感想文のムラゴンブログ
-
-
いつもお邪魔するHさんの小説の感想と感想詩です。
※上記はAIさんに描いて頂きました。 Hさん、おはようございます。 葎花の心の揺れが、とても静かで痛く、そして温かい物語でした。 あゆみに本音を伝えたことで、長く胸に刺さっていた棘が抜けていくような描写が印象的でした。 過去の傷と向き合いながら、「自分だけが悪かったわけじゃない」と気づいていく過程は... 続きをみる
-
いつもお邪魔するHさんの小説の感想文と感想詩です。
※上記はAIさんに描いてもらいました。 葎花の葛藤が胸に刺さる回でした。あゆみの無邪気な憧れと、純との過去を明かせない重さが対照的で、読むほど息苦しさが増していきます。話すべきなのに話せない『タイミング』の残酷さが丁寧に描かれ、静かな緊張が物語全体を包み込んでいました。 感想詩:言えない距離の温度 ... 続きをみる
-
いつもお邪魔していたのですが、久々に今日、お邪魔しましたHさんへの感想文と感想詩です。
最近、HさんやB姉さんの感想文と感想詩のYouTubeを作ってプレゼントしていたので、サイトにはお邪魔しなかったのです。 でもお二人とも大変に喜んで下さったので、私も嬉しかったです。 ※AIさんに描いてもらいました。 Hさん、おはようございます。 22年間、感情を押し殺しながら働き続けてきたあゆみの... 続きをみる
-
いつもお邪魔するHさんのエッセイに対しての感想文と感想詩です。
※イラストはAIさんに描いて頂きました。 Hさん、おはようございます。 今回のエッセイは、静かな痛みと前向きさが同居していて、とても胸に残りますね。 普通なら「お金がない」と心が荒んでしまうものなのに、Hさんはいつも他人に優しく、明るく生きておられる。この背景を知って、あらためて人間力の大きさを尊敬... 続きをみる
-
最近、嵌っている小説友のB姉さんのエッセイの感想文と感想詩です。
※写真はAIさんに描いてもらいました。 B姉さん、おはようございます。 エッセイ全体の印象は「背番号3の聖域(サンクチュアリ)と父の金、母の愛、そしてハツカネズミ」でした。 ユーモアで包みながらも、根底には常に「筋を通す」という強い美学が流れていました。 特に最後の「チコちゃんを意識して何が悪い!」... 続きをみる
-
いつもお邪魔する小説友のHさんへの感想文と感想詩です。
※イラストはAIさんに描いてもらいました。 Hさん、おはようございます。 もう1月が終わってしまいますね。 つい先日、お正月だったのに。 歳をとるのも早いのが理解できます🤣 「過去の愛と現在の幸せの狭間で揺れる葎花の心」 そして 「純の涙が、8年の時を越えて彼女の心を揺らす瞬間」 この2点に集約さ... 続きをみる
-
いつもお邪魔するHさんの小説の感想文と感想詩です。
※AIさんに描いて頂きました。 今日は感想文だけ投稿しました。 Hさん、おはようございます。 この回は、「何が起きているのか分からないまま、読者だけが真実の匂いを察してしまう」という緊張感が本当に巧みで素晴らしいです。 あゆみが感じた違和感は、すべて正しかった。 純のぎこちなさ、視線の泳ぎ、説明の矛... 続きをみる
-
面白いとツイツイお邪魔したくなるから文章の力ってスゴイと感じる今日この頃、Bさんへの感想文です
B姉さん、面白かったです! 「亀の子タワシ」という強烈なパワーワードを笑い飛ばし、自らのナチュラルポリシーを貫く姉さんの潔さ、大正生まれの旦那様とのエピソードも、時代を超えた愛のリアリズムを感じて素敵でした。 ◇◆◇ 散文詩:ジャングルの聖域 手入れもせず ハサミも入れず ただそこに在るがままの 「... 続きをみる
-
今日で3日目のお邪魔したB姉さんへの感想文と感想詩です。
