事始め編30/海外爆買いツアーの先駆者たち
何につけそれなりの「イメージ」というものが付きまとうもので、時にはその イメージによって、逆に真実の方を見誤ってしまうことさえあり得ます。 たとえば、平安時代に唐に渡った二人の留学僧、最澄(767-822年)さんと 空海(774-835年)さんについてもそうしたことは無きにしもあらず。 ちなみに、年... 続きをみる
何につけそれなりの「イメージ」というものが付きまとうもので、時にはその イメージによって、逆に真実の方を見誤ってしまうことさえあり得ます。 たとえば、平安時代に唐に渡った二人の留学僧、最澄(767-822年)さんと 空海(774-835年)さんについてもそうしたことは無きにしもあらず。 ちなみに、年... 続きをみる
昨年、友達と比叡山延暦寺に 行ってきました。 滋賀の地に足を下したのは初めてで もちろん琵琶湖をしっかりと見たのも初めて。 「大きいね~」というのが やはり一番の感想です^^ そして、初めて訪れた延暦寺 「延暦寺」とは 一つのお寺の事を言うのではなくて 東塔(とうとう)・西塔(さいとう)・横川(よか... 続きをみる
照于一隅 此則国宝「社会の一隅にいながら、社会を照らす生活をする。その人こそが、なくてはならない国宝の人である。(山家学生式)」 「一隅を照らす」のポスター 天台宗 一隅を照らす運動総本部 ※ポスターの寺院は天台宗総本山 比叡山延暦寺 照于一隅 此則国宝 一隅を照らす 此れ則ち国宝なり 「山家学生式... 続きをみる
検索サイトが当たり前の世の中になり、広辞苑を開くことが少なくなったと思いますが、一度、「山」という単語を調べてみて下さい。 「山」という言葉を調べると、「寺院主に比叡山延暦寺」とあります。 つまり、「山」とは「比叡山延暦寺」のことを指し、その証拠に延暦寺警備部の消防車には、山マークがついております。... 続きをみる
魔物と戦う京都の防衛策! 趣味どきっ!京都・江戸 魔界めぐり 毎週火曜 午後9時30分 再放送 毎週翌週火曜 午前11時30分 総合 再放送 毎週水曜・木曜 午前10時15分 https://www4.nhk.or.jp/syumidoki/x/2019-08-20/31/6442/1460492/... 続きをみる
司馬には、硬軟入り交じった著作が多いのですが、この本はその司馬の中でも、もっとも硬い方の著作に属するでしょう。剛直な筆致で、平安期の巨人空海を描きますが、著者の筆が思うように伸びず難渋しているのが分かります。筆者は、後記でこの伝説に包まれた巨人弘法大師の衣の翻りでもいいから描いてみたかったと言います... 続きをみる
『最澄を生きる』 ひろさちや
周囲を支える人は、周囲から支えられ、周囲を喜ばせる人は、周囲から喜ばれ、周囲を愛する人は、周囲から愛される。
最澄とサーガラの娘ナーガの話
比叡山延暦寺に行って来ました
東大寺と西大寺、東寺と…
日本人の三蔵法師…
最澄の魅力にワクワク 日本仏教の父の知られざる一面
有名僧侶略伝②最澄(伝教大師)
探検583 お茶の人気は300年後に
龍厳寺(神奈川県川崎市多摩区)を訪問しました
今回、聖徳太子を調べて辿り着いた想い
聖徳太子を調べてみたら、、、
川和山王神社(神奈川県横浜市都筑区)を訪問しました
事始め編30/海外爆買いツアーの先駆者たち
寛永寺 根本中堂【後編】
7月11日 宝くじと旅行は似た者同士。
7月10日 入手本。
7月9日 福山純喫茶ルナさんへ行った。
7月8日 高倉健さんの時計、私の時計(ああ、落差よ(´;ω;`))
7月7日 光をつかんで、希望をもつ。
7月6日 今日の時計。
7月5日 小さな積み上げ。
7月4日 日本の仏教の状況把握状態が0%である件について。
7月3日 昼食失敗!
7月2日 名古屋駅構内にて名古屋飯を食す。
7月1日 ”私はAIに絡み取られているんちゃうか”問題=”白雪姫の継母化”問題を考える。
6月30日 神戸往復。2周目に入った読書(千葉雅也”勉強の哲学”)のことなど。
6月29日 本と表紙絵。
6月28日 私の食生活がこんなになってしまっている原因について考える。
6月27日 結局人と話すこととAIさんと話すことで感じるそこはかとない虚しさの差異は、遺贈感の差かな、と思うこと。