釣りをする「ペンギン」と「オコジョ」/新作
■ 釣りをする「ペンギン」と「オコジョ」/新作 今日から5連休ですね! 皆さんの予定は?!! 「ペンギン」と「オコジョ」はのんびりと釣りをしてます! 女生徒の川野さん作の「お香立て」です。これもカワイイね! 釣りをさせてもらえないので「すねてる子」が??! 前回の「白熊」も今回の「ペンギン」「オコジ... 続きをみる
■ 釣りをする「ペンギン」と「オコジョ」/新作 今日から5連休ですね! 皆さんの予定は?!! 「ペンギン」と「オコジョ」はのんびりと釣りをしてます! 女生徒の川野さん作の「お香立て」です。これもカワイイね! 釣りをさせてもらえないので「すねてる子」が??! 前回の「白熊」も今回の「ペンギン」「オコジ... 続きをみる
( お詫 び ) 今回ブログで紹介した作品の写真は、ギャリー内の自然光で撮影したため、 光が反射したりして鮮明さに欠けています。 ぜひ下記に添付した娘のインスタグラムで、作品の詳細をご覧いただきたいと 思います。 kna-glass 明るい南面の広い1室と、北側の1室、それぞれの壁面には 壁掛け用の... 続きをみる
福岡が誇る経済産業大臣指定伝統的工芸品には「博多織」「博多人形」「久留米絣」「小石原焼」「上野焼」「八女福島仏壇」「八女提灯」があり、その7つの伝統工芸品が一堂に集結した期間限定催事が大丸福岡天神店にて開催されます。 会期:2025年10月29日(水)~11月3日(月・祝) 会場:大丸福岡天神店 本... 続きをみる
丹波焼は、平安時代から鎌倉時代にかけて開窯したといわれ、越前、瀬戸、常滑、信楽、備前とともに日本六古窯の一つに数えられています。 Wired Beansから新しく発売する「生涯を添い遂げるマグ 丹波焼 しのぎ」。 価格:9,900円(税込) カラー:ブルー・パープル サイズ:口径:約91mm 高さ:... 続きをみる
上から3番目の柱がなぜか傾いているので直しました。あとはトタン屋根の製作。 下から3番目の柱です。 これだけでも2時間かかりました。先は長いです。 トタン屋根についてる凸の部分、画用紙を木工ボンドで2枚貼り重ねて1mm未満の幅で切り出し、画用紙で作ったトタン屋根に貼り重ねていきます。 曲がったらスチ... 続きをみる
村谷和麻|群馬県草津で有田焼を学ぶ学生が増えた背景 村谷和麻です。群馬県草津町は温泉地として名高い場所であるが、近年ではその温泉文化に加えて、陶芸に関する取り組みも注目されている。特に、有田焼を学ぶ学生が増えているという現象が見られる。これには、いくつかの社会的、経済的、文化的要因が絡み合っている。... 続きをみる
休み中に部屋の整理をして ニットやカバン、食器など何点かメルカリ出品した売上金で 今年初のお買い物^^ 30代の頃から欲しいと思っていた伝統工芸品樺細工の茶筒 当時は表面が桜皮材でも内側はアルミ製の安価な茶筒を使っていましたが^^; いつか総桜材が欲しいと思っていたまま数十年 先月長崎の友人からいた... 続きをみる
楽しくリラックスできる工芸品 かぎ針編みは単なる工芸品ではありません。喜び、リラックス、達成感をもたらす創造的な表現方法です。心地よいブランケット、手の込んだドイリー、スタイリッシュなアクセサリーなど、かぎ針編みの可能性は無限です。かぎ針編みがなぜこんなに楽しいのか、そしてなぜ試してみるべきなのか、... 続きをみる
日本が誇る九谷焼は日常でも使える日本の美。 九谷焼伝統工芸士会ファン倶楽部、プロジェクト始動! 2024年9月11日(水)【公式】九谷焼伝統工芸士会ファン倶楽部プロジェクトがついに始動。 このプロジェクトは、九谷焼の魅力を国内外に広め、職人とファンが直接交流できる場を提供することを目的としたコミュニ... 続きをみる
