• 光に向かって

    変わっていこうとするとき 気持ちがアップダウンを繰り返す いつでも絶好調…とはいえない 何があっても前向きな姿勢を保ち続けるのは難しい 進んでは立ち止まり、進んでは引き戻され 前向きに行こうと決めて、一歩一歩進みはじめて、でも些細なことで気持ちがまた挫けたり 気持ちが挫けると、今まで少しずつ進んできたことも大したことのないように思えて 自ら積み木くずしをする 自分のこれまでの足取りが泡のように消え

  • 幸せになって構わない

    幸せになりたい 誰もが、いつでもそう願っている そして、どうすれば、そうなれるか探し続けている 本を読んだり 教えてくれる誰かを探したり どこか遠くへ旅に出たり 幸せになりたいのに それを自分に素直に許せないときもある 自分を否定的な目で見ていた習慣が長くて 幸せを手にする資格がないんじゃないかと考えたり 過去に誰かを傷つけて こんな罪深いことをして幸せになる資格がないと決めつけていたり 幸せに対

  • キャンドルの炎

    天使は言う キャンドルの炎は、私たちの心に常に宿っている活力のエネルギーのイメージだ 神様と同じ何かを生み出す力のエネルギーとして 炎のように心の中で常に灯らされている 心が落ち込んで その炎が消えてしまったかのように感じるときがある しかし、それは神様から分け与えられた、『決して消えない炎』なのだということを忘れてはいけない 赤々と灯り続ける炎の強さを忘れそうになったときは キャンドルの炎を見つ

  • 肩の力を抜いて

    時々、ヨガの教室に行く ポーズをきめるとき、体が固くて、先生に言われたようにポーズが決まらない 片足立ちとかもガクガク(笑) 先生はこう言う 「自分の体に聞いて、自分が出来るところまででいいんですよ」 体に無理をして、何が何でも理想通り形を決めることが目的ではない 完璧さを追求することではない 「思うように決められなくても、真っ直ぐに伸びようという気持ちでやるだけでいいです」 出来ないことを問いた

  • 昨日とは違う色で

    私たちが持つ心は本来はなんの傷もなく、円く(まるく)て光輝いていて純粋な形をしているものだ、と感じる。 それが、人生経験を積みながら凹んだり、傷がついたり とても強い圧力が加わったり、加わり続けてしまうと なかなか従来の円い形に戻れない 凹んだまま 傷が癒えていないまま そんな心を抱えて 蓋をして 平気を装って 毎日、生き続けている でも、いつ何時も心は 「元に戻りたい」 と必死で叫び続けているの

  • 言葉のシャワー

    光に満ちた響きのある言葉を選んで、たくさん目に映そう。 もしも 心が不安に包まれていたら 前に進めなくなっていたら 愛が見つからず、淋しさに震えていたら 光の言葉のシャワーをいっぱい浴びて 固く閉じた心を溶かし、こじれた結び目をほどき、ゆっくりと開いていくのだ それらの言葉には 愛が、癒やしが、エネルギーがたくさん込められている たった独りの力で歯を食いしばらなくていい 固くなった重い心を引きずり

  • 昨日のお出かけデフよー

    http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2NK6AD+CTEYLU+2KIK+BYT9D" target="_blank"> http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=2NK6AD+CTEYLU+2KIK+BYT9D" alt=""> お出かけデフよー ((((;゚Д゚))))))) ちょ‥ちょと‥‥まさかあたちを‥ 置いていく気じゃ‥無いわよね‥‥‥

  • ~癒やしのお散歩~ 今日という日が疲れすぎ!

    今日・・ 夕方からお出かけ って書いたのに・・・ 明日でした~~笑 はい、こういうドジ子ちゃんです(・_・;) でも、火曜日はやっぱり忙しいヤマト日通の出荷日 そんな忙しい日に追い打ちかける嫌なお話・・ 本当にいろいろ起こるな~ これも自分向上と思って乗り越える!と思いながらも やっぱり弱になっちゃうよね・・ 人を信じて裏切られ さらに後ろ足で砂を・・という状況にうんざり そんな時は愛しの2人とお