蝦夷富士のムラゴンブログ
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消えゆく残雪
五月最後の日曜日を 旧洞爺村で。 ニセコの山々はもちろん 羊蹄山の残雪もごくわずか。 地球温暖化は 季節の記憶も変化させる。 撮影日:2006.05.31 洞爺湖町
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米どころの田植え風景
蘭越町では早くも 田植え作業が佳境を迎えていた。 あいにく羊蹄山の頂上が 雲におおわれていたが、 米どころ・蘭越の のどかな風景。 撮影日:2026.05.17 蘭越町
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羊蹄山麗の黄昏
春の耕作が盛んな 真狩村の黄昏。 このところの暖かさで 羊蹄山の残雪が急速に 少なくなってきた。 撮影日:2026.05.12 真狩村
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新緑と羊蹄山の残雪
新緑が目に鮮やかな季節。 有名なそば屋さんの裏の池に 新緑と羊蹄山の残雪が映えていた。 風がやや強かったのと、 池に映る羊蹄山が木々に 重なったのが惜しまれる。 撮影日:2026.05.12 倶知安町
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消えゆく羊蹄山の残雪
今年の春も暖かな日が多く 羊蹄山の残雪は 日に日に少なくなっている。 この画像を撮影した4月下旬は まだ残雪が多いが、連休明けは さらに少なくなっているようだ。 黄昏の黄金駅にギターのような 楽器を背負った若者が降車した。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 482D 撮影日:2026.04.28 H100... 続きをみる
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風光る黄金駅の黄昏
昔から「四月の風が光り、 五月の風が薫る」と言われる。 風弱く穏やかな黄金駅の黄昏。 豊浦行きの普通列車から 一人の男子高生が降りてきた。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 482D 撮影日:2026.04.14 H100-36+31
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春めく北の農村(2)
羊蹄山を望む旧洞爺村の広い畑。 緑色が鮮やかなマルチシート付近の 雪も消え、野菜が顔を出していた。 今年の春の進行は早い。 リンク:4月3日の同じ畑で 撮影日:2026.04.14 洞爺湖町
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今日の羊蹄山と貨物列車
今日も五月晴れのような 晴天が広がった。 黄砂も過ぎ去ったようだ。 桜が随所で咲き始め 木々の新緑も目立つようになった。 まるで5月のGW明けのような陽気。 今年も夏が早くやって来そうだ。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 3051レ 撮影日:2026.04.23 DF200-110
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真狩村の春耕
4月3日に通過した際には この広い畑は雪に覆われ 融雪剤が散布されていた。 ところが10日ほどあとには 雪がすっかり消え 春の農耕が始まっていた。 今春、北海道の雪どけは いずこも早いようだ。 撮影日:2026.04.14 真狩村
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4月の五月晴れと貨物列車
今日は雲一つない 晴天が広がった。 まだ4月中旬というのに 五月晴れと形容してもいいほど。 運転中今年初めて冷房用の エアコンを使った。 遠くの羊蹄山が くっきりと望める踏切を 下りの貨物列車が定刻で通過した。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 3061レ 撮影日:2026.04.16 DF200-60
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春めく洞爺湖畔で
雪が消えた洞爺湖畔。 春の陽光がきらめく湖畔を 散歩する人々の足取りは 軽ろやかだ。 撮影日:2026.04.08 洞爺湖町
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倶知安は渡りの季節
蝦夷富士こと羊蹄山の上空を行く 渡り鳥のV字編隊。 雪がとけた麓の田んぼには 餌をついばむ白鳥一族の姿が。 雪どけが始まった倶知安は 渡りの季節でにぎやかだ。 撮影日:2026.04.03 倶知安町
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春めく北の農村
雪深い農村に ビニールでおおわれた畝が見られると 春本番も近い。 畝に残雪が混在している 情景は、初めて撮った。 残雪が輝く背景の山々が美しい。 撮影日:2026.05.03 洞爺湖町
