• 瓶フェチの落ち葉コレクター

    皆様、集めた落ち葉は如何なさっておりますでしょうか? 何故か、普通落ち葉あつめるでしょ?って言う体で始まりましたが(笑 これも収集癖なのでしょう。 様々な形の落ち葉を集めるのが楽しいのです。 そもそもは、水槽に入れる為に集め始めました。 落ち葉からは、フミン酸、フルボミン酸、腐植酸、タンニン、等々、バクテリアの増殖やそれに伴う植物の育成に欠かせない成分が溶出するそうです。 ビジュアル的にも、より自

  • 水草水槽2017/1~現在

    セットしたのは2016年ですが、画像が残っているのは2017年から。 ○フィルター テトラのバリューなんちゃら、外部フィルターです。 ○ライト ADAの水草育成ライトです。 ○ヒーター 一応着けてますが、冬に水温計を見ると15度位になっている時があるので、作動しているか微妙です。 器具は以上です。 水槽はグラステリア30キューブです。 ↓2017年1月からの変化です。 ソイル使ってますね。 ソイル

  • ワイツマニー水槽

    前回、バランスの崩れてしまったワイツマニー・テトラさんの水槽を改良しました。 改良後、少し落ち着いたので水草やお魚を観察。 落ち葉に隠れている子が少し元気が無くて心配です。 一番大きいオスちゃんは以前のような色に戻ったので、今のところ水質は悪くはないと思います。 5匹に減ってしまいましたが、これ以上減らさないよう、変化を良く観察するようにしたいと思います。 ポリゴナムspと言う水草ですが、葉の裏が

  • 3つの水槽

    今日は3つの水槽に変化を与えました。 ↑ずっと調子が良かったワイツマニー・テトラさんの水槽ですが… ↓が、今日の状態で、ダメになってしまいました。 しかも一匹死なせてしまったようです。 6匹のうち一匹しんでしまいました。 原因は解りませんが、思い当たるのは2つ。 1つは水質。 元気だったニテラと言う藻が育たなくなりましたから、水質が今までと変わってしまったようです。 ニテラの衰退で水質が変わったの

  • ブラック・ネオンテトラ

    メジャーなお魚で有りながら、ネオンテトラやカージナル・テトラのようにウケの良いお魚ではない?(笑 ……ような気がします。 水質に対する適応力があり、丈夫なため、水槽の立ち上げ初期に、アンモニアの発生源となるパイロットフィッシュとして活躍してもらったのが、このブラック・ネオンテトラさん達です。 役割を終えた後も、勿論居てもらう訳ですから、飼い応えがあって面白いお魚はいないものかと考えてチョイス致しま

  • 日本淡水魚

    今日は熱帯魚ではなく、日本の淡水魚を買いました。 今までザリガニさんを飼っていた水槽に住んでもらいます。 ザリガニさんは別の水槽に引っ越してもらいました。 体長3㎝弱。 オヤニラミと言うお魚です。 恐らく8㎝位になります。 自然下では20㎝近くなる個体もいるようですが、大きくなるのは別種ではないかと言われています。 京都の桂川や九州四万十川水系に生息しているそうです。 様々な呼び名があり、カワメバ

  • 今日の水槽ー水面鏡などー

    取り立ててニュースになるような変化は御座いませんが…… ぼーっと水槽を眺めて水面に映る様々が綺麗だなぁと思いました。 このニムファは一体どこまで巨大化するんでしょうか。 相変わらずのワイツマニーテトラさんの水槽は… 見上げて見ても、藻がモシャモシャで水面が見えません。 ハチェットさんの水面は… アジの開き? ブラックネオンテトラさん達が、良い色になってきました。 この水槽はもっと水草を沢山入れたい

  • ちびウパ

    産まれたウパ達を知人や友人に譲って、我が家では5匹育てる事に致しました。 偽善かも知れませんが、生き物を選別するのが嫌なので、必然的に貰い手の無かった5匹です。そのなかに、白ベースに金のラメラメさんが三匹おります。 どんな色になるのかとても興味深いです。 先日セットした水槽に住んでもらいます。 広すぎて餌を上手く食べられるか心配で御座います。 様子を見て、もしかしたら狭い水槽に移すかも知れません。

  • キャットフィッシュ

    ナマズの事を通称キャットフィッシュと言います。 コリドラスもキャットフィッシュです。 なかなか可愛いらしいお魚が多いので大好きなので御座います。 まだご紹介したことがないキャットフィッシュ↓ レオパードタティアさんです。 前にご紹介させて頂いたブルドックタティアさんの仲間です。 ↓こちらがブルドックタティアさん レオパードタティアさんは、ブルドックさんよりも更に明かりに敏感で御座います。 実は昨日

  • 白点病治療とボトルアクア

    ハチェットさんの白点病治療を始めて約一週間 ↑症状を発見した当初の様子。 ハッキリとした白い点が、唐辛子治療を始めてから↓ 滲んだ点になり… 今日の様子は↓ 尾鰭に少し残る程度まで回復致しました。 白点と言うよりも、その後遺症で少し鰭が痛んでいる感じで御座います。 後は32度まで上げた水温を通常の25度前後に戻してみて、再発しなければ成功と言えると思います。 少しホッとしました。 さて、先日セット

