バラの話 & ナス狂詩曲第3番🍆🍆🍆
以前、マンション住まいだった頃… 一戸建ての家になったらバラを育ててみたい🌹と、ずっと思ってきた私。 今の家に住むようになった15年前、さっそく庭にバラを植えました。 次々と苗を購入し、我流で育てて来たけれど…いったい何本のバラがあるのだろう? ふと思い立って、庭の図面を描いて植えてあるバラを書き... 続きをみる
以前、マンション住まいだった頃… 一戸建ての家になったらバラを育ててみたい🌹と、ずっと思ってきた私。 今の家に住むようになった15年前、さっそく庭にバラを植えました。 次々と苗を購入し、我流で育てて来たけれど…いったい何本のバラがあるのだろう? ふと思い立って、庭の図面を描いて植えてあるバラを書き... 続きをみる
photo wal_172619 霜が降る季節 気温の寒暖差が 農作物の甘さ旨さの 源になると聞きます photo Andreas 人生の寒暖差を 幾度となく 乗り越えた先輩方と接する時 何とも温かい「ふわり」とした空気に包まれます まるで羽衣を肩に かけられたように terracotta art ... 続きをみる
今日は 【千葉県民の日】です。 千葉県誕生150周年。 記念の催し物が 県内の あちらこちらで 今年は行われます。 今日は 千葉市の文化ホールで 能の(羽衣)が演じられます。 【天女の羽衣】という話しは、 全国にあるようです。 千葉県庁近くにも (羽衣の松)があります。 このポスターの松です。 昔、... 続きをみる
【ギャラリー】 頼もしく、背景を知る者としては涙なしでは見られない文言とイラスト。 スチロールの緩衝材に守られて、1本1本が独立している、フルタッチですね。 上はフルタッチ。 見た目は、特に似ていません。 やはり、刻印があると引き締まりますね。 コーティングの色も違います。 ------------... 続きをみる
飯能市遠征散歩で見つけた水仙。 冬の花で私が一番好きな日本水仙です。 白い花びらの透明感が、羽衣のよう。 この清らかさが仙女に例えられて水仙と呼ばれます。 日本水仙の別名は雪中花。 これが咲き始めたら、もう冬の到来です。 入間川の飯能河原の脇に咲いていました。 水仙は、ヒガンバナ科スイセン属です。 ... 続きをみる
【ギャラリー】 焼き石膏(硫酸カルシウム)のニューポリと、一回り小さい炭酸カルシウム製のフルタッチロング。羽衣文具の主力だった2種を並べてみました。 マスキングテープは、転がらないように置いただけです。 そして、チョークマニアを謳っておきつつ、箱、ないです。。。 ------------------... 続きをみる
【ギャラリー】 自分の中で、チョークの箱といえばこの箱。 外箱の「羽衣チョーク」の字体も素敵ですね。 新しいタイプのポリ(チョーク)ですが、便宜上「ニューポリ」と表します。 ---------------------------------------------------------------... 続きをみる