B姉さん、おはようございます。 ユーモアと哲学と怪談めいた 情緒が混ざり合った『姉さん節』が全開でした。 『蛇も風鈴も、恐れや迷信ではなく 「生きる実感」を与えてくれる存在であること』 姉さんは、蛇を怖がるどころか、 その気配・音・命のやり取りを 「生きる勇気」に変えた 、ここが肝でした。 その核心... 続きをみる
-
-
いつもお邪魔するHさんの小説の感想文です。
今日はいつもとは違って、短い感想文にしました。 Hさん、おはようございます。 今回は、純と葎花の「まだ終わりきれない感情」が静かにぶつかり合う場面が、切なくて美しく描かれていました。 田中さんの言葉がまた相乗効果となって、より胸にしみました。 以上。 感想文や感想詩を書く前には下記の様に、作者は一番... 続きをみる
-
昨日からお邪魔しているB姉さんのエッセイの感想文と感想詩です。
※AIさんに描いて頂きました。 B姉さん、おはようございます。 とても胸に迫る素晴らしい一篇でした。 一年越しに、ご主人の最後の言葉をようやく受け取れた奇跡。 そして「生まれ変わっても君を必ず見つけるよ」という言葉に、 ようやく返事ができた瞬間。 ここが物語の心臓部で、夫婦愛の深さも強烈に伝わってき... 続きをみる
-
いつもお邪魔するHさんの小説の感想文です。
※AIさんに描いてもらいました。 感想詩:終わった関係の、その先で 笑顔が咲く場所には、 かつて失ったものが、 そっと息を吹き返す瞬間がある。 朝の詰所に広がる葎花の笑顔。 その光に照らされて、 純の胸の奥に眠っていた 『あの頃の温かさ』がふと蘇る。 もう終わったはずの関係。 戻らないはずの時間。 ... 続きをみる
-
いつもお邪魔するHさんの小説に対する返信文です。
※AIさんに描いてもらいました。 この作品は、 「葎花は元夫の純への未練ではなく、『裏切られた過去』と向き合うことを避け続けていた。 しかし、あゆみの恋心と純との再会によって、 ついに自分の心の傷と向き合う決意をする。」 つまり、 『恋愛の三角関係がテーマではなく』、 『過去の痛みと向き合うことで、... 続きをみる
-
小説友のOさんの小説の感想文と感想詩です
※AIさんにこの小説のイメージで女性が病院に入院する描写を写真にしてもらいました。 ◇◆◇ Oさんの作品は、喪失と再生を静かに描いた物語でした。 「女としての自信を失ったあすみが、愛と肯定の眼差しによって、もう一度『自分自身』を取り戻す瞬間」だと思います。 「ありがとう。見せてくれて」 ――浩司のそ... 続きをみる
-
#
感想文
-
【本の感想】③なぜ三宅香帆の本はモヤモヤし、成田悠輔の本はスッキリするのか?―なろう系を添えて【完結】
-
MEN
-
感想を求めるとこどもは読書が嫌になる:【読書感想文】の罪
-
夏読書
-
【ドラマ感想文】窪田正孝×山崎賢人の新しい月とLの関係性―2015年版『DEATH NOTE』の魅力
-
『第三の時効』を読みました
-
【例文あり】演奏会の感想書き方ガイド完全版【初心者でも簡単】
-
耳と文章力 上手な文章を書く秘訣 / 丸山あかね
-
【感想記事】感想と自分語りの境界は?【だらだら書かなければOK】
-
安楽騒動 最後の感想文
-
人とは、そして幸せとは。『幸福人フー』坂口恭平
-
【募集中】3/15(土)「楽しかった」だけで終わらない!伝わる感想記事・レポ記事の書き方講座
-
【小学校低学年向け】読書感想文で原稿用紙を埋める方法
-
オサム流 読書感想文の書き方
-
【AIチャットくんアプリ】小説書いてもらって感想文も書かせてみた
-
-
いつもお邪魔する小説友のHさんへの感想文です。
