病に立ち向かうのムラゴンブログ
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「頑張って」はいけない。(再掲)
【注】2011年5月に東京カベナント教会ブログ「重荷をおろして」に投稿していた記事です。また、このブログでも2017年5月31日に投稿したものです。 競泳の池江璃花子さんの白血病の告白で、思いだし、改めて投稿いたしました。 本当につらい思いをしている人に「頑張って」という言葉はどう受け止められるでし... 続きをみる
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女性が輝くための2つのサイト(健康経営の新しい発展のために)
まず、ともかくこの2つのサイトをご覧ください。 女性の健康に役立つ情報がわかりやすく掲載されています。 健康経営推進のためにすぐに役立ちます。 女性はもちろんのこと、男性も(むしろ男性こそが)これらのサイトを参照し、健康経営に取り組んでいただきたいと思います。 お読みいただき、ぜひ、多くの方に広めて... 続きをみる
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「テレワークが拓く未来改訂版」遂に刊行!
お待たせしました!遂に刊行しました!! 「テレワークが拓く未来 何かが変る! (2019年2月改定版)」 テレワークは「何か特別な働き方」「導入に手間がかかりそう。」ではありません。 働き方・生き方の未来そのものです。近い将来ごく当たり前の働き方、必須の働き方になってくるでしょう。 とりわけ、天変地... 続きをみる
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インフルエンザにうがいとマスクは必ず効果がある!
この時期になると、インフルエンザについて「マスク」や「うがい」は効果がない、という記事をよく目にします。 例えば、次です。 インフルエンザの「カンペキな予防法」 うがいやマスクは効果なし? 健康企業代表・医師 亀田 高志 うがいについて:「行政や医学界全体では、うがいは絶対有効な予防としては推奨して... 続きをみる
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障害者歯科に関する専門情報サイトのご紹介
「障害者歯科ネット」をご案内します。 障害を持つ方の歯科・口腔ケアの総合サイトです。 歯医者さんだけでなく、障害者ご本人やご家族の声も多数投稿されています。 障害を持つ方ご家族の方にぜひ一読をおすすめします。 また、このサイトを通じて多くの方に歯の大切さを考えていただければと存じます。 【サイトのご... 続きをみる
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抗がん剤の力、髪の力
抗がん剤の治療を受けると髪の毛がすっぱり抜けます。 これは薬がよく効いたからです。治療を終えれば元に戻りますので安心してください。 癌というのは、国内の自爆テロ犯人が次々仲間を増やし、国内の警察や自衛隊などでは手に負えなくなった状態です。やむなく外国からテロ対策の専門部隊に来てもらいます。これが抗が... 続きをみる
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テレワークが拓く未来(「老兵は死なず」編)
【登場人物】 ①これから産業 楽子さん その上司:中山課長 楽子さんの後輩:鈴木君・山本君 楽子さんの同僚:良子さん ②退職した先輩(モエツキさん(燃え尽きさん)) 「これから産業」の社内の会話 楽子さんの上司中山課長: 楽子さん、2ヶ月前に定年退職した「モエツキさん」を覚えているかい? 楽子: あ... 続きをみる
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聴診器から聞こえるものー命の大切さを考え直すー
【2009年5月に東京カベナント教会ブログ「重荷をおろして」に投稿した記事です。 子供の日に、思い立って再投稿しました。時期の記述は現在に合わせています。】 10数年前のこと、会社の近くに科学教材などを扱うお店に聴診器があったので、買ってみました。2千円から3千円程度だったと思います。 喘息で定期的... 続きをみる
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走るな、子供たち!求む、歩行器!
