建物模型を鉄道模型レイアウトに配置しました。
左上にありますが、わかりますか?手前の電車は左からクモハ53(戦前製普通制御電動車)+クハユニ56(戦前製・戦後改造郵便荷物普通制御電動車)+クモニ83(戦後製荷物制御電動車) これならわかるでしょう。木造駅舎、物置、便所、台座、ホーム、簡易郵便局併設旅館、全部厚紙と割り箸で作った完全自作の建物模型... 続きをみる
左上にありますが、わかりますか?手前の電車は左からクモハ53(戦前製普通制御電動車)+クハユニ56(戦前製・戦後改造郵便荷物普通制御電動車)+クモニ83(戦後製荷物制御電動車) これならわかるでしょう。木造駅舎、物置、便所、台座、ホーム、簡易郵便局併設旅館、全部厚紙と割り箸で作った完全自作の建物模型... 続きをみる
厚紙と赤色色画用紙と格闘して同じ鉄道模型レイアウトに設置する建物模型を8つ作ってきましたが、とりあえず手を止めました。やることがなくなって手持ち無沙汰です。 これまでの画像と作業日を載せておきます。建物模型⑧の製作画像です。 6月4日 ボールペンで製図 6月5日 カッターナイフで切り出し 6月5日 ... 続きをみる
透明プラ板と扉の設置途中です。〒マークもあります。 設置しました。細窓で、勝手口が側面にある①以外の②~⑧はほとんど同一構造の建物なので見分けがつきません。 〒マークが目立ちます。 扉が閉じた構造です。
奥から去年作った旧作建物模型、建物模型①、建物模型⑧です。開閉式の扉を入れました。奥の建物模型にはここからは見えませんが、透明プラ板で窓ガラスを入れた部分があります。これからは建物模型に扉を入れて、窓ガラスを入れる作業を行います。 色画用紙を2枚貼り合わせて、塗装して扉を作りました。窓に透明プラ板を... 続きをみる
厚紙で作るフルスクラッチ簡易郵便局併設旅館の木造建物模型⑧の製作記第2回目です。 6月5日にカッターナイフで窓と扉を切り抜きました。 木工ボンドで組み立てました。 6月6日に階段を取り付けました。5mm幅に切った厚紙を2枚貼り重ねて屋根も二重構造にしました。 6月7日に割り箸を接着して建物全体の補強... 続きをみる
厚紙1枚(268mm×148mm)に製図した建物模型⑧。これでNゲージサイズ(1/150)の建物模型が一つ作れます。フルスクラッチで作ってきた建物模型の製作は終わりです。 部材を切り出しました。
窓を抜いた厚紙端材(4mm×5mm)と、トタン屋根を作った赤色色画用紙の端材(1mm×3mm)を何かいい使い道ないかなと思ったら出来ました。 〒マーク。赤色色画用紙だからできたもの。色画用紙を赤色にしてよかった。6つ作りました。製作予定を含めて8つになる木造建物模型のうち6つが簡易郵便局併設旅館とな... 続きをみる
蒼空の昴SHOWCASEにようこそ~ ご訪問頂きありがとうございます。 今回もゆふいんの森三世での列車の旅からです。 車窓から外を眺めていると、気になるものが見えてきました。 豊後森機関庫ミュージアム −BUNGOMORI ROUNDHOUSE MUSEUM- 以前から気になっていたのですが、実際に... 続きをみる
窓と出入口に庇を取り付けました。 製作途中のトタン屋根です。今日中にトタン屋根を完成させて庇の補強も設置する予定でしたが遅れてしまいました。明日中には完成させたいと思います。
内部に階段を2箇所取り付け、割り箸で補強しました。これだけでもかなりの強度を保ちます。 屋根を木工ボンド接着しました。この建物はこれで7つ目、あともう一つで8つになります。製作済みレイアウト2つ、製作予定レイアウトがあと2つなので、この建物模型は各レイアウトに複数設置出来ます。使用目的を何にするか、... 続きをみる
