横浜5-5巨人 大まか版 9/9
3タテ阻止。 ここを勝つチームであってくれよという気持ちはあるが、不運や土俵際まで追い込まれた中で追いつけたのは明日以降に希望を繋いだ。 最終回の攻防の気迫、3回の戸郷の3者連続三振、5回の岡本の当たり、6回の大城の当たり、岸田が起用に応えるタイムリー、廣岡の打点、この辺りを見てチーム状態は上向きに... 続きをみる
3タテ阻止。 ここを勝つチームであってくれよという気持ちはあるが、不運や土俵際まで追い込まれた中で追いつけたのは明日以降に希望を繋いだ。 最終回の攻防の気迫、3回の戸郷の3者連続三振、5回の岡本の当たり、6回の大城の当たり、岸田が起用に応えるタイムリー、廣岡の打点、この辺りを見てチーム状態は上向きに... 続きをみる
予告先発は坂本と戸郷。 戸郷としては、早い回にセットでの投球をする機会がくるか。 正味、今の戸郷の懸念点はランナーを置いた投球だけ。 それが中盤から終盤ににえらい目にあっている理由であり、スタミナ面では無いやろう。 2死からや、下位には走者無しでもセットで投げてみるのも一つかなと見ている。 オーステ... 続きをみる
予告先発は大貫と山口。 山口としては、立ち上がりを冷静に立ち振る舞えるか。 最近の投球を見ても明らかに立ち上がりへの意識を強くマウンドに上がっているのを感じる。 前回はそれが裏目と出て、エラーに繋がったのかなと。 もちろん山口は立ち上がり次第で命運を分けてしまう傾向があるのでこれまで通り飛ばしていっ... 続きをみる
粘勝。 こんな言葉があるらしい。 完勝と大まか版では書いたが、こっちの方が当てはまっている様に思う。 打順入れ替え、丸のスタメン外し、投手陣の踏ん張り、チーム状態がこの2週間最悪手前ぐらいにはなっていたがまさに手を替え品を替え粘り強く戦ってくれている。 それが実った勝利だった。 1番ウィーラー、8番... 続きをみる
投手戦を勝れず、引き分け。 打線が冷え冷えで柳相手となると、そう点は取れんわなぁ。 やからこそ好投したのになんやが、戸郷にはチームを勝たせる投球をして欲しかった。 あれだけの内容で投げられたのやから、ビシエドの一発は意識次第で防げた筈。 その悔しさが非常に強い試合だった。 初回から振り返り、最後に引... 続きをみる
予告先発は柳と戸郷。 戸郷としては、試合展開に応じた投球が出来るか。 先制、ビシエド以外の先頭四球、下位への四球、これさえ許さなければ十分柳とやり合える。それだけの投球を後半戦に入ってからは見せてくれているので、期待している。 広いバンテリンなので、直球でガンガン押し堂々たる投球でチームに勢いを与え... 続きをみる
完敗。 序盤の4失点は大野相手には苦しかった。 初回から振り返り、最後に敗因を。 試合前の注目、対策記事から見たこの試合についても。 1回表 大野 丸、四球。 じっくり選球し、ストレートの四球。 坂本、空振り三振。 四球後の甘い初球の直球、狙えず。 それが悔やまれる三振。 直球攻め。 ウィーラー、三... 続きをみる
大敗。 分かりやすい敗因がはっきりしてる試合だった。 菅野、岡本、両軸の共倒れは見応えないわ。 どっちもの活躍で快勝といった試合を今年中、いや来週期待する。 そんな試合を初回から振り返り、最後に敗因を。 試合前の注目、対策記事から見たこの試合についても。 1回表 菅野 野間、左飛。 1球で1アウト取... 続きをみる
予告先発は菅野と九里。 菅野としては、直球が走り、フォークの精度良く投げられるかが勝負所。 前回の2軍登板を見ると、立ち上がりは調整という気が強かったのか抑える気を感じない投球で直球の球威、変化球のキレも非常に悪かった。 だが2軍相手に連打され失点を許してからは、本能的なのかギアを上げた投球で直球の... 続きをみる
