春蒔き路地栽培の発芽
2026年3月18日 ☁ 最低気温1.1℃ 最高気温14.4℃ 平均気温8.1℃ アブラチャンの花が一斉に咲いていました。 気温の変化があったのだと感じます。 畑では 2月下旬に蒔いたホウレンソウが本葉を出してきました。 うちの畑は冬を裸地で越すと真っ白な砂質に変わって吸湿しにくい土質に変わってしま... 続きをみる
2026年3月18日 ☁ 最低気温1.1℃ 最高気温14.4℃ 平均気温8.1℃ アブラチャンの花が一斉に咲いていました。 気温の変化があったのだと感じます。 畑では 2月下旬に蒔いたホウレンソウが本葉を出してきました。 うちの畑は冬を裸地で越すと真っ白な砂質に変わって吸湿しにくい土質に変わってしま... 続きをみる
コマツナは1年を通して栽培できます。育て易いのは秋まき で、茎が太めに育って味もよいものです。 今年のコマツナの秋まきは9月29日、11月6日そして12月3日 は種まきをしました。 コマツナの種まきを12月3日にしました。 ここで、種まきの発芽率を検討します。 種まきをした、日付けを固定値とすると、... 続きをみる
何でも、昨日はスーパームーンと言う、 スーパームーンとは、満月と月の最接近が重なることによって、 普段よりも大きく明るく見える満月を指します。 月は楕円軌道で地球の周りを回っているため、地球に最も近い 位置にあるときに満月になると、見かけ上の大きさが約14%、明 るさが約30%増すということです。 ... 続きをみる
この頃、急激に気温が下がってきました。気温は27日、最高22.0℃ 最低13.2℃、28日は最高17.7℃最低9.9℃と29日8:00現在最高11℃最低8.2℃ と急に寒くなってきました。 今年も種まきしても芽が出ない、発芽しても枯れてしまうような状況 が続きました。 ただし、7/7に種まきしたコマ... 続きをみる
ユーチューブを観ていたら、コマツナやホウレンソウを牛乳パック に種まきがありました。 今年、7/7に種まきをしたコマツナは生長が早く、種まきしてから 約1カ月程度で(8/13)収穫ができました。 失敗なく育てられる野菜として、家庭菜園の初心者に特にオススメと ユーチューブで言われていました。 コマツ... 続きをみる
ある本に、コマツナは「厳寒期をのぞいて、ほぼ1年中 タネまきできますが、夏は寒冷紗で日よけを、冬はビニー ルで覆って保温をすると品質のよいものが収穫できます。」 と記事がありました。 そこで、コマツナの生育について書きたいと思いました。 水耕栽培でコマツナの種まきは11月6日に行っています、 また、... 続きをみる
コマツナは水耕栽培でも、袋栽培でも、試験的に栽培を 行っています。 11月6日にコマツナの水耕栽培で行う容器ついて、書き ましたが、現在、まだ、思うように期待した生長していま せん。 水耕栽培によるコマツナ(反射が強く暗くなりました) また、11/17にはコマツナを袋栽培で種まきしました。 その一部... 続きをみる
今日は娘からの依頼による本日の収穫、ニンニクの枯葉取り・追肥、ニンジン、ホウレンソウなどの葉物野菜や花類への潅水などの作業をしました。 ブログには本日の収穫、ニンジンの発芽状況、コマツナ・ルッコラの生育状況、富士山、今日のトラオくんを掲載します。ニンニクの枯葉取り・追肥は写真を忘れましたので、後日掲... 続きをみる
一年のうち最も寒さが厳しい1月でも、耐寒性の強い品種を 選ぶと野菜が育てられます。 野菜のうち、プランターで栽培できる、小松菜やチンゲン サイ、ルッコラの葉物野菜やホウレンソウがあります。 これらの野菜は1月中に、種まき等を計画し、芽がでてき たものをまとめました。 コマツナ 種まき 1/5 発芽 ... 続きをみる
コマツナを12月31日試験的に収穫をしてみました。 元々、葉野菜の収穫時期が何時なのか、それをどうやって 見分けるのかが分かっていないため、苦労しています。 また、1月に種まきができる野菜の一つとしてコマツナがあり ます。 そのため、色々と悩みました。 やっと、温度計(データロガー)を買って、屋内の... 続きをみる
コマツナの収穫はお好みの草丈で構いませんが、一般的に はコマツナの草丈が20~25cm位になったときが収穫適期と されています。 コマツナは11月12日に種まきをして、1ヶ月半を過ぎました。 コマツナの草丈も20cmを超えていたので、何時収穫しようか と悩んでいましたが、明日(31日)に半分ほど収穫... 続きをみる