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4月の羊蹄山と特急北斗3号
4月の陽光に照らされる羊蹄山と 札幌行き下り特急北斗3号。 現場には、多摩ナンバーの車に乗って はるばる東京から来た方がいた。 前日までの3~4日間はこの場所から 羊蹄山は望めなかったので、その方は 宝くじ級の幸運に恵まれたと思う。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 3D 撮影日:2026.04.01
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蝦夷富士
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白鳥が眠る羊蹄山の黄昏
北の国へ帰る白鳥の群れが 倶知安町にやって来た。 いつもの年よりも早く感じる。 水深のある水田に顔全体を 沈めながら一生懸命に餌を食べていた。 食べ疲れのためか、 羊蹄山を沈む夕日が照らすころには 白鳥たちは居眠りしていた。 撮影日:2026.04.03 倶知安町
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羊蹄山と春の北斗七星
羊蹄山の上空に並ぶ 北斗七星を撮影に。 計算外だったのは、 北斗七星の高さと 上空まで映える ルスツリゾートの明るさ。 撮影日:2026.03.25 洞爺湖町
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春の彼岸明けの山線で
春の彼岸が明けた山線を行く 長万部行き普通列車。 春の日差しが羊蹄山を照らす。 手前の障害物を避けるには もっと線路際に寄るべきだが、 深い積雪に阻まれた。 JR函館本線 倶知安~比羅夫駅 2940D 撮影日:2026.03.24 H100-4
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羊蹄山と留寿都の星空
今夜はすっきりと晴れ 星々がよく見えた。 留寿都村の上空は ルスツリゾートの夜間照明が 星空に反映。 上弦前夜の月が 羊蹄山を照らしていた。 撮影日:2026.03.25 20:32 洞爺湖町
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真白き蝦夷富士の嶺
春の彼岸明け翌日の羊蹄山を ふもとのビューポイントから。 これから太陽の高度や気温が上がり 羊蹄山の冠雪はとけてゆく。 白く輝く冠雪は、今の時期が 美しいのかもしれない。 撮影日:2026.03.24 喜茂別町
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霞む羊蹄山と貨物列車
真冬には見えなかった羊蹄山は 春が近づくと黄金の踏切からも 望めるようになる。 この日は晴天にもかかわらず 羊蹄山は霞んでいた。 この時期の貨物列車は定刻で やって来るので撮りやすくなるが、 正確な列車番号はわからない。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 3061レ 撮影日:2026.02.25 DF20... 続きをみる
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光の春の洞爺湖
2月の陽光を浴びる洞爺湖。 湖畔や中島の雪が 少なくなっていた。 背景の羊蹄山は この日も薄い雲の中。 撮影日:2026.02.25 洞爺湖町
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羊蹄山撮影の名所から
まもなく終わる ミラノ・コルティナ五輪。 今夜の女子カーリング決勝 スウェーデン対スイスの熱戦は 見ごたえがあった。 1点差でスウェーデンが 金メダルを獲得したが、 名勝負を観戦した心地よさが残った。 画像は昨日撮影した羊蹄山。 凍りついていた手前の池の氷が 少し解けていた。 撮影日:2026.02... 続きをみる
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大寒の洞爺湖 2026
大寒の洞爺湖を珍小島公園から。 背景の羊蹄山は あいにく雲に隠れていた。 寒晴れのこの日は、 最高気温が少しだけ プラスになった。 撮影日:2026.01.30 洞爺湖町
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大寒の農道で
大寒の旧洞爺村の農道は きれいに除雪されていた。 農道沿いに整然と並ぶ 電柱が美しい。 この日は晴天にもかかわらず、 羊蹄山やルスツ山の頂上は あいにく雲に隠れていた。 撮影日:2026.01.30 洞爺湖町
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寒晴と蝦夷富士
昨日・1月5日は『小寒』。 寒の入りに合わせるように 今朝はかなり冷え込み、 今日は真冬日になった。 雲におおわれ黄金の踏切から、 今年初めて蝦夷富士こと 羊蹄山を望むことができた。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 8D 撮影日:2026.01.06 伊達市