※AIさんに描いて頂きました。 今回のエピソードは、過去と現在が静かに重なり合う、胸の奥がじんわり痛む回でした。 拝読していて、純の視界に『葎花の面影』がちらつくたび、私まで息を飲んでしまった。 ◇◆◇ (感想文のプロット) 1. 工藤あゆみという存在の危うさと温かさ あゆみの屈託のない笑顔、無邪気... 続きをみる
-
いつもお邪魔する小説友のHさんの小説の感想文です。
※AIさんに「病院の休憩室で、笑顔の奥に苦悩を隠す看護師の葎花の横顔のイラストを横長でお願いします。」で書いて頂きました。 Hさん、おはようございます。 著作権に触れないよう、内容は要約と印象のみで書かせて頂きました。 ◇◆◇ 揺れ動く葎花の心が、とても静かで痛い余韻を残す一篇でした。 同僚の恋心を... 続きをみる
-
「永遠の仔」天童荒太 を読んで
久々の感想文ですわ。 ってか、最近本を読んだ後の感想っていっても 「批評」になってしまってる気がします。 私自身がね、少々素直に本を読めなくなっているので。 この本の場合もそうなんだけど、 作者が作った世界観にのっとって、 これが正しいこれが間違ってる この人はいい人で、この人は悪い人、とかいった ... 続きをみる
-
いつもお邪魔する小説友のHさんの小説の感想文と私のコラムです。
毎朝、お邪魔する小説友のブログのエッセイへの散文詩による感想文とコラムです。 このブログには関係がないのですが、備忘録として公開します。 散文詩の感想:答えを探す彼の胸の内で 君の言葉を読んで、胸の奥が静かに揺れた。 大事に思っている気持ちは嘘じゃないし、 君が抱えている不安も、ちゃんと伝わってる。... 続きをみる
-
いつもお邪魔する小説友のOさんの小説の感想文と私のコラムです。
コンデジ持ってブラブラには関係ないですが、私の備忘録として掲載します。 Oさん、おはようございます。 いつも拝読しながら、私の感想がどこまで意図に寄り添えているのか自信が持てず、もし的外れな点がございましたらお許しくださいませ。 Oさんの作品に向き合うときは、我が師のI先生の作品と同じように自然と背... 続きをみる
-
-
-
『働かないアリに意義がある』を読んで
やっとやっと、読み終わった。ふぅ。 若い頃に比べると気力、体力、視力の衰えによるものなのか、なかなか読書が進まない。 83歳になる元新聞記者の父でさえ、あの家にいるときは常に本や新聞を読んでいた活字の虫の父でさえ、最近はもう読書は疲れるからもっぱらテレビを観てると言ってたっけ。 長谷川英祐『働かない... 続きをみる
-
【読書感想文】変な絵 (双葉文庫 う 23-01) 雨穴 (著)
※この記事は読了に3分以上が予測される長文記事です。 ※この記事はゲーム情報が含まれておりません。感想を聞いて欲しいだけです。 先日所用で尋ねた本屋で平積みになっていたので、購入した。 変な絵 (双葉文庫 う 23-01) 文庫 –雨穴 (著) もともと前々作となる「変な家」を映画化を機に文庫で購入... 続きをみる
-
-
小学生、国語の時間のこと…
私は、自分の意見を言うことが苦手です。 それは、まわりの人と少し視点が違うように感じて、笑われるんじゃないかと…言えなくなりました。 国語の授業で、教科書に人間とチンパンジーという文章がありました。 人間とチンパンジーを比べて、人間は道具を作ることも使うことも出来て素晴らしいという内容と、チンパンジ... 続きをみる
-
れんげ荘を読んでの感想文
昨日は漢字の書き取り練習を数十分しただけで、買い物やガーデニングに現実逃避😅 夜は中島みゆきさんの特集(かなり前の再放送を録画した)をじっくり見ていました。 中学生の頃、私のようにジャニーズやアイドル(聖子ちゃん、明菜ちゃん全盛期)に熱中する人、中島みゆきさんやオフコース、松山千春さんにはまってい... 続きをみる