烏龍茶の産地として有名な福建省(ふっけんしょう)は実は紅茶のルーツでもあります。坦洋工夫紅茶は、福建省を代表する三大工夫紅茶のひとつ。坦洋工夫紅茶は中国の代表的な輸出用の紅茶、祁門紅茶・雲南紅茶・英徳紅茶とは趣きのことなる性格をしています。 茶葉は黒々と引き締まり、香りは甘みを含んだ酸味のある強いが... 続きをみる
中国伝統工芸品🥻👑 @tatsuno.akatombo 👈他の投稿はこちら 趣味で集めたレベルを遥かに凌ぐ展示会✨ @hou461214 さんによる中国伝統織物や 服飾工芸の展示会を旧赤とんぼ荘にて開催中! 趣味で収集したとお聞きしていましたが、 実際に展示会に訪れてみると、到底趣味と... 続きをみる
毎週末・飽きもせず、シフォンケーキを焼いている。 今週は日曜ではなく、土曜日に。 明日、友とランチからの美術館。そして我が家でお茶。の予定なので そのオヤツとして、シフォンケーキを作って置くと約束した。 毎度毎度同じ様な写真ですが(*´-`)・・今回はチョコチップ入り 型外しも、成功。底上げにもなら... 続きをみる
第118回日展大阪展に行ってきました
手話サークルで蕎麦打ち体験
代々木公園イルミネーション「青の洞窟」&「J-WAVE INSPIRE TOKYO2025 WINTER」
料理を引き立て美味しくする。名脇役の陶器「伊賀焼」の魅力に迫る
習志野市美術展覧会、今年から場所を変えての開催
第18回京都伝統工芸体験会は本日までです!!
旧川崎家住宅で展覧会・祇園祭の「鉾見台」はその名の通り、家から鉾を見るための台です
民藝でつながる暮らしと美 — 日本の手仕事と工芸をめぐる入門ガイド①
国立新美術館で開催中「国展」に行く!
紙のように軽く透けるような薄さを持つ木製グラス
艶やかな木目から大自然の息吹を感じるコーヒーカップ
丸いフォルムでゆらゆら揺れるうさぎ
ポケモン工芸展へ
【岩手2泊3日旅】3日目:光源社モーリオ、南部型染小野染彩所、材木町裏石組、盛岡城跡公園
今年も行ってきました、北のクラフトフェア2024
6月は毎月の出店に加えて久しぶりの出店もありますので是非よろしくお願いいたします。 6月3日(土) 田中商店青空市場 桐生市梅田にて10:00~16:00 6月4日(日) ハルナマルシェ 榛名湖畔にて11:00~16:00 6月10日(土)・11日(日) ふるさと会津工人まつり 福島県
午前中、激しく降った雨が、 我が家の庭先に「アマガエルさん」を連れてきてくれたようです。 お気づきの方もいらっしゃるかと思います。 こちらは、私のもう一つの趣味「工芸」でございます。 プラスチック樹脂を型どりし、バリ取り作業、そして色付けを加えて、 仕上げた手作りの「アマガエル」です。 プロの作品に... 続きをみる
鞘に色を塗る:第一段階 第二段階 第三段階 そしてヤスリで削って下地の色を露出させて蜜蝋を塗りこむ。細かい部分の修正は入れますがこれで一応鞘は完成。年内はここまでか。
世界に誇る日本の47都道府県(各都道府県)の伝統工芸品一覧をぜひご覧下さい! 日本はうつくしい国! 日本はすばらしい国!! 日本は令しい(うるわしい)国!!!! 僕・村内伸弘は祖国・ニッポンのことをそう思っています。 先日、長崎県長崎市にある長崎市べっ甲工芸館(旧長崎税関下り松派出所)へ行ったときに... 続きをみる
西鉄福岡のソラリアプラザ1階でおもしろいイベントやってました。 ふくおか匠塾の展示会で、地元の工芸品をつくる塾生の発表会です。 博多人形、大川家具、上野焼、八女福島仏壇、八女すだれ、久留米絣などありとあらゆる伝統工芸品が、 ありのまま、もしくは今のデザインでリファインされた新製品だそうです。 たとえ... 続きをみる