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午後の日差しと特急列車
午後の日差しに輝く羊蹄山。 年末年始の羊蹄山周辺の 天気予報は良くないため、 しばらくこういう画像は 撮れないかもしれない。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 撮影日:25.11.29 13D EOS R6MarkⅢ RF70-200F2.8L IS 絞り優先AE F8.0 1/400 153mm ISO... 続きをみる
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羊蹄山と周極星 2025
月齢10の月に照らされる 羊蹄山と周極星。 11月にしては晴天に恵まれた。 撮影日:2025.11.30 17:55~18:37(比較明合成) Mモード F2.2 24mm 13ss ISO:1250 洞爺湖町
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旧洞爺村から初冬の羊蹄山
2008年の平成の大合併で 洞爺湖町となるまで、 このあたりは洞爺村という地名だった。 じゃがいもや長芋が主な農産物だったのは 今も変わらない。 村役場だった小さな建物は 今は洞爺湖芸術館になっている。 素朴な農村として残しておいても よかったのでは、と ここを訪れるたびに思う。 農作業を終えた畑の... 続きをみる
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収穫作業も終盤
畑に雪が積もる季節が近づき 収穫作業も終盤。 画像中央下に見える農作業は 長芋の収穫と思われる。 撮影日:2025.11.24 洞爺湖町
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特急北斗と羊蹄山
黄金の踏切を通過する 札幌行き下り特急北斗13号。 倶知安町の天気予報は、 明日から10日間、 ずっと雪や曇りマーク。 しばらくは、 こういう情景は撮れなさそう。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 13D 撮影日:205525.11.12 伊達市
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横たわる北斗七星と羊蹄山
北海道で北斗七星は年中見られるが、 本州南端では一時期 見られなくなる地域がある。 こうして地平線上に横たわる北斗七星を見ると 本州の天文ファンは感嘆の声を発する。 今宵の北斗七星と羊蹄山。 羊蹄山頂が明るいのは 月齢10の月明かりの影響。 北斗七星の尾付近の空が明るいのは ニセコの街明かりと思われ... 続きをみる
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羊蹄山とビートの収穫
背景に羊蹄山を望む 旧洞爺村のビート畑で収穫作業。 この日は雲が多く、手前のビート畑は 雲で日差しが遮られ薄暗くなってしまった。 それにしても、羊蹄山は 冠雪した姿が美しい。 撮影日:2025.11.05 洞爺湖町
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積雪が広がる羊蹄山と特急北斗
踏切に着くやいなや 警報音が鳴り響いた。 そこを下り特急北斗5号が 3分ほどの遅れで通過した。 ここ数日の寒気の影響で 背景の羊蹄山の積雪は 裾野まで広がっていた。 列車の遅延がなければ この情景は撮れなかったことになる。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 5D 撮影日:2025.11.12
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立冬の羊蹄山と普通列車
昨日から立冬。 今朝にかけ北海道各地で11月上旬とは 思えないほどの積雪があった。 今日の羊蹄山は雪雲に覆われていたが、 長万部行きの普通列車が到着するころには 美しい頂上付近が見えてきた。 ご一緒したちょいハゲさんは 三脚を使っていたが、 自分は手持ちでISOを6400まで上げて の撮影でノイズが... 続きをみる
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冠雪した羊蹄山
冠雪した羊蹄山を この秋初めて撮影。 ふもとの畑はビートの収穫で 忙しそうだった。 撮影日:2025.10.23 洞爺湖町
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通学生をRAWバーストモードで
最近のキャノンのミラーレスカメラには 『RAWバーストモード』が搭載されている。 シャッターボタンを半押し時も 画像が記録される機能。 黄金駅の到着した上り普通列車で試めしてみたが、 シャッター音がしないので撮っている感触がない。 下車する通学生を撮るタイミングが難しかったが さすがにホームに着地す... 続きをみる
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玉ねぎ畑の収穫の秋
