よしG動画発信(通しNo297)よしG日記076(高齢者)『こぼす、ぶつかる、つまずく。そして弁当』+逆立ち
歳を重ねたせいか、最近はよきこぼし、よくぶつかり、よくつまずくようになりました。困ったものです。我が家のワンちゃんはお陰でつきまとってきます。なんででしょうね? ぜひご覧ください。 60歳で4コマ漫画を描き始め、70歳を越えて(古稀越え)YouTubeデビュー!!しました。 人生いろんなことがありま... 続きをみる
歳を重ねたせいか、最近はよきこぼし、よくぶつかり、よくつまずくようになりました。困ったものです。我が家のワンちゃんはお陰でつきまとってきます。なんででしょうね? ぜひご覧ください。 60歳で4コマ漫画を描き始め、70歳を越えて(古稀越え)YouTubeデビュー!!しました。 人生いろんなことがありま... 続きをみる
今日はパステル画講座がありました。 全4回なので,今日が最後です。 ガラスの瓶に映る照明や人影を描くと,立体的に見えるそうなので,照明の蛍光灯を描き入れました。 そして背景を塗って 完成〜 帰ってきて息子に見せたら,「もっと濃く塗るところを作ってメリハリをつけた方が良いよ。」とアドバイスをもらいまし... 続きをみる
明後日がパステル画講座の最終日になります。 講座の時間だけでは色塗りが終わらなそうなので,お家で色塗り。 #手前にある貝が,気持ち悪い生き物に見える… 瓶と背景の色を講座の時に塗ってこようと思います。 そして明日は待ちにに待った,イベント?講演会?の日です。 息子と一緒に,let's go〜!
パステル画講座で書いてきた絵の修正をしました。 書いていたもの 瓶の形と花を修正。 りんごの位置を変えて 全体のバランスを考えて こんな感じ…⁇
今日はパステル画講座の3回目。 題材は青いガラス瓶とりんごとレモンと貝殻。 構成して,下書きをします。 #小学生が描く絵みたいだなぁ…笑 #バランス悪いな… 来週は色塗りになります。 小川芋銭の銅像。 一色先生のお爺ちゃんが制作した作品なんですって! 先生のお父さんも彫刻家。 親子3代にわたって芸術... 続きをみる
今日はパステル画教室でした。 先週の絵を完成させます。 先生から 「下のパプリカの絵が薄くなっていますよ」 と言われて よく見たらパーカーのたるんだ袖でパプリカを何度も擦っていて黒い袖が黄色くなっていました… #息子がよくやるやつ… #ん…?息子が私に似たんだ… #袖とかに意識がいかずに汚しちゃうの... 続きをみる
パステル画講座に参加してきました。 ラフランスとパプリカを描きました。 はじめは鉛筆でスケッチして それから色付けしていきます。 周りの人たちの作品には目もくれずにかいていたので終わりの時間が来て前の方の絵を見たら凄く丁寧に書き込まれていて,色も丁寧に塗ってありました。 隣りにいた方の絵もみたら,更... 続きをみる
そろそろ桜前線が北上してくる季節になりました(作品は今年3月分です)。 しかしながらこのコロナ禍三密でお花見中止の声も聞こえてきたりします。 くいしんぼのタニシくん、お花見を楽しみにしていたようですが…… はたして! このタニシくんは、介護福祉の文具マーケット「CAPS」でおなじみの株式会社タニシ企... 続きをみる
「 縁 日 」 ーE·N·NI·CHIー イラストレーション by 坂本大学
「 キーボード 」 キミの楽譜に フォルティシモ あふれて 苦しいときほど 強い音が鳴る きぼうの きーぼーど もっと 叩こう 立ち上がるときに キミの音が出る がむしゃらな 今に あすの音が出る きぼうの きーぼーど もっと 鳴らそう ポエム & イラスト BY 坂本大学 *
ケロちゃんからの差し入れ 盛一のべこもちで 予祝ミーティング せっかくだから 基本のキ! 今度は伝える側 意識の変化に気づいたかな? そして 今日も一番学んだのは あたし😍 みんな ありがとうね😊
栗東芸術文化会館 さきら にて。11月28日から始まっていた「第43回栗東市美術展」。今日が最終日。作品講評会が行われる日で、搬出日でもありました。 昨年は応募出来なかったので、今回が二年ぶり二回目の応募となりました。 作品タイトルは「蜃気楼」〈サイズ=75cm X 100cm 〉 、透明水彩&パス... 続きをみる
昨年のゴールデンウィークに津和野に「御所の花」展を見に行った。 むかし、娘に旅の絵本を買い求めたことを思いだした。 馬に乗った旅人が、いろいろなところを巡る絵本だ。 もちろん「御所の花」が目当てであったのだが、旅の絵本の違う画風に驚いたのも事実だ。 ピカソのすごいところは、違う画風を何十何百もある、... 続きをみる
マリア像はなぜかプロテスタントにはありません。 カトリック系の教会にだけあるみたいです。そこには幼稚園が大体あるので、その園庭にルルドの洞窟を模して置いてあります。 三篠教会のマリア像はあたかも神さまからの光を受け感謝の祈りをささげているマリア様に見えます。 一方、廿日市教会のマリア像は、母の慈愛か... 続きをみる
あ~、難しい。 卓上イーゼルでアウトラインでのデッサンは狂ってないはずだったのに……? 着彩し仕上がりに近くなると、目のバランス、ほほのふっくら感の違和感! 要するに顔の配置ができていない! 輪郭線を今回思い切って消して、パステル画の優しいボケ足の輪郭を狙っていたはずなのに。 そして、その優しさから... 続きをみる
制作途中経過です。パステル画
三木市北谷川の桜 パステル画
生徒さん作品です。
パステル画 パンダ 少し手をいれました。
展示・販売のお知らせ
粗悪品? / 初パステル
みなと銀行様ワークショップのお申し込みについて
動物を描くための基本が詰まっている 体験モチーフ「桜とワンコ」です。
みなと銀行さんで、交流会とワークショップのお知らせです。
直近の生徒さんの完成作品です。
みなと銀行さんでの展示、変更しています。
パステルで描く 赤ちゃんの人物画
久しぶりの人物画、完成しました。パステル画。
みなと銀行 西神中央支店 にて、1月末迄作品展示しています!