連勝、このカードの勝ち越しを決めた。 先発が崩れた試合で、集中力を切らさず踏ん張り最終的に勝てた価値は非常に高く、先週の悪い流れは払拭出来た様に思う。 そんな試合を初回から振り返り、最後に勝因を。 試合前の注目、対策記事から見たこの試合についても。 1回表 直江 野間、左二塁打。 制球定まらず。 直... 続きをみる
予告先発は直江と玉村。 遅くなり申し訳ない。 もう試合開始まで1時間を切っているので、簡潔に。 直江には、フォークの落差を活かした投球で初勝利を。 攻撃陣としては、ウィーラー、中田の長打。 直感と同じ左腕の今永から一発を放った2人と言う事で。 こんな所で今日はご勘弁を。 以上。 元通り満員の球場で大... 続きをみる
連敗ストップ。 先週の悪い流れを払拭出来たと言い切れる試合内容では無かったが、辛抱強く踏ん張れたのが勝利に繋がった。 序盤に打線がツキに見放されていた中で広島打線を寄せ付けないメルの力量は頼もしい限り。 現状の先発陣でも大型連敗は避けられるだけの力ある投手が揃っているのは、安定感ある戦いを計算出来て... 続きをみる
予告先発はメルと森下。 メルの制球面に注目している。 五輪の疲れも考慮してか、中9日での登板。 前回登板ではモロにその影響があったのか、制球にメルらしい緻密さが無かった。 この少し長めの間隔により、疲れが取れ制球面にらしさが戻ってきている事を願いたい。 それさえあれば、投手戦となっても十分張り合える... 続きをみる
更新が遅れ、タイムリーな記事とならず申し訳ない。 昨日の試合で負け無かった意味は大きい。 失点の内容を見ても、打線の圧倒のされ方を見ても、チーム状態が著しく悪化し急降下する始まりの様な6回までの試合展開だった。 こっからの大型連敗は首位争い脱落に大きく繋がる。 それを食い止めた同点劇。 戻ってきた中... 続きをみる
完敗。 見所の少ない試合だった。 流れを最初から最後まで掴めずといった敗戦で、ある種悔いは無い。 そんな試合を初回から振り返り、最後に敗因を。 試合前の注目、対策記事から見たこの試合についても。 1回表 山口 桑原、右中二塁打。 真ん中直球の失投を打たれ。 森、一ゴロ。 カウントを作りたい所だったが... 続きをみる
予告先発は山口と京山。 山口としては、立ち上がりを上手く切り抜けられるか。 前回同様、飛ばし気味でも無失点スタートし、中盤あたりで力感の調整をするというのがイニング面でも最良に思う。 カード頭という事で、好調オースティンの打撃を内角攻め等で崩す投球に期待すると同時に宮崎、ソトを目覚めさせぬ様徹底的に... 続きをみる
結果は3勝5敗。 前半戦の最後3カードだったが、負け越し2つ勝ち越し1つだった。 だがその勝ち越し1つが阪神とのカードと、巨人のしぶとさ、地力は感じる事が出来た。 6月の大型連勝の反動があったのか、チーム状態は下降気味でタイムリー欠乏症と中々苦しかったがそれでも先週は5分でいけた所に投打のバランス力... 続きをみる
予告先発は西と高橋。 高橋としては、思いっきり飛ばしてでも、いける所まで無失点投球を続けてくれる事に期待する。 昨日の勢いに乗っていく為にも、主導権を握るまでは相手を抑え続けてもらいたい。 その為にも直球の精度が肝心となってくるやろう。 どんな状況でも、大山を完全に封じられるかが勝負所。 相手に勢い... 続きをみる
快勝で連敗ストップ。 7月チーム状態悪いなぁと思いながらも、なんやかんやこの勝利で5分と踏ん張り強く戦えている。 で、この快勝は前半戦残り3試合に大きく期待が持てる試合だった。 打者の復調具合を中心に初回から振り返る。 1回表 伊藤 松原、四球。 外角の選球良かったが、フルカウントになった球を見逃し... 続きをみる
