【ORIX】コンプレックス
ヘビに睨まれたカエル ソフトバンクの前では萎縮してしまうのでしょうか? 初回、無死満塁のこれ以上ないチャンスで、1点も取れない4、5番。 特に5番ディアスは併殺打。打ち上げられるボールを無理に引っ張りました。 投げては、エース宮城大弥が、実に良い投球でしたが、タイムリーは許してしまいます。 効率よく... 続きをみる
ヘビに睨まれたカエル ソフトバンクの前では萎縮してしまうのでしょうか? 初回、無死満塁のこれ以上ないチャンスで、1点も取れない4、5番。 特に5番ディアスは併殺打。打ち上げられるボールを無理に引っ張りました。 投げては、エース宮城大弥が、実に良い投球でしたが、タイムリーは許してしまいます。 効率よく... 続きをみる
もちろん、現地観戦される方。特に1年に1度くらいしか、いや人生で初めての方もおられるのですが、それでも負け試合は必要だと思います。それが今日だったということ。 しかし、大敗の中でも収穫は必要です。 今日で言えば、片山楽生。 キレのある変化球というよりはストレート中心だった気がしますが、球速はさほどで... 続きをみる
本物感じる九里亜蓮 今日は初回から九里亜蓮はヨレヨレ。 毎回複数ランナーを出して、3回まで1失点なのが嘘のような、負けモード。 しかし、3回裏。相手失策にも乗じて3点取ると、4回からは人が変わったような投球で、7回まで投げてしまいました。昨日までの屋外ゲームではなく、空調の聞いた京セラとは言え、33... 続きをみる
こんな試合があってもいいんです ただ、数少ない神戸での試合で、やってほしくはなかった。 それでも、ずっと勝つことはできないから、こんな試合もあると思うしか。 田嶋大樹が、失点を重ねたことが全てですが、今日は打線が手も足も出なかったので、いずれにしても負けは仕方ない。 高島泰都と片山楽生の好投が収穫で... 続きをみる
沖縄シリーズ連勝 NHK-BSでは、解説は田口荘さん。ゲストは宮城弥生さん。 宮城大弥が凱旋登板で、NHKが用意してくれたテンプレートに乗って、勝つ姿を期待するしかない展開です。 初回に先制して宮城が圧巻の投球までは完全にオリックスペース。 そこまではよかったのですが、2回以降打線が、相手が好守備を... 続きをみる
今日は與座投手の凱旋登板で、明日は宮城大弥 與座投手と宮城大弥をぶつけなかったことで、両チームの間で暗黙の合意があるのかと試合前は思いました。花試合で、1勝1敗の出来レースかと。アンダースローが苦手な中川圭太がスタメンにも感じました。 但し、西野の均衡を破る一発が飛び出し、雰囲気が変わります。 その... 続きをみる
背信の東晃平 折角の連続ホームランの後の大量失点。 交流戦で良い投球をした後だけに、がっくりとくる内容でした。 ストレートも走っているように見えましたが、打たれたのはほとんどがカットボール。外角のカットボールは狙われると容易に合わせられる気がします。東というよりは、福永の配給ミスの気がしますが、反省... 続きをみる
ヒーローインタビューは中川選手、岩嵜投手そして才木投手です。 中川選手はクールです。 オリックスに来てフル回転の岩嵜投手です。 プロ初勝利の才木投手です。 明日も勝って、楽天に3タテしましょう。 ****************************************************... 続きをみる
オリックス対楽天戦に行きました。 楽天のスタメンです。 楽天の先発はヤフーレ投手です。 楽天のクラッチーナと東北ゴールデンエンジェルスが応援に来ています。 オリックスのスタメンです。 オリックスの先発は田嶋投手です。 本日のスタメンです。 BsGravityと東北ゴールデンエンジェルスとのコラボです... 続きをみる
昨日の勢いを感じさせる初回からの攻撃 初回は一死も取られることなく、2点。ただ、その後にもう1点取れていないことが、序盤の苦しさの原因でしょう。 但し、開幕直後の打線好調を彷彿とさせる、交流戦明けのリスタート。 何が変わったかでいうと、西川龍馬の好調でしょう。一番に入って核弾頭になっています。 足が... 続きをみる
九里亜蓮が6勝目 後半戦の開幕投手は九里亜蓮。 その九里ですが、10点を背負っても、9回のマウンドに向かいました。あれは、感動しますよね。オリックスの先発投手ではいなかったです。山本由伸でも。 しかし、そこまで124球を投げている投手を続投です。さすがに、ちょっとやりすぎでは? 9回は一死しか取れな... 続きをみる
交流戦が終わりました。貯金4ですが、パ・リーグが強かった、特に日本ハム、ソフトバンクが強く、あまり状況が変わらず。中嶋聡監督時代の交流戦から抜け出すような展開にはならず。 曽谷龍平がよく投げる 神宮はあまり投げないパ・リーグの投手には鬼門で、かつて山本由伸が負傷したのもこの球場。エスピノーザ、宮城大... 続きをみる
