アオサギ・川堰でオイカワを待ち伏せ漁でゲット、RBMで
水量はまだまだ多目で魚の遡上も盛んなようだ。アオサギがいつものように川堰に立って 待ち伏せ漁を夢中でやっていた。カメラが寄って行っても気にせず滝を登って来る獲物を 根気よく待っている、こちらのカメラの方も大変だ、捕れるまで付き合うしかない。😎 【MyBest】 長い首を突っ込む深さに驚かされる、ど... 続きをみる
水量はまだまだ多目で魚の遡上も盛んなようだ。アオサギがいつものように川堰に立って 待ち伏せ漁を夢中でやっていた。カメラが寄って行っても気にせず滝を登って来る獲物を 根気よく待っている、こちらのカメラの方も大変だ、捕れるまで付き合うしかない。😎 【MyBest】 長い首を突っ込む深さに驚かされる、ど... 続きをみる
ワイキキのバニヤン・ツリーにキマユカナリアを見つけました。 キマユカナリアはアフリカ原産の鳥ですが、ハワイでは誰かが放鳥して野生化したそう。 カナリアという名前がついていますが、カナリアとは別種。 バニヤン・ツリーの赤い実を食べていました。 バニヤンはイチジクの仲間。 実をよくみるとイチジクのような... 続きをみる
カワセミ若の獲物ゲットの練習の一環として水生昆虫をまずはゲットして戻って来る。 小魚が居たとしても始めは逃げられてしまうのかもしれない。水生昆虫や小エビなどが まずは狙い目なのだろう。その内、ドジョウや小魚をしっかり咥えて出て来るぞ。 😎 【MyBest】 全体の写り方のバランスはこれが一番いいと... 続きをみる
どうも曇りの日が多いので写真を撮ることに関しては気持ちが晴れないが、夏は弱いので 猛暑日は避けたいので、どっちが良いか?今回はキセキレイをRAWバーストモード撮り してみましたが、光量不足でイマイチの出来でしたが、練習ですのでトライ。 😎 【MyBest】 やはり、飛び出しの雰囲気が一番、特徴的で... 続きをみる
やっと梅雨明けのような夏の日差しが出て来た!カワセミ若も誘われてか自分に近い所 から何んと田圃の方に向かって飛び出した!RAWバーストモード撮りの好機がやっと 来たぞ!ちょっと草被りになってますが気にしないで写しましたよ。 😎 【MyBest】 翼の透き通った透明感をやっと出すことが出来たので喜ば... 続きをみる
草の土手を少しずつ移動して飛び込んで、獲物を狙ったり水浴びだったり、いつもの光景 が戻って来た感じだった。対岸なのでターゲットが小さいのがどうしようもない,300mm ではトリミングも難しい、RAWバーストモードで撮れたが、ほぼファインダー通りの 大きさです。曇っていたのでISOが1250と大きく粒... 続きをみる
河原周辺に果樹園があり梨を主に生産している農家が多い。鳥害に対してネットでカバー しているのですが、一画だけネットが外れている所があり、それを逃さずオナガ、カラス ムクドリなどが侵入し何やら盛んに採餌していた。梨の実を突いてる所は未確認。 😎 【MyBest】 曇りで条件は良くなかったが、オナガの... 続きをみる
オアフ島カイルアのカワイヌイ湿地帯には人懐っこい野鳥がたくさんいます。 野鳥達に餌を与えに来る人が多いようで人を見ると集まって来ます。 主にカモとハト。 私は餌を持っていませんが、集まって来て私の様子を伺い 餌を持っていないと分かると、しら~と去っていきます。 バンもいます。 アマサギは人間から餌を... 続きをみる
何度も同じルートを通って上流へ向う飛行を撮っているが、今回は夏の光で輝くカワセミ を高いコントラストで撮ることができたが、この辺で獲物を捕るシーンもあるので待って いるのですが、なかなか思い通りに行動してくれません。飛行連写ばかりが残りますが、 仕方ない。これからだと思い、待つことにしますが、暑さへ... 続きをみる
夏の光が出て来た!カワセミも昼間でも元気だが、橋の下の影で休みながら出て来る。 まだ、水量が多目なので小魚ゲットのシーンに上手く出会えていないのが問題ですね。 しかし、まずは元気な飛翔をRAWバーストモードで捉えることが私には先決問題です。 【MyBest】 飛翔に入る前の段階から撮れるのがRAWバ... 続きをみる
頭の上を旋回するトビの飛翔を捉えたが、足に何やらエサを掴んでいるのは何だろうか? 雑食なので昆虫や小動物には見えない、丸いジャガイモのようにも見える。トビが揚げを さらう、と昔から言われているので、植物性の物かもしれないぞ。一体、何だろう?😎 (トビの掴んでいるエサは一体何だろうか? 9コマ) ?... 続きをみる