部材を組みました。これから内部に2箇所の階段取り付けと割り箸での補強を行います。 建物模型3つと信号所1つ、木造駅舎⑤、製作途中の建物模型⑦です。
建物模型①~⑥と同じものをまた作ります。 違う角度から撮りました。 材料を切り出しました。 窓の製図を行いました。
建物模型⑦の部材の製図を開始しました。 建物模型本体とトタン屋根の塗装が終わりました。建物模型⑦も部材の切り出しが終わりました。 ほぼ完成。あとは扉と窓に透明プラ板の設置。
内部の製作と強度を兼ねて階段の設置を行いました。内部の補強に割り箸を使いました。2箇所の階段とともにかなりの強度が得られました。 赤色の色画用紙でトタン屋根の製作を始めました。屋根と本体を接着しました。
部材に窓を抜きました。屋根の部材を2枚重ねて接着しました。 部材を組み立てました。内部に階段を設置開始しました。扉の開閉装置を設置しました。
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また建物模型の製作を開始しました。 厚紙原板から切り出しました。上は建物模型⑤です。 切り出した部材を加工しました。
去年作った旧作木造建築②に内部に階段、2階の窓に庇を取り付ける改造をしました。。今年作った木造建築の製作の応用をいたします。 白くなったところは内部に階段を作ったところです。1階が厚紙で作った階段でふさがっているのがわかります。ここをヤスリで塗装を削って木工ボンドで接着できるようにしました。ここを厚... 続きをみる
鉄道模型のNゲージ、KATOのクモハ51200とクハ47102です。前者は2扉クロスシートのクモハ43の3扉化改造車、後者は太平洋戦争後に便所付きに改造された車両です。晩年は長野県の飯田線で運行してました。 こんなの、今度こそ買うの辞めるといいながら何度も買って、でも飯田線シリーズはもうないからそろ... 続きをみる
屋根と庇を取り付けて塗装しました。手前は塗装したトタン屋根です。 反対側です。木造建築②から⑤までの作り方をフィードバックして側面に扉と庇を設けました。
こんばんは、今回は鉄道模型の入線の報告となります。 もうずいぶんと前に手元に届いていましたがなかなかご紹介する機会がなく今になってしまいました。 JR北海道の車両が好きで新しく発売される度に手元に届いてしまいます(笑) 北海道と言えば気動車天国と言われる程、ディーゼルカーがたくさん走っていますが、経... 続きをみる
厚紙の残材がもう一つ信号所を作れそうにあるので5月17日に製作を着手しました。今回は切り出しのミスはありませんでした。サイズは(試)③と変わりませんが、扉の位置変えました。幅は40mmなので(40)とします。 窓と扉を切り抜きました。接着方向を間違えないよう、A~Dの記号を振っています。 屋根を仮組... 続きをみる
中間過程を大幅省略して完成。割り箸の補強を入れて、赤色の色画用紙で作ったトタン屋根を製作して、塗装して深緑の塗料で塗ったトタン屋根を接着して完成です。 窓のない部分ははじめて内部に階段を設置しました。 外付けの階段があります。
木造建築製作で余った部材で信号所が2つできます。サイズを変えて製作します。早速部材を切り出したら切ってはいけない箇所を切ってしまい頭を抱えています。別の部材で切断箇所を接着して作り直すつもりです 右はじ手前が切断ミスした部材です。 組み立てました。 使う部材が限られる関係で前回より小さくなってます。... 続きをみる
部材を組み立てました。割り箸を入れて補強してます。割り箸と並行して階段を設置しています。これが強度を高めています。以前に作った木造建築①~④と並べています。 製作中のトタン屋根です。これに百均で買った塗料を塗ります。 屋根を接着して庇を付けました。トタン屋根も完成させました。 反対側。一晩乾燥させて... 続きをみる