数年前2ヶ月ほど入院し、退院した直後のことです。 足腰の力が弱り、一時期は杖をついていたこともあります。 そんなとき、街を歩いていて恐怖を感じたのは、子供たちの走る姿を見たときです。走る子供にぶつかったら転倒してしまうでしょう。転倒したら自力では起きることも難しいでしょう。 健康な時なら、子供の走る... 続きをみる
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健康企業育成セミナー「職場のメンタルヘルス」を受講して
【注】3月28日記載を一部手直しいたしました。 「新型うつ病」の記載に適切でない点があると思われたので、手直しいたしました。 疾病の分類等については専門医でも意見が分かれており、断定的な記載は避けるべき とのご指摘をいただいたものです。 3月16日東京都社会保険労務士会健康企業育成セミナー「職場のメ... 続きをみる
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人生100年時代を痛みなく生きる(腰痛・肩こり・メンタルヘルス対策)
東京都社会保険労務士会では、健康企業育成セミナーを会員向けに開催しています。 社会保険労務士が「健康経営*」に関する広範な専門家と連携して、企業側から健康に関する課題を引き出して対策についてアドバイスするための講座です。 *「健康経営」とは、従業員等の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実践するこ... 続きをみる
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「マスク」と「うがい」はインフルエンザ対策に有効
「マスク」や「うがい」がインフルエンザ対策として効果がないという、専門家のコメントをしばしば目にします。間違いではないでしょうか。 マスクについては、「ウイルスはごく小さいものであり、マスクを透過するので役立たない。」と言われます。しかし、インフルエンザの主な感染経路は、患者の咳やくしゃみなどのしぶ... 続きをみる
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新しい出会い(労働組合青年部セミナー)続き
10月の労働組合青年部セミナー(「働き方改革」)の後で「質問はありませんか。」と伺うと、二つ質問が出てきました。これについて追加でお話いたします。 Q1. 今までのお話は経営者や労働組合のトップなどなどの行動の指針になるものだと思いますが、私たちのような若手の社員が今やるべきことはないでしょうか。 ... 続きをみる
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元気おばあさんの力、医学の力、神の力(蓄膿手術体験記第3回 最終回)
手術の翌日からは、毎朝、病棟の中の耳鼻科処置室に通って、診察や治療を受けます。 数人から10人近い患者さんが待合椅子で順番を待ちます。 「痛みはないですか。」 「いえ、私は全然。でも出血が多かったです。溶けるガーゼを使っていただて・・。」 「それはよかったですね。わたしなんか、あまりの痛みに貧血起こ... 続きをみる
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はじめての食事・・それからの食事(蓄膿手術体験記第2回)
手術の前日夜9時からは絶飲食です。水も飲めません(最低限の薬を飲むための最小限の水だけはOK) 手術が終わり、少しずつ出血が治まり・・とは言っても、眠れぬ夜を過ごして次の日。 術後はじめての食事です。 メニュー;五分粥、はんぺんと人参の煮物、まぐろフレーク、牛乳 ひとくち牛乳を飲むと、命の泉の水のよ... 続きをみる
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蓄膿手術体験記(慢性副鼻腔炎) 第1回
2010年7月に蓄膿症の手術を受けたときの体験記です。 東京カベナント教会ブログ「重荷をおろして」に投稿していたものですが、知り合いの方が蓄膿の施術を受けられるということを伺い、再投稿しました。 3回連載です。一挙公開します。 私の鼻を診察するなり、耳鼻科の先生は、にこにこ顔で「手術に適合した状態で... 続きをみる
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新しい出会い(日本綜合経営協会)
9月13日にセミナーで、株式会社日本綜合経営協会の社長岩鼻様のお話を伺いました。 社員の方ががんに罹患したが、ご本人がなお仕事を続けたい、という思いを語られたところから、がん患者でも、就労ができる仕組みを構築していかれたのです。 同社は、研修の講師などの派遣を業とされています。 感激してお礼のメール... 続きをみる
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自分の心を治める真の勇士
【注】2013年8月にチャーグストラウス症候群の緊急入院からようやく退院したときに、東京カベナント教会ブログ「重荷をおろして」に投稿したものです。いま一度、あの暗い体験をかみしめたくて投稿しました。 野々村先生 虎猫 主の御名を賛美いたします。
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チャーグ・ストラウス症候群―人生の金メダル
皆さんは「チャーグ・ストラウス症候群」という病気についてお聞きになったことがあるでしょうか。ソチ・オリンピックのスキージャンプ団体の竹内選手がこの病気にかかっていたが、難病を押して見事銅メダルを獲得したので、ご存知の方も多いかもしれません。 白血球の一種の好酸球というのが急に増えて、体中の細い血管に... 続きをみる
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渡り廊下の祈り(病棟の七夕)
2013年7月、私が急な病で入院していた時の出来事です。 東京カベナント教会のブログ「重荷をおろして」に掲載したものですが、七夕を控え、再度投稿しました。入院時の思いのままに、原文そのまま投稿しています。(虎猫) 私が入院しているのは大きな大学病院です。病棟が道路をまたいで建っており、その間を透明な... 続きをみる
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喜びの力(悪性リンパ腫体験記)
「悪性リンパ腫です。」 妻と一緒に来るように言われ、診察室で告げられたのがこの言葉でした。 「リンパの癌です。治療法は世界的に確立しています。ただし、再発の可能性の高い病気です。それでも、医学の進歩は日進月歩です。希望を持って治療に取り組んでください。」 入院した時に、同じ病棟の女性の患者に声をかけ... 続きをみる