メルの実力通りの好投、個々の選手の復調があり打線復活と価値ある勝利。 昨日の惨敗から今日は快勝と鬱憤を晴らせる試合だった。 まずは先発メルの安定感抜群の投球。 試合前から制球さえ普段通り厳しく投げられれば抑えられるやろうと見てましたが、制球だけやなく剛柔兼ね備えた見事なピッチングだった。 前回の守備... 続きをみる
打線も復調し快勝! メルの実力通りの好投、松原、ウィーラーの復調が打線を復活させた。 苦しいチーム状態から解放される価値ある1勝。 ながら聴きとして軽く聴いてくれると嬉しいです。 以上。 元通り満員の球場で大声で応援出来る様、手洗いして予防しましょう。 ご覧下さりありがとうございました。 巨人ファン... 続きをみる
予告先発は伊藤とメル。 メルとしては、制球さえ普段通り厳しく投げられれば抑えられるやろう。 逆方向にしぶとく打ってくる左打者が多い阪神打線なだけに、その左打者をどれだけ封じ込めるかが勝負所とみている。 佐藤以外の左打者は強振してくる訳でもないので、内角にしつこく投げ崩していってもらいたい。 展開勝負... 続きをみる
雨天コールド負け。 たらればを言えばキリが無い試合だった。 エラーが無ければ、打順が違えば、7回にコールドとならなければ、色々思いはあるが気分がクールダウンしプラス思考な自分が戻ってきて思うのは、点差が3あっての中止は精神的に悔しさはマシかなと。 仮にエラーがなく1点差で無死2.3塁で終えられてたと... 続きをみる
さぁ、こっからというチャンスで雨天コールド負け。 だが野外球場で天気も不安定な中、それに対応出来なかった巨人の完敗かなと思う。 3回の2連続エラーで先制を許す。 もちろんこれは痛かった。 ただ戸郷がピンチで力任せに投げる訳ではなく、制球重視で1失点するも2アウトまでいけたのは成長を感じた。 だがそこ... 続きをみる
1-0の完封負け。 打順はこのままでええのか考察しながら、初回から振り返る。 1回表 直江 京田、遊直。 坂本、大好守。 久しぶりに坂本の飛び込んでのライナーキャッチを見た。 チーム、直江の士気を上げる最高のプレー。 加藤翔、一飛。 大島、二ゴロ。 フォークの制球良く。 直球の走り、キレも良く、フォ... 続きをみる
接戦をなんとかものにする事が出来た。 失投あり、打線は3安打、それでも勝てた勝因を考察しながら初回から振り返る。 1回表 山口 高松、中安。 京田、三ゴロ。 盗塁阻止。 見事小林。 大島、遊ゴロ。 安定感ある山口の立ち上がり。 1回裏 福谷 梶谷、一ゴロ。 坂本、右邪飛。 丸、左飛。 甘い球の打ち損... 続きをみる
予告先発は上茶谷とメル。 メルとしては、変化球を低めに集められるかが勝負所。 今年更に良くなった直球は武器になると思うが、それだけでは今の両助っ人には危険。 直球を意識させながら、低めのボール球の変化球を決め球とし両助っ人を翻弄していければ打線を分断出来試合を作れる率は高まるやろう。 その他に繋げら... 続きをみる
1-0の完封負け。 こうゆー試合は一発で決まるという、教科書通りの展開。 敗因やたらればを追っても今日はおもろないので、良かった点を探りながら初回から振り返る。 1回表 山口 菊池、空振り三振。 甘い球2球で追い込めたのが助かり、決め球のフォークは完璧な所から落ちた。 西川、空振り三振。 フォークを... 続きをみる