電線で休んでいたキジバトをRAWバーストモード(RBM)で狙ってみた。意外と面白い 写り方をしてくれたのでアップしてみます。あまり、キジバトを撮る機会はなかったので 止めようかと思ったが、とりあえず、練習と思いカメラを構えてみた。 😎 【MyBest】 こちらを向いて飛び上がったので変わった写り方... 続きをみる
ハクセキレイ若に続いて、セグロセキレイ若が河原では今目立って多いようだ。今回のは 若でもかなり幼鳥に近い感じの小さい個体で飛び方もぎこちないが、撮り味は面白いと 感じてます。RAWバーストモード(RBM)だと細かい動きが止まるので印象に残る。😎 【MyBest】 親の白黒パターンより若の方が淡い色... 続きをみる
生後30日のシロアジサシの雛です。 産毛がまだ残っていて全身ふわふわ。 尾羽が伸びてきて、かわいい盛り。 生まれた直後(↓)は本当に弱弱しくて心配しましたが、無事に成長しています。 今週末はハリケーンがハワイを通過するそうで、 オアフ島も強い風と雨が予想されています。 シロアジサシの雛は巣を持たない... 続きをみる
梅雨も開けそうで明るい日が多くなったが、その分、蒸し暑さが身に滲みる。半袖に 日焼け防止の白の手甲を嵌め、帽子に百均で買った後頭部と耳までの日よけを付けて歩く 川沿いのウォーキング道はシンドイなぁ。カワセミにとっては若が成長する夏なので 文句言わずにカメラを構える、RAWバーストモード(RBM)を存... 続きをみる
最も小さい淡水系の水鳥ですが、繁殖期にはびっくりするような行動が見られて楽しい。 ドジョウの捕獲、大きなトンボの捕食、翼の力強さなど、越冬期には想像できなかった 生活能力の高さを見せてくれます。小さいほど、気が強い傾向は人と同じようだ。 😎 【MyBest】 やはり、翼の力強さに驚きますね、ずいぶ... 続きをみる
いつ出て来るか、どこに出て来るか、全く見当のつかないのがオナガですね。出会える のは偶然が多いが意外と人の生活圏に近いところで、ジェージェーという声で気が付く。 体色は和風で日本的、淡い色合いが私は好きです、鳴き声がちょっと頂けないが。今回は 飛び出しを何とか連写できたが、突然だったので手ブレが出て... 続きをみる
薄曇りで光量不足でしたが、ギリギリでRAWバーストモードを使って水平飛行を連写 してみたが、やはり、あまりクリアーな写りではなかった、限界を確かめただけになった カワラヒワの飛翔は光量さえあれば奇麗に撮れるのですが今回のは残念でした。ピント も、被ってしまった草の方に合焦しているようで、AFブレにな... 続きをみる
やっと光量が戻って来たので獲物を見つけやすくなったのか、チョウゲンボウの狩りを 視認できた。獲物は昆虫のようで遠くの電柱のてっぺんで毟って捕食するのが確認できた。AF追従連写モードで追ってみたが範囲が広くてピントはみな甘くなってしまった。でも、これは仕方ないと納得、狩りの雰囲気を捉えられたことで良し... 続きをみる
練習の一部なのだろうか、カワセミ若がブロックから浅い水面に飛び込んで水生昆虫を 狙って成功したようだ。小魚ではなく幼虫のようなものを咥えて飛び出して来た。よく 細かいものが上から見えるものだと感心するが、潜ってから獲物なら何でも咥えるのか、 小エビなどもよく咥えて来ることがある。まだまだ、練習段階と... 続きをみる
前回の続き。場所や状況は同じ。飛び込んだ後、小魚をゲットし、元の位置の排水管の 端までを連写してみた。獲物はさらに小さくて見づらいが確かに咥えているのは小魚だ。 戻ってから捕食するパターンで、ここでは良く使う方法。下の河原でゆっくり食べても 良さそうなものだが、自分の場所と思っているのだろう、他人に... 続きをみる
今年もカイツブリの子育ては上手く行った。越冬カイツブリを送り出してから、心配して いた子育ても、やっと成功して一安心だ。カメラマンたちの前でもしっかり営巣できるの は、大したものだ。ストレスを感じてないようだが2~3人ぐらいが限界のようだ。😎 【MyBest】 このシーンは欠かせない、これが無いと... 続きをみる
カワセミの飛翔を撮れることは安定して来たと自分でも少し自信が持てるようになったが 現状では手持ちのブレとISO感度をできるだけ絞ることが課題として残っている。あとは 飛び出しが多くて、着地シーンが少ないのも気になる、最後まで追えない感じだ。 😢 【MyBest】 速度を緩めるため翼を一杯に広げ空気... 続きをみる
増水して深くなってる川際から、重そうに飛び立つアオサギ若をRAWバーストモードで 追ってみたら、しっとり感でまとまった連写になってくれた。時々アオサギで練習。😎 【MyBest】 薄曇りで光量が抑えられているので重そうだがしっとり感、翼の勢いが伝わる。 😎 (深く沈み込んでから飛び立った、13コ... 続きをみる
