• 買電と売電とおや?ニョロニョロたちの様子が・・・ 東電はアホ

    たまには電気代でも見てみます。 7月の1日に入居したので、基本的に請求は1か月丁度位にずれています。 9月請求分だと、8月3日~9月1日分など。 東電のオール電化プランの場合、紙でくれないのでwebサイトでみることになりますが、 これ作ったやつ馬鹿か。 左の数値バーの値が年によって異なるので、 あまり使ってない2018年と使った2019年で比べにくい。 そもそも、買電は東京電力エナジーパートナー、

  • Earthquake

    見慣れた日々に隠れた 獰猛な獣は 静かに時を待った 人々は各々の生活に明け暮れている 買い物 レストランでの食事 映画鑑賞 学校 会社勤務 家の掃除 パソコンでケーム 友人と談笑 テレビ鑑賞 ジョギング 獣は声を上げることもなく 静かに訪れようとした 途端人々の人生は狂い始めた 静まることはなかった なぜ起きてしまうかはわからない なぜ獣が存在するかわからない ただ獣から逃げることはできる 逃げら

  • 恐怖のトナラーと我が家の獣 おまめは元気です

    最近ネットニュース読んで共感しました。 こちとら糞田舎なので、駐車場は無駄に広く、 なるべく空いているところに止めているのに、なぜか戻ると隣に車が。そんな話。 詳細は記事読んでください。 しかし、運転が下手だから隣に車があると駐車がしやすいという考察は間違いかと思います。 これは駐車場だけでなく、温泉施設や私の通うスポーツクラブのロッカーでもそう。 ロッカーのカギがなければ、そこは他人が使っている

  • スマートメーターが燃えているそうです。

    ここんとこ、スマート―メーター(電力メーター)が燃えています。 しかし、所有権は電力会社にあるから騒がないそうです。そうですか。 てっきり大人の事情かと思いましたよ。 「スマートメーターに疑問を持つ市民団体」ってのは、 メーターが出す電磁波について以前から指摘してた団体だそうです。 いつもなら「電波な人たち」ですが、 今回はその人たちくらいしか火災について大きく取り上げてないんですね。 最近冷えま

  • 進捗状況84 水中ポンプ改良と動物ハウス

    我が家では地熱交換機を採用しており、吸気は全て地下を通っています。 4mの深さで地中の温度は15.6℃。 夏場は地下で冷やされ除湿された水が溜まるので、センサー付きの水中ポンプが設置されています。 左のフィルターはマーベックスの澄家に使われているPM2.5フィルターΣ50。 右にあるのが問題の水中ポンプ。 ポンプ左オレンジ色の管から吸水して、右からウッドデッキの下に排水します。 結露水が溜まると自

  • ゆりパーク2018の悪影響

    これの続き。 ここにあったハンモックが悪かった。 嫁様がだいぶ気に入ったようで、「実家にハンモックあるよ!」だそう。 ま~た始まった。はいはい、つけますよ。 実家からパクった園芸用の麻ひもを使ってダブル(2重)で結着しました。 消防のロープ結索もたまには役に立ちます。 細い麻ひもですが、80kgの坊主とダックス乗って大丈夫だから大丈夫なんでしょう。 物干しざおやスダレもみんな麻ひも。 世の中麻ひも

  • 進捗状況80 外構工事とマツヤニと新たなる獣

    これが こうなって こうなりました。 ポストが右よりなのは、郵便屋さんが入れやすいようにとの外構屋の優しさ。 門柱の後ろには水栓。ハンドルはスズメ!なんで! 門柱と水栓は別に造作すると高いのでまとめました。 既存立水栓は友達の設備屋に家の後ろ側に移設してもらう予定。5万くらい。 他は全部自分でデュポンのザバーン防草シート買って、 基礎のコンクリート頼んだ生コン屋から、砕石購入とトラック借りて自分で

  • お掃除ロボットの反乱 獣とお留守番

    わが家で導入したロボット掃除機は↷ V3s Pro | 株式会社アイライフジャパンーILIFE JAPAN ブラシレスなのでペットの毛が絡まりにくく、 安いのでお試しとして導入しました。 玄関や階段の段差では止まりますが、軽い玄関マットを置いておくと、 玄関マットを押しながら一緒に落下します。 おバカですが、意外とペットの毛を集めてくれます。 ロボを嫁様が出かける前に付けていったせいで事件が。 家

  • わんにゃんスマイル畳

    うちは獣が多くなる予定なので、通常の畳だとどうなるか目に見えてます。 なので、「わんにゃんスマイル畳」を使う予定。 柔道畳のような感じで、さらに滑りにくくベタつかないそう。 こたつの中の獣達↓

  • 「獣」?の短編

    まあ、そうかもなと思った。 黒い目を空中に彷徨わせる。夜空に消える前に煙はそこに入って、顔をしかめた。 そうしながら、沢山の人間の顔を思い浮かべ、彼は舌打ちした。 可愛いもののように。 自分を見るあのまなざし。 そんな目で見るなと思っていても仕方ないこともある。 肺に思い切り吸い込んで、気持ちを安定させる。 でも、本当に安定しているか怪しいもんだと、笑った。 鼻笑いした風が煙を揺らした。 短くなっ