整然と並ぶ玉ねぎ。 玉ねぎ畑も無事 収穫の秋を迎えたようだ。 撮影日:2025.09.04 真狩村
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ニセコ駅のDECMO
ニセコ駅に停車中の 下り倶知安行きの普通列車。 車両はDECMO(⇒)。 手前の沿線の樹木が伸びて 通過時の列車は撮れなかった。 羊蹄山の頂上付近は あいにく雲に隠れていた。 JR函館本線 ニセコ駅 2943D 撮影日:2025.09.04
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夏休みの臨時特急
蒸し暑い踏切を通過する 札幌行き下り臨時特急北斗91号。 かつて臨時特急といえば バブルのころに製造された 個性あふれる車両が投入されていたが、 近年は日常走っている車両での運行で スペシャル感はまったくない。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 8021D 撮影日:2025.08.12
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雪が消えた羊蹄山と貨物列車
遠くに羊蹄山を望める踏切。 かつては噴火湾の海岸沿いにある この踏切で撮影していると涼しさを感じた。 ところが近年はむし暑い空気が漂い 一向に涼めなくなってきた。 この日の伊達市は真夏日。 むしむしする踏切を 下り貨物列車が通過した。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 3065レ 撮影日:2025.07.... 続きをみる
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踏切のノラニンジン
伊達市黄金の踏切に ノラニンジンの白い花が咲いていた。 この日の伊達市は前日に続き 真夏日になった。 夕方になっても蒸し暑い踏切を 札幌行き下り特急北斗15号が通過した。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 15D 撮影日:2025.07.08
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ジャガイモの花が開花
洞爺湖町のジャガイモ畑の花が 早くも開花していた。 例年は7月中旬の撮影。 今年は6月の気温の高さが 影響したのかもしれない。 この日は全道各地で真夏日になった。 帽子を被っての撮影も 日差しの強さと気温の高さで 撮影後ややめまいがした。 撮影日:2025.07.07 洞爺湖町
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6月のトウモロコシ畑で
今日の北海道は、 7月上旬とは思えないほど蒸し暑かった。 斜里町では最高気温が35.4度の 猛暑日になった。 この暑さは異常だ。 この画像はニセコ町の牧場。 この日気温は高かったが、 空気が北海道らしくさわやかだった。 手前の畑に植えられたとうもろこしが 少しだけ顔を出していた。 撮影日:2025.... 続きをみる
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長イモ畑の支柱とネット
夏至が近づく長イモ畑。 整然と支柱が立てられ、 その支柱にはネットが張られていた。 ジャガイモと違い、長イモは収穫まで たくさんの手間をかけるようだ。 撮影日:2025.06.19 真狩村
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黄昏の黄金駅に普通列車
夏日の黄昏。 この日の伊達市は、日中気温が上がり 6月は9回目の夏日となった。 黄昏の西の空に雲が増えてきたころ 豊浦行きの上り普通列車から一人の若者が降車した。 背景に見える羊蹄山の残雪が消えるころだが 夕霞でよく見えなかった。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 482D 撮影日:2025.06.29 ... 続きをみる
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長いも畑の支柱林
夏至が近づく長芋畑の支柱林。 整然と並ぶポールの姿に 美しさを感じる 実りの秋にはどんな情景が 見られるのだろう。 撮影日:2025.06.19 真狩村
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夏至が近づく麦畑
洞爺湖町の麦畑。 今日も洞爺湖町は 夏日になり気温が上がった。 青い麦の穂が 日に日に大きくなっている。 羊蹄山には残雪があるが、 左側のニセコの山の雪は 消えていた。 撮影日:2025.06.19 洞爺湖町
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農機具の黄昏
一日の作業を終え 骨を休める農機具。 こんな「どうぞ撮ってください」 という情景の撮影は意外とむずかしい。 撮影日:2025.05.27 真狩村
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長芋の支柱立て始まる