スワローズと対戦すると、日本シリーズを戦った2年を思い出します。 内山、オスナ、サンタナには1年目に痛い目に遭いました。 いきなり小川投手を崩す 小川投手ももう35才なんですね。以前の迫力は消えた気がしますが、それでも難敵。 いきなり4連打にはびっくり。早々に、3点を取ると、4回には太田の本塁打を含... 続きをみる
今日も好投、東晃平 交流戦に入ってから、あの東が帰ってきています。ほぼ、由伸と言われた東が。 3連覇を支えた強力投手陣でしたが、メジャーへ旅立った山本由伸は良いとして、軒並み不調や故障です。 山下舜平大、東晃平、山崎颯一郎、宇田川優希、阿部翔太、小木田敦也。 去年活躍した投手も、故障者です。 吉田輝... 続きをみる
オリックス 曽谷投手7回無失点の好投で5勝目(2026.8.23 福岡ソフトバンク戦)
オリックス 1点に抑えられ敗れる(2026.8.22 福岡ソフトバンク戦)
マチャド今季初リリーフ失敗
投壊守乱で今シーズン最多借金2
また投壊で事実上終戦
川瀬堅斗試合ぶち壊し
宗佑磨2打席連発自身初二桁ホームラン
今日は恵の中断に
突然崩れたエスピノーザ
オリックス サヨナラ負けで4連敗(2026.8.19 埼玉西武戦)
オリックス 3連敗(2026.8.18 埼玉西武戦)
オリックス 2試合連続二ケタ失点で連敗(2026.8.16 北海道日本ハム戦)
オリックス 2ケタ失点で連勝ストップ(2026.8.15 北海道日本ハム戦)
14日の売却記録と、義実家
オリックス 宗選手の2打席連続ホームランで逆転勝ち(2026.8.14 北海道日本ハム戦)
感動的な始球式 大阪桐蔭高校で、森友哉とチームメイトで同級生の方の始球式。 人口10万人当たり6例未満の「希少がん」との闘病を続けるておられるそう。 グランドでは、大阪桐蔭の吹奏楽部が演奏する中で、勢い余って森の頭を超しそうな力強い投球。状況が分からず、軽いことは言えませんが、ジャイアンツファンのみ... 続きをみる
大城は無安打で2打点 最低限の仕事をできるのが大城ですね。ジャパン候補にもなった選手です。 32才。老け込む歳でもなく、山足選手のいなくなった分と、西野不在も全て埋めて欲しい選手です。 そして、大里、紅林の離脱で回ってきた出番。レギュラーを狙ってもらいたい。 最後の押し出しは粘って勝ち取ったもので価... 続きをみる
寺西成騎、プロでの第一歩 嬉しい初勝利。ファームでより、一軍で好成績を残すのも、名選手にありがちなケースだと思います。一回はどうなることかと思いましたが、尻上がりに5回まで投げ切りました。 もう一回投げてほしいところでしたが、岸田監督は慎重でした。 初物に弱いイメージのジャイアンツ。 昨年も佐藤一磨... 続きをみる
今日はバウアー相手に、エスピノーザ。 MLBでの実績では比べられないですが、潜在能力からすれば、エスピノーザも引けを取らないはず。 150km/hには届かないストレートですが、スライダー、カット、カーブと多彩な変化球を操れるのが、エスピノーザの魅力。155km/hを投げるバウアーに投げ勝ちました。 ... 続きをみる
田嶋大樹を見殺し 8回途中で、2失点。 本当によく投げました。 これで、今期8回目の零封です。 岸田監督 「いい投球をしていたので、申し訳なかった」とかばった。 岸田監督も投手出身で、昨年までは投手コーチ。 打線のことはどこか他人事ではないか。招聘した打撃コーチと本気の話あいができているか。 シーズ... 続きをみる
やはりこの人 九里亜蓮が連敗ストッパーになりました。宮城大弥が何か足りないと思わせる部分を九里は持っています。才能的には宮城が上だと思います。ただ、山本由伸の後釜にはなれていない。九里がやってくれている印象。 見方が点を取るまでは点をやらない。 理屈ではなく、そう決めていると思います。 強く思わない... 続きをみる
松井秀喜さんの長嶋茂雄さんへの弔辞の冒頭の言葉です。 長嶋茂雄さんは、人前ではあまり必死に練習しなかったそうですが、隠れて素振りをしていたそうです。部屋に籠って素振り。 師匠である長嶋さんは、弟子の松井さんを素振りづけにしたそうです。 アメリカにわかってからも電話で素振りの音を聞いてアドバスを送った... 続きをみる
本来の姿に戻った打線 打線に元気がない阪神三連戦でした。 セ・リーグは阪神を応援しているので、2勝1敗くらいかと思っていました。 しかし、勝負になっていないような試合を3日とも見せられました。 深刻なのは打線。交流戦に強い西川龍馬も元気なく。 阪神の1〜5番の中野以外は大社ドラ1を揃えた重量級打線と... 続きをみる
忘れもしません 2023年11月5日。場所は京セラドーム。 0-0で迎えた4回1死一、二塁。宮城から阪神ノイジーに左翼席へ3ラン。 あの一発で、日本一は消えました。 あの日以来、オリックスは日本シリーズの舞台には立てていません。 オリックスファンなら、記憶に新しい光景のはず。 今日は、紅林弘太郎の一... 続きをみる