いつも獲物偉いの場所として利用している排水管の端から真下に急降下して小魚をゲット 久しぶりの晴れ間で夢中で飛び込んでいる雰囲気だ。水量は多いがやや澄んで来ている。 小魚も増えて来て一定の場所に集まる傾向で、元気なものは川堰の滝登りに出て行く所。 カワセミ若も出ているが、これは親の方らしい、♂の発色が... 続きをみる
電線に止まって休んでいたツバメ若をRAWバーストモード撮りで狙ってみた。反転して 後ろ側に急降下して行ったのを捉えたが、光がツバメの顔に当たってないので眼や口や 赤い部分が補正しても出て来ない写りになってしまった。しかし、このような細かくて 速い動きを捉えることができるのがRAWバーストモードの機能... 続きをみる
梅雨の止み間で晴れた半日、日よけ帽と短パンで川沿いを歩いているとスズメ若が群れて 道を塞いでいたので、エイッと気合でカメラを向けRAWバーストモードで撮ってみたら 向かい風に逆らうように負けないように羽ばたいているスズメ若にピントが合った、もう 一羽は草の茎にしがみついているのが写り込んでくれて良い... 続きをみる
先日、カイルアの湿地帯にいるウグイスの鳴き声を録音しに行きました。 その目的は 『ハワイのウグイスの鳴き方は日本のウグイスの鳴き方とは違っていて「ホーホピッ」などと単調な鳴き方をし、日本のウグイスよりも音の数が少なく、周波数の変化が乏しい』と国立科学博物館によって報告されていますが、私が以前にカイル... 続きをみる
比較的近くで河原の石の間で、カワセミ(若)が飛び込んだら水生昆虫を咥えていた。 まだ、かなり浅い所で練習している様子、小魚は捕まえられなかったようだ。しかし、 こちらの方は、ピントが上手く合ってくれたのでブレずに行けたのが良かった。 😎 【MyBest】 ブレ少なく全体のバランスも獲物の水生昆虫も... 続きをみる
河原でのササゴイの動きは漁師としては完璧と言っても良いでしょう。軽やかに急な流れを跳び越えて確実に捕食できる場所を知っているので、失敗がほあとんど無いのが、流石 と思います。さらに、営巣もするので獲物を捕る量も相当なものだ。今年の夏も様々な 漁のやり方を見せてくれることを期待してます。あと、若にも必... 続きをみる
先日ブログに書いた、生まれたてのシロアジサシの雛。 孵化してからちょうど2週間が経過しました。 その後の成長を見に、カメラを持って現地に行くと... いました。 生まれた直後は弱弱しくて、無事に成長するか少し心配でしたが、 4倍ほど大きくなっていました。 生まれた枝と同じ枝にいましたが、少し上の方に... 続きをみる
もう、この時期に♂♀が同時に出て来てるのは、巣の方がほぼ安定したことを示している 巣の場所は今だに確認できてないが、近いことは分かるんです。交替で巣に関わるので、 手がかからなくなったのだろうと推察できる訳です。巣立ち雛を見ることは難しい。😎 (この時期に♀と♂が同時に巣を離れて採餌に出て来た、4... 続きをみる
この川堰は一番大きいもので「籠堰」と呼ばれていて、野鳥も集まるポイントの1つだ。 カワセミもここで止まり、小魚狙いや休憩をするので、年寄りのBirderは椅子に座って 夏でも桜の大木の木影で涼みながら日がな一日、いや半日ぐらい待つ人もいらっしゃる。 私はまだ小魚捕食シーンのRAWバーストモード撮りが... 続きをみる
梅雨の晴れ間、河原でのんびり長い休憩の様子、獲物を探す気配は全く無い。羽繕いに 時間を掛けているが、待ってる私は漁を期待していたのに。もう、腹ごしらえは済んだ 後だったのかもしれない。暫くして、ゆっくりと飛び上がり去って行った。 😎 【MyBest】 河原の地面から飛び上がる変なポーズを見せてくれ... 続きをみる
インドハッカがトカゲのような物を咥えて電線にとまっているのを見つけました。 普段インドハッカが昆虫を食べているのを見ることはありますが、 これほど大きな獲物を咥えているのを見たのは初めて。 その周りにシリアカヒヨドリ2羽がいて、声を張り上げて鳴いていました。 その状況から推測すると、 おそらくシリア... 続きをみる
<昨日、母の13回忌の追善法要を済ませました、こういうことは忘れてはいけない> アオサギ若の飛翔を撮った方法、AF追従連写+RAWバーストモードの組み合わせで、 カワウの速さに対応できるかどうかをトライしてみた。結果的にまあまあの出来でした。 やや大きめの飛ぶ鳥を被写体にして、広い範囲で移動し、飛ぶ... 続きをみる
よく利用される排水管の上端から飛び出し、水平飛翔を見せてくれた。真下に急降下して 小魚をゲットする場合もあるが、今のところ、そのシーンはまだ見せてくれない。残念! その内、やるだろうと期待して待っている現状だ。飛行はRAWバーストモード撮りで、 何回も撮れているので練習はだいぶ積んだ感じです。中々、... 続きをみる
