世界の蟻の総数は2京匹 この地球は昆虫の星だと
NHKで何気に披露していた。 これは地球の、全哺乳類と鳥類の重さより重いのだと そんなこともニュースしていた。 2京って、一兆の2000倍ですね、良くわかりません((+_+)) そういえば、地球の白アリの総重量は、人間の総重量を 上回ると、 割り算すると、人間一人当たりに蟻は250万匹だと、蟻一匹が... 続きをみる
NHKで何気に披露していた。 これは地球の、全哺乳類と鳥類の重さより重いのだと そんなこともニュースしていた。 2京って、一兆の2000倍ですね、良くわかりません((+_+)) そういえば、地球の白アリの総重量は、人間の総重量を 上回ると、 割り算すると、人間一人当たりに蟻は250万匹だと、蟻一匹が... 続きをみる
雪から顔を出す、小さな花 そのけなげさを描きたかったのですが、ちょっとなあ 難しい、です。 心ここに在らず、ですねえ((+_+))
ここに至り、仕事、仕事、仕事、です。 どこかで野垂れ死にかと思い詰めた人生、その前に病院なら ベッドで死ねる、なんて、思って居た でも、仕事が舞い込みテンテコマイ、病に浸ってはいられなく、 赤字解消の道も開けて来ました。 頑張ろう!!、あと少し、もう少し・・・、あとちょっと 頑張ろうなって、自分に語... 続きをみる
ある日本人のお話、タンザニアにしばらく滞在した彼女、 右も左もわからない生活で、右往左往するだけの毎日 そして家は虫だらけ、ベッドに這うムカデや蚊との戦い の日々に疲れた頃に なにやかにやと面倒を見てくれていた近所のおばさんが ある日、プレゼントよと、何やら蠢く袋を差し出した と プレゼントよあなた... 続きをみる
散歩のついでに寄った本屋さん、平置きの台に積み上げられて いたハード本、そこには、 表題の本が置かれていた。 クククっと笑う私が居た、あまりにも自分が思って いたことに近かったからなのですが、 でも、そんな表面的な言葉だけで語れるほど、人生は浅くない そうも思いました。 ☆以前に描いたものです、水の... 続きをみる
これ、私にとっては非常に感慨深いことなのです なんだ25年かという世界かも知れませんが((+_+)) でも、創業の時の歳が50歳でしたから、今でもそれに 意味深いものを感じる私です。 何故、そんな歳に創業をしたのか、詳細については長く成りますので ご容赦下さい、ただ、そんなことが起きたと、今はそれく... 続きをみる
心の何処かに潜むときめき それはファンタジー リアルでは無い世界 だね(*^_^*)
昔昔、何度も言われた 野菜党さん、感じたらよいんだよ、考えるな!!って そう言われると必ずこう思った、 感じるって何だろうって、 考えるのだ 感じなさい!!、って言われるほど考える私 ある日、それは蒲田の駅前広場でのこと 遠くから、なんやら、素敵な響きが聴こえてきた 何だろう、金管楽器の音色には違い... 続きをみる
描きはじめ、これは良い感じと思いつつ、その後のイメージが湧かないまま 絵は進んでしまいました。 ☆描き始めです。 何を言ってるウサギさん、では有りませんが、先ず第一の失敗は、 この最初の空をいじってしまったことだと思います。 これを生かせなかった、バックは、あまりいじらないこと、ですね。 これは、私... 続きをみる
打ち寄せる波!!、なんて解説しているのも、 解説しないと何これ?と言われそうなので、解説付きです(笑) ウエット オン ウエット という、偉い誰かが編み出した透明水彩画 の技法の一つを、見よう見まねでやっています。 水でズブズブに濡らした画用紙に色を落として行くのですが、これが なかなか当てにならな... 続きをみる
今回は「湯気」を描けたかと思います、 背景を黒っぽくしただけですが(笑) 昨日は急に涼しくなりました、本当に鍋のシーズンが来たような お前がこんな絵を描くからだって、 そうかも知れません(ー_ー)!!
蟹鍋、貧乏人にはそうは食えない、何か記念日がないと、 出来ればご馳走して貰うもの、かもしれない(*^_^*) 湯気がふつふつ立ち上っている鍋を描きたかったのですが、 それは大変難しいことを知りました。 鍋の形がいびつ、まだ未完成、描き終えて分かりました、ちょっと修正します。 湯気にも挑戦!!