圧巻の投球 今日は阪神が村上投手で、部の悪い試合と予想されました。 ところが蓋を開けると、東が圧巻の投球。5回まで両者、ノーヒット。 7回を1安打。 ほぼ山本由伸と言われた2023年の東が帰ってきました。 今日の収穫としては十分でしょう。 チャンスを潰す打線 点を取れるチャンスはあったと思います。 ... 続きをみる
今日は一点差で逃げ切り 昨日の完勝に続いて、今日は一点差を逃げ切っての勝利。 エスピノーザは6回を全うできなかったものの、自責点2、3失点となんとか責任を果たして、勝利投手に。内野のエラーでも投げ抜いてのは大きかったです。 その後も好調カープ打線に手こずり、7回表は1死2、3塁で山岡泰輔が2者連続奪... 続きをみる
カープキラーの田嶋大樹を打線が援護 九里亜蓮で初戦を落とし、まずはイーブンに戻すべく一戦。オリックスには余裕がない試合。 4回表までは大瀬良投手との投手戦。 しかし、4回裏。突如として、打線が繋がります。7安打を集中させて、6点。理想的な得点です。よくを言えば、1死2、3塁から中軸でしたので、7点目... 続きをみる
今日は不運が重なった試合でした この位置にいられるのは九里亜蓮のおかげです。 ですから、打たれることもあっても、責められない。たまたま古巣だっただけ。 特に、守備に足を引っ張られたり、不運な打球だったり。一年間の不運がまとめてきただけでしょう。古巣の顔も立てられたので、オールスターで再開できるように... 続きをみる
500株保有で、23,045円でした。
曽谷龍平の快投 8回を自責点1。被本塁打以外は完璧でした。 この投球で、神戸で、勝ちをつけられないのは痛恨。 打線は、変則投手が苦手ですね。 森友哉と紅林弘太郎が昨日から打つ雰囲気がないのが、辛いところ。 エラーを取り返した廣岡大志 そんな中、雰囲気を感じるのが、廣岡。 走り姿もかっこいいし、活躍す... 続きをみる
11回裏二死ランナーなしからのサヨナラ 野口智哉が救ってくれました。 12回が見えてきた11回裏走者なしからの一発。今シーズン本塁打のなかった野口で、誰も予期できない展開でした。最高の結果。 中嶋聡前監督が期待して使ってきましたが、ブレイクできなかった男。太田椋の怪我に、大里の怪我と、チームメイトの... 続きをみる
オリックスの外国人野手はさっぱりですが、投手は優秀です。 エスピノーザは、昨年後半からツキにも恵まれず、勝てない期間が長いですが、投球そのものは悪くないです。今日も、7回まで1失点。先発の役割を十分に果たしました。 次回は勝てるように。ローテーションで回して欲しい投手です。 今日も若月健矢が同点タイ... 続きをみる
平和リース球場に到着すると、桜島が見えます。 去年は雨で中止だったので、鹿児島で野球観戦は9年振りです。 たくさんの人で賑わっています。 平和リース球場の隣には白波スタジアムがあります。 レフトスタンドへ入ると既にたくさんの人が座っていました。 一旦、レフトスタンドを離れ、ユニフォームを取りに行きま... 続きをみる
今日は現地観戦でした。 田嶋大樹、初回からいきなりピンチ。麦谷のあのプレイがなければ、初回KOもあり得たかも。センターの正面は難しいと言われますが、一歩目が早く全速で一直線。ビッグプレイでした。 4回に先制された茶谷選手のレフトへの二塁打で、センターの麦谷の動き出しが、レフトの西川よりも早く、麦谷な... 続きをみる
試合前は太田椋の抹消というショックなニュースが。 ただ、少し止まり気味だったので、10日間の休養ととらえて、また打ちまくってほしいです。オールスター得票が1位なので、戻って出場しましょう。 宮城がよく投げて試合を作り、打線は活発に ただ、西野勇士投手のオリックス以外での防御率は4〜7程度。オリックス... 続きをみる
九里亜蓮の熱投 今日もやってくれました。本来のヒーローは九里亜蓮。 丁寧にコーナーをつく投球はリードする若月もたのしいでしょう。 8回1失点の先発に勝ちをつけられない打線は借りができました。 FAコンビで先制 西川龍馬、森友哉の連打で、廣岡大志を返して一点。 幸先の良い先制でしたが、その後が続きませ... 続きをみる
曽谷龍平の脱力投法 今日は隅田知一郎投手との、大卒ドラフト1位左腕の対決 1年上ですが、通算24勝の隅田投手の方が実績は一枚上。 ですが、一歩も引けを取らないのが隅田。力感のなく150km/hを最後まで出していました。 見事な4勝目 盛り上がった一塁側 今日も満員のベルーナドーム。 もちろん、西武フ... 続きをみる