-
The Member of the Wedding を再読して
「結婚式のメンバー」(著:カーソンマッカラーズ 訳:村上春樹)を再読した。最初に読んだときは風変わりな少女の物語で少々退屈だなと思ったが、今回の再読では村上春樹さんの訳文の素晴しさもあり物語にグイグイ引き込まれ読み進める事が出来た。この小説を一言で言うなら、一人の少女(12歳)の自我の目覚めと自分探... 続きをみる
-
アニメ「はいからさんが通る」大和和紀
爪を切っていたら、深爪してしまって、ピアノ弾くのがしんどくなってしまったので、レッスン前の貴重な土曜日ですが、ピアノの練習をやめてしまいました。 その間に、前に「はいからさんが通る」が2018年ころに現代版にリメイクされて劇場版になったと聞いていたので、ふと、アマゾンプライムを探してみたら、ありまし... 続きをみる
-
「英語の神様」小野七夏 を読んで。
何を思ったか、Amazonを徘徊しているうちに プライムのタダ読みできる本につかまってしまった。 読むつもりなかったのに・・ブツブツ さて、夜10時ぐらいから寝るまでで、ぱぱぱっと読んでしまったんですけど、 これを読んだからと言って、まったく英語は上達しません。 読み手の期待するものによって、この本... 続きをみる
-
映画「ガンジー(GANDHI)」の感想文
非暴力・不服従を貫いたインド独立の父・マハトマ・ガンジーの生涯 映画DVD ガンジー(GANDHI) 世界の歴史を変えた男、マハトマ・ガンジー。 監督:リチャード・アッテンボロー 主演: ベン・キングズレー とうとう映画「ガンジー」を見ました。 約3時間の大作で、第55回のアカデミー賞で8部門を獲得... 続きをみる
-
#
シンプルライフ
-
中学生はほっておくしかない話
-
😊私の場合は人恋しすぎて…
-
ネガティブオプションについて、代金支払い義務も商品返送義務もありませんが、勝手に使って怒られることはない?
-
👵シニア~高齢者👴ホンマに良いことは 何度でもお勧めしちゃいます。
-
何かを増やすより、減らすほうが勇気が要ると知った話。
-
楽天モバイルからUQモバイルに乗り換えた理由&Google Pixelを購入。
-
アラカン体力トレーニング・50代持病あり女性が実践する○○を重くする運動
-
片づけと掃除は 頻度と習慣 がカギ
-
くいしんぼうの異国ごはんめぐり
-
この歳になっても、まだ知らなかったこと
-
パンよりごはん派だけど、やっぱりベーグルが気になる
-
「ちょっと面倒」だった小学校懇談会に初めて行ってみたら、「行ってよかった」と心から思えた話。
-
雑草マルチ実験開始。
-
物価高でもお金に振り回されなくなった理由。10年かけて身についた「予測できる家計」のつくり方
-
【あさイチ出演時】にも紹介していた簡単DIY
-
-
#
60代の暮らし
-
シニアひとり旅10回目@橿原、今井町
-
カインズコバエ取り、目で見て効いてる実感よりコバエいなくなればOK〜
-
【シニアライフ】自宅最終日。もうすぐ出発🚙。。
-
旅の空から 晩春の明日香
-
閉店間際のお惣菜半額に興奮するも買ったのはいつもの物。
-
悲しいのに泣けなかった、あの日
-
お出かけ回数が減った事をもったいなく思います 年齢・お天気・体調
-
【終活:実家の片付け㊿】実家の片付け、一旦終了!でも、まだまだ続くよ。。
-
iPhoneが戻ってきた(スタバのシフォンケーキ)
-
一日10本の目標
-
ステッチの進捗と、オーディブル
-
一日二食生活になりつつあるカラダの変化が気になる。
-
「空っぽの朝」には、名前があった
-
ちょっと飽きてきてる
-
これ、お宝キウイかも?と思って買ったルビーレッドキウイ
-