もう一つ作れそうです。これまでの①~④と同じ大きさです。 部材を切り出しました。奥に写っているのは木造建築④です。 一部を切り出しました。これでまた信号所を作れます。
庇と階段を付けました。右奥は木造建築③、右手前は去年作った木造建築です。内部に階段を入れました。 庇に補強を付けました。 塗装をしてトタン屋根を貼って完成です。
4つめの木造建築を作り始めました。サイズは前回と同じです。左奥の部材の中の切り抜きは階段を作る部材にするために行いました。屋根は2枚重ねにするので切り抜いても支障はありません。厚紙はまだもう一つ木造建築を作れる分の部材が残っています。 窓を切り抜きました。奥のは木造建築③の完成したものです。透明プラ... 続きをみる
割り箸で補強してトタン屋根のうち一枚が完成しました。 トタン屋根が完成。階段を作って扉と窓に庇をつけました。あとは屋根を接着して塗装をして完成です。
階段を作って2階部分も作ってみましたが。 2階部分が大きすぎて一部を除いて取り外しました。トタン屋根も作り始めました。
ほぼ完成した木造建築②と厚紙から切り出した木造建築③の部材です。 木工ボンドで部材を接着して屋根を仮組しました。
赤色の色画用紙で作ったトタン屋根です。補強材は1mm未満の幅で切り出しました。完成したトタン屋根です。 塗装した建物とトタン屋根です。あとはトタン屋根を接着するだけです。
割り箸で補強して、庇をつけました。庇に補強を入れました。
再び製作を始めました。建物の大きさは前回と同じですが、窓の大きさは前回の縦4mm、横3mmから、縦4mm、横5mmと少し大きくします。 爪楊枝を使って木工ボンドで組みました。 前回の分です。窓の大きさが違います。
屋根を接着。トタン屋根が1枚なくなりました。作り直しです。 トタン屋根を接着してほぼ完成です。あとは窓ガラスと扉の設置です
ホームの土台を百均のグレーの塗料で塗装しました。 建物を配置しました。深緑の屋根の建物は木造駅舎①です。接着はしていません。左側の分岐器が脱線しやすくなってます。まだ完成には至っていませんが、車両は走らせることができます。小さい車両の単行か2両編成が似合います。
国鉄クハユニ56形電車です。晩年は飯田線で活躍した郵便荷物普通合造車です。左から運転台、荷物室、郵便室、普通客室です。客室右側奥には便所があります。 形式名は、「ク」は制御車(運転台のある走行用モーターのない車両)、「ハ」は三等客室(1961年から二等客室に変更、1969年から普通客室)、「ユ」は郵... 続きをみる
補強用の割り箸を接着して、トタン屋根の補強も行ってます。3箇所の扉に庇をつけました。内部には階段もつけました。屋根を接着すると見えない部分ですが、こだわってます。 トタン屋根の補強の余りで庇の補強も設置します。
木造2階建ての建物模型の製作を再開し ました。厚紙から切り出しました。 正面玄関1箇所、勝手口が2箇所です。窓抜きなどの加工を行いました。 爪楊枝に木工ボンドをつけて部材の接着をしました。 屋根を仮設置しました。予想より大きい建物になりました。大きさは縦50mm、横120mm、高さ50mmです。この... 続きをみる
Nゲージのレイアウトのレールに電流を流すフィーダーの配線のはんだ付けが取れてしまいました。はんだ付けして治そうとしてもうまくいかず、フィーダーからレールに直接電流を流せるよう、間にエナメル線を入れてはんだ付けしました。そしたらレールの表面がボコボコになってしまいました。おとなしく新品に取り替えればい... 続きをみる