見るからに小ぶりなアオサギ、まだ黒い身体の模様がはっきりしてない若が、川堰から キレイに飛び出した。AF追従連写+RAWバーストモードでやや遠目から連写してみると 意外にピントが追従していて良く撮れていた、AF追従連写は、コマ毎にAFをチェック するので遅くなるとカタログには記してあったが、アオサギ... 続きをみる
オアフ島トレイルコースWaʻahila Ridge に野鳥観察へ。 レクリエーション・エリアで出迎えてくれたのは、アカハラシキチョウの子供。 子供の羽根は、まだら模様でカモフラージュになっています。 トレイルコースに入って間もなく、鳥影を発見。 逆光でしたが、長めでカーブしたクチバシが見えました。 ... 続きをみる
水面近くの草影の枝から飛び出して水平飛翔、RAWバーストモードで捉えたが、親かも してない。だいぶ、見かけるようになったカワセミを普通に撮れるのは楽しいことです。 年度末の河川工事が普段の3倍ぐらい多かったので早くカワセミが戻ることを祈ってた。 若も前回、確認できたので通常のパターンに復活しつつある... 続きをみる
梅雨の晴れ間の川岸で、巣立ち雛に外で口移しのエサやりをしているな!と思いながら RAWバーストモード撮りで細かく捉えたが、後で編集してみて分かったことです。親は 嘴の中に虫エサを咥えてホバリングで子に近寄り、子の大きな口の中に虫エサを入れた はずが、そのまま与えず虫エサを咥えたまま次の子の口の中にま... 続きをみる
身体の体色からカワセミ若だ!と確認。親も子も見られるようになって来たMFの河原が 戻ってきました。番いと親子で3~4羽を見かけるが、川の両側をウォーキングする人が 多いせいか、飛び込みから獲物ゲットのシーンが落ち着いて練習できてない心配がある。 人が土手に差した止まり木がたくさんありますが、今までは... 続きをみる
自宅近くで野鳥文鳥をよく見かける芝がありました。 コンドミニアムの庭の整備された芝。 足を止めて、鳥たちの行動をよく観察すると... 文鳥達の目当ては芝ではなく、その上に設置された餌台でした。 文鳥が鈴なり♡♡♡ ゆらゆら揺れる餌台。 場所を取り合って飛び交ったり、さえずったり。 周りには順番待ちの... 続きをみる
巣から離れて♂♀が出て来ていた、雛の方は巣立ったのか放っておいても大丈夫なのか。 光量不足の中で、S 1/80 F5.6 ISO 640 でキビタキ♂♀を捉えた!ブレないように身体は 3点固定で膝をつく姿勢でピントはマニュアルリングで素早くと苦しい状況だ。編集では やはり補正++は必要ですが、元の撮... 続きをみる
毎年のことながら河川工事の影響があるので心配していた。まずは姿を確認できたのは 良かった!梅雨が明ければ本格的な川魚漁ができることを希望的に考えて待つことに しよう。ササゴイの漁に関しては文句の付けようが無いくらい完璧なので、夏の川の 風物詩的存在、Birderにとっては!野アユが遡上して来ることを... 続きをみる
梅雨の晴れ間でなくて薄曇りが丁度良い条件だ、もちろん、地元なので平日は必須。 天候が悪化する前の薄曇りの日を選んで林道から裏山へと探鳥に出掛けた。山の谷筋の 低い方に「ぐぜる」鳴き方が多く聞かれるのは、巣が近いからだろう。巣自体は見て無い 「月、日、ホイホイホイ・・・」の大きな強い鳴き方は警戒、敵を... 続きをみる
シロアジサシの生まれたて雛をまた見つけました。 ここ最近で3羽連続。 シロアジサシの誕生ラッシュ。 場所はカピオラニ公園。 シロアジサシの巣があることを示す青いテープが巻かれた木。 ずっと目を付けていたのですが、先日初めて雛の姿が見えました。 雛は足元がおぼつかなく、目もあまり見えていない感じ。 一... 続きをみる
川堰が結構高い構造になっているため、堰下の河原ブロックから飛び出したカワセミは 斜め上方に急角度で上昇して行かなければ越えられない。これを狙って準備していたら 前回は反転して逆方向に飛び去られてしまった。今回は予想通り堰越え目指して急上昇 して行くところをRAWバーストモード撮りでしっかり捉えること... 続きをみる
河原のブロックから飛び出し右旋回で飛行する瞬間をセグロセキレイ若が見せてくれた。 アオサギは曇りで光の不十分な条件で水平飛行。両方ともRAWバーストモード撮りで トライしてみたが、ブレありで補正++でクリアーでない画像になってしまった。 😢 (MyBest) 右旋回の準備が整った瞬間で主翼は完全に... 続きをみる