今日は今井達也投手相手 今のNPBで最高の投手だと思います。 山本由伸と同世代で、ドラフト1位。少し遅れをとりましたが、近い将来、MLBへ行くのでしょう。 厳しい戦いが予想されましたが、東晃平も負けずに粘ります。4回の味方の2失策で1失点には足を引っ張られましたが、5回を2失点は今の東の力は、出し切... 続きをみる
西武球場前駅からベルーナドームへ 一塁側がビジターのベルーナドーム。山を掘り下げた、内野スタンドが非常に深い特徴的な球場です。西武が強かった時代はまだ屋根がなかった。これから暑くなると蒸し風呂になるので、この時期が一番快適に見られるかも。 エスピノーザは1、2回だけでした。 明日は今井投手 我がオリ... 続きをみる
すでにベルーナドーム付近に待機中 夏は蒸し暑いベルーナですが、今日は快適な気候でした。 今日は寺西成騎がよく投げました。 3回とは言え、無失点で帰ってきたのはよかった。 山岡泰輔と山田修義が、一人相撲が悲しいですが、まあこれからです。 負ける日もある。 明日頑張ろう。
廣岡大志 中嶋聡前監督が目をかけて、起用を続けた2年間。 打率が示すように、今ひとつ期待に応えられなかった選手です。 ルックスの良さ、というよりも大物感が漂いますが、プレイでもその一端を感じさせることもありますが、それはほんの時折といった感があります。 その廣岡が今年は結果を出し続けます。 ゴールデ... 続きをみる
結果はご存知の通り 完敗です。ソフトバンク強し。 但し、オリックスにだけ特別に。 これで、開幕からの打撃好調という春の珍事は、終焉したと見るべきでしょう。 オープン戦も低調だった打線がまさかのロケットスタート。 そのまま続くかと言えば、そうは問屋が卸しません。 ここから、本当の勝負です。 快進撃に功... 続きをみる
長かったソフトバンク勝利 首位にいながら、Bクラスのソフトバンクに負い目があるかのような戦いぶり。 12連敗で止まりました。ずいぶんとソフトバンクに協力してきました。 ここから、まずは今年の対戦成績をイーブンに戻しましょう。 曽谷龍平の快投 7回105球2安打。6回までは球数も少なかったので完封も狙... 続きをみる
昨日はかなりショックな展開でした 6回に一挙9失点はいくらなんでも、ファンに失礼だと思います。 完全にタオルを投げている状態です。川瀬はここまで頑張ってくれているので、少々登板過多もあり、こんな日もあるでしょう。ただ、この日は調子が悪く、1イニングで4安打に1四球まで代えないのは、やや残酷でした。フ... 続きをみる
宮城大弥の初回の2点 宮城と山崎福也の投げ合い。サチヤのテーマ曲を流す友好ムードのオープニングで、いきなり先制パンチを浴びます。先頭打者を三球三振に切って取り、森友哉と宮城は楽勝ムードになっていなかったか。簡単にストレートで勝負に行き、連続で打たれました。 エースの初回の2点は重かった。その後の投球... 続きをみる
今日は試合は良いでしょう😊 今日の試合がどうこうよりも、昨年、右上腕三頭筋の手術をした東晃平が戻ってきたことが、嬉しい。まだ、本調子ではないかもしれませんが、育成から這い上がった選手。ここから這い上がるだけの気力はあるでしょう。 シーズン中盤から後半にかけて、頼もしい戦力です。 そして、山岡泰輔。... 続きをみる
今日はノーコメントとしたいです。 高島は、これがあるから、なかなかしんどい。 今日も、野手には1、2回と点をとってもらって、それぞれ最小失点に抑えておけば、まだまだ目のある試合でした。ところが、堀内選手に粘って逆転の一打を打たれたのが決定的に。 後を受けた、富山も打たれて勝利の女神をまねけませんでし... 続きをみる
おそらく楽天にとって恵みの雨の昨日。 曽谷龍平が、前回登板のホークス戦からの立ち直っているかでしたが、全く心配のない快投。前半は球数も少なく、7回まで投げてくれました。150km/hのストレート、今日は低めに落とすフォークが特によかった。最後の3連続三振はエースの風格を感じました。素晴らしい。ホーク... 続きをみる
今日は移動日 今日は試合はお休みで仙台への移動日です。 山中稜真が仙台移動前に舞洲で自主練習との報道がありました。山中は、一度ファームで試合に出した方が良いと思うのですが、一軍のようです。入れ替わるなら、ファームで打撃好調の来田ですが、やはり守備力の差が使い勝手の良さに繋がっているのでしょう。 ファ... 続きをみる
オリックス対ロッテ戦に行きました。 球場に入りました。 ロッテのスタメンです。 ロッテの先発は種市投手です。 本日も オリックスのスタメンです。 オリックスの先発は田嶋投手です。 本日のスタメンです。 こらぼ オリックス岸田監督とロッテ吉井投手とのメンバー表の交換です。 田嶋投手がマウンドに上がりま... 続きをみる
田嶋大樹が2安打完封 ストレートは145km/h、20年前ならいざ知らず、今や左腕でも普通です。 それでも、田嶋の武器はストレート。代名詞でもあるクロスファイヤーを突き刺して、多彩な変化球で料理していく。 今日は、若月健矢とのコンビネーションもよく、2回以降は完璧な内容で、8回までヒットを許しません... 続きをみる