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明るい高齢化社会「病院ボランティア」
「虎、病院行くぞ!さっさと支度しろ!」 松ばあさんの割れ鐘のような声 嫁の吉江さんも孫の美樹もくすくす笑っている。 「早く行ってあげてください。」と吉江さん。 「おじいちゃん、いつものおにぎり、今日は私が作ったのよ。」と美樹。 仕方ない。パソコンなどが入ったキャリーバック、美樹が作ってくれた弁当を手... 続きをみる
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お見舞いの心得「実践編」
Sさん、以前に投稿した「お見舞いの心得」をお読みいただき、有難うございました。 いただいたご質問について、Q&A形式で虎猫の考えを纏めてみました。 なお、これ以外でも何かお気づきのことがあればぜひお寄せください。 私のわかる範囲でお答えして参ります。 1.お見舞いの電話はやめよう Q. 家族が入院し... 続きをみる
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証「日本経済新聞への投稿に寄せて」
1月30日の日経新聞朝刊への投稿「ヤミ残業は不正の温床になる。」について、昨日2月26日(日)に東京カベナント教会の礼拝の場で、皆様に証(あかし)としてご報告いたしました。以下がその内容です。 おはようございます。 壮年会の玉上です。 1月30日の日本経済新聞に私の投稿「ヤミ残業は不正の温床になる。... 続きをみる
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インフルエンザはなぜ恐ろしいのか。
インフルエンザがなおも猛威をふるっているようです。 インフルエンザの感染者は毎年1,000万人程度(!)と推定されています。 しかし、多くの人は免疫があり、体力もあるので、ほとんど発症にすら至りません。発症しても、数日程度苦しい思いをすれば自然に回復します。最近ならタミフルなどでたちまち熱が下がるよ... 続きをみる
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君は星を見ているのか
あるアメリカの女性が軍人のご主人と共に、インディアン居留地近くの任地にやってきました。 都会を遠く離れ、話し相手もありません。 女性はお父様に「こんなところは寂しくて嫌です、早く都会に帰りたい。」と手紙を書きました。 お父様から返事がきました。こう書かれていました。 「二人の囚人が鉄格子から外を眺め... 続きをみる
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患者の心得(江戸前のパリの街角)25年6月16日画像を追加しました。
(タイトル画像はchatGPTで作成。それ以外の画像はCANVAで作成。無料パソコン講座に関心ある方は次のブログをご参照。ためらわずにチャレンジを!) 私が入院していた時です。 朝、目が覚めて洗面などに立ったとき他の患者さんとお会いすると、ごく普通に「おはようございます。」とあいさつしました。 とこ... 続きをみる
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1本のメールが病の回復を早めた。
昨年、会社を定年退職する直前に、急に体調を崩して入院してしまいました。 退職の為の引き継ぎが一段落して疲れが出たようです。 ある程度元気が回復してパソコンを開いたところ、大学時代の恩師からのメールが入っていました。 「君の勤務先の銀行の系列のカード会社の対応のまずさで、大変難儀した。 何とかならない... 続きをみる
- # 犬との生活
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50代
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ロックテイストな猫Tシャツ×ティアードスカート/楽天マラソン購入品!
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久々のシアージャケットコーデ/みんながイロチ買いするネックレスに納得!
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50代の家計管理|給料が入ったら自動で振り分ける仕組みを作りました
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粉洗濯洗剤に替えてみたら
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【50代/断捨離】来年からはシンプルライフ!
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極太は全然ちがう
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⋆⋆【ふたり暮らし】最後のお休みを全力で遊び尽くしてみたら、夫が・・・。⋆⋆
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「快」を大切に「不快」を想像してブログを書く。
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週末は川越観光
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後悔ばかりしてしまう人へ|結果を決めるのは誰か
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安心を探すほど不安になる
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花火
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50代・51歳サイドFIRE中の資産公開|今週の資産増減【2026/7/25】
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旅の途中でパックン
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🌙考え事が止まらなかった夜に|眠れない自分を責めていた日
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