快勝。 相手から見ても強さを感じてるやろうといった試合。 チーム状態が良いとこうゆう強さがあるなというのを大まか版で述べた所以外で細かく探りながら、初回から振り返る。 1回表 スアレス 松原、右本塁打。 振りにいきながら、選球出来る様に。 速球に振り負けず、打った瞬間見事に芯で捉えた。 ヤクルト0-... 続きをみる
予告先発は石川とメル。 メルとしては、前回の登板から切り替え自分の投球が出来るかが勝負所。 脅威のヤクルト打線ではあるが、やる事は何も変わらず内角に厳しく投げ込み、低めに変化球を集め緩急で抑えていってもらいたい。 4番が軸の打線なので、その前に無駄な四死球なくタイの状況で村上と勝負してくれるのを期待... 続きをみる
遅なってしまいました。 なので、今週に活きてきそうな事を探りながら初回から振り返る。 1回表 秋山 松原、一ゴロ。 甘い変化球打ち損じ。 ウィーラー、左飛。 ええ当たりも正面に。 丸、一ゴロ。 真ん中付近に球が集まっていたが、ヒットと出来ず3凡。 もったいない攻撃。 1回裏 高橋 近本、投ゴロ。 中... 続きをみる
予告先発は戸郷と立野。 戸郷には、プロ初登板の相手先発に格というのを見せつけてもらいたい。 力通りに投げられれば、今の日ハムのチーム状態なら好投する確率は高い様に思うが、今日は四球を極力無くせるかが勝負所と見ている。 昨日の相手の攻撃を見ていると打線としての機能がだいぶ弱まっている様に感じ、こうゆう... 続きをみる
予告先発は横川とダーモディ。 横川としては、前日の相手打線の勢いを躱す事が重要。 主導権を握るまで、粘り強く投げてもらいたい。 やるべきは昨日の高橋と同じく、内に直球外に変化球と基本通りの投球が出来るかが勝負所やろう。 昨日の試合を見ると力対力より、制球力で勝負する方が分がありそうなので横川には期待... 続きをみる
結果は3勝3敗。 交流戦が開幕しパリーグ上位2チームといきなり対戦だった1週間を5分とまぁ無難なスタート。 勝利は2戦が逆転、1戦が大接戦を競り勝つ価値ある3勝で、3敗はどうしようもない内容の敗戦、相手を思うと主力を欠いた戦いの中で上出来に思う。 それにしても長打力が目立った1週間だった。 特に長打... 続きをみる
予告先発はマルティネスとサンチェス。 サンチェスとしては、直球の走り、これが勝負所。 ええ時のサンチェスのキレのある直球があれば、ストレート主体の投球をしても十分通用するやろう。 四球を嫌い窮屈な投球にならない事だけには気をつけて投げてもいたい。 誰がキャッチャーか分からないが、クリーンナップとの対... 続きをみる
予告先発は石川と畠。 ただの交流戦やのに特別感をどうしても持ってしまうソフトバンクとのカードが、いよいよ始まる。 畠としては、昇格後自分の投球がどんな場面でも出来る様になってるので期待したい。 畠の精神的なものの真価を測るには、もってこいの相手やろう。 この試合で以降の畠に対する見方を自分の中で定め... 続きをみる
交流戦開幕試合を快勝と幸先良いスタートをきれた。 楽天に限らずパリーグ相手には機動力を使いながら戦ってくれればと見ていた自分としては3盗塁に留まらず積極走塁が見られたのは求めている野球、戦い方だった。 色々あった試合だが、攻撃陣としては岡本のノーヒット以外ほぼ完璧かなと。 3回までに8安打しながら2... 続きをみる
予告先発は福谷と今村。 今村はええ投球をしていても流れ、相手の勢いに飲まれ込む事がここ最近は目立っている。 先発ローテレベルの投球は出来る様になった。 次は相手の流れ、勢いを食い止め自軍に流れを呼び込む投球に期待する。 それと四死球が多くなってきた事も、自らを苦しめている所でもあるので、いらぬ四死球... 続きをみる
