• 行政法対策:アウトライン把握

    行政法対策:アウトライン把握 国家試験受験のためのよくわかる行政法 自由国民社 2016-05-12 本

  • 行政書士で使うテキスト等:民法

    テキストを読むのは面倒です。 使うテキスト 民法 ・スーパー過去問民法(全二冊、公務員試験用) 公務員試験 新スーパー過去問ゼミ5 民法1一総則・物権・担保物権 実務教育出版 本 解説がとても丁寧で、テキストとしても使え問題も良問が沢山あります。 得点に直結する学習が一番ですので、テキストでまじめにインプットしてからアウトプットよりも、この問題集のような各項目の説明を読みつつ公務員試験の過去問に取

  • 宅建で使う問題集など

    宅建試験が迫ってきました。 買っておいた問題集等を挙げます。 テキストは時間がないので使いません。 以下の問題集の解説部分をテキストの代わりに読みます。 ・みんなが欲しかった! 宅建士の問題集 本試験論点別 2018年度 みんなが欲しかった! 宅建士の問題集 本試験論点別 2018年度 (みんなが欲しかった! シリーズ) TAC出版 2017-10-18 本 ・2018本試験をあてる TAC直前予

  • 書籍:「藤原和博[よのなか]教科書 英語 」

    この本も図書館で借りました。タイトルは「藤原和博[よのなか]教科書 英語 」と、その下に、「自分語る英語術 遠藤裕美子」となっています。藤原和博さんは、[よのなか]教科書シリーズの有名な著者ですが、この本の著者は遠藤裕美子さんです。 本の内容は、自分を英語で語るので、当然ながら I(アイ)で始まる例文がたくさん載っていますが、自然な英語としては、これほど I(アイ)を使う表現なしないと思います。日

  • 自分の甘さに…………撃沈💧

    今日の札幌、晴天なり〜☀️ こんな天気が続きますように🙏 お仕事、お休み〜(*^◯^*) 今日は妹とお買い物。 あちこちお買い物して、回転寿司のトリトンでランチ。 で、またお買い物。 夕方帰ってきて、11月に試験があるので、少々テキスト開いてみた。 第1章を開き、 私の第一声、 「ヤバーーーーイ!!!!!」 「マジ、ヤバイ!」 自分の甘さに撃沈💧 言葉が難しい……専門用語が並んでる……ひょえ〜

  • 書籍:「いちばんやさしいWordPressの教本」

    これも図書館から借りた本です。記事作成、画像添付の基本操作までは、むらごんブログとほとんど同じです。あとはデザインを整えるだけです。 この本の解説の書き方は、「やさしい」というより「詳しい」です。今までに自分のブログを作ったことがない人で、初めてのブログをWordPressで始めようとする場合は、この本は難しく感じると思います。 そもそも、WordPressは様々な設定が出来るので自分特有のブログ

  • 【通関士試験 関税率表の所属類の決定 問題集】その1

    通関士試験で関税率表について実際に出題された問題で「所属類の決定」のパターンです。「正しい組み合わせ」を選ぶ場合と、「正しくないもの」の組み合わせを選ぶ場合があります。第何類かと数字部分を忘れた、又は知らない場合でも、雑品の中には、ボールペンは含まれていたか、ほうきはどうだったか、単純に知っていれば出来る問題です。関税率表の出題でも最もやさしいパターンだと思います。但し、出題文章の表現に注意です。

  • レビュー:【通関士過去問題集 2018年版】その1

    毎日1か月以上毎日勉強し、やっと全体が見えてきて今が一番楽しいときかもしれません。その分、参考書や問題集が「解説不足」と感じることも多くなってきます。課税価格の計算問題で、どれを加算すべきか加算すべきでないか、このあたりが自分が正確に理解できてないところです。特に「金型」についてです。 外国へ金型を無償で送ってものを製造してもらって、それを輸入する場合、課税金額に当然ながらその金型代金(金型の取得

  • 【2018年度 通関士 過去問題集】①

    通関士試験の問題集において「または(又は)」と「もしくは(若しくは)」がよく出てきます。これは関税法の条項自体に「または(又は)」と「もしくは(若しくは)」が多く使われてるので当然です。 さて、「又は」と「若しくは」の違いについては書籍やネットなどで様々な解説されています。この書籍、【2018年度 通関士 過去問題集】に限定すると、「又は」と「若しくは」が使われる出題文章として下記パターンがよく出

  • レビュー:【通関士完全攻略ガイド 2018年版】その7

    内容を理解したので詳しくレビューすることができます。通関業の許可(欠格事由)についてこの本に載っている解説ですが、このような回りくどい導き方をしないで、出題文章に通関業法第6条(欠格事由)となっているので、よほど重い罪をしていないと欠格にはならないので、選択肢の中の語句で最も重い処罰からあてていくのが効果的です。 「(  )に処せられた者であって・・・」となっているので(  )は刑罰関係の名詞しか