広大な畑に整然と並ぶのは 長芋の支柱。 その支柱立ての大変な作業を 初めて撮影できた。 米の買取価格が問題になっているが、 長芋についても配慮が必要に感じる。 撮影日:2025.06.09 真狩村
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黄昏の羊蹄山と貨物列車
夏至が近づく黄金の踏切。 午後6時過ぎに通過する下り貨物列車を 撮れる時期になってきた。 背景の羊蹄山の残雪は 日に日に少なくなっている。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 99レ 撮影日:2025.06.06 伊達市
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夏至が近づく羊蹄山
いつもは遠くから望む羊蹄山を 至近距離の倶知安町から。 一年中でもっとも昼が長い 夏至が近づいてきた。 ここ倶知安町の日の出は 明後日・6月14日からの3日間 3:58がもっとも早い。 撮影日:2025.06.09 倶知安町
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夏日の美しい畝
6月上旬にもかかわらず 気温が上がり夏日になった日の畑。 整然と並ぶ畝が美しい。 「いつまでも水田を撮っている暇はない」 という啓示を受けたような気がした。 左側に見える青いエリアが気になった。 撮影日:2025.06.09 真狩村
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逆さ蝦夷富士
田植え直後の水田に映る 蝦夷富士こと羊蹄山。 この日の倶知安町は風が強かったが 夕方になって少し収まってきた。 胆振でも田植えは撮れるが 背景に残雪の山があると印象は変る。 撮影日:2025.05.27 倶知安町
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水田に浮かぶ雲々
桜が散ると田植えの季節。 水がはられた水田は この時期ならではの 景色を生み出す。 この日は風が強く 水田の雲々の映りはいまひとつ。 撮影日:2025.05.27 蘭越町
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黄昏の真狩村で
真狩村の黄昏。 日中雲に隠れていた 羊蹄山が姿を現した。 好天に恵まれ、農作業は 順調に進んでいるように見えた。 撮影日:2025.05.27 真狩村
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羊蹄山の残雪と室蘭線ラッピング
黄金駅に長万部行き 普通列車がやって来た。 2両編成の後部車両は 『室蘭線ラッピング』。 この踏切から久々に望む羊蹄山は 雪が少なくなっていた。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 480D 撮影日:2025.05.23 H100-36・84
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蝦夷富士と鯉のぼり
今日・5月5日は『こどもの日』。 こどもの日といえば鯉のぼりだが 昨今、鯉のぼりをあげる家庭が少なくなった。 蝦夷富士こと羊蹄山を背景に 鯉のぼりを撮るには、真狩村まで 行かなければならなくなった。 撮影日:2025.04.17 真狩村
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五月晴れとDECMO
正午過ぎの黄金駅を発車した 一両編成の東室蘭行き普通列車。 5月の日差しに輝いて見えた。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 477D 撮影日:2025.05.01 H100-29
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北へ帰る渡り鳥
北の国へと帰る 渡り鳥の編隊飛行。 たぶんマガンの群れと思われる。 撮影日:2025.04.17 倶知安町
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羊蹄山と白鳥
午後の遅い時間 羊蹄山を背景に飛ぶ2羽の白鳥。 翌日の餌場を 下見してたのかもしれない。 撮影日:2025.04.17 倶知安町
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雪が解けた水田と羊蹄山
雪が解けた水田に映える羊蹄山。 この情景の撮影は、 ここ数年4月上旬だったのが 今年は雪解けが遅く中旬にずれ込んだ。 北の国へ帰る白鳥は、 この雪解け情報を把握していたようで、 たくさんの白鳥が水田の落ち穂を 一生懸命に貪っていた。 撮影日:2025.04.17 倶知安町
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生成AIにほめられた
天下のグーグルが満を持して提供する 今流行りの生成AI『Gemini』。 「伊達市内で羊蹄山を背景に鉄道写真を撮るには?」 と尋ねてみると、①崎守~黄金駅間、②西の里信号場と。 ②は明らかな誤答だが①は見事正解!。 実は、2年ほど前に『Chat GPT』に尋ねても 正答は得られなかった。 さらに『G... 続きをみる