川堰下の河原にあるブロックから上流へ飛び上がると予想して準備していたが、反転して 川下方向へ180°逆旋回し飛び出した。咄嗟に間に合ったが反転する飛行法が撮れたので それはそれで良しとします。2羽、出ていたので相方に後ろから呼ばれたのかもしれない 若ではなく、親♂♀だったので、有り得るシチュエーショ... 続きをみる
前にハシボソガラスをアップしてみたが、今度はハシブトガラスが丁度良い具合に光って いたので、その下降飛翔をつい撮ってしまった。黒い鳥がどんな風に写るのかという興味 が芽生えてるようで、心境の変化とでも言うのでしょうか、悪くは無いですね。コゲラは 近接撮りで何やら桑の木を突いて食べられるものを探してい... 続きをみる
河原では、色々な種の若が目立つようになって来た。ハクセキレイより遅れているが、 セグロセキレイ若が活発だ。カワセミが出て来るまでは練習相手に随分なってもらった。 若の翼も親の白黒より淡い色合いのグラデーションは中々キレイだと思うが、カワセミが 出て来たので暫く被写体から外れることになりそうですね、悪... 続きをみる
梅雨の晴れ間、カワセミが戻って来てくれた。いつものパフォーマンスを惜しげもなく 出してくれるので、撮る側の気持ちも戻って来た感じで嬉しいものだ。河川工事から暫く 姿も見せず、私としては軽い落ち込みの気分、鬱?、が、続いていた。河原へ行く気が しない。それが明けてやっと十分にカワセミにカメラを向けられ... 続きをみる
梅雨の晴れ間の待ち伏せ漁で、滝登りウグイの捕食に失敗、「弘法も筆の誤り」、気分が 落ち込んだゴイサギは暫く待ったが結局何も捕れず、飛び去って行きました。私は捕れる と思いながら待っていたのですが、そんな訳で、飛び去りの飛翔を撮らされてしまった訳 ですが、結果的に上手く写っていたので良かったことになり... 続きをみる
アカハラシキチョウは比較的 人を恐れない鳥ですが、 カメラを持っていると、被写体として期待に応える行動をとってくれることがあります。 プルメリアの木にアカハラシキチョウがいました。 私の目の前に飛び降りてきて 落ち葉の隙間から虫をゲット。 木切れの上に移動して ゲットした虫をよく見せてくれました(^... 続きをみる
梅雨の最中でも曇りの日には巣を守る警戒のため、キビタキ♂が近くのサンコウチョウや ガビチョウなどを追い払いに林の奥から出て来て私の頭の上を通過して行った。林の奥で 鳴いている時は視認するのに精一杯という距離感だが、この時はすぐ近くを通過しながら 凄い牽制の鳴き方で私やカメラを無視してくれたので、暗い... 続きをみる
以前にもゴイサギの待ち伏せ漁をアップしたが、その時は上手く獲物をゲットして魅惑の 捕食までしっかり成功したものだった。今回は同じ所で同じように滝登りウグイを捕った かに見えたたが、失敗し取り逃がした、珍しい。その逃げた魚、ウグイが写っていた!! 失敗した後のキョトンとしたゴイサギの顔の表情が実に面白... 続きをみる
ワイキキのシロアジサシの雛ちゃん。 生後20日が経過しました。 卵が孵化した時から大きな雛ちゃん。 その後も順調です。 写真撮影中、雛はひとりぼっち... と思ったのですが、近くの木に親がいて雛を心配して飛んできました。 雛のお腹が大きくふくらんでいるので、朝食を済ませた直後かな。 親子3羽。健やか... 続きをみる
梅雨時のちょっとした晴れ間にやっと姿を見せてくれた。川の水量が若干増して小魚も 見えるようになったので、もう安心、カワセミが撮れないとモーチベーションが上がら ない状態がだいぶ続いた。今回は、エサ運びの飛び出しと川堰での上昇の飛び出しを RAWバーストモード撮りで久しぶりに連写できた、だいぶ、練習ば... 続きをみる
梅雨に入って曇りのちょっとした晴れ間、近くで「ホイホイホイ~」大きな鳴き声で 探鳥していると、「ぐぜる」鳴き方が聞こえるので「近いし低い位置にいるようだ」と これで分かる。慎重にそちらに注意して行くと、幹の影にブルーアイ♂の顔と身体半分、 止まって見えた。露出優先の準備でマニュアルリングでピント合っ... 続きをみる
梅雨の初夏のブッシュに小魚が隠れているようだ。アオサギは良く知っているようで、 田圃への引水で浅くなった川の状態を考えると獲物の居る所は限られて来る。小魚も少し 深めのブッシュの根元で隠れて休むしかない時期、梅雨の雨まで成長はお預けとなる。 (MyBest) 獲物が開いた嘴の中で浮いている!放り込ま... 続きをみる
初夏の河原のシーン、ハクセキレイの曲芸的な飛翔がよく目に付く。依然、カワセミの 姿が出て来ないので、身近な留鳥で練習、RAWバーストモード撮りには最適の被写体が セキレイ類だ。キセキレイ、セグロセキレイ、ハクセキレイなどの飛翔を止められれば カワセミが出て来た時の準備には十分な練習になるはずと思い、... 続きをみる