こんばんは、久しぶりの投稿となります。 しかし物価高の影響が凄いです。鉄道模型もコロナ前からかなり割高になってきました。 なので出来るだけ厳選して購入し、数を抑えるようにしています。 そんな中、久々に我が家に届いた車両がこちらになります。 273系やくも8両セットになります。 以外、メーカー商品説明... 続きをみる
1952年頃に鉄道省クハ55形電車の前位側3分の1を荷物室に改造した荷物合造車です。前位側の客用扉を荷物扉に転用した車両です。一部の車両は長距離運用に備えて後位側にトイレが付きました。1978年に引退。本家の0番台が1969年までに全車改造、或いは引退したのに対してこの900番台はそれより長生きしま... 続きをみる
戦前の大日本帝国鉄道省が設計、開発した車体長20m両運転台3扉の電車モハ40を1952年にモーターを100kWのMT15から128kWのMT30に載せ替えて出力向上させた電車です。5両が登場しました。1959年に形式称号改正でクモハ61になりました。 単行運転もできるので重宝されたようです。実際は他... 続きをみる
このブログを見て「この人どうして建物模型作ってるんだろう」と思っている方が多いでしょう。きっかけは鉄道模型のレイアウト製作でした。既製品を並べるだけでは面白くないし、値段もかかります。お金のかからないレイアウトを目指してるのです。 青く塗装したトタン屋根を接着した旅館と信号所です。 左上はほぼ完成し... 続きをみる
窓を抜いてその部材で扉の開閉機構を作りました。 スチールスケールを使ってカッターナイフで2mm幅の筋彫りを入れていきます。トタン屋根に落雪よけをつけました。 内装をつける予定なので2階の床板を載せられるよう窓抜き得た部材を接着しました。縦の長さが36mmなので床から18mmのところに接着します。細い... 続きをみる
信号所の製作について詳しく紹介します。 深緑の屋根は完成した信号所(高窓)②です。 まず、どのような建物を作るか図面を引き、サイズを書き、そのあとに厚紙にペンで切り出す図面を引きます。 屋根にする厚紙を切り出して折り曲げました。屋根は厚紙2枚を重ね合わせます。先に赤色の色画用紙でトタン屋根を切り出し... 続きをみる
部品を組んで、中に割り箸で補強して屋根を設置して、階段を途中まで組みました。 階段に覆いをつけました。 庇を取り付けました。 赤色の色画用紙でトタン屋根を作りました。庇の支柱も作りました。 反対側です。後は塗装だけです。
また作りました。信号所(高窓)①と同じ形態です。製図です。 これは切り出したもの。 加工したものです。
庇を取り付け、塗装して、トタン屋根を貼って完成です。まだ透明プラ板も貼っておらず、扉も設置していませんが。トタン屋根は赤色の色画用紙を使ったので、塗料の塗り切れていないところは地色の赤色が残っています。
2023年9月に3両購入しましたが、その後2両購入して5両になりました。3両でも十分でしたが、好きな形式なので次々購入しました。2両使用、3両はケースから出してさえいません。この車両は缶スプレーで朱色一色の首都圏色に塗り替えたものです。いつになったらこの塗色の車両が売り出されるのでしょうか?このあと... 続きをみる
また製作を始めました。 部材を切り出しました。窓を2mm上に上げる改良をしました。これによって窓の下部が地上から8mmとなりました。のりしろを接着しました。明日には組み立てられます。
外付けの階段を完成させました。次は階段の覆いと出入り口への庇の取付です。 外付け階段の覆いと窓、扉の覆いを接着してから塗装をしました。トタン屋根は赤色の画用紙を使いましたが、一部で白の画用紙を使ったので深緑で塗装をしました。 トタン屋根を接着しました。
厚紙から切り出した部品を爪楊枝の先端につけた木工ボンドで組み上げました。左側が信号所③です。内部には切り出した割り箸で補強してあります。 外付けの階段を組み上げている途中です。厚紙を5mm幅で切り出し、2枚重ねして2mmずつずらして設置しています。