オリックス対ロッテ戦に行きました。 球場に入りました。 ロッテの打撃練習です。 ロッテの守備練習です。 オリックスの守備練習です。 ロッテのスタメンです。 ロッテの先発は西野投手です。 マーくん&M☆Splash!!が応援に来ています。 オリックスのスタメンです。 オリックスの先発は宮城投手です。 ... 続きをみる
マチャドのリリーフ失敗が続きます 9回表、二死満塁まで行きましたが、紅林弘太郎が決められず。 結果論ですが、中川圭太が送っていればと悔やまれます。ただ、同点弾を放った中川に送らせると言う手も考えにくく、仕方ない。 マチャドが打たれたのも相方ない。甲斐野投手の速球を打ったオリックスにしても、マチャドの... 続きをみる
今日は投打に、ライオンズの完勝 西武ライオンズが強いとしか言いようがありません。 隅田投手が完全投球すれば、勝ちパターンも完璧。 打っても、初回にチャンスで凡打の長谷川選手が、試合を決める本塁打。 不安定なエスピノーザでは、ちょっと勝負になりません。点差以上の完敗。 むしろ、今井投手、隅田投手の並び... 続きをみる
春の珍事 試合前のパ・リーグの打撃成績 上位7人中、6人がオリックス。 あれだけの投手陣がいて、打撃がこれだと当然強いです。結果が首位。 ところが、打者の快進撃が止まりつつあるのが心配。太田椋除く。 ソフトバンクに弱いオリックス 首位と最下位の対戦とは思えないほど、一方的に押されていました。 今日は... 続きをみる
首位オリックスと最下位ソフトバンクとの一戦 他チームがソフトバンクに勝ち越す中で、首位のオリックスはソフトバンクコンプレックスが払拭できないようです。どうも、怖々と継投しているようにも見えますし、打線も慎重すぎるようです。 今日は外弁慶、ビジターで負けなしオリックスが序盤から優位に立ちます。 田嶋大... 続きをみる
オリックス対日本ハム戦に行きました。 球場に入りました。 ポリー&ファイターズガールです。 日本ハムのスタメンです。 日本ハムの先発は金村投手です。 オリックスのスタメンです。 オリックスの先発は宮城投手です。 本日のスタメンです。 BsGravityとファイターズガールのスペシャルコラボパフォーマ... 続きをみる
今日の試合前は、パ・リーグの打率上位5人がオリックスという有史以来初の珍しき現象が。しかし、それとは思えないほど、貧打線に逆戻り。いつか見た景色でした。 特に、西川龍馬が止まりました。西川が打つと打線は繋がり、打たないと沈黙する。間違いなく、キーマンです。西川の上昇に期待。 あと、福田周平は厳しいで... 続きをみる
オリックス対日本ハム戦に行きました。 日本ハムのバッティング練習です。 Bs RADIOです。 日本ハムの守備練習です。 ポリー&ファイターズガールです。 日本ハムのスタメンです。 日本ハムの先発は山崎福也投手です。 オリックスのスタメンです。 オリックスの先発は椋木投手です。 本日のスタメンです。... 続きをみる
今日は完敗です 椋木蓮は、まだ投げてみないとわからないですが、最低限の仕事はしてくれたと思います。 ただ、四球が失点に絡むところが、野手のリズムも狂わせているようです。 とはいえ、宗佑磨は今日は足を引っ張っていました。 リリーフも打たれる 同点からのペルドモも被本塁打が痛かった。しかし、ここまで抜群... 続きをみる
オリックス対日本ハム戦に行きました。 本日のスタメンです。 オリックスの先発は九里投手です。 1回表の攻撃です。 吉田選手はレフト前ヒットです。 無死一塁で水谷選手です。 水谷選手は空振り三振です。 一死一塁で清宮選手です。 清宮選手はレフト前ヒットです。 一死二塁一塁で野村選手です。 野村選手はレ... 続きをみる
中5日で完投勝利! 114球を投げた前回から、中5日。宮城も、前回は中7日ですが、九里は中5日。 今年34才になるベテランには酷すぎると思いながら見ていました。 案の定、立ち上がりは3安打で、1点を奪われます。 しかし、そこから、立ち直り、2回以降はわずか被安打3で、107球完投。 ボールになる低め... 続きをみる
オリックス対西武戦に行きました。 ちょうど試合開始です。 1回表の攻撃です。 オリックスの先発はエスピノーザ投手です。 1回裏の攻撃で西武先発の上田投手がマウンドに上がります。 先頭の山中選手はライトスタンドへ先制ホームランです。 新人の先頭打者ホームランは球団初とのことです。 太田選手は死球です。... 続きをみる
オリックス対西武戦に行きました。 球場に入ると1回表が終了し、既に西武が1点リードしています。 西武の先発は菅井投手です。 1回裏の攻撃です。 麦谷選手はファーストへの内野安打です。 無死一塁で太田選手です。 太田選手はショートフライです。 一死一塁で西川選手です。 西川選手はレフト前ヒットです。 ... 続きをみる