初夏のセグロセキレイを近接で撮ってみましたが、夏っぽい雰囲気が出てると良いが? 親子の様子が撮れたのですが、親が直接エサを与えず、子の足元に置くだけですので、 子に自分で食べるよう促しているものと思われます。+α)として、ムクドリが電線から 急降下するところを付け足しておきます、初夏の一場面として。... 続きをみる
魚を咥えているシロアジサシを見つけました。 魚を咥えているシロアジサシの行方を追いかけると大抵の場合雛がいます。 どこに雛が居るのかなぁと思い、追いかけていると もう一羽のシロアジサシも一緒に飛んでいることに気づきました。 そちらは魚を持っていません。 魚を咥えている方が、魚を持っていない方を追いか... 続きをみる
以前にダイサギのこの漁法を投稿したことがありましたが、今回は亜種チュウダイサギと いう種で図鑑で確かめました。初めての認知で迷いましたが、皆さん、いかがでしょうか ダイサギの亜種となります。嘴と尾の飾り羽、やや小ぶりの身体、コサギより大きいが。 同じ方法で川魚ウグイを狙いましたので亜種ダイサギらしい... 続きをみる
橋の下のイワツバメの巣は前回アップしましたが、今度は子が水面まで落ちてしまった。 もう巣立った飛べる子ですが、滑ったのか、引っ掛かってしまったのか、原因は分かりま せんが川に脱落、水面を必死に泳ぐ感じで移動、巣の下の葦の茎まで到達して立ちました しばらく羽をばたつかせて、じっとしてましたが羽が乾いた... 続きをみる
ツバメよりイワツバメが目立って多く飛び交っています。そっと橋の下の巣を覗いて 来ました。飛べない子は居ないようですが時々、親から餌は貰っているようだ。巣に戻り 休みながら飛行練習を繰り返している。ツバメより小さく背と尾の間に白い横斑があり 腹部の白と繋がっています。尾はツバメのように切れ長の美しいも... 続きをみる
本別町にある神居山近くでエゾフクロウを撮りました。 なかなか町内では出会いのなかったエゾフクロウですが、今回、幼鳥と親を撮る事ができました。 林の中枝被りもあり、また暗いのでSSも上がらず感度を上げての写真で、少しもう少しよく撮れたらと思う写真です。 エゾフクロウは夜行性で、日中は大木の洞や枝で眠っ... 続きをみる
梅雨前の初夏の河原、依然としてカワセミの姿が見られず落ち込んだ鳥見となった。 梅雨明けまで出て来ないかもしれない。被写体が見つからないと思っていたら、夏色の キセキレイ♂がいた、喉を真っ黒にして繁殖期だ、今は、キセキレイに代わってもらおう (MyBest) RAWバーストモード撮りの中の1コマですが... 続きをみる
どちらが親が分からないほど成長しているが、親が飛びながら子の飛行を促していると 思われる流れをRAWバーストモード撮りでトライしてみた。飛び回り方が広かったので ピンあま、ブレありのショットになってしまったが仕方ないのではないか。 😢 (MyBest) 親子の会話が聞こえて来そうな接近だ、飛ぶ練習... 続きをみる
本別公園を流れる本別川でイソシギを撮りました。 イソシギが川の岩の上でしきりに鳴いていてるので、暫く見ていると少し離れた場所に雛がいました。 もう季節の進み、野鳥たちも雛や幼鳥を連れた姿も見るようになりましたね。 撮影地:北海道本別町 撮影日:6月8日 川の岩の上に二羽のイソシギがいました。 岩の上... 続きをみる
昨シーズンの今頃は、もう巣を作り始めているところを観察しながら撮っていたが、今年 は姿を見るだけで一杯一杯ですが、地元の利を生かして人の来てない時間や平日、天気も 多少悪くても条件の良くない日でも、探すことにした。なにしろ裏山といっても過言では ない所なので、夕方近くでも出かけるように気持ちを変えて... 続きをみる
初夏の河原へカワセミ探しに出掛けるも期待はずれ、その他を撮りながら疲れと脱水気味 今シーズンはカワセミが消えた感じで気力が出ない。いままで当然、現れるはずと思って いたものに出会えないと、こんな鬱的気分になるんだと、ペットロスの欠落感と同じだ。 去年の水害と河川工事が甚大な影響をもたらしている、待つ... 続きをみる
自宅近くでシロアジサシが卵を暖めていて、 そろそろ孵化する頃かなと思って近くを通ってみると孵化していました(^o^)丿 巣になっている木には、黄色いお花が満開! このシロアジサシの孵化は、シロアジサシ市民科学の複数のメンバーも観察していて 私がこの写真を撮影した日が孵化日だったようです。 ちょうど親... 続きをみる