600×450×5.5のベニヤ板に角材をネジ止めしてボードを作り、橋脚と橋梁を百均で買った厚紙と割り箸で自作しました。線路敷きにはこれもまた百均で買った茶色の色画用紙を貼って、他のところは余っている白画用紙を貼って、後は塗装するだけ。ここまで、ボードと角材をネジ止めするビスを除いて全て百均でそろえま... 続きをみる
また作ってしまいました。今までより少し大きめに作りました。(35×60×46、今までは32×60×46)。「低窓」とは、床からの窓の位置が低いことです。トタン屋根に使う白画用紙がなくなったので赤色の色画用紙を使います。扉の開閉装置が見えます。
去年の6月23日に投稿したものを書き直したものです。600×450の小さなレイアウトを作りました。大きいのは携帯に不便だし、製作時間もかかるのでこじんまりとしたものを作ります。これは600×450×5.5のベニヤ板に12mm角材を3.5×16のネジでネジ止めしたもの。角材は百均で、ネジはホームセンタ... 続きをみる
クモハ52の高速性能と広窓、クモハ51の丸妻貫通型運転台を合わせもつ「合いの子」として鉄道省が関西地区に配属された1937年頃に登場した電車です。1983年に飯田線を最後に廃車。写真はその模型です。まだ室内灯も設置せず、走らせてもいないのですが、時々ケースから出して眺めてます。
一番奥だけ透明プラ板を入れました。信号所製作はこれで終わり。次はどんな建物作ろうかな。
本体は完成して、あとはトタン屋根がもうすぐ完成です。ドラッグストアへ自転車で買い物行ってきました。モヤシ2つとうどん3つと食パン2斤です。もう少しで交通事故起こしそうになった。危ない危ない。 高さ制限1.5mです。 こんなところでも自動車が通ります。すれ違いに苦労してました。
今度はKATOの分岐器です。半径は150mm、600×450の小さいレイアウトとするために導入したらとんでもないことになりました。脱線です。 通電不良はないと言われてたKATOですが、脱線までは考えてませんでした。通電不良ならはんだ付けという対策はできますが、脱線対策はお手上げです。ただ、脱線する条... 続きをみる
厚紙2枚を貼り重ねた屋根を接着して、階段を設置して、扉部分に庇を接着して、画用紙でトタン屋根も製作しました。あとは塗装をしてトタン屋根を接着するだけです。トタン屋根の塗装は深緑、その他は茶色です。
トミックスの分岐器(ポイント)は、切り替え不良と通電不良についてネットでも話題になっているみたいです。もともと分岐器切替を手動で行っている私には切り替え不良は無縁な話ですが、通電不良は問題です。 メーカーでも不良についての対応をネットで載せています。なんでも、接点金具に接点復活剤を塗るそうです。しか... 続きをみる
炭酸水で赤葡萄を割りました。ピーナッツと一緒にいただきました。信号所②は厚紙を切り出しました。木造駅舎に比べて作業はスムーズです。
緑色の屋根がそうです。(試)とは試作という意味です。次作るかどうするか。厚紙はあと1枚、割り箸も一本だけ。在庫はあるんですが、新しく封を開けるのがもったいないです
階段に被いをつけて、扉部分に庇をつけ、トタン屋根を製作しました。いつものように炭酸水で赤葡萄酒を割りました。
今までいくつかの信号所を作ってきましたが、これからの大きさは52×30×50にすることにしました。そしてその栄えある第一号がこれです。(試)とは試作という意味です。 材料の切り出し。写っているグラスに入っているのは炭酸水で割った赤葡萄酒。 材料を組み合わせ屋根を仮置きしました。 階段を設置途中です。... 続きをみる