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春めく洞爺湖町と羊蹄山
春めく洞爺湖町の田園。 雪解けが進み緑が濃くなってきた。 春は雲の動きが複雑。 背景の羊蹄山は、 撮影の30分後には 雲にすっかり隠れてしまった。 撮影日:2025.04.09 洞爺湖町
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黄金駅に室蘭線ラッピング
黄金駅に到着した 豊浦行きの2両編成の普通列車。 後部車両は、室蘭線ラッピングだった。 この日の羊蹄山は 霞んでよく見えず。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 482D 撮影日:2025.04.01
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羊蹄山頂に流れる雲 その2
羊蹄山頂に流れる雲。 雲の形は刻一刻と変わる。 波と同様、雲にも 自然が作り出す美しさを感じる春。 撮影日:2025.04.01 倶知安町 絞り優先AE F8.0 1/1600 -0.33EV 238mm ISO:100
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羊蹄山頂に流れる雲
昨日の羊蹄山。 晴天にもかかわらず、 午後遅くまで山頂付近に 雲が流れていた。 撮影日:2025.04.01 倶知安町
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春を耕す
今日から4月。 真狩村はまだ雪に覆われていたが この畑は農作業が始まっていた。 融雪剤を散布して除雪をして。 『春耕』とは、こういう情景 なのかもしれない。 撮影日:2025.04.01 真狩村
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今宵の黄金駅から羊蹄山
東室蘭発豊浦行き上り普通列車。 黄金駅では一人の若者が下車したが 暗くて良く写っていない。 ここ数日寒い日が続いているが 今宵は羊蹄山がしっかり望めた。 3月最終土曜日に黄金駅の黄昏。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 482D 撮影日:2025.03.29 H100-33・37
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3月の羊蹄山と尻別岳
3月上旬の羊蹄山と ルスツスキー場の尻別岳。 いつもは午前中の順光で撮るが この日は日没40分前の側光で。 啓蟄の日差しで雪解けが進み 雪原はざらめ雪だった。 撮影日:2025.03.10 洞爺湖町
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羊蹄山に湧き上がる雲
くっきりと見えていた羊蹄山が、 にわかに雲がかかって 見えなくなることがある。 こうして山頂付近をアップで撮影していると、 雲の発生は、上昇気流はじめ、 大気の温度や湿度、地表付近の温度などが 微妙に影響し合っていると 想像できる。 撮影日:2025.03.10 京極町 絞り優先AE F8.0 1/... 続きをみる
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農道に雪の壁
春めく倶知安町の畑で 農道の除雪が始まっていた。 トラクターが通過すると たちまち雪の壁が出来上がった。 豪雪地帯ならではの情景。 撮影日:2025.03.10 倶知安町
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春めく羊蹄山とDECMO
春の日差しに輝く羊蹄山。 ふもとを山線こと函館本線の 長万部発・倶知安行きの普通列車が 一両編成で通過した。 このところの暖かさで、 沿線の雪は早くもザラメ状に。 JR函館本線 比羅夫~倶知安駅 2943D 撮影日:2025.03.10 H100-8 絞り優先AE F8.0 1/800 -0.33E... 続きをみる
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春めく今日の羊蹄山
週明けの月曜日。 朝から晴れて気温が上がり 雪解けが進んだ。 羊蹄山の上空の雲が 春近しを伝えてくれた。 撮影日:2025.03.10 京極町 絞り優先AE F8 1/800 24mm -0.33EV ISO:100
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週末の羊蹄山と貨物列車
先週末、土曜日の羊蹄山。 黄金駅付近は曇ってどんよりとしていたが 倶知安方面は晴れていたようで 羊蹄山が輝いて見えた。 上りの貨物列車が満コンで通過したが、 この日は遅延が多く、ご一緒した ちょいハゲさんも列車番号は不明と。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 DF200-51 撮影日:2025.03.01... 続きをみる
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『雨水』のころの羊蹄山