かなり以前のこと、毎晩同じような夢にうなされた 会社が上手く行かない、いつ潰れてもおかしくない、そんな 日々の中で観た夢、今でも覚えている 私は自分の工場の前にいる、何故か片側のドアがない 車が止まっている それは昔昔乗っていた、スカライン2000GTB、中古で 買った車でした その工場から突然、ワ... 続きをみる
機動連勝成功の慢心敗北は、多様戦術適応・リスクマネジメントで防止
定型の安心、そこからの脱却。どちらも「自分らしさ」のかたち
希望は待つものじゃなく、育てるもの。心理学が解き明かす“希望理論”とは
初対面で私たちが無意識に感じ取っていること
チャンスで自己主張アピール戦略~隠れた才能を人材採用の評価者意義
カマス実験【心理学・社会学】
「誰が言うか」がすべて。頼んでないアドバイスがただの“クソバイス”になる心理学
認知とは「考え方のくせ」のこと。自分の見ている世界を少し変えてみる
放送大学と近況
職場の人間関係の悩みを根本から解決する5つの心理テクニック|知恵袋の知恵に学ぶストレスフリーな生き方
ドイツ語のベストセラー本研究『Das Kind in dir muss Heimat finden』
「運がいい人」は幸運ではなかった!?【チャンスをつかむ人の意外な共通点】
ダブルバインドとは? 矛盾したメッセージに振り回されるとき、知っておきたいこと
災害と心理の話|第3部:「止まってしまう」のはなぜか。フリーズ反応と心理学的な備え
ポジティブな気分は「心の視野」を広げる!?【ただ明るい性格ではない】
風の中のスバル 砂の中の銀河 みんな何処へいった 見送られることも無く (中島みゆきさんの詞・曲) ずっと思っている、いったいみんな何処へ行ったんだろうと あの顔、あの意志、あの哀しみ、あの苦しみ、全部背負って 居なくなった母、 幼き私の為に、奔走を繰り返してくれた母 幼き兄の足の麻痺の為に、病院を... 続きをみる
ALOHA🌺 ハワイの医療の場でマッサージをしている日本人のKOKOです。 相手に好かれる為にどんなカウンセリングの仕方が喜ばれると 思いますか? 私は、最後の語尾まで相手の話をじっと黙って聞く事だと思います。 ほとんどの場合、お友達と話が盛り上がったりすると 「あ!それ知ってる」とか「はいはいは... 続きをみる
あるおばあちゃまの話 息も切れ切れで横になっているおばあちゃまの周りに 子供達が集まっている 子供達と言っても、もうオジサンばかり そのオジサンの中の長男と思われるオジサンが、おばあちゃま(母親) に呼ばれた そして耳打ちのようなスタイルで、おばあちゃまは長男にあることを 告げたのです。 長男は、隠... 続きをみる
娘達夫婦と旅行した北海道駒ヶ岳、凍てつく湖(沼)と雪をいただいた駒ヶ岳、 凍った湖は、どう表現して良いのか分からないまま描きました。 まだ空が乾いていない、だから画用紙がボコボコです、 同じようなアングルで、以前に秋を描きました、季節の移ろいって何とも言えません。 同じようなアングルなのに、全然違い... 続きをみる
1000人を看取った緩和ケア医、45歳の死 がんに侵されながらも「自分らしさ」貫いた最期の日々 これはヤフーの記事からです、ご覧になられた方も多かろうと思います。 そしてまた、面倒なことを書いています、どうかご興味ない方はスルー下さい。 この動画の主は、お医者さんです、それも末期の癌と向かい合う緩和... 続きをみる
すでに長い期間経過 - 心理学の研究状態 一定の「入力」(物語、行動、ルール) これらの行動を4~6か月必要とし 人間の大部分(「入力」に応じて約60%~80%)が入力された物にあこがれ その特性を採用してしまう人間のメカニズム 大人が子供に与える影響は大きいです 日本の子供達は、どうでしょうか? ... 続きをみる