手前から②③④⑤です。③は事務所側に庇を付け、勝手口の庇を大きくしました。④は事務所側の庇と勝手口の庇を繋げ、⑤はここでは見えませんがホーム側に庇をつけました。木造駅舎の製作はこれで終わりです。
このブログを見て「この人どうして建物模型作ってるんだろう」と思っている方が多いでしょう。きっかけは鉄道模型のレイアウト製作でした。既製品を並べるだけでは面白くないし、値段もかかります。お金のかからないレイアウトを目指してるのです。 10年以上前から厚紙と割り箸で鉄道模型の駅舎を自作しています。なぜ既... 続きをみる
上から3番目の柱がなぜか傾いているので直しました。あとはトタン屋根の製作。 下から3番目の柱です。 これだけでも2時間かかりました。先は長いです。 トタン屋根についてる凸の部分、画用紙を木工ボンドで2枚貼り重ねて1mm未満の幅で切り出し、画用紙で作ったトタン屋根に貼り重ねていきます。 曲がったらスチ... 続きをみる
割り箸での補強を行い、5mm角の角材で17mmの長さで切って柱を立てて庇をつけました。庇を支える柱は3mm角の角材を14mmの長さで切りました。コンコースと待合室の間の仕切りが歪まないよう木工ボンドを塗って補強を行いました。
三角屋根の待合室とコンコースを分ける仕切りを厚紙で設置しました。割り箸を木工ボンドで接着して補強を行いました。これでかなり頑丈になりました。
事務所側と三角屋根の部分が完成しました。木造駅舎④とほとんど変わりません。
木造駅舎の製作は④で終わるつもりであったけど、製作再開しました。これを作っていたら心が落ち着きます。製作内容は④と同じにするつもりです。
赤葡萄酒を炭酸水で割りました。また木造駅舎の製作を始めました。もう辞めようと思ったのですが。これをやってると落ち着くので。
塗装が完成し、あとはトタン屋根を貼り付けて、扉をはめ込み、透明プラ板を貼るだけです。 あとは事務室側にトタン屋根を張ります 扉は12mm×10mmの大きさに切った画用紙を2枚貼り付け、とってとしてトタン屋根の切れ端を木工ボンドで接着して茶色で塗装しました。これを爪楊枝ではめ込みます。爪楊枝は木工ボン... 続きをみる
1時間かけて筆塗り塗装を行いました。本体は茶色、トタン屋根は深緑です。まだ塗装は完了していません。2度塗りが必要になってます。
赤葡萄酒とピーナッツいただきました。1500mlの赤葡萄酒はこれで終わり。 工作中の木造駅舎も柱の支柱を作ってます。
事務室側全体に庇を付けました。あとはトタン屋根を作っていきます。
三角屋根の部分にも割り箸で補強を入れて玄関に柱の基礎を接着し、柱を設置しました。
工作に使用する道具も材料も角材を除いて百均で買えます。初期投資費用は1760円です。 使用する道具と材料 *マット *カッターナイフ *小刀 *ヤスリ ★ボールペン ☆厚紙 ★色画用紙 ★透明プラ板 ★アクリル塗料3色 ★角材2種類 ★爪楊枝 ★木工ボンド ★割り箸 このうち、「*」は一度買えばほと... 続きをみる
組み立てを始めました。高さを2mm高くしました。 この写真を撮ったあと証明を組み入れる左側の切り欠けは右側に5mm広げました。このままだと扉の開閉機構に支障があります。 三角屋根を組み立てました。事務所の窓にサッシを入れました。事務所側に割り箸で補強しました。
もう作るつもりはなかったけど、また作り始めました。これを作ると心が穏やかになります。また細部に変更を行います。事務所側を2mm高くして庇を余裕のある高さにします。 百均で買った厚紙にスチールスケールを当ててボールペンで製図をしていきます。基礎を190mmにする以外は木造駅舎③と同じ大きさにしていきま... 続きをみる
いつものように赤葡萄酒を炭酸水で割りました。ピーナッツと一緒にいただきました。一緒に写ってるのは完成した透明プラ板を入れた木造駅舎③と信号所です。