コマツナに白サビ病が発生していましたが、1月16日に、ジーファイン水和剤1000倍を散布したところ、症状は抑えられ、伝播も止まったように感じました。 白サビ病は、コマツナの古い葉に発症するので、症状は残りますが、古い葉を落とせば、支障はありません。 ジーファイン水和剤は、有効成分である炭酸水素ナトリ... 続きをみる
コマツナに白サビ病が発生していましたが、1月16日に、ジーファイン水和剤1000倍を散布したところ、症状は抑えられ、伝播も止まったように感じました。 白サビ病は、コマツナの古い葉に発症するので、症状は残りますが、古い葉を落とせば、支障はありません。 ジーファイン水和剤は、有効成分である炭酸水素ナトリ... 続きをみる
コマツナに白サビ病が発生していましたが、昨日雨が降ったので、伝播を防ぐために、ジーファイン水和剤1000倍(前日まで)を散布しました。 ジーファイン水和剤は、有効成分である炭酸水素ナトリウム、無水硫酸銅は食品添加物として認可されており、安全性は実証されています。 キュウリとカボチャのウドンコ病には効... 続きをみる
コマツナに白サビ病が発生していましたが、昨日雨が降ったので、伝播を防ぐために、ジーファイン水和剤1000倍(前日まで)を散布しました。 ジーファイン水和剤は、有効成分である炭酸水素ナトリウム、無水硫酸銅は食品添加物として認可されており、安全性は実証されています。 キュウリとカボチャのウドンコ病には効... 続きをみる
今年は少ないと思っていたところ、11月に入って毎週末天気が崩れ、湿度の高い日が多かったせいか、白さび病が出てしまいました。 12月に入り、湿度の低い日が続き、今のところ、外側の古い葉のみの罹患なので、出荷の際に切り取っています。 白さび病は、糸状菌の一種で、胞子のうは風で飛ばされて伝染する。 収穫後... 続きをみる
今年は少ないと思っていたところ、11月に入って毎週末天気が崩れ、湿度の高い日が多かったせいか、白さび病が出てしまいました。 12月に入り、湿度の低い日が続き、今のところ、外側の古い葉のみの罹患なので、出荷の際に切り取っています。 白さび病は、糸状菌の一種で、胞子のうは風で飛ばされて伝染する。 収穫後... 続きをみる
11年11月8日に播種したコマツナが、いかにいいかげんな播種であったか如実に現れている。 播種する圃場に肥料が均一でなかったために、画像の一番右の畝の成長が悪い。 また、播種は手で行っているが、どうも途中で種をこぼしたらしい。畝を外れて元気に育っている。 歳のせいか、いや作業に緊張感が足りなかったの... 続きをみる
11年11月8日に播種したコマツナが、いかにいいかげんな播種であったか如実に現れている。 播種する圃場に肥料が均一でなかったために、画像の一番右の畝の成長が悪い。 また、播種は手で行っているが、どうも途中で種をこぼしたらしい。畝を外れて元気に育っている。 歳のせいか、いや作業に緊張感が足りなかったの... 続きをみる
10月25日に播種したコマツナを12月5日に初収穫しました。 今年は、病気も害虫も少なく、防除を行っていません。 画像の奥は10月31日に播種したコマツナです。 この収穫は12月20日ごろとなる見込みです。 10月下旬の日射量は日増しに低下していますので、6日遅れの播種したものは、15日遅れの収穫と... 続きをみる
10月25日に播種したコマツナを12月5日に初収穫しました。 今年は、病気も害虫も少なく、防除を行っていません。 画像の奥は10月31日に播種したコマツナです。 この収穫は12月20日ごろとなる見込みです。 10月下旬の日射量は日増しに低下していますので、6日遅れの播種したものは、15日遅れの収穫と... 続きをみる
大晦日は昼シャンで
今年1年に感謝です
暗闇の中ウォーキング
冬室内の花 君子ラン(達磨) ベンケイソウ オンシジューム 「バスケットボールの日」
冬室内の花 プリムラマラコイデス カトレア シュウメイギク(撮り置き) 「観光バス記念日」
冬室内の花 レウィシア 庭のキクの花(撮り置き)「南極の日」
勉強10 PowerPointの勉強 YouTube練習 追加記事有 「世界人権デー」
冬室内の花 オンシジューム ベンケイソウ 「ビタミンの日」
冬室内の花 ルクリア ストレプトカーパス 「百円玉記念日」 「漢字の日」
モナカ、トリミングへ行く♪
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室内の花 ストレプトカーパス色々咲いています ルクリア 「日本人宇宙飛行記念日」 「みかんの日」
室内の花 レウィシア色々咲いています ブットレア 「いい肉の日」
勉強6 PowerPoint 画像のスライド間隔、取り方の勉強
勉強5 PowerPoint 画像の移動4