人間理解は死ぬより難しい (以下は面倒くさいことを書いています、どうか面倒なことは敵わんと思われる方は スルーをお願いします) こんな言葉を思い出し、その源泉である「心の処方箋(河合隼雄著)」 を久しぶりにめくってみた。 一項とりあげてみよう。 タイトル:人間関係は命がけの仕事である “男女は協力し... 続きをみる
友人の叔母さんが亡くなった、102歳だったから凄いというより 言葉がない でも友人にとって歳は関係ない、いつまでも生きていて欲しい人です。 スキーの叔母さん、そう私は呼んでいた叔母さん、それは今から60年 前に、中学三年だった私達を連れていってくれた人、 さあ行くよ!!って、自由が丘に集まり、叔母さ... 続きをみる
辛い途中でした、 辛ければ止めれば良いと、背中を押すもう一人の私 遠景の緑、描き過ぎです。 でもまあ、掲載します((+_+)) さらっと描けない、それは私の人生の様です、無駄なことを繰り返して 来たような でも、これが私の人生と、今は思います(*^_^*)
来年で創業25年となる会社、私にとっては長い長い年月であり でも、何十年もの人達の想いが交錯した、短い短い25年 とも感じています。 何せ、50歳での創業でして、人によったら定年を迎えて余生を どうしようという年代だと思います、現に私の娘婿殿は 昨年春にリタイアしましたから(笑) ☆その娘です!(^... 続きをみる
海援隊(昭和40年代のフォークグループ)の母に捧げるバラード 思い出している 私が確か22歳~3歳、大きな大学食堂の厨房で初めて聞いたこの歌 あの暗く喧嘩ばかりの厨房で流れてきたこの曲を私は、忘れることは 無いです。 母に捧げるバラード 海援隊 私は大学を中退し、その前に色々受験に失敗し、考えて見れ... 続きをみる
昔昔の深大寺、写真からです。 風景と人物、久しぶりです!! 確かここに温泉があって、茶色い濁り湯だったと、 そのお湯で娘が結膜炎になった お湯を顔にかけたからと、そんな馬鹿な!!!!!
☆以下は引用です。ご興味有りましたら、どうぞ 柳田国男とヒヨドリの話について、以下は、小林秀雄の話から引用 その旧家の奥に土蔵があって、その前に二十坪ばかりの庭がある。 そこに二三本樹が生えてゐて、石でつくった小さな祠があった。 その祠は何だと聞いたら、死んだおばあさんを祀ってあるといふ、柳田さんは... 続きをみる
みけままさん家の大事なご家族、空ちゃんです。 かなり以前に空ちゃんを描かせていただきました、それがこれ まだまだ子供の空ちゃん、です。 みけままさんとのご縁は長いです、私が病のブログを書き始めた頃 ですから、もう5年になるでしょうか ありがとうと、ブログを通じてですが、感謝しか有りません。 ブログっ... 続きをみる
ご存じかも知れません、アナザーアドレスという商品名の 服のサブスクが始まった、そのクリーニングを引き受けて います(1年前) ☆掲載の許可、大丸松坂屋様より、いただいています。 (アナザーアドレスとネット検索すると出て来ます、有名 ブランドの服を1カ月単位で貸し出す、大丸松坂屋さんの 新プロジェクト... 続きをみる
左側の方が膨らんでいる 描いてから気づくデッサンの狂い AIには無い事だろう お盆休みの無い今年、今日も新しい仕事が待っている この歳になり こんなに嬉しいことは無いのです(*^_^*)
昨日は埼玉へお仕事でした、その前の日は横須賀へ、 バレエ研修生たちの公演のクリーニングを頼まれて まるで巡業するかのように劇場巡りをしています。 お盆で、道が空いているのが幸いです、 私の「ひととき」、ホットティです(*^_^*)
何だかややっこしい名前ですが、絵を描くAIの名前、ミッドジャーニイ この絵、このAIが描いたと言うのです。 これは~って、思います、プログラムして描くのでしょうが、 出来上がるまで1分とのこと 古代の遺跡のような壁から、手前の草と植物、そして光まで、 人間を越えて居ますね。 もう画家は要らないと、そ... 続きをみる
仔馬のスタイルの良さにちょっと感動!! そしてこの縞柄は、神様のタトゥーだと 大人になっても、足の長さは変わらないのです、 人間も同じ だな(笑)
