げ物は・・・・少しだから食べました。 カレーうどんて、美味しいね。 カレーより... 続きをみる
いい人なのに悪い人 悪い人なのにいい人 意味があるのか解らない 自分を守る本当の術を知らない 常識的な変質者と 非常識な善人者 振り返れば相反する バランスの中で生きる 常にバランスを取ることで 失われていく個性 繰り返しの所業が生み出す 幼稚なカムフラージュ 自分で作り上げていく 未来への道 それ... 続きをみる
オカネダイジョウブですか と、何回も念を押された。 うちの、エアコンが効かない車は 外注に出して検査しないといけなくて、 その費用が1万2千円。 費用を告げながら、気の毒そうに私の顔を覗き込んで、 大丈夫ですか?と 私「専門家に見てもらう1万2千円は、それほど高いとは思わない」と、いちお見栄張った。... 続きをみる
少し前に話題になった 100歳の精神科医、高橋幸枝さんの言葉です 見返りは期待せずに、誰かの幸せを ひたすら希(こいねが)う こんな姿勢で過ごせることこそ 人として本当に幸せなことなのだ、と なかなかハードルが高いけれど 時々、自分の心をこの境地に 寄せていくことができれば 人生をもっと穏やかに過ご... 続きをみる
臆病なので、通りすがりの人が気分が悪そうにしていたり倒れてたりした場合、 「これ大丈夫なやつ」と判断した場合しか声をかけません。 ガチなやつだと怖くてダメなんです。 かと言って通り過ぎることも出来ず、離れた場所から「どうしよう・・」「とりあえず救急車?」とか考えている間にどこからともなく「いい人」が... 続きをみる
瑞光!虹が出た!即位礼正殿の儀の日の Hideharuさんの短歌 ▼短歌 ブログ村 お世話になりて 二年半 いい人いっぱい ムラゴンブログ Hideharuさん(関戸都志正さん) 即位の礼の翌日朝、 ムラゴンブロガーの Hideharuさんの俳句や短歌を見ていたら、ムラゴンに関する歌がありました!即... 続きをみる
「ちゃんとしなきゃ」は、誰の基準ですか?
いい人でいたい|その優しさ、誰のためのもの?
こんなこと書きたく無かったなぁ~~ ☆晩ご飯☆
ご近所さんは「いい人」私は「我が儘な人」それでいい ☆晩ご飯☆
優しい人ほど損をする?心理学でわかった“危険な人”の特徴
自分の弱さを見せるのが、怖い人たちへ
「いい人」でいることに、疲れてしまったあなたへ
【退職後の時間は有限なので、『いい人』をやめようと思う】
「いい人」を卒業して、心を軽くする境界線の引き方
落とし物が返ってくる、ありがたさ
家族
いい人ほど、運を止めてしまうわけ
嫌な人
人間関係
「いい人」をやめた先に待つ、日本社会の「オートマ化」の正体 要旨
驟雨の白亜(しゅううのはくあ)
水鏡の白(みずかがみのしろ)
木漏れ日の翠(こもれびのみどり)
緑の深淵に、記憶を浮かべて HTML
静寂の蒼(しじまのあお)
梅雨・梅雨入り・入梅 ― 恵みの雨に、心を寄せて
世界の境界で ― アオサギが語りかける「広大なる静寂」
時を超えた写真救済 ― 「神の子池」の失敗をAIと旅する
都会の岩場に響く歌 ― イソヒヨドリが教えてくれる「逞しさ」の正体
スズメは歩かない? ― 地面すれすれの視線が捉えた、鳥たちの「疾走」
気配を定着させる ― 写真とAI、表現の逆転がもたらす「魂の宿し方」
霧の摩周湖、雲海に目覚める ― 執念が手繰り寄せた蒼き奇跡
蒼き深淵の滑空者 ― 空想の海に舞う、巨大マンタへの憧憬
緑のトンネルに刻む節目 ― 日本一美しい廃線跡、倉吉の静寂
運河の灯りと旅の記憶 ― 重いレンズを置いた、その先に出会ったもの