予告先発はロドリゲスとサンチェス。 サンチェスとしては、いつも通り立ち上がりここをなんとか踏ん張り中盤に向かってもらいたい。 全体的に低調に感じる中日打線だったが、だからこそ1.2番を抑えこむのがより大事となるやろう。 きたかロドリゲス。 苦労させられた印象が強いが、去年攻略した時と同じく粘って球数... 続きをみる
予告先発は大野と畠。 畠としては、広い球場なのでより直球で押していき、飛ばし気味でもいいから自分の持ち味を貫く投球に期待する。 今の畠には自信を持って投げられる事が大事で、相手エースに投げ勝つとなると今後に大きく活きてくるやろう。 その為にもまずは、四球だそうが先制されようが自分の力を出し切り勝負し... 続きをみる
気持ちええ、まさに快勝。 個々の選手に求めるほぼ全てをやってのけてくれた完勝。 投打共に自分の快楽の詰め合わせの様な試合だった。 時間無いので手短に(多分)まとめる。 戸郷。 降格以降直球の精度が悪く心配していたが、これぞ戸郷やという球威、球速が戻り何より。 セットで球威が落ちたのが課題として残った... 続きをみる
広島との10回戦について語りました。 戸郷の直球も戻り、求めている通りの内容。 ながら聴きとして軽く聴いてくれると嬉しいです。 以上。 元通り満員の球場で大声で応援出来る様、手洗いして予防しましょう。 ご覧下さりありがとうございました。 巨人ファンの方、賛同して頂いた方クリックを頼まして〜! にほん... 続きをみる
苦しい試合やったが、もっと楽に出来る所は無かったか初回から振り返る。 1回表 サンチェス 近本、中安。 決め球甘く。 糸原、中安。 エンドランが、1.2塁に留まったのはツキあり。 マルテ、三ゴロ併殺。 岡本の堅守が救った。 佐藤、左中二塁打。 初球のシュート回転した甘い球を見逃されたのはツキあり。 ... 続きをみる
予告先発はサンチェスと伊藤。 サンチェスとしては、いつもと変わらず立ち上がり、ここを粘り強く無失点、最小失点で切り抜けられるかが勝負所。 相手先発はルーキーとあり、今までの展開を見ていても大量リードに守られての好投を続けているので緊張感ある試合にする為にも先制、早いうちに複数点差とされない投球に期待... 続きをみる
楽な試合やなかったが、よく勝ったなとチーム力の高さを感じる1勝だった。 坂本を欠いた初戦だったが、今日に関しては穴を感じさせない野球が出来た。 毎度毎度上手い事いかないのは覚悟しているが、大きな穴とならずそれなりに乗り越えてくれる事を期待できる試合内容だった。 まずは2番ウィーラー。 坂本が担ってい... 続きをみる
予告先発は床田と高橋。 高橋としては、ここまで安定した投球を続けているが唯一不安定なのは立ち上がり。 そこを粘り強く投げられているからこそ結果も文句なしだが、今日もピンチを切り抜けながら失点少なく中盤までいってもらいたい。 菊池、鈴木にボール球を使いやすく対戦する為にも他の打者をいかに抑え込めるかが... 続きをみる
久しぶりにこれぞ巨人やという試合が見れ、強さを感じれる気持ちのええ試合。 去年、一昨年を思い出す驚きの原采配が炸裂していたが、それがハマった事で勢いがつきそうやと今後に期待が持てる1勝だった。 先発、畠。 鈴木に逆転弾を浴びようと、ボークがあろうと、盗塁阻止後に四球を出そうと、その後崩れる事なく投げ... 続きをみる
広島との7回戦について語りました。 9回の好守2つ、これが今日の全てかなと。 今季1番の勝利に思う。 ながら聴きとして軽く聴いてくれると嬉しいです。 以上。 元通り満員の球場で大声で応援出来る様、手洗いして予防しましょう。 ご覧下さりありがとうございました。 巨人ファンの方、賛同して頂いた方クリック... 続きをみる