役立たないやつ、ぼーっとしているやつ、気づきのないやつと、 つまり私のようなやつのことを指す言葉、 それがぼんくら、 漢字では「盆蔵」と書くとのこと 日本語って、全ての言葉に意味があると、それは漢字に 置き換えると見えてきますね。 では、盆蔵は? 盆、つまり、夏それも真夏、日本の真夏は暑いし湿気も多... 続きをみる
絵を描いていると言いますと 暇でよいですねと多く答えが返って来ます、 その時思うのです、 それが絵に対する普通の感じ方なんだと、それはそれで良いのだと 私は今、画用紙に向かうことが一つのルーティーンとなって います。 それは仕事に向かう前までの時間、約2時間くらいです。 画用紙に向かい合う、それでも... 続きをみる
以下、わけの分からないことを書いています、日記ですから(笑) どうか、ご興味ない方はスルーをお願いします。 昔昔読んだ本、河合隼雄氏の心理学本、そこに書かれて いたこと 確かこんな言い方だった。 花を観ながら、私が花している 空を観ながら、私が空している と。 以前の絵、湖が凍っているんですが、これ... 続きをみる
娘が選んだ地、 いや娘婿が目指した地 二人が手を取り合った地 目が覚めたら、この海が空が広がる地 何という暮しだろう 毎週金曜日には東京からこの地に向かう二人は、 この世の天国に降り立つのだろう 娘が幸せなら私は幸せだ!(^^)! かくいう私は、今日も仕事、明日も仕事、お盆も仕事((+_+)) もう... 続きをみる
たった一人で、聖マリア像を彫り続けた彫刻家の物語が ニュースされて居ました。 その人、親松英治氏、もう89歳となる。 島原の乱、あのキリスト教弾圧の結果、3万人以上の信者が 亡くなったという、時のリーダーはあの天草四郎16歳、 原城にこもり、幕府軍13万人に抵抗をして 全員討死にとなったと、記録され... 続きをみる
以下、癌だの何だのと面倒くさく書いています、どうかご興味の無い 方はスルー下さい!! 余命は二年ですねと診断されてもう6年が過ぎんとしています、 昨日は毎月一回の検診日でした、その模様を中継します。 ここは宮崎の高千穂峡、以前に描いたものです、涼しそうですね(*^_^*) 三年前、何の原因か分からな... 続きをみる
友人の写真家から送られてきた 何処だとは書かれていない、でもここはもう秋だろう 秋深し となりは何を する人ぞ 有名な昔の句、昔から隣は遠かったのでしょうね(笑) 親子と言えども人間同士は遠いのかも 自分と私の距離も遠いかな
こんなことを聞かれたら私は何と答えるだろう、いや、答えられないだろう もし、自分の息子に、お父さん人生の喜びって何?と聞かれたら どうだろうか、 幸いか不幸か分からないが、息子は私にそういう質問はしたことが ない、この親父に聞いても無理だろうと思うのか、 そもそもそんなことを考えては居ないのか そん... 続きをみる
これもちろん私の絵では無いです、油絵というかっちりした力強い世界を 思い出して居ます。 こんな風には描けませんが、こんな風に描いていたんじゃないか って、思い出したのです。 今はもう一枚も残っては居ません、50年以上も前のことで、 受験には油絵が必至と言われたから、描き始めたのです。 でも少しも楽し... 続きをみる
暑かったです昨日は、蒸し暑いとはこのこと、 欧州も暑いと、でも湿気が少ないのです大陸は・・・ね、 一句浮かびました、 夏盛り 電信柱の 影恋し なんて
人生、年齢を重ねても、何処かが躍動していたいものです。 美しさは躍動の現れ、そんな風にも思います、 今は、こんな風に飛び上ったら、全身の骨が折れそうです、その前に 飛び上がれませんが(*^_^*)
この言葉にアレルギーある方は、どうかご遠慮下さい、 ただの、FM横浜のキャスターの言葉なのですが 命の電話、この所の芸能人さん達の自死者が出る度に その記事の下端に掲載される記事、 そこで、命の電話を紹介しています。 ちょっと以前に描いた怒涛の流れ、人の心もこんな風に乱れる時って有りますね((+_+... 続きをみる