クリスマスのパステル画 2時間で出来るアート
三篠教会のマリア像は、外と中にあります。 外がルルドの洞窟を模したマリア像で彩色がしてあります。 三篠教会マリア像、リベンジ作品です と最初の作品 カトリック三篠教会のマリア像の「よ」です ですが、これらは外のマリア像で同一のものです。 その時感じた「よ」です。(表現がまだまだですが・・・・・・!)... 続きをみる
天使の笑顔と心の中でそう呼んでいます。 でも、幼児のくったくのない笑顔表現がまだまだです。 目の位置、耳の位置、手や腕のふっくら具合はまずまずですが…… ニコッとしたあの笑顔が表現できない! やっぱり枚数勝負かな? これもリメイクです。 百万ドルの笑顔の孫たち!この微笑みにメロメロ。 で、イラレで作... 続きをみる
大きな水槽に、マンタや魚が泳いでいます。 それを食い入るように見る孫。 何を話しかけているのでしょうか? ずっと魚を見ている孫と関係なく泳いでいる魚との空気感が好きでした。
前作はいろいろ問題がありました。 今回は、石膏デッサンをさぼった酬いにと思い鉛筆画でアウトラインと影を綿密に仕上げ その上からパステルで描いてみた。 パステルの重ね塗りのために薄くなった影を紫の色鉛筆で薄く塗画。 ちょっと、濃く塗りすぎた感が否めない。影が汚れと見える!まだまだだ。 カトリック教会の... 続きをみる
朝の散歩のできごとです。 人好き、犬好き、動物好きのすべてに興味持つ愛犬チョコです。 尻尾ふりふりが好き好きの証拠。 自由な猫ちゃんにも尻尾ふりふり! 猫ちゃんは尻尾下げ、こちらを睨んで威嚇です。 尻尾が立っていないので、本格的に怒っていないのでしょうね? この距離感1mが微妙です。それ以上に近づこ... 続きをみる
保育園・幼稚園時代にいつも見ていたのが多分このマリア像です。(立替えがあったのかどうかは不明) 優しい表情がでない! あれはなんていっただろう、頭からかぶるもの? あの感じがでない! 白のふんわり感が汚れに見える! 今回あえて輪郭線を引かなかったのでふんわか感はでていると思う。 花はほんわか感を出そ... 続きをみる
チョコちゃんの立ち姿が分からないのでモデル協力してくれたワンショットです。 なかなかの喜びの空気感がでているのでパステル画にしました。 チョコをかまう手に愛情が感じられます。 女性の持つ愛は男性の愛とは比較になりません。やはり母性からくるのでしょうか! 優しさがそこはかとなく感じられます。
リメイクが高じてかなり変更してしまいました。 前回は、クレヨンとパステルお合わせ技 http://blog.goo.ne.jp/morinoya/e/9ec38d12c4a56ca117d65da2cf1bdf44 でしたが、クレヨンのもつ感じがなかなかつかめず けばけばしさが表に出てしまいました。... 続きをみる
プリントの為に貯めておいた画像を整理してみたら発見! 写真の孫を見つめる娘の空気感が好きなのでパステル画におこしてみた。 波打ちぎわの透明感と波もう少し!残念。 娘の体から出る愛情表現がもう少し! 無邪気に遊ぶ孫の喜びがもう少し! 見えないところの表現をどうしたらいいのだろうか? テクニックに走った... 続きをみる
今回は、よかったねの「よ」です。 淡い背景の中に背景と同じ毛色の動物(たぶん毛を刈り取った後の羊と思う)とそれに手を差しのべる孫です。 服のピンクが我が家のスキャンでは表示されないのが残念ですが……! 動物との最初のこわさ距離がリュック位置で、 恐る恐る近づいて安心して手を差しのべる孫の姿です。 右... 続きをみる