  • 巨大化ニムファとビタエニアータ

    さて、先日植え替えを行ったニムファなのですが…… ↑これは植え替え当初の状態です。 それが二週間足らずで↓ もっと真ん中に植えるべきでした(汗 根っこが赤くて綺麗です。 鬱蒼とした雰囲気はお気に入りですが、やはり90㎝水槽位の容量がないと、この水草本来の魅力は味わえないかもしれません。大きい葉の大きさは15㎝位です。 見る角度によって薄紫にキラキラするのがとても幻想的です。 調べたところ、ニムファ

  • プレコ水槽とクリナム・アクアチカ

    喧嘩の絶えないプレコ水槽に、流木をプラスして居場所を増やしてあげました………増やしてあげたつもりです…… なのですが、 結局、木の枝のようなランケオラータさんが居るところが競争率が高く、皆その回りに密集して喧嘩するのは相変わらずなのです。 二つ流木を足したのですが、 1つは水面から出てしまいました。 絵面的に、現時点では悪くはないのですが、しばらくすると出ている部分がカビだらけになるのが嫌です。

  • 白点病の途中経過

    治療開始から2日め… ハッキリとした白い点だったものが滲んだ様になっております。 ↓もう白点がみられない者もおります。 取り合えず経過は良好なようです。 まだ完治とはいきませんが… 水温を更に2度程上げて様子を見たいと思います。 上手くいきそうで嬉しいです。

  • 光、水草、葉脈、

    光の当たる場所と、光を当てる場所。 見過ごしがちな光。 意識して観なければ、観ることのない葉の裏。 こんなに透き通っていたとは…… 光と同じ角度からも光が見えます。 光に照らされる者が、光を放つのでしょうか? この世の者、全てが照らされているのでしょうか? 光を求める者が、ちゃんと照されているでしょうか? 日影に居たい者も、光を帯びています。 光を中心に回る世界 光に向かって広がる葉脈 光と共に巡

  • 白点病を治療してみる

    さて、マーサハチェットに白点病が発生してしまいました。↑鰭等に白い白点が現れました。 白点病とは、「ウオノカイセンチュウ」という寄生虫ですから、水槽内で自然に発生したのではなく、恐らくはお魚に潜伏していたものが、覚醒したのだと考えます。 これを唐辛子と水温の操作によって駆除したいと思います。薬品を使えば簡単なのですが、ゾウリムシ等の微生物まで殺してしまい兼ねませんから、それは避けたいので御座います

  • 初めまして、自己紹介

    初めまして、初心者マリンアクアリストのteabeeと申します。 今年2月初旬から立ち上げた海水魚水槽について、思い出や近況などについての記事を載せていく予定です。どうぞよろしくお願いします。 今回はブログを始めた経緯について。 最近、きっかけがあり海水魚水槽を立ち上げました。水槽についてどんな構成にしていこう、どんな魚を入れようなど考えるのは楽しいですね。ただ、残念なことに自分の周囲にはアクアリウ

  • ニムファの葉っぱに想いを込める

    さて、いよいよ仕事が忙しくなり、大好きな水槽弄りも想うように行かない今日この頃で御座います。 それでも、帰宅して生き物や植物を眺める一時は至福の癒し。 ゆっくり成長を見守ろうと思っていたニムファは、そんな思いとは裏腹に、植え替えから間も無いのにも関わらず急成長しております。やはり球根を持つ植物は、根張りが不充分であっても蓄えた栄養分を使って、どんどん発芽することが出来るようで御座います。 お魚は、

  • ちびウパと、ミスザリと、キューピー!

    さて、唐突ですが、ウーパールーパーのチビッ子達に前足が生えてきたので御座います。 解り難いのですが……爪楊枝の先っちょ程の(笑)前足がちゃんと生えているのです! 皆同じに見えていたのに、色や模様が其々違っていたり、ノンビリ屋さんや慌てん坊さんがいたり、個性が出てきました。 白っぽい個体↓ 黒っぽい個体↓ どんな模様になるのか楽しみで御座います。 確率は非常に低いらしいのですが、ダルメシアン等も稀に

  • 今日の生き物達

    ↓ネコザメみたいなファンシーペコルティアさん ↓やっぱり食卵してしまったトリファスキアータのメスちゃん ↓最近性別が何となく分かるようになってきたビタエニアータさん ↓意外と顔が厳ついワイツマニーさん ↓餌待ちなバエンスヒさん ↓空気呼吸が出来るのを良いことに、隙有らば水槽から出ようとするスネークヘッドさん達 ↓いつも餌が投下される場所から離れられないブラックネオンテトラさん達 ↓スマホに興味津々

  • バックスクリーン

    さて、どうせ水槽を眺めるならば、水草やお魚がより綺麗に見えた方が宜しいのでは? と考えて、バックスクリーンを工夫してみました。 PPシートです。 ハサミで切るのは失敗で御座います。 かなり固いので、カッターで筋を入れて折るべきでしょう。 クリップで水槽の縁に止めたいと思います。 ↓こんな具合に… 三色あるのでどれが良いか試していきたいと思います。 ブラスト↓ ブラストはガラス面との境に、内容物の影

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