わかりにくいですが、透明プラ板を入れました。これでレイアウトに組み込みできます。 このあとに木造駅舎①と信号所2つにも透明プラ板を入れました。
赤葡萄酒を炭酸水で割りました。ピーナッツと一緒にいただきました。背景は3木造駅舎製作7です。事務室側にも庇を付けて柱を設置しました。屋根もできました。
駅事務室側の庇の柱を設置しました。角材補強も行いました。細かいところですが、柱の上部をトタン屋根製作で余った画用紙を2枚貼り付けたもので補強も行いました。一部は塗装も行い、トタン屋根も製作しました。 柱の上部補強(赤の→です)
三角屋根に柱を設置し、庇の4か所に角材で作った柱を設置しました。今回は事務室側にも庇を付けてみました。厚紙が足りないのでつぎはぎです 屋根を仮に設置しました。 この駅舎製作シリーズはもうすぐ終わり、あとは大幅加筆した総集編を来週に書きたいと思います。 厚紙で建物を作ると強度が弱いと思われるかもしれま... 続きをみる
三角屋根に柱を設置し、庇は厚紙を2枚重ねて貼り付けて、その両端の柱を角材で設置しました。 この駅舎製作シリーズはもうすぐ終わり、あとは大幅加筆した総集編を来週に書きたいと思います。 厚紙で建物を作ると強度が弱いと思われるかもしれませんが、割り箸補強とボンドを染み込ませることによって相当な強度を得るこ... 続きをみる
三角屋根に割り箸補強を施し(①)、角材で作る柱の基礎も設置し(②)ました。二段窓になっているのがわかります(③)。
組み立てを始めました。屋根の勾配が少しキツかった。でもこのまま進めていきます。割り箸の補強も入れます。引き戸の開閉機構も設置してます。
三角屋根の勾配以外は前回作った木造駅舎②と同じ寸法で切り出しました。 この三角屋根の勾配が難しいのです。
厚紙が余っていたので図面を引いてみるともう一つ作れそうなので製作再開です。三角屋根の勾配をきつくして材料がちょうどに取れるようにしました。
新年あけましておめでとうございます。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。 今年の箱目にご紹介する動画は鉄道模型の加工動画からになります。 昨年末にJR高崎機関区に所属の機関車が大量に現役を引退してしまいました。 鉄道ファンからすれば非常にもったいないですし、まだまだ活躍してほしいと思っていた方も... 続きをみる
トタン屋根を接着。あとは扉の設置と透明プラ板の接着で完成です。 ここまで5日間かかりました。①は試行錯誤があったので11日かかりましたが、今回はスムーズに出来ました。
赤葡萄酒を炭酸水で割りました。ピーナッツいただきました。トタン屋根完成、これから塗装をします。
ファミマで「サンリオキャラクターズ×京成電鉄」コラボグッズが2026年5月26日発売、キティちゃんやはぴだんぶいが可愛い『ハンドタオル』『巾着袋』で登場! 京成電鉄運営の一部ファミマで取り扱い
東中山を通過するモーニングライナー204号
江戸川の青い空と京成3000形と京成AE形
京成AE形送り込み回送京成船橋通過
京成3500形京成船橋到着
2026年の夏に弱冷房車は必要か?
鉄道1330 京成松戸線 八柱駅 駅構内と駅前の写真
酒々井の手前で京成3000形の往来を撮る
佐々木朗希(ドジャース)×京成電鉄
早苗の揺れる大佐倉にて(4)ようやく毛色の違うのが来た
鉄道1328 京成松戸線松戸駅で軽く撮影します 撮影した電車は旧塗装の車両でした!
早苗の揺れる大佐倉にて(3)本佐倉城址から眺める
早苗の揺れる大佐倉にて(2)京成AE形と
早苗の揺れる大佐倉にて(1)京成3000形と
大佐倉のカーブで京成3000形の往来を撮る