予告先発は森下と畠。 畠には、前回と同じ過ちがない様自分の投球のみを心がけて投げてもらいたい。 四球連発しようが、不用意に投げたのが打たれようが、次に対する集中力を高める事さえ出来れば今後に活きるはず。 次も見たいと思わす投球に期待する。 打線としては、ウィーラー、スモーク、梶谷に託したい所。 現状... 続きをみる
結果は2勝2敗。 新助っ人2人が一軍合流で注目していた1週間だったが、初日にテームズ離脱と残念な事に。 テームズは下での活躍に打力では期待していたのやが、課題の守備面でやらかしてしまいアキレス腱断裂。 余談やが、怪我後の次の日に1軍に顔を出し挨拶、謝罪をしたり、記念品としてゲットしたラム肉を寮の若い... 続きをみる
遅なりましたが、良ければ。 今村は1個1個の球質は良く、低めにも集めていた。 大城のリード通りの丁寧な投球だったように思う。 これだけ低めに集め打たれてしまうのも珍しいとは思うが、狙われていたのは確か。 低めに単調に要求し過ぎたのが悪かったかなと。 大城には、シーズン序盤にええ経験値となる試合だった... 続きをみる
広島戦に続く大逆転勝利未遂。 ここを勝ち切れん所に去年、一昨年と比べ弱いチームやなと残念に思う試合だった。 後ろからいくと、大島に決定打を打たれた場面。 大島との勝負を選んだというよりかは、満塁にして押し出しを嫌ったのやろう。 だが最近のビエイラの制球を思うと、自分は大島との勝負を避けた方が分があっ... 続きをみる
無茶苦茶な試合やった。 喜ばしい事、残念な事、多すぎた。 テームズ期待しとったんやけど、アキレス腱断裂てか。 まぁ、あの守備では遅かれ早かれなにかしらの事はあったかもしれんわな。 けど重症過ぎるわ。 巨人にいつまでいるか分からないが、貢献してくれる日を待つしかない。 代わりというか、松原、ウィーラー... 続きをみる
乱打戦制す。 言いたい事は山ほどあるが、ちょっと時間無いんで、ほんまに大まか版、簡潔版となります。 詳しくは深読み版でやります。 畠。 サンタナに四球を与え、確かにもったいなかった。 だが、そんな事でヒヨって元山に2Bとなった時点で引きずったように置きにいったのが許せん。 精神的なものだけで取られた... 続きをみる
ヤクルトとの4回戦について語りました。 テームズ残念やが、元気な姿で戻ってきてくれ。 そんな中、ウィーラーがいてくれ良かった。 ながら聴きとして軽く聴いてくれると嬉しいです。 以上。 元通り満員の球場で大声で応援出来る様、手洗いして予防しましょう。 ご覧下さりありがとうございました。 巨人ファンの方... 続きをみる
予告先発は戸郷と高橋。 戸郷としては、前日乗せてしまった恐れのある鈴木を封じる事が出来るかが勝負所。 窮屈な投球にならない為にも、鈴木の前に出来るだけランナーを出さない投球をしてもらいたい。 四球を出しながらでも抑えるのが戸郷のスタイルなので、仮に満塁だとしても置きにいかず腕を振り力勝負で勝ってくれ... 続きをみる
今回もタイトル通り。 色々予想外だった野上の好投だった。 今季の開幕前の実戦で好投、内容も良かったので期待度は高かったが直球主体であれだけの投球をするとは思わなかった。 変化球のキレとそこそこの制球で抑えてくれればという期待やったが、あそこまでビタビタに制球が完璧に決まるとは想像以上だった。 抹消に... 続きをみる
予告先発は松葉と高橋。 高橋としては、大島、周平、京田、根尾と左打者をどこまで抑えられるかが繋がれないポイントかなと見ている。 オープン戦や開幕前の初登板を見てると、右打者に対してはそれなりに計算というか、信頼を置ける投手やと思っている。 四球崩れだけ無い事を期待する。 打線としては、何度か苦しめら... 続きをみる