スラウェシ島タナ・トラジャのお葬式。 会場にランタンと呼ばれるビーズ飾りが立てられています。 遺体安置棟(ラキエン)の横と、参列者の受付棟(ランタン・カランポアン)の横に。 前にも書いたことがあります。 お葬式でも結婚式でも同じように使われます。 女性の衣装のビーズ飾りはカンダオレっていう名前で、京... 続きをみる
2日前の記事の続き この家は、タナ・トラジャの中でも高いところにある観光地にあり、どこかから移築されてきたのか、新しく造られたのかは分からないが、欧米人の所有であるように聞いた。かつてホテルとして使われていたとかいないとか、はっきりしない。少なくとも伝統集落の中の誰かが使っている家ではなかった。 唐... 続きをみる
スラウェシ島、タナ・トラジャ地方にはトンコナンと呼ばれる様式の伝統的な建築が多数ある。トンコナンハウスは数棟で1グループになって小さな集落を作っていて、田んぼと森の合間に見え隠れするそのムラの様子はなんとなく日本の合掌造り集落をイメージさせられる。よって、私はトンコナンをひそかにスラウェシ合掌造りと... 続きをみる
スラウェシ島タナ・トラジャのお葬式に来ていた女の子。これぐらいの年の子が10人ぐらいいて、みんなこの衣装を着ていた。 男の子も赤、女の子も同じ赤。ビーズの飾りが豪華だ。式場の飾りに使うランタンと同じようなビーズ細工。 まだ4歳ぐらいだけど、小さな大人のよう。けれど、もらったお水を飲むときの顔、退屈し... 続きをみる
ランタンと呼ばれている飾り。 ビーズでできている。 スラウェシ島タナ・トラジャ地方のお葬式や結婚式で見られる。 ハイクラスの人の祭典ではこういうものが見られる。 タナ・トラジャでは、今もカーストがあって、貴族と平民が分かれている。 もとは、貴族・平民・奴隷 に分かれていて、 それが現在、貴族・貴族と... 続きをみる
このひとは、高いところに座っている。トラジャ地方の伝統様式の家トンコナンの2階の壁に、彫刻をほどこしている。 4人組で、3人は若者、1人は親方のようだった。熱心に、黙って壁に向かって掘り続けていた。 トンコナンの彫刻はとても繊細だ。そして美しい。花や植物のつる、太陽や水牛の角を表すカーブを、器用にの... 続きをみる
きっちり合うはずが無く、出来た隙間を石紛粘土と木屑と顔料を混ぜたもので埋めました。 大學の先輩の漆をやっている人に漆を塗ってもらえないか頼んでみたら、快諾してもらえましたので、ヤスリがけをした後にお願いしようかと思っています。少し先ですが楽しみです。
形に合わせて貝殻を切り取りました。・・・・・しかし、木のカーブに貝殻をあわすことは出来ないので木のほうを削ることに成るのです。失敗です。貝殻を先に切り出して、後から木を削りだすほうが理にかなっていることを今頃気がつきました。次にお見せするときは形が少し?変わっているかもしれません。
コンナ感じになってます。爬虫類系の顔のイメージかな。目のところにハマッテイル石は仮に入れてあるもので、多分この石は使いません。頭の十字型のところに貝をはめ込む予定。そしてその上から漆を塗るつもりですがまだちょっと未確定。 多分下の金属片はいらないですね。今回は使わない確率高いです。
とりあえず、木を削ってみた。そして先の拾い物の鉄とのツーショット。何かイメージが浮かびそうな浮かばなそうな・・・
なんでしょう?これは。鉄製の何かのワッシャーでしょうか。錆び錆びです。 何をするかというと、これの錆を削り落としていきます。そうすると綺麗な銀色に・・・なるはず。で、これと貝殻を使って何かアクセサリーができないかと考えたわけです。 どうなるかはまた後日。
貝殻をもらいました。というか拾ってきてって頼んだのですが で、やはりこういうものを見ると加工せずにはいられません。 新たなシリーズが始まる予感です。まぁ先にアウクソーを仕上げるべきなんでしょうが・・・アウクソーは宝石磨きで疲れてきて今のところ放置状態です。そのうちまた更新します~。