今日は曽谷龍平なので、半分買った気が 今年、急成長している曽谷龍平。 相手の菅井投手は前回ロッテを6回零封しており、難敵とはいえ、今年の打線ならなんとかするはず。彼我の打線と投手を検討しても、まあ勝てるだろうと思いました。 しかし、そうは問屋は卸しません。 それが野球というものでしょう。 そもそも、... 続きをみる
大阪・関西万博が始まってから初めての京セラドーム開催。 テレビ観戦なのでわかりませんが、公共交通機関の混乱はさほどなかったようです。 開幕の日曜日ほどの混雑はなかったのかも。 高島泰都の安定感 1、2回こそバタバタしていましたが、尻上がりに安定感を増していました。 自信を持って、ストレートで押してい... 続きをみる
送別会があったので、オリックス対西武戦には行けませんでした。 送別会は昔話で盛り上がりました。 以前、京都に勤めている時に会社のメンバーで祇園祭へ行き、 上司、先輩と3人でJRに乗って大阪へ帰りました。 途中で記憶がなく、気がついたら一人でタクシーに乗っており、梅田だったので慌てて降りました。 その... 続きをみる
宮城大弥と古謝樹投手の同級生左腕対決 球界を代表する若手左腕でしょう。 古謝投手は、宮城と比べると実績はまだ少ないですが、今シーズンは14回を無失点。 接戦が予想されました。 しかし、打線がいきなり火を噴いて、四球も絡んで、3点先制! 古謝投手側から見れば、前回とは違う投手かのようでした。審判との相... 続きをみる
今日も勝ちました。 今日は西川龍馬が外れて、山中、麦谷の両新人が外野でスタメン。DHにはディアス。 フレッシュなオーダーでした。 初回に4点で、ディアスも得点に絡みます。 繋がる打線で、今日は打線好調な日かと。楽勝ムード。 ただ、その後は無得点のスミ4でした。 九里亜蓮の快投 今日の立役者は、8回を... 続きをみる
今日は、宮城大弥の順番でしたが、田嶋大樹。 キャャンプでは、投球フォーム変更で話題になりましたが、途中離脱。 意外と早く戻ってきてくれて、いきなりの快投。フォーム改造はよくわからないですが、相変わらずの美しいクロスファイヤー。 これで、左腕トリオが揃いました。 いきなり酷使の中継ぎ陣 古田島、ペルド... 続きをみる
延長12回、消耗戦で分ける 今日は投手陣がよく頑張りました。 エスピノーザは、7回1失点。118球。 素晴らしいの一言。去年の良い時の投球でした。 その後を受けたペルドモ、マチャドはようくやってくれています。 山田修義、古田島に、昨日被弾した博志も抑え切りました。 こういう日に限って、打線は沈黙。 ... 続きをみる
オリックス対ソフトバンク戦に行きました。 本日のスタメンです。 オリックス先発のエスピノーザ投手がマウンドに上がります。 1回表の攻撃です。 周東選手は四球です。 無死一塁で廣瀬選手です。 廣瀬選手はピッチャーゴロです。 一死二塁で中村晃選手です。 中村晃選手はセンターフライで二塁ランナーは三塁進塁... 続きをみる
オリックス対ソフトバンク戦に行きました。 球場に入ると1回表の攻撃です。 オリックスの先発は曽谷投手です。 ソフトバンク先発の大津投手がマウンドに上がります。 1回裏の攻撃です。 2回表の攻撃です。 2回裏の攻撃です。 二死から西野選手はライト前ヒットです。 本日、誕生日の廣岡選手です。 二死一塁で... 続きをみる
今日も安定の曽谷龍平 今日は曽谷龍平を要して勝たねばならない試合でした。 曽谷は、味方に足を引っ張られるも、素晴らしい投球で、6回を1失点。 降板時点で、6-2。 勝利の方程式で、95%は勝てるはず。 1人目、古田島は安定の3人で退けます。 2人目が、なんと博志。一死も取れずに、あとを受けたペルドモ... 続きをみる
オリックス対ソフトバンク戦に行きました。 球場に入ると、1回表の攻撃です。 オリックスの先発は椋木投手です。 二死三塁一塁で正木選手はレフト前ヒットで1点先制です。 二死二塁一塁で今宮選手です。 今宮選手はショートゴロでチェンジです。 ソフトバンクの先発はモイネロ投手です。 1回裏の攻撃です。 2回... 続きをみる
今日は先発の椋木蓮が、1.2回と3つのエラーもあり失点した時点で勝負は決まりました。相手投手がモイネロ投手だけに。 それでも、椋木は3回以降立ち直り、3失点。自責点は1。エラーがらみは、大量失点になりがちですが、持ちこたえました。今後につながる投球だったと思います。 川瀬堅斗も変わり端に安打を集中さ... 続きをみる
今日は立ち上がりは、相手ペースでしたね。 三者三振をで始まり、先制のホームランを浴びる。逆転するも、すぐに追いつかれ、ひっくり返される。まあ、2勝すれば十分。あまり走りすぎても、ターゲットにされるし、今日はいいかなと思ったのは負け犬根性でした。 高島が悪いなりに、3回を2失点で抑えたのが大きかったで... 続きをみる
