シリーズ30周年 有栖川有栖 火村、作家アリスシリーズ
好きな作家さんの1人、 有栖川有栖先生。 今年、デビュー35周年だそうで。 35周年! Σ(・ω・ノ)ノ! ずっとご活躍で、著書も多数。 「好き」と言いつつ、 読んでいない本も多いです(^^;;; でも、ドラマにもなった火村シリーズ、 またの名を作家アリスシリーズは 意識して読むようにしています。 ... 続きをみる
好きな作家さんの1人、 有栖川有栖先生。 今年、デビュー35周年だそうで。 35周年! Σ(・ω・ノ)ノ! ずっとご活躍で、著書も多数。 「好き」と言いつつ、 読んでいない本も多いです(^^;;; でも、ドラマにもなった火村シリーズ、 またの名を作家アリスシリーズは 意識して読むようにしています。 ... 続きをみる
映像化不可能と言われた 綾辻行人氏の「十角館の殺人」。 初の映像作品を見たいがために 動画配信サービスFuluを契約しました。 おうち1人時間 Fulu「十角館の殺人」ほか動画三昧 - Time is life 無事に堪能させていたただき (驚愕の素晴らしさでしたーっ\(◎o◎)/) Fuluはサク... 続きをみる
5月末退職予定で有休消化に入っている旦那君。 今年に入ってからほぼ家にいます。 新社会人の娘Bもこれからリモート予定。 その2人が4月1日、2日の年度初めは さすがに揃って出社しました。 久しぶりに家にいたのは私1人! ようやく訪れたおうち1人時間。 やったー\(^o^)/ 速攻で家事を片づけ、 1... 続きをみる
今、小説『暗黒館の殺人(三)』を読んでいます。 以前、まりんさんがご紹介されていた本です。 全4巻で、今、三冊目の終盤。 読み始めて、かれこれ2ヵ月もかかっています。 手に汗握る展開で、本当は一気に読みたいのですが、 なかなか読む時間がとれず、それに私、読むのがすごく遅いのです^^; ところで、作者... 続きをみる
特に出かける予定のない三連休でした。 子どもが遊びに来る予定もなかったので、夫も私も各自、思い思いに過ごしました。 夫は、持ち帰った仕事をしたり、散髪に行ったり。 夫はリビングで過ごし、私は自室。 食事以外は、おのおの自由行動です♪ 予定のない休みも自由で良いものだなと思いました😊 ただ、休日だけ... 続きをみる
おひとりさまの友人、60歳に手が届きます。 働かなくても食べてはいかれるそうですが、 働かないと「遊ぶ」ことができないと。 大好きなパンを食べられるカフェに行ったり、 都内に数多ある美術館巡りや舞台鑑賞。 歩けるうちに旅行にも行きたい。 習い事もしていて、それも続けたい。 確かに、魔都、東京。 かけ... 続きをみる
映像化のニュースをきっかけに 年末からずっと1人綾辻行人祭を開催していたのですが、 「霧越邸殺人事件」を読み切ってしまいました。 さて、どうしましょう。 更に続けて、綾辻行人祭を続ける? と思ったところで、その綾辻氏が絶賛していた 新人さんの本を思い出しました。 横溝正史ミステリ&ホラー大賞受賞の ... 続きをみる
本格ミステリーで人気の綾辻行人氏。 デビュー作の「十角館の殺人」がドラマになると聞きびっくりしました。 なぜ、びっくりしたかと言うと、 映像化不可能と言われていた作品だからです。 日本テレビのキャッチコピーも、 「あの1行の衝撃、まさかの実写化」と。 本当に、まさかの実写化です。 読み返してみました... 続きをみる
迷路館の殺人
ミステリ作家の書くことは信用ならない
【hulu】綾辻行人「時計館の殺人」レビュー(忖度なし・ネタバレなし)
Hulu独占配信「時計館の殺人」
『暗闇の囁き』感想・レビュー|記憶の奥から忍び寄る不穏な“囁き”【綾辻行人】
水車館の殺人 綾辻行人
73 読了本「人間じゃない」綾辻行人著
73 読了本「人間じゃない」綾辻行人著
【新刊】[愛蔵版]綾辻行人『時計館の殺人』
十角館の殺人 綾辻行人
⑮読了本「Another」綾辻行人著
⑮読了本「Another」綾辻行人著
読了本「Another エピソードS」綾辻行人著
9月購入本&読了本
綾辻行人『緋色の囁き』〈新装改訂版〉感想|囁きシリーズ1作目!血と狂気の学園ホラーミステリー
『知識ゼロからの現代農業入門』要約・書評
【休養学】要件・書評
『投資本おすすめ5選』
『有機農業をはじめよう!』要約・書評
【マーケティングの年収とリアル】要件・書評
【ノーサイド・ゲーム】池井戸潤 要件・書評
『マクロ農業のすすめ』森永卓郎著 要約・書評
【2026年版|マーケティングおすすめ本7選】
【島津氏と薩摩藩の歴史】要件・書評
ソロ活、クラブハウスサンド/いちごのパフェ
【戦術の本質】要約・書評
【人生の経営戦略】要約・書評
【哲学と宗教全史】要約・書評
週刊 読書案内 ナシム・エル・カブリ「哲学者たちの〈ほんとう〉の仕事」(野村真依子訳・晶文社)
週刊 読書案内 円城塔「コード・ブッダ」(文芸春秋社)
喜ぶとは、現状を受け入れること 兌爲沢【易暮し】
大きな問題を噛み砕いて、いくつかの小さな問題に変えるのも一手 火雷噬嗑【易暮し】
Kindleで出版している本の増補版とペーパーバック版を作成していました 先週やっていたこと
勢いのある時ほど礼に適った振る舞いを 雷天大壮【易暮し】
遠くに驚き、近くに慎重になる 震爲雷【易暮し】
余るところを減らし、不足しているところに加える 地山謙【易暮し】
手放せば得られるもの 動くことで安定するもの 天山遯【易暮し】
身軽に旅立つ 風が川面を渡るように 風沢中孚【易暮し】
下ることで得る時 雷山小過【易暮し】
身軽になって旅立つ時 風沢中孚【易暮し】
自らの生き様を振り返る 風地観 三爻【易暮し】
雪山の木々は春を待っている 風山漸【易暮し】
まだまだ成長できる たくさん学び直せる 火水未済【易暮し】
夢や希望を育む場所を大事にする 風火家人【易暮し】
少しずつ進めることには「威力」がある 風山漸【易暮し】