今日3月5日は、 二十四節気の『啓蟄』。 冬眠していた虫が地中からはい出てくるころ とされるが、当地は昼ごろから雪模様。 今も湿った雪が降り続いている。 この画像は『雨水』のころの撮影。 春近しと思わせる光の春。 撮影日:2025.02.25 洞爺湖町
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珍小島も光の春
洞爺湖の名所 『珍小島』も光の春。 このところの画像には 羊蹄山がよく写っている。 撮影日:2025.02.25 洞爺湖町
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3月の羊蹄山とDECMO
今日から3月。 黄金駅付近は夕方から曇ったが 倶知安方面は晴れていたらしく 羊蹄山が輝いて見えた。 長万部行き普通列車は2両編成で 先頭車両は室蘭線ラッピング。 土曜日のためか 乗降客はいなかった。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 480D 撮影日:2025.03.01 H100-84+37
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光の春の羊蹄山
2月下旬の日差しに輝く羊蹄山。 右にはルスツの山も見えた。 明日の北海道は全道的に晴れて、 気温がかなり上がりそう。 撮影日:2025.02.25 洞爺湖町
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羊蹄山と貨物列車
昨日は朝から晴れて 遠くの羊蹄山が望めた。 ところがこの貨物列車が 通過する頃には羊蹄山の上空に雲が現れ 羊蹄山の山頂付近を暗くしてしまった。 この貨物列車を力強く牽引してきたのは 赤スカ DF200-10号機。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 撮影日:2025.02.25
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寒晴れの羊蹄山と特急北斗
大寒の黄金の踏切。 大寒にはめずらしく、 伊達市からは雲ひとつない 羊蹄山が望めた。 そこを札幌行き下り特急北斗13号が ほぼ定刻で通過した。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 13D 撮影日:2025.01.26
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大寒のざらめ雪
大寒にはめずらしく、 この日は雲ひとつない晴天に恵まれ 遠くの羊蹄山がくっきりと。 手前の畑の雪は例年よりも少なく、 おまけに春先のようなざらめ雪で 雪の質感はあまり良くなかった。 撮影日:2025.01.21 洞爺湖町 絞り優先AE F8.0 1/1000 54mm -0.33 ISO:100
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雪のない大寒の農道
羊蹄山やルスツの山が望める 旧洞爺村の農道。 雪がとけて車道が露出していた 毎年大寒の時期に訪れているが こんなに雪が少ないのは初めてだ。 撮影日:2025.01.21 洞爺湖町 絞り優先AE F8.0 1/800 -0.33EV 24mm ISO:100
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大寒の蝦夷富士とDECMO
今日の日曜日は 暖かな冬晴れに恵まれた。 伊達市からは、蝦夷富士こと羊蹄山が 大寒にはめずらしく、くっきりと望めた。 一両編成の上り豊浦行き普通列車は 黄金駅の乗降客がゼロだった。 今年初めて順光に照らされる 午前の羊蹄山が撮れた。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 474D 撮影日:2025.01.26... 続きをみる
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大晦日の羊蹄山と臨時北斗
冬は雪雲におおわれることが多い羊蹄山。 めずらしく、大晦日の日差しに 照らされる姿を望むことができ、 良い歳を迎えられそうな気持ちになった。 曇り空の黄金の踏切を通過したのは 札幌行きの下り臨時北斗91号。 この年末年始は、はまなす編成のはずが この日はなぜかラベンダー編成だった。 JR室蘭本線 黄... 続きをみる
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師走の羊蹄山と特急列車
冬型の気圧配置が強まり 上空に強い寒気が入った影響で 昨日から全国的に厳しい寒さに。 ここ数日雪雲に覆われていた羊蹄山。 今日の午後姿を現したが、 上り特急北斗14号が通過するころには ふたたび頂上付近が雲に隠れた。 JR室蘭本線 崎守~黄金駅 14D 撮影日:2024.12.08
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まるで羊蹄山がふたつ
羊蹄山が冠雪するころ 洞爺湖町の田園はビートの収穫が盛んに。 収穫したてのビートが積み上げられ 羊蹄山がふたつ重なって見えた。 撮影日:2024.11.09 洞爺湖町