九里亜蓮が吠える カープファンが周りに多いですが、九里がエスコンで投げる絵を想像するだけで、ワクワクすると言っていました。確かに、珍しい絵です。 但し、相手は前節で西武を完封した金村投手だけに、タフな試合が予想していました。。 打線が奮起 打線が、初回から火を噴きます。 福田周平が塁に出て、バンドし... 続きをみる
とうとう首位に オープン戦の戦績ほど当てにならないものはありませんね。 また、一点差を粘り勝ちで、ついに首位へ。圧倒的な勝利ではなく、投手も失点するのですが、打線が少し上回って打ち勝つ。 岸田監督が名将に見えてきました。 宮城大弥が8回を三失点 宮城の力から言えば、今一つだったのかもしれません。 し... 続きをみる
麦谷 祐介の初ヒット 宗山選手、西川選手に少し出遅れた感があり、その2人を主にベンチから見てきた麦谷。 期するものがあったはずです。内角のストレートを捉えた打球は、グングン伸びて、三塁打。 均衡を破る値千金の一打となりました。素晴らしい初ヒットです。 西川龍馬の決勝打 昨年、期待を裏切った西川ですが... 続きをみる
今日は千葉ZOZOマリンでのデーゲーム。当然、リアルタイムでは見られず、結果を知ってからの観戦でしたが、曽谷龍平の独特の投球スタイルが躍動していました。 西野のエラーが失点に繋がりましたが、後はまずい守備でも抑えて、これぞエース格の投手だと思えました。 腕よりかなり遅れて、ボールが出ていく感じが、独... 続きをみる
オリックス対楽天戦に行きました。 球場に入りました。 楽天のスタメンです。 楽天の先発は辛島投手です。 オリックスのスタメンです。 オリックスの先発は高島投手です。 本日のスタメンです。 BsGravityです。 オリックス岸田監督と楽天三木監督とのメンバー表の交換です。 高島投手がマウンドに上がり... 続きをみる
高島泰都の粘投 昨年のドラフト5位の髙島泰都。大卒社会人ながら、硬式野球の経験が少なく、まだまだ発展途上。 中嶋監督も期待して、先発起用していました。ただ、昨年は経験不足の守備の乱れなどで、 自分の首を絞めている場面も見られした。 そんな高島も2年目で結果が求められる年。 同期の古田島が主戦扱いで、... 続きをみる
岸田監督 「惜しかったですね。みんな気迫で頑張ってくれてますし、結果も出てますしね。これからも期待できると思いますけど」 最後、太田椋がやってくれると思いましたが、あと一歩。 太田は8回もランナー三塁で凡退で、2打席連続でチャンスに打てず。ホームランの後が続きません。ただ、太田より、8回一死三塁で、... 続きをみる
本拠地開幕2年目。 宮城大弥 今年も開幕は宮城大弥。去年は防御率は1点台で好投するも報われず、負け越しました。 期するものがあったのでしょう。髪も切り、表情も引き締まっているように見えました。 その通りの投球で、7回まで完全試合ペース。 すごいの一言でした。オープン戦の嫌なムードを払拭してくれました... 続きをみる
オープン戦とはいえ、10連敗はなかなかダメージが大きいです。 打てないのが去年のままで、打撃コーチを総入れ替えした成果が見えず。 中嶋監督の代行を除く1年目の時のようなワクワク感がないのが、正直なところ。 但し、投手陣は、中嶋監督時代よりもはるかに良いでしょう。 先発は、開幕の楽天は、宮城大弥、九里... 続きをみる
6連敗 今日もジャイアンツに完敗で、6連敗。 オープン戦での勝ち負けで一喜一憂すべきではありません。3連覇の時でも、オープン戦は不安になる試合続きでした。特に野手は。 ただ、打てないはデフォルトですが、ここまで守れない印象はありませんでした。 守れない 昨日は、序盤に内野が崩壊しました。西野、紅林、... 続きをみる
昨日の手も足も出なかった敗戦。 流れを断ち切ったのは、間違いなく九里亜蓮 ランナーを出しますが、落ち着いて、落として空振りをとっていました。円熟味を感じさせる投球は、オリックスでは出色です。 正直、広島時代の九里に詳しくはありませんが、今日は強烈に印象に残りました。これから、もっとキレが出るでしょう... 続きをみる
岸田オリックスの船出は、ほろ苦いものになりました。 コンプライアンス違反 まずは、昨夜のニュース。山岡泰輔のオンラインカジノ利用によるコンプライアンス違反の報道です。容易に手が出せる現状がよくないのですが、もうベテランの域に入る年齢だけに、細心の注意をして欲しかった。本社は夢洲のIRにも参画するだけ... 続きをみる
九里亜蓮投手の人的補償はなく、金銭となりました。 信じられない結果です。選択肢は、以下でした。 金銭のみ 補償は60%の8400万円 金銭+人的 補償は40%の5600万円 後者を選べば、人も取れて、お金も取れます。2800万円が減るだけです。 普通なら、人的を入れるべきと思います。 広島の枠の問題... 続きをみる