娘の住まいからの景色、 彼女は良き人生を選んだと思っています!(^^)! 結婚してもう20年になりますか、うちの血なのか、娘は一度も 実家(私の住まい)に泊まったことは有りません((+_+)) 幸せの色がここに在る気がしました。
先日、私共へ研修に来た青年が問うた 人生とは何ですか?と クリーニング屋の親父にする質問では無い、どこぞの 大学教授にでもすれば良い でも何故か彼は聞いて来た。 私は彼に言いました、 う~ん、あなたは、クリーニング屋の親父に、何を聞いているのかと フランス料理のレシピを聞いているのですか?と それだ... 続きをみる
コップの中にたたずむ薔薇、短い命を惜しむように 輝いている その束の間をと思ったのですが・・・・((+_+))
小学校の同級生の彼女、おとなしく、皆と交わることも あまりない彼女でした、でも成績は良かった 小学校を卒業して彼女はどこか田舎の方へ引っ越した と聞いた それ以来、クラス会にも顔を出すことは有りませんでした。 それはいつのクラス会だったろう、幹事が何々さん来るわよ!! と、50才も過ぎた頃の会でした... 続きをみる
こんな一枚を描きました、 たった一枚のモミジが静かに横たわっている 私の心の中に浮かんだ色彩です 心よりご冥福をお祈り申し上げます 合掌
波紋・・・、 水たまりの上に落ちた小石達が奏でる素敵な音楽、音彩 でも落ち着かない、広がり続ける波紋は落ち着くことを知らない 波紋は交叉し揺らぎ 行き場を失う でもそれはほんの一瞬の物語 あとは ただの静寂があるだけだ
ロー・ボール・テクニック low ball technique(特典除去法/承諾先取法) 最初に好条件を提示して相手の承諾を得た後に、悪条件を付け加えたり、好条件を取り除く手法。 条件や要求をボールにたとえ、「相手が受け取りやすい低いボール(low ball)から投げる」ところから命名。 画像は日刊... 続きをみる
こちらから続いています。 ここ10年ほどで日本でも「(ある程度)放っておく接客」が主流となりました。 昔の私はセルフ方式の店・量販店+本屋(個人経営であっても基本は放置)を除いて買物が大嫌いでした。 店に入ったとたん、いいえ店の前で立ち止まって商品を見たとたん、まだ触ってもいないのに飛び出してくる店... 続きをみる
昨日公開したこの記事で触れた 「ドア・イン・ザ・フェイス」について詳しく書こうかと思います。 ドア・イン・ザ・フェイス(Door-in-the-face technique/DITF) 日本語では「譲歩的要請法/譲歩的依頼法」と訳されています。 断られる可能性が高い大きな要求を意図的に1番目に行うこ... 続きをみる
☆昨日の続き、中間状態です、失敗かな・・・・ここが正念場ですね(笑) 昨日お店に、カッコ良いトムクルーズばりの外人さんが来ました、手には 横断幕のような布を持って居ました。 でも、日本語が全然駄目、でも凄いなあって思ったのはその笑顔、堂々と しているのです、どうやら手に持っているのはクリーニング品、... 続きをみる
私のいつもの描き始め、邪道だと思う これは雨が降った水たまりの水紋、描きたかった題材です!! ちゃんと鉛筆で下書きし、定着させて、絵の具を広げる それが習ったやり方と思う この理屈は分かるのですが、習った(50年前にちょっと(笑))ことないので 実感は有りません。 人生はどうなのだろう、習う生き方っ... 続きをみる
ニッポン放送、11時からの人生相談、加藤諦三氏の言葉です。 (この時間、よく車の運転をしています) 94歳になる母に、今でも支配されている人生から、自由に なりましょうと (詳細はわかりませんが)、この64歳になる奥様に、加藤 諦三氏は語って居ました。 もう施設に入っているお母様から日々理不尽な要求... 続きをみる
断れない性格で、朝顔が良いって こんなに暑いからこそ咲いている、勇気もいただきました!!