井納の移籍後初登板、チーム初黒星、だがチーム初凡ミス無しだった試合を初回から振り返っていきたい。 1回表 厳しいストライク判定もあったが、関係なく結果を残す梶谷の頼もしさ。 審判の判定が流れを変える事もあるだけに、大きいヒット。 ウィーラー、高めを完璧に2ラン。 これは助っ人の怪力。 自分の思い通り... 続きをみる
試合後すぐは不満たっぷりだったが、良かった所も複数あったのでそこら辺を中心に初回から振り返っていきたい。 1回表 梶谷の当たり前の様に球数投げさせる所に、ええ投手を攻略する事の少なかった去年より打線の上積みが期待が出来る。 凡打した球は、甘い球やが苦手な所か。 ウィーラー、真ん中打ち損じた後でも2球... 続きをみる
予告先発は大野とサンチェス。 今季初ビジター試合という事でより先制点が大事となってくる。 サンチェスとしては、中距離打者が揃っている打線相手にボール球を巧く使い球数を要してでも繋がりを切っていき、相手先発の事を踏まえても先制点を与えない投球をしてもらいたい。 連打をいかにして防げるかがポイントと見て... 続きをみる
絶対に負けられない中で、横浜打線にはこれ以上ない攻撃をされたが、巨人は地力の強さでなんとか上回る事が出来たといった印象の試合だった。 スタメンに関してはオープン戦での内容も含め総合的に妥当だったと思う。 初回から振り返っていきたい。 1回表 菅野の立ち上がり、先頭桑原に初球アウトローカットから入り隙... 続きをみる
いやー、劇的な試合で想定外の試合でした。 開幕戦は相手エースと対するとあって点が入らんイメージですが、こんな乱打戦のルーズベルトゲームになるとは。 相手のチーム事情、展開、菅野が登板とあって勝たん訳にはいかん試合で引き分けでも敗戦でも無く、取れたというのは今季を占う意味でも大きかった。 9回制には経... 続きをみる
どえらい展開やった開幕戦を振り返り語りました! 勝てて何よりや! ながら聴きとして軽く聴いてくれると嬉しいです。 以上。 元通り満員の球場で大声で応援出来る様、手洗いして予防しましょう。 ご覧下さりありがとうございました。 巨人ファンの方、賛同して頂いた方クリックを頼まして〜! にほんブログ村 4/... 続きをみる
オープン戦が終わり、今年の期待度がほぼほぼ決まった。 今日は開幕戦という事で、今年も現時点での理想のオーダーについて考えていきたい。 新助っ人2人は無し。 1番 ライト梶谷 打力、走力を踏まえ共に梶谷以上の適任者などいない。 怪我なく最後まで不動の1番打者としての活躍に期待。 2番 セカンド若林 走... 続きをみる
まー君相手に先制したが、逆転負け。 敗因は豊樹、戸根の不甲斐無さで間違い無いが、流れとしては先制した後に再び作ったチャンスで中島に後1本が出なかった所かなと。 計何点取ったら勝てるという競技やないので、取れる時、取りやすい時に得点しないと後が苦しい。 まー君を攻め入るタイミングはあの場面だった。 で... 続きをみる
長くなってもうたんで、今日はメイン記事を野手編と投手編と分けます。 1(右)梶谷 3-1 2打席目のヒットは最大限にひきつけ、流す見事なバッティング。 バット飛ばした後も顔色一つ変わらない精神力も頼もしい限り。 若林 2-1 1打席目は、外角の直球を逆方向に文句なしの二塁打。 無理なく上から叩いたお... 続きをみる
菅野が今年初実戦と言う事で、いよいよ開幕を意識した試合、調整が始まってきた。 選手によってはより内容、結果が求められる試合が続いていく。 そんな中でどの選手が秀でていくのか、注目していきたい。 では今日の広島戦の1人1人の感想を。 野手陣。 梶谷 3-2 変化球への対応、直球に振りまけない振り、共に... 続きをみる