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冠雪した羊蹄山と特急列車
黄金の踏切から この秋初めて冠雪した羊蹄山を。 この山は雪がある方が絵になる。 こうしてゆっくり秋は深まっていく。 JR室蘭本線 黄金~崎守駅 7D 撮影日:2024.11.09 絞り優先AE(F8.0 1/800 -0.33 145mm ISO:125 )
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小春日和と冠雪した羊蹄山
数日前に12月上旬並みの寒気が流入し 全道各地で初雪や初冠雪が観測された。 一転、今日は晴れて小春日和に。 ポカポカした陽気の洞爺湖町から 冠雪した羊蹄山が望めた。 撮影日:2024.11.09 洞爺湖町
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黄金駅の列車をメカ・シャッターで
日が沈むころ、黄金駅に到着した 長万部行き2両編成の普通列車から 一人の男子高生が下車した。 背が高いためか手前の雑草越しに 姿が写っている。 シャッター方式はこれまで 『電子先幕』を使っていたが カメラ更新に伴い 『メカシャッター』なるものを使ってみた。 システムの違いはよくわからないが 列車のピ... 続きをみる
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黄金駅から秋の羊蹄山
昨夜から今日にかけ、北海道各地から 初雪や初冠雪の便りが届いた。 この画像は4日前の撮影。 黄金駅に到着した普通列車から 小柄なご婦人がマスク着用で下車してきたが 雑草に隠れ、うまく撮れなかった。 今日の寒さから、次回この場所に行くと 冠雪した羊蹄山が撮れるかもしれないと思った。 JR室蘭本線 崎守... 続きをみる
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羊蹄山麗も実りの秋
5月に田植えを撮った倶知安町の水田。 久々に行ってみると 稲穂が黄金色に輝いていた。 羊蹄山麗も実りの秋の予感。 新米の販売価格が、昨年よりも大幅に上がるとは 考えにくい情景に思える。 撮影日:2024.09.03 倶知安町
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散歩の花
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2026年総集編 昭和記念公園の梅
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札幌・百合が原公園さんぽの花 ダリア(4) 北海道DAY137
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札幌・百合が原公園さんぽの花 ダリア(3) 北海道DAY137
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札幌・百合が原公園さんぽの花 ダリア(2) 北海道DAY137
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札幌・百合が原公園さんぽの花 ダリア(1) 北海道DAY137
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2026年総集編 2月の花
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2026年総集編 1月に咲いた梅
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道東・西別岳に咲いていた花 花いろいろ 北海道DAY106
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道東・西別岳に咲いていた花 チシマセンブリ 北海道DAY106
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道東・西別岳に咲いていた花 ウメバチソウ 北海道DAY106
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道東・西別岳に咲いていた花 トウゲブキ 北海道DAY106
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道東・西別岳に咲いていた花 ウツボグサ 北海道DAY106
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2026年総集編 1月の花
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帯広・緑ヶ丘公園さんぽの花 シュウメイギク 北海道DAY119
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秋の花。『令和の成功 幸せな方を』
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キャンプ初心者
