自伝のムラゴンブログ
-
-
第三の人生は、後半へ続く! キートン山田
2022年(令和4年)4月に読んだときの感想文です。(著者は、2021年(令和3年)3月末で声優の仕事は引退されています。2026年の現在80歳の方です) 第三の人生は、後半へ続く! キートン山田 潮出版社 わたしがファンであるテレビ番組太川陽介&えびすよしかずのローカル路線バス乗り継ぎ人情旅で、ナ... 続きをみる
-
自分の中にあるもの(7)
私の霊性の先生から初めて聞いた講話は、「小さき花」と言われる、「リジューの聖テレジア」の生涯の物語だった。 彼女は容姿にもめぐまれており、(両親は最初に彼女にそれを悟らせないように育てた)その愛らしい美しさのまま24歳の時病気で亡くなった。今も大変人気のあるカトリックの聖女だ。 1873年、彼女はフ... 続きをみる
-
-
①それがあれば生きていけるもの
運があれば何とか生きていける。 実際今存在しているということは人類史における進化の過程の中から先祖が淘汰されることなく精子だった俺が卵子と結びつき細胞分裂を繰り返し、生まれてきてしまったのがこの俺なのである。 だがしかし、金が無い。中学生だから仕方がないと今は思えるのだが、この仕方がないというのが腑... 続きをみる
-
-
『木梨憲武自伝 みなさんのおかげです』木梨憲武
今日2回目です。 木梨憲武自伝です。 昔はあまり見てなかった。 でも、おもしろそうな事をやる 人だとは思っていた。 「オチ」も「ツッコミ」もないと 自分で言っている。 新しい時代に乗ったのかもしれない。 一緒にやりたい人には積極的に声を かけた。 それがうまくいっている。 自由人だと思う。 型にはま... 続きをみる
-
【自伝出版記念講演会LIVE案内】後藤徹「死闘 監禁4536日からの生還」【2月10日13時START】
後藤徹「死闘 監禁4536日からの生還」 自伝出版記念講演会LIVE【2月10日13時START】 2025/02/10 に公開予定 後藤徹氏が「拉致監禁・強制棄教の実態」を世に問う手記の発行日が2月10日。この日は、後藤氏が12年5か月ぶりに監禁から解放された日です。餓死寸前からの生還と、全面勝訴... 続きをみる
-
マンガ書評>⑦「ローランド・ゼロ」自伝・特製純金名刺プレゼント付
ナンバリング&再公開です。 初公開:2021/10/27 13:00 先日、八王子で「ローランドミュージアム」を発見して 驚きましたが(休館中でしたが) そういえばローランドのマンガってのもあったような🤭 (本屋で背表紙だけ見かけたような)👈買ってはいない😓 と思い出し、調べたところこんなのが... 続きをみる
-
-
-
「 夢の続きが始まりました【第六十二章 (今) 】」
2023/2/21 石川善一52才です。 過去の修正が完了して一夜明けました (^o^) 挫折から抜け出せて晴れやかな気持ちです (^o^) ありがとうございました。 今日も再生回数が51も伸びて3114です。 わ~い \(^O^)/ 今までどうり、昔のエピソードをアップしていきますが、 もう挫折と... 続きをみる
-
「 夢の続きが始まりました【第四十四章 (1位) 】」
2022/12/29 石川善一52才です。 全てのブログの集合体【ブログ村】の、 【夢(目標)・未来】カテゴリーにて、 この度、ランキング1位をとる事ができました。 確認したのは12/25で、今日は2位。 維持はできていませんが嬉しいです (^o^) 「ムラゴンブログ」からの投稿が1位になったのです... 続きをみる
-
村内壽一会長 自叙伝 「商工ジャーナル」2003年7、8、9月号
ECサイト「ムラウチドットコム」やムラゴン、にほんブログ村、inkrichを運営する株式会社ムラウチドットコムの前身会社「株式会社ムラウチ」の旧IR情報 株式会社ムラウチ時代のホームページが残っていました。20年ぐらい前、まだ 30代だった僕が転記した父親(村内壽一/むらうち ひさかず)のインタビュ... 続きをみる
-
青雲はいずこに 誕生から ①
二月、雪の降る寒い朝に生を受け、この世に一人の男の子が誕生した。彼の母親は、この妊娠を喜ばず、産むか否かを迷った挙句に、産むことに至ったのだが、早産で未熟児、 母の胎内から出てすぐに、自発呼吸をすることが出来ず、取り上げに手を貸した医師が注射を打つなり、ばんばん叩くなり、苦労してやっとの事で泣いた。... 続きをみる
-
「半自叙伝」菊池寛 講談社学術文庫
菊池寛の残した唯一の自伝ですが、題名の通り、自分の子どもの頃のしかも「万引き」をしていた自分の悪さを中心に書いた破格の半自叙伝です。作者の良いところは、まるでと言っていいくらい出て来ません。写実的に描かれた子どもの頃の悪事は、作者の鋭敏な心情をずいぶん傷付けたに違いないのですが、読者には「万引き」を... 続きをみる
-
#
自伝
-
億トレーダーにたどり着くまでの軌跡(最終話) 積立投資という新しい挑戦
-
億トレーダーにたどり着くまでの軌跡(第11話) ついに資産1億円を突破した日
-
億トレーダーにたどり着くまでの軌跡(第10話) 暗号資産バブル崩壊、2022年の大暴落
-
億トレーダーにたどり着くまでの軌跡(第9話) 暗号資産との出会い
-
億トレーダーにたどり着くまでの軌跡(第8話) コロナショック、歴史的暴落で資産が動き出した
-
億トレーダーにたどり着くまでの軌跡(第7話) 勝っているのに増えない…バイオ株の罠、長引く停滞期
-
億トレーダーにたどり着くまでの軌跡(第6話) アベノミクス、資産が一気に増えた年
-
人間失格 太宰治
-
億トレーダーにたどり着くまでの軌跡(第5話) ドル円80円割れ、日本最強の円高で勝負した
-
億トレーダーにたどり着くまでの軌跡(第4話)投資人生、最大の危機
-
挫折に後に見えたものは、ルールという武器(第3話)
-
億トレーダーにたどり着くまでの軌跡(第2話)新興市場バブルと初の挫折
-
投資家としての第一歩 — 30歳、老後の不安から (第1話)
-
津軽 太宰治
-
最高の二番手 堺正章 飛鳥新社
-
-
「私の手が語る」本田宗一郎 講談社文庫
ホンダ自動車の創立者本田宗一郎が、自分の履歴を自伝風にまとめた本です。平明闊達、一読して紙背から春風が吹いて来るような爽快さがあります。ホンダの人柄がものをいっているのでしょう。小さな町工場から身を起こし、世界のホンダにまで育て上げた技術者・実業家としてのみずからの風貌を、なんの飾り気もなく等身大で... 続きをみる
-
- # ウクレレ教室
- # 今日の一曲