キビタキ♀と似ているが若干大きく見えるので区別できる。キビタキ♀のような黄色味は 無く腹部は白っぽく見えるし、実はオオルリ♀は♂と同じような鳴き方をするが声量が 小さいので聞きづらい。エサを咥えながら鳴いているのを聞いた時は♂が居るかと思った が、♀の鳴き声だったので自分が驚いたくらい。嘴は幅広で立... 続きをみる
近所のコミュニティーガーデンに赤い鳥、ショウジョウコウカンチョウのオスがいました。 2羽の幼鳥も一緒。 幼鳥は赤っぽいのとグレーっぽいのが1羽ずつ。 多分、男の子と女の子。 1男1女のお父さんだね。 お腹を空かせた子供たち。 お父さんに付きまとって餌をねだります。 お父さん、地面に降りて大忙しで餌を... 続きをみる
湧水池の広町公園にはカワセミが近くの川から入って来るのだが、期待して朝から行った のですが、地元の老人会や定年カメラ高齢者の方々に混じって、遠くからの私を話の種に おしゃべり会になってしまった。一羽のカワセミが入って来たのに気付いたのは私だけ、 何とも不本意な滞在になってしまった。やっと、抜け出して... 続きをみる
カワセミに挑戦してみたい!が、出て来ない。仕方なく他の野鳥を見つけてやけくそで カメラを向ける自分が腹立たしい。そういう時は練習、練習、修行、修行と言い聞かす。 電線で休んでいるセグロセキレイを見つけたので、RAWバーストモードの練習だ。😢 (MyBest) 自分としては翼の形、足、顔、腹側からみ... 続きをみる
カワセミを探しに河原へ出掛けたが、一羽だけ視認、橋の下の橋脚の影に逃げ込んだ。 いつもなら、若が出て来て楽しいカワセミ撮影会ができるのに今シーズンは不調のようだ やはり、年度末の河川工事で水害を防ぐ役所仕事があったためだ。天気も曇って来て、 ギリギリのところでカワラヒワを狙ってみたが、暗~い画像にな... 続きをみる
キビタキ♀が目立つようになってきた。虫など昆虫類を咥えていることが多いのは、 子育て段階に入っているんだろう。葉陰で見つけづらいので、そっと覗きながら探してる 縄張り争いの囀り合いは、もう聞かれないが、ブッシュの奥の方から漏れてグチュグチュ と聞こえる。時々、キビタキ♂の警戒的な高鳴きが途切れず流れ... 続きをみる
今シーズンはクロツグミの囀りが多く聞こえるのは、山に入っている個体数が例年より 多いと考えて良さそうだ。囀り比べで縄張りの主張をあちこちでやってる感じですね。 少ない時は直ぐ静かになり、一応、営巣体勢に移行してしまいますので、エサ取りで 突然、林道脇から出て来るので下を見て注意する。後は若が出て来る... 続きをみる
どうしても暗めの所で撮らざるを得ないキビタキですが、RAWバーストモードでトライ できないかを試してみた。普通の露出優先でやっていたのですがブレが酷くなるようだ。 全体に暗くなるがRAWバーストモードでも行けそうな感触がありましたが、ISO感度が どうしても上がってしまうので粒子の荒れは仕方ないので... 続きをみる
買い物帰りに橋の上から真正面から光を受けたハシボソガラスが輝いていたので、やって みるかと思い切ってカメラを向けてRAWバーストモードでトライしてみた。ブレないで 撮ることをテーマに30分ほど観察しながら、近くを歩く人に不可解がられながら、撮り 編集してみた。電線絡みでエサを咥えたり、飛び出しも電線... 続きをみる
南関東の低山では夏鳥の数がぐっと減ります。南からやって来る種が多くない。そんな中 で、サンコウチョウだけが一番目立った存在になります。5/20ごろ、まずホトトギスが、 5/22にサンコウチョウの声を聞き、期待していたところ、初ゲットとなりました。川では ササゴイ、ホシゴイ、いつもカワセミといった数少... 続きをみる
郊外のコンビニ(F.M.)に入ろうとしたら、入口のガラスの自動ドアの上にツバメの巣が あった。人の出入りに全く関係なく親子の採餌が行われていたのでつい撮ってしまった。 ほぼ、真横の目線の高さ、逆光だったが無理やり補正してシルエットになってしまった。 (邪魔して御免!) 👇 近年のツバメ減少も分かる... 続きをみる
町内にある本別公園でアカハラとコサメビタキを撮りました。 今は公園に訪れる方も少なく、そのせいかオオルリやキビタキ、センダイムシクイなどの野鳥もこの春は多いようです。 撮影地:北海道本別町 撮影日:5月下旬 アカハラです。 いつも地上に降りて、餌の昆虫を探している姿しか見ません。 コサメビタキです ... 続きをみる
ノウゼンカズラが満開です。 公園を掃除する人が自粛中なのか、落ちたお花もそのまま。 ソーセージのような実もたくさん垂れ下がっています。 ノウゼンカズラのお花やガクに色々な鳥が集まります。 ガクに頭を突っ込んでいる この黄緑色の鳥は... メジロさん。 お花とガクの隙間にも何か美味しいものがあるようで... 続きをみる