もともと絵が描けている訳ではないです、だいたい絵ってなんだって 思い始める私、こういう心ってやばい、です。 そのことに理由を探し始める時、ろくなことは起きません。 例えば、人生って何だろう?とか、 自分は生きていて何の意味があるのだろうとか そんなことを思い始めると無限地獄に陥りはじめます。 絵を描... 続きをみる
黒田官兵衛(後に如水)の言葉とされています。 自分の人生を振り返り、このような言葉を残されたのかと思います。 流れる水の上に字を書こうとしても、字は書けません、でも書いている 本人にはわかります、何を書こうとして来たのか、何を書いて来た のかは その人の心の奥底には刻まれるからですね。 つまり人生と... 続きをみる
それは私の未熟さです、未熟には決まっているのですが、分かっていて 出来ないと思い知らされました。 以下の絵にそれが出ています。 最初の絵、水彩画の感じがあるなあと思っていて、この感じのまま 自分なりの完成へと目論んだのですが・・・・((+_+)) 描きこんでしまいました、ここも駄目、あそこも駄目と色... 続きをみる
波紋を描きたくて描き始めたのですが 難しいです、私には(デッサン狂ってるし) でも、掲載します((+_+))
仕事途中の車から、左側は多摩川の土手 夕陽が東の雲を照らしていた おお、宇宙戦艦ヤマトじゃないかとスマホを向けた 地球の危機を救う為にヤマトは遠い★のイスカンダルに向かう それからどうなったんだっけ、よく覚えて居ないのだが(笑) 昨日、会社に若い青年が研修にきた 23歳、私にとっては孫のような年齢、... 続きをみる
こんな秋の色ばかり描いている、まるで小学校の生徒のよう あきらめない為に、途中の姿を掲載した、掲載すればこの後を描かざるを 得ないから、と 絵はこの辺りが一番苦しい(勝手なことで、どうでも良いことです)、 でも苦しいのです。 自然と重なるように描けるのか、上手く描きたいという欲に負けるのか 出来れば... 続きをみる
先日の「描き始め」の末路(笑)です。 描いている時、葉っぱのフレディという童話を思い起こしました。 確か故人となられた森重久弥氏が朗読されて居ました。 主人公は葉っぱのフレディ 繁っている沢山の葉の一枚です 若いフレディとその仲間達は楽しい青春を過ごして行きます、 でも秋が訪れて、その仲間達は次々と... 続きをみる
描き始めです(^_^.) 何だろうなあ絵って、この頃いつもそう思いながら描いて居ます。 何だろうなあ人生って 何だろうなあ音楽って 何だろうなあ仕事って あるクラシックの曲を思い出しています、それはベートヴェンのピアノ ソナタ「悲愴」です。 この曲は兄の思い出と共にいつも私の心で響いています、それは... 続きをみる
課題を与えられて描いて居ます。 これはこれで終わり((+_+)) 葉っぱを描いている内に、その美しさに魅了されて来ました、 特に秋の葉は、何とも言えません(ー_ー)!!
色々なことが有りました、何ですか?って、私の人生です、 詰まらないながらも私なりに賑やか、だなって 絶対誰もが反対する50歳での創業から、今年で25年 になります、アホでしょ、足し算すると75歳 になります。 この25年の間、私は徹底的に嫌われることを体験して 来ました。好かれる人間とは思っては居ま... 続きをみる
いつまでも一か月検診は続く、私が行かなければそれで終わり でも、行かない勇気はないのです。 それが積み重なって73回となった、感謝しか有りません!! 6年前、その頃から絵を描き始めました、描き始めたという 言い方は違うかも、再開したが正しいです。 でも、多分40年ぶり、かな(笑) これは何度か掲載し... 続きをみる
アンルイスさんの歌に有りましたか? グッドバイ マイラブ って、 もう夏を通り越して秋の景色、哀しみにくれているのか、未来を 見つめているのか、旅する女性を描きました。 私、夏が苦手で、これからの3ケ月は苦痛です((+_+)) アン・ルイス グッド・バイ・マイラブ 有りました、有りました ご興味ある... 続きをみる
やはりこの描き始めが良かった、そしてこれを完成?とは言えないが こんな描き方の先に進みたかったと 描き進めて行ったら、こんな風になってしまいました、これを可とするか いや、描き始めのイメージが残っていない、普通の絵じゃないかとか 今、自分を自分で責めています。 下の絵はリアルです、そう感じます、リア... 続きをみる
