<記憶の断片>嘘と感情のバランス
あの日の僕に嘘をついて それでも進むべき未来がある あの時の感情に嘘があるなら 今の僕は存在しない 自分が変わらずに 周りが変わっていく 合わせても 合わせても 次から次へと変化するなら もういらない 嘘が嘘でなくなる 饒舌な大人は昨日を生きる 嘘が嘘を超えて 点と点が結ばれていけば 不動な僕が現れ... 続きをみる
あの日の僕に嘘をついて それでも進むべき未来がある あの時の感情に嘘があるなら 今の僕は存在しない 自分が変わらずに 周りが変わっていく 合わせても 合わせても 次から次へと変化するなら もういらない 嘘が嘘でなくなる 饒舌な大人は昨日を生きる 嘘が嘘を超えて 点と点が結ばれていけば 不動な僕が現れ... 続きをみる
無邪気な笑顔が豹変する トリガーがあるなんて 人の琴線と暴かれる過去 自由と条件の関係性 知りたくて知ったんじゃない 知らなくてもいづれは知る 止められなかった事情 君が流した涙の訳は忘れない 声の大きな人に圧倒され 饒舌な人に翻弄され 少しずつ塗り替えられた 消された気配を忘れない 小さく怯える君... 続きをみる
ちょっと浮かれた夜だから いつもよりも饒舌な僕 君はいつも通りの優しい笑顔 好きだ好きだ大好きだ そして月が赤くまぁるく 静かにゆっくり登っていくよ 僕らはそれを愉快に眺めて 最高だねって何度も言った 海にキラキラ反射して 月明かりユラユラ踊っているよ 僕らはそれを愉快に眺めて 見つめ合う度キスをす... 続きをみる
饒舌な人を好まないように、饒舌な詩は好まない ○ 人が打ち立てた壁は壊すことができる だが 神が打ち立てた壁は壊し得ない ○ 詩は、神や死に通ずるものでなくては、意味を成さないもののようである ○ フロイト「夢判断」 緒言「天上の神々を動かし得ざりば、冥界を動かさん」 深層心理学とは、一編の詩である... 続きをみる
厳しい寒さを乗り越えたハッサク(八朔)が、完熟の時期を迎えています
ツケナやホウレンソウの芽が出ました
今日、ケイオウザクラ(啓翁桜)の花が一輪咲きました
オオタニイヨカン(大谷伊予柑)の収穫・販売が終了しました
啓翁桜や八重桜のつぼみが膨らんできました
タヒチライムの収穫・販売が完了しました
イチジク畑の世話
この寒い中、カラマンシーが頑張っています
今日は、フェンネル、ネギ、キクイモを、牛肉とスープにしてみました
今日は初雪が降りました
ヤーコンと豚肉を電子レンジで焼いてみました
2025年産の乾燥実山椒を発売中!
コウメ(小梅)のつぼみが大きくなってきました
今日から、ユズ(完熟)を販売をします
初めてタヒチライム(完熟)を販売します