今日から沖縄那覇キャンプがスタート。 そして八百板が支配下登録! なんか2/1みたいな気分になりますな。 フリーバッティングを主に最後八百板の支配下登録の感想を書きます。 フリーバッティング。 坂本、亀井、中島、梶谷。 S班の振りはどの球でも同じ軌道でバットが出ていて1年結果を出し続ける選手とはとい... 続きをみる
対戦成績 0勝4敗 日本シリーズ敗退 ソフトバンクを意識して挑んだ昨季の巨人だったが、リベンジのチャンスを得るもより差をつけられ完敗。 正直どうしようも無かった。 同じ4連敗だったが19年とは比べ物にならないぐらい相手との差が開いていて、勝負事なので勝ち目はありはしたが極僅かな隙間にほぼ完璧につけこ... 続きをみる
巨人の助っ人選手に期待する成績と、枠の使い方について語りました。 久しぶりに充実しそうな助っ人層になった巨人。 この枠の争いも激しくなりそうだ。 空いた時間に良ければ効いてもらいたいです! https://stand.fm/episodes/600710ca83a482e6a9525add 以上。 ... 続きをみる
対戦成績 12勝9敗3分 勝ち越し3 6年ぶりに広島に勝ち越し。 相手が3連覇中は絶望的に勝てなかったりと、苦しんだ近年だったが昨年あたりからファン目線でも苦手意識が薄れていき昨年は途中から全く無くなったという印象。 まぁ、苦手というより強かったというのが正しい表現で順位にもそれがそのまま現れていた... 続きをみる
対戦成績 12勝10敗2分 勝ち越し2 4年連続で勝ち越せてはいるが、特に近年は苦戦している印象があり勝ち越している体感はそんなに得られていない。 試合内容が相手の方が特に後半は良かったというのも要因の一つかなと考えている。 巨人は勝てる試合(リードが大きめ)を落とさない戦いをしたとすると、中日は逆... 続きをみる
重信、69点。 打率.256 本塁打1 打点6 三振33 盗塁5 1年目から期待していたが、18年に結果が出始めてから今でも変わらず青木レベルの選手になると大きく期待している選手。 だが期待を超えてきたシーズンは5年間1度もなし。 巨人の選手の中で最ももどかしい選手の1人と思っている。 昨季も神宮の... 続きをみる
力差を感じる連敗。 今村で最多勝相手に力及ばず落としたのは想定内。 けども菅野で落とした後だけに、ここで最多勝相手に今村で勝ち戦績だけでなく精神的にもタイに持ち込みたい試合だった。 こんな最悪な点差になったのはソフトバンクの強さだけでは無い。 全く巨人の野球が大阪では出来なかった。 させて貰えなかっ... 続きをみる
ついに明日。 気分が高揚してきますな! どんな形でもいい。 なんでもええから、日本一! 絶対に掴んでくれ! まずは昨日びっくりしたニュースとして、全試合DH制で戦う事に。 原監督の有利不利を度外視して発言には、渋い男やなぁと感動したがまぁそんな事より。 これはこのシリーズのポイントとなりそうなルール... 続きをみる
予告先発はサンチェスと野村。 ここ最近の安定感を見ると、菅野に次ぐのは戸郷かサンチェスかという所まで来ている。 後に2戦任せたいのはどちらかという見極めの時期に入っている。 ピンチになった時にどれだけ最小失点で抑えられるかという所に注目したい。 小林との相性にも期待。 攻撃陣はパーラが今季絶望という... 続きをみる
高木守道氏の追悼試合という事で1994年の「10・8」のナゴヤ球場のスコアボードが再現されたりしていた。 巨人ファンにとっても貴重な物を見して貰った。 試合の方は完勝。 求めていた内容通りの勝ち方で、満足度の