新年あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。 挨拶が遅くなりましたが🙏 鍵を握る外国人選手 オリックスに限りませんが、近年は外国人選手が必ずしも主力でないチームが増えていると思います。スタメンが日本人だけのチームも増えていると思います。 理由は、NPBのMLBに対する実力が迫... 続きをみる
西本阪急 週間ベースボールの別冊特集で、「西本阪急」の活字が踊りました。 悲運の名将といわれた西本幸雄さん。1966年の信任投票の記事が、衝撃的でした。 その後、優勝したことのない阪急を3連覇させています。その相手が、三原近鉄。 後年、西本さんは近鉄を率います。 しかし、その後、4位。 その後、2連... 続きをみる
九里亜蓮投手の獲得 最後に飛び込んできた朗報が広島から九里亜蓮投手の獲得。広島の今年の開幕投手の 獲得は大きな戦力です。 ただ、そもそも、先発投手は12球団でも随一と言えるほどの布陣。 左腕 宮城、田嶋、曽谷 右腕 山下、エスピノーザ、東 左右バランスよく、10勝クラスが揃っています。しかも、全員が... 続きをみる
広島東洋カープからFAで九里亜蓮投手の入団が決まりました。 先発の1枠を確実に埋めてくれる実績十分な右腕。嬉しい誤算でした。 森友哉、西川龍馬と野手のFA入団が続きましたが、まさか投手が来てくれるとは。 ただ、人的補償が発生するのもFAです。 オリックスが広島に提出する(した)28人のプロテクトリス... 続きをみる
500株保有で、24,771円でした。 これにて今年の配当は終了です。
ファンフェスタ 中嶋監督がサプライズ登場。 「中嶋監督」と司会がコールしたのが、素晴らしい。誰にとっても、監督は中嶋聡です。 今年聞いた一番の歓声でした。期待はしていましたが、本当に来てくれるとは。 「ビジターの仙台で辞任発表しまして、なんとか皆さんの前で話したいと思っていました。この機会を作ってく... 続きをみる
石川投手に、監督自ら出馬して、3年総額5億円以上を提示したとのこと。 今年は7勝2敗と良かったですが、その前3年は負け越しています。若い頃の輝きはやや失せている感は否めません。 もちろん、先発投手はいくらいてもいいので、来てもらうのは良いのですが・・・ 来季の先発候補を検討すると 左の宮城大弥、田嶋... 続きをみる
秋季キャンプがスタート 岸田監督のキャンプがスタートしました。 選手は31人。コーチは17人。 投 手/11名 椋木・山岡・阿部・山崎・富山・本田・鈴木・佐藤・川瀬・才木・権田 捕 手/4名 若月・福永・頓宮・堀 内野手/8名 宗・野口・内藤・廣岡・太田・横山・大里・中川 外野手/6名 渡部・元・杉... 続きをみる
ドラフト会議が終わりました 希望してくれていた今年の目玉の金丸投手にはいかず、西川外野手を指名しましたが、ご縁がありませんでした。 金丸投手は4球団に指名されており、もしオリックスも指名していれば6球団。その意味では2球団で確率50%の西川選手は成功だったといえるでしょう。くじは運なので、そこを嘆い... 続きをみる
VS Chiba Lotte Marines 26.5.28
ファーム・リーグ交流戦 日ハムvsDeNA(7月5日)
「ジャイアンツ愛のみんぐ」6/19 巨人 2-3 中日 → 再開後の新たな開幕は黒星スタートで首位陥落
山中稜真プロ初のサヨナラヒット
「みんぐの番外」6/19 交流戦終了、さぁリーグ戦再開だ!(交流戦振り返り)
交流戦の屈辱・異体験・球団の姿勢まるみえ
【X】2026年の交流戦が終了、楽天は借金10で最下位に:パリーグ唯一の負け越し
ベイスターズはこのままではダメだ
「プロのプレーじゃない」とか言われているし...。
鬼門の交流戦、最後は何とか白星締め【野球話】
「いいピッチャーを捉えきれない」という課題は選手だけでなく、監督の課題でもあるんだなあ。
打線が繋がらない…ライオンズ交流戦初優勝をアシスト…【野球話】
千葉ロッテ 2026年交流戦 勝手に答え合わせ~とオールスターまでのキーポイント
奥川プロ初完封の快投で交流戦を締め、松下2度のタイムリーで後半への弾みをつける
わすれたコロに
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ファミマで「MLB 2026 Topps Baseball Series 2 – Japan Edition」が2026年7月28日店頭発売、店頭で日本限定商品を購入できるのはファミマのみ。取り扱い店舗も確認可能
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