  • レビュー:【通関士完全攻略ガイド 2018年版】その6

    2回目になると内容を理解したので詳しくレビューすることができます。 大したことではありませんが、印刷ミスがあります。解説のところで、⑨「経営の基礎」⑫「営業の基礎」のところを、⑫の方も「経営の基礎」になっています。 この本は2018年の最新版なので、今までずっとミスのままだったのでしょう。残念なことです。そもそも営業の基礎という言葉自体、変ですが。。。

  • レビュー:【通関士完全攻略ガイド 2018年版】その5

    この本を1度全て読んで、2回目になると流石に詳しくレビューすることができます。修正後の課税標準を求める解説が載っていますが、なぜ?こんな無駄なことをするのか理解に苦しみます。 下記のようにAの貨物だけ計算すればいいのに、この本の解説では、Bの貨物も計算して、つまり足し算して同じBの額を引き算しています。 4225317 ➡4225000 (1000円未満切り捨て) 4225000 X 4.2 %

  • レビュー:【通関士過去問題集 2018年版】その4

    レビューの続きです。通関士試験の中で「買付手数料」という用語があります。輸入貨物に関して「仲介料、販売手数料は加算するが、買付手数料は加算しない。」ことを様々な参考書で解説しています。しかしながら、この「買付手数料は加算しない。」と単純に覚えてしまうと正解しない場合があります。買付手数料にも例外があり、これについて詳しく解説している参考書は少ないです。 そもそも通関士試験の用語「買付手数料」は、買

  • レビュー:【通関士過去問題集 2018年版】その2

    レビューの続きです。課税価格の計算問題において、買手から売手へ無償で何かモノを提供した場合、いくら無償であっても、モノ自体には値段(価値や価格)が存在するので、 税関からみれば本来の価格が存在し、課税価格に加算すべきでるという考えは当然であり理解できます。従って、出題文章の中で「無償支給」「無償提供」のい言葉があれば要注意なのですが、「有償支給」「有償での提供」がの場合があることを知りました。買手

  • 【通関士試験 関税率表の解釈に関する通則及び関税率表の類注】

    通関士試験で関税率表について実際に出題された問題で「関税率表の解釈に関する通則及び関税率表の類注」のパターンです。出題文章を読んで所属を決定するにあたり関税率表の類注を使う際、どれを使うかを選びます。この出題パターンは時間を要します。全部読む必要があります。 この「プラスチック製の風車+砂糖菓子」から「2つ以上の品目が合わさった玩具」をイメージできると後は理解しやすいです。次に、出題文章に「がん具

  • 【通関士試験 処理、加工された場合の所属類の決定】

    通関士試験で関税率表について実際に出題された問題で「処理、加工された場合の所属類の決定」のパターンです。所属決定の問題としてはハイレベルだと思います。出題文章を読んで「正しい組み合わせ」を選びます。各品目の所属を完璧に暗記していればB欄を見ずにA欄とC欄を見て同じ類に属するかどうか判断できますが、考えて解答できるのもではなく知っているか知らないかで決まります。 但し、これも選択肢5つの中から選ぶの

  • 【通関士試験 部又は類の注の規定】

    通関士試験で関税率表について実際に出題された問題で「部又は類の注の規定」のパターンです。出題文章を読んで「正しい記述」を選ぶ場合と、「誤っている記述」を選ぶ場合があります。第97類(美術品、収集品及びこっとう)に使用済にの切手は含まれる、含まれない、などを知っているレベルではなく、各類の注まで読み込んでいるか、詳細まで暗記しているかによります。関税率表の出題の中でかなりハイレベルだと思います。 書

  • 【通関士試験 関税率表の所属類の決定】出題文章を読むパターン

    通関士試験で関税率表について実際に出題された問題で「所属類の決定」のパターンです。出題文章を読んで「正しい記述」を選ぶ場合と、「誤っている記述」を選ぶ場合があります。「類」のところで、「〇〇〇の物品はこの類には含まない。〇〇は除く。」の部分まで暗記していれば解ける問題です。「注」のところまでではないので、代表的な物品とそれに外れる物品を知っていればある程度は解答できるパターンです。それでも知らなけ

  • 【通関士試験 関税率表の所属 問題集】その3

    通関士試験の関税率表の所属の中で特によく出題されるものです。 【通関士スピードテキスト】にも関税率表の所属について載っています。しかしながら、解説だけで問題が載っていないのでこの本と税関のHPを基に下記に問題を作成しました。 *前記事「その1」からの続きで問104からです。 *括弧内の名称は代表的な品目です。本来括弧内が書かれていない状態でも解答できなければならない基本的な内容ばかりです。実際の試

  • 【通関士試験 関税率表の所属 問題集】その2

    通関士試験の関税率表の所属の中で特によく出題されるものです。 【通関士スピードテキスト】にも関税率表の所属について載っていますが解説だけで問題が載っていないのでこの本と税関のHPを参考に下記に問題を作成しました。 正しいものに〇、誤っているものに✖をつけてください。 *括弧内の名称は代表的な品目です。本来括弧内が書かれていない状態でも解答できなければならない基本的な内容ばかりです。実際の試験ではこ

1 2 3 4