隠れるように珍しく鉄塔の上にいた。見つけづらい場所でカメラもどう向けたら良いか 迷ってしまった。AF追従連写モードで狙ったがRAWバーストモードでも行けたかな? 大きな動きなので、これで良かったと思うが、しかし、飛び出しは1枚のみと残念! (ここから真上に上昇して行った、予想外) 👇 (鉄塔から上... 続きをみる
前回のカワウからの続き、同じ被写体ですみません。翼の輝きが出てるし、AF追従連写モードが長く繋がったが、最近ピンあまやブレの問題があるので、ただ連写が長く続いただけでは良しとは言えない。オートに頼り過ぎていたので、編集時ブレ確認だ。 (MyBest) 翼の輝き、グラデーション、色の混ざり込み、などで... 続きをみる
ワイキキ界隈をジョギングしている時に、かわいいシロアジサシの雛を見つけました。 カメラはiphone しか持っていなかったので、 ジョギングから帰宅後に望遠カメラを持って再び雛のところへ。 いました! 両親は漁に行っていて不在。 雛は独りぼっちです。 こっちに気が付いたかな? この子は垂れ眉毛がある... 続きをみる
田んぼの用水に主に使われる小さな川を上手く真っ直ぐに水面を蹴りながらカワウが一羽 飛び出した。よく、こういう場面に出くわすことが多い。RAWバーストモードではなく AF追従連写モードが今のカメラには合うようで速さ的に丁度いいのかもしれない。 10コマ以下/秒ぐらいの反応がカタログ的には可能と書かれて... 続きをみる
アラモアナビーチにキョウジョシギが1羽。 キョウジョシギは渡り鳥で、ハワイに居るのは8月から4-5月頃迄。 渡りの季節で1羽だけで居るというのは、仲間とはぐれてしまったのか、在留するつもりなのか。。 カニを見つけて食べ始めました。 先ずは、くちばしでつついたり、振り回したりして解体。 カニ足の付け根... 続きをみる
ISO感度を400以下、出来るだけ低くしS 1/2500でブレないように撮ってみる練習だ。 カワセミが河原で見つからないのが残念、もう若が出て来てもよさそうなのに。やはり、 河川工事が例年の3倍ぐらい行われたため、護岸コンクリートブロックが増え、川底が 平らになってしまい、土手が随分と減ってしまった... 続きをみる
最近のテーマはブレの無い飛びものの連写ですが、手持ちでブレずに5コマぐらいを 捉えるのもかなり難しい、という印象です。今回はコチドリの飛び出しを2編アップして みます。前はブレチェックなど気にせず、見た目で止まっていればOKとしていたので、 だいぶ酷かったと反省してます。できるだけブレ無し連写にトラ... 続きをみる
ゴイサギ編の続きで、最後になりますが不気味な顔つきでウグイを弱らせ、呑み込みへ もって行く。何か悦楽の前処理をしながら、自分流のマニアック食事法で満足気な様子。 (眼の表情や食事方法は魅惑的悦楽だ) 👇 この後すぐに呑み込んだ。カワセミの獲物叩きほど派手ではないが、前処理が終わり、 気持ちよく安全... 続きをみる
(ゴイサギ編の続きになります、もう翼は閉じ加減) 👇 ウグイの尾だけしか咥えてないので相当の抵抗に合っている様子。堰の一段上の平らな 安全な場所まで運んでから、ゆっくり味わって捕食して行く。もう安心な顔つきだ。😎
(前回からの続きとなります、9コマ) 👇 滝登りの下の方に見えてたウグイを狙い続け、ウグイの尾に噛みつくことに成功!尾を 嘴の先の方で咥えているだけなので、魚の抵抗は相当に激しいものだ。 😎
揺れていいのは君の眼差し ── 続・夏待日記 令和八年四月二十二日(水)
五島の黄砂はそれほどでもなく
ラーメンの汁って、丼ぎりぎりまで入っているのがデフォルトだったよね ── 続・夏待日記 令和八年四月二十一日(火)
地は揺れても、人の理性までは揺れてはいけない ── 続・夏待日記 令和八年四月二十日(月)
【改稿版】 「はんかくさい」についてのハンパなく「はんかくさい」一考察 ── 続・夏待日記 令和八年四月十九日(日)
北海道サマーの昼餉はざるラーメンで ── 続・夏待日記 令和八年四月十八日(土)
嗚呼、毎日が「激アツ日」だった頃 ── 続・夏待日記 令和八年四月十七日(金)
さらば、ショージ君! ── 続・夏待日記 令和八年四月十六日(木)
たかがラーメンライス、されどラーメンライス ── 夏待日記 令和八年四月十五日(水)
遅れて来たエイプリル・フール ── 夏待日記 令和八年四月十四日(火)
窮すれば通ず ── 夏待日記 令和八年四月十三日(月)
浜田浜へ
今季初北海道サマーの一日をゆるゆると過ごす ── 夏待日記 令和八年四月十二日(日)
星空の下で手を繋いだ「3日間だけの友達」
準真夏日の一日を半袖Tシャツで過ごす ── 夏待日記 令和八年四月十一日(土)