• IonoProbeの導入

    Band Masterを入手後、DX Atlasも使って、RBNレポートを基にDXを抜き打ちで確認していく・・・こんな便利な運用スタイルができつつある。但し、CWモードのみであるが・・・。 そんなときに、伝搬状況をきちんと把握したい、特にRigに電源を入れて、そこでじっくり構えた方がいいかどうかの見極めをするのには、その時のお空の状態をきちんと把握できることが望ましいと考え、更に3000円超の投資