コップに半分の水が入っている、君はこれをどう思いますか? 私への問いでした。 半分しか入っていない、いや、半分も入っている この分水嶺のような想いの違いは どこから来るのか ネガティブとポジティブ、それだけの違いなのだろうか 昔の話、アフリカに靴を売りに行った二人の営業マンが 言ったとか アフリカで... 続きをみる
落ち葉のブルース(何の意味もないです、ただそんな感じ)、 私が最も美しいと思う自然からの贈り物です。 描き始め、例の通り、画用紙をビショビショにして、水彩絵の具を 流して行きます、今回は落ち葉の基本デッサンは描きました。 だんだんと葉が現れてきたところです、筆で描くと筆の跡がいやらしく 残り、ヘキヘ... 続きをみる
この課題を私はどうやら、自分に引き寄せていたようです。 誰もが私のような病では無いですよね、失礼しました!! 私にこんな知らせ(まだ映画は観て居ません)が来たら もしかしたら受けるのかも知れないと思ったのです。 それが家族に知り合いに一番迷惑を掛けないだろうと 単純に思ったから でも実際には、想像も... 続きをみる
花よりも窓の向こう側の緑をと思って描いていたのですが・・・・、 難しいです、途中ですがリタイアしました(ー_ー)!! だいたい窓枠ゆがみ過ぎ!! でも、窓辺の光には、癒されます!(^^)!
こんな題名の映画が、カンヌ映画祭で賞を受けた、と どんな映画かは知らないのだが、その一端を垣間見ました。 75歳になったら、自分の命の終わり、つまり死を選ぶことが出来るという 75歳になった人達に、国から電話が入る、いかがしますか?と 主演は倍賞千恵子さん、至極の演技だろうと受け取った 死を選ぶも選... 続きをみる
何故大自然は私達に、様々な彩を魅せてくれるのだろう 歌舞伎でもないし、観劇料は取らないし、感謝しかない その彩をと、蜂の武蔵のように挑戦を、いや武蔵のように 命を掛けてはいない(ー_ー)!! しかしなあ、無謀だよね
もう三年かな 初めはこんな水割りを観ると、喉がごくっと鳴った気がしたが 今はもう何とも思わなくなってしまった こんな絵を描いたのだから、暫くは飲みたかったのだろう では、何か良い事有りましたか?ですか う~ん、どうなんでしょう、ちょっとの時間に 寝ているのと 絵を描いているのとの違いくらいですね で... 続きをみる
水も大変だ、滝から落されたと思ったらこのうねり、でもここを 頑張って流れていけばきっと、静かな春の小川に辿り着ける だろう そう、新緑が、見つめながら語っているように感じた。
この記事で、私にとって柑橘系の花の香りは幼児の記憶を呼び覚ます郷愁の香りだと書きました。 特定の香りを嗅ぐことで、関連する過去の記憶が呼び覚まされる心理現象は 「プルースト効果:Proust effect」と呼ばれます。 仏作家M・プルーストの長編小説「失われた時を求めて」で主人公が同様の体験をする... 続きをみる
持久微善を積んでたゆまず こんな言葉がある、昔の賢人の言葉、人生を説いた言葉だろう 人生とは、ほんの少しのことの積み重ね、それをたゆまず 続けて行きなさい、ということなのか この言葉の奥は深いと ☆以前に描いた、千葉の友人のお庭風景です、こんな季節が来たなあ、と これはヤフーニュースでした、70歳を... 続きをみる
以前に描いた同じモチーフで、もう一枚描きました(*^_^*) この頃、スーパーには、外国産の葡萄が並んでいる、 そういう季節の外国がこの地球にはあるのですね。 小さな地球を感じるこの頃、それをぶち壊さんばかりの人間達、 所詮私達人間は、アホ!!、地球から居なくなればどんなに安らかに なるだろうかと、... 続きをみる
人生の分水嶺かも知れない、そしてそこにはその人の 生き方が垣間見える 何度か書いてきたことを思い出して居る、 ゴルフ、アマチュアの至宝と言われた中部銀次郎という方 十分プロでも勝てると言われながら、生涯をアマで 通した 理由は? 好きなことを仕事にはしたくない、でした。 今のプロゴルフ界の会長である... 続きをみる
昨年くらいから、Casieという絵画のサブスク会社と お付き合いが始まりました。 日本中の絵を描く人達の原画を、レンタルする会社です。 社長はまだ若く、35歳、京都に会社ははあります。 ふとしたきっかけでご縁が繋がりました、私の拙い絵を 観ていて下さったこともあり、私も素直に水彩画 を差し出しました... 続きをみる
いつの間にか 雨が上がった 青い空が パパルパルパール パパヤ 覗いている~~~ 森山良子さんの歌、です。 日本の四季は素晴らしい 素晴らしすぎてどうしようもないですが、 必死に食らいつこうと格闘しました。 そして、蜂の武蔵のように負けるのです。 だから、面白いって 思います(^_^.)
一番苦しい段階に突入している、苦しいなら止めたら?って 思う、何か覚せい剤(知りませんが)なのかも知れない 止められないんです(笑) それよりも問題は、連休なのに仕事が入ってしまったこと・・とほほほ・ほ(ー_ー)!! 水彩画の描き方では無いのだろう、むしろこれは、油絵かアクリル、 透明水彩で、色を重... 続きをみる
連休で、行くところもなく(いや混んでいて)、絵を描いている爺です(ー_ー)!! さてこれ、まるで、グーグル地図の地上に降り立とうとした時の、街の景色のようです(わかりませんよね?) 角館の枝垂れ桜、武家屋敷から桜が道に咲き降りる様子はたまりません、 この世ではなく、別世界となります。 友人から写真を... 続きをみる
この原風景を観た時、揺れているようなレースカーテンを描きたいと 思いました。 花はどうでもいいんかい!!と言われそうですが・・・・、 窓辺の光を淡く優しくしているのはレースだと、 カーテンは偉いのです!!
まだ、乾いていません。 ウエット & ウエット 描いている傍から絵の具が水に乗り 動いて行きます、それをティッシュで拭き取っていく、 そんな描きだしです。 まさに水彩サーフィン状態、最初はこれに戸惑いました、でも これが面白い偶然を導くんです。 窓辺にガラス瓶、それをカーテン越しのやさしい光が奏でて... 続きをみる
アザレア、日本名はツツジ、そんな花が咲き乱れるゴルフの祭典があります。 マスターズゴルフ イン オーガスタ アメリカジョージア州のオーガスタゴルフクラブ、ゴルフの神様と言われた 球聖ボビージョーンズが設計監修したゴルフ場です。 毎年、4月の第二週に始まるこの大会は、もう何十年も中継 されていて、ずっ... 続きをみる
幼稚園を卒園したら、小学校の始まり 小学校を卒業したら 中学の始まり そうやって、ずっと、ずっと、終わりの始まりを過ごしてきた 会社が倒産したら次の会社の始まり(笑) これはちょっと特殊ですか? そうやってきっと私達は、人生の終わりの始まりを積み重ねて 来たんだろう もうあんなことはしない、もうあん... 続きをみる
彼に感謝!!と、たった一人残ってくれた 職人さんの笑顔のことを書きました。 この文書の中、20年間挨拶もしなかったと書きました。 そして今は、仕事の技術論も交わすほどになったと、いったい そのきっかけは何だったのかと、質問も来ましたので あれは5年くらいまえ、シミヌキ溶剤のビンがいつも、 彼が使った... 続きをみる
レイキの着地点
レイキの学びなおし
超人の覚醒ルーティン|ヒマラヤ聖者が示す、日常の普通を神力へ繋ぐ自己統治
#祈るものと祈られるもの 【8/15(土) 東京ワーク ~所感と解説~】
【#サティ #人間だのに #IDK 覚醒からのつぶやき 133】
お金持ちに聞いた、意識の向け方
隣人を愛せればメッチャ良くなる現実
6月のお知らせ
店舗移転のお知らせ
悟りのお話
8/15(土)18:30~22:00 「東京ワーク参加募集」(夜間開催)
#奇跡を目撃せよ 【7/19(日) 東京ワーク ~所感と解説~】
魔法入門の実践ガイド|W.E.バトラーが説く魔法人格の構築と意識変容を促す深層心理戦略
大事な物を盗られたら
【#苦労系 #1.5人称 #ダメ元 覚醒からのつぶやき 132】