女性編33/絶世美女と御祭神の転生
さて、お遊び半分のクイズです。 活動時期には前後100年ほどの開きがある方々ですが、以下の四人には、 共通点があります。 ではそれはなに? 〇山上憶良(660?-733年?)貴族・歌人 〇吉備真備 (695-775年)右大臣・公卿・学者 〇最澄 (766?-822年)天台宗開祖/伝教大師 〇空海 (... 続きをみる
さて、お遊び半分のクイズです。 活動時期には前後100年ほどの開きがある方々ですが、以下の四人には、 共通点があります。 ではそれはなに? 〇山上憶良(660?-733年?)貴族・歌人 〇吉備真備 (695-775年)右大臣・公卿・学者 〇最澄 (766?-822年)天台宗開祖/伝教大師 〇空海 (... 続きをみる
何につけそれなりの「イメージ」というものが付きまとうもので、時にはその イメージによって、逆に真実の方を見誤ってしまうことさえあり得ます。 たとえば、平安時代に唐に渡った二人の留学僧、最澄(767-822年)さんと 空海(774-835年)さんについてもそうしたことは無きにしもあらず。 ちなみに、年... 続きをみる
弘法大師 空海之語 「辞本涯(じほんがい/日本の最果ての地を去る)」。"日本最後の見納めの地" ここ辞本涯の地を最後に命懸けで唐に渡った遣唐使たちの思いに胸を打たれます! 辞本涯の碑(じほんがいのひ)と弘法大師像 弘法大師像 辞本涯の碑 渕ノ元(ふちのもと)カトリック墓碑群のマリアさま 令和3年(2... 続きをみる
GoTo Goto 3日目④ 長崎県の離島の三井楽にある「道の駅」 鹿児島奄美大島に属いての2駅目の「道の駅」 先ほど昼食した道の駅には 遣唐使ふるさと館が 併設されていました。 遣唐使ふるさと館 遣唐使船の模型、年表、地図、写真など、遣唐使についての わかりやすい資料を展示していた。 630年遣唐... 続きをみる
『復元遣唐使船』 平成30年(2018)、平城宮跡歴史公園「朱雀門ひろば」の一角、「天平うまし館」に隣接した地に、かつて遣唐使船を精巧に復元されたもの。 精巧に復元したとはいえ、当時の正確な史料は残されておらず、その規模を含めて復元された姿はあくまでも推定されたものです。 船体は全長30m、全幅9.... 続きをみる
な(7)んと(10)キレイな平城京!ん?なんとキレイな天平美女♪♪ 天平衣装を着た天平時代の美女と記念撮影 - 平城宮跡 平成30年(2018年)10月12日 村内伸弘撮影 唐招提寺を後にして、今度は平城宮跡(国営平城宮跡歴史公園)に向かいます。 唐招提寺近くからバスに乗って国営平城宮跡歴史公園の最... 続きをみる
3-5 百済亡国の悲報は早々と届けられていた 大国唐と戦う恐さは、今では想像できないほど大きいと思います。よく日米開戦を引き合いに出す方もおいでですが、状況は全く違います。やっと国家の体を成しはじめ、政治制度や法制度、都形態や宗教・医術・文化まで見習うお師匠さまに立ち向かうのは、横綱と小学生の相撲の... 続きをみる
蔦重の足跡を求めて~耕書堂跡地からの再現展示
やっとやっと
閉館直前の【べらぼう】大河ドラマ館行ってきました。一年間、べらぼうに面白い展示をありがた山でございます!
【べらぼう】総集編 みどころ&感想徹底レビュー。完全版との違い。グランドフィナーレの様子も。
「べらぼう 〜蔦重栄華乃夢噺〜」
【べらぼう】#48 天罰下すも作者の自由!大河にはニッチな主人公のドラマをきれいにまとめて見せた、よく出来た最終回~1年間面白かった
日曜日はべらぼうロス
【べらぼう】48話(最終回)の感想と徹底レビュー|蔦重栄華乃夢噺 ありがた山!粋な幕引き
大河ドラマ「べらぼう」・最終回の感想!
2174. 智積院の名勝庭園
べらぼう最終回と11月の「楽しく学ぼう日本の歴史」
大河ドラマ『べらぼう』全話感想まとめ|名言・地口・ゆかりの地・視聴方法ガイド
12月14日
【べらぼう】アサシン 大崎・丈右衛門に殺されたのは?何話で?最期は?
ドラマならではの演出!?大河ドラマ「べらぼう」第47回の感想!
令和8年1月博品館 OSK『梅雨将軍信長』
【豊臣兄弟!】#12 不穏な風漂う小谷城で「豊臣を終わらせる」赤子の茶々を抱く「豊臣を創る」藤吉郎。小一郎は視線ギラリの訳アリお慶(ちか)と主命で夫婦になるんだってさ
本圀寺跡
織田信長が足利義昭を迎えた立政寺(1)正法軒跡
岐阜城(4)天守内の資料展示 「武具の間」~「城主の間」
歴史オタクのふるさと納税
あけましておめでとぉ~ ^^/
【歴史の闇に葬られた真実】怨念か、陰謀か?本能寺で信長を討った「明智光秀」。
桔梗塚 伝明智光秀公の墓
「信長を殺した男〜本能寺の変431年目の真実〜」 似た者同士の関係は、いったん、すれ違いが起きると急速に壊れる 「笑顔」の魅力も興味深い
天橋立カニ旅行② お宿は神風楼
天橋立カニ旅行① 福知山城へ
城ぶら「坂本城」!その野望も石垣も湖の底へ…明智光秀が築いた"幻の城"
ときは今 あめが下しる 五月哉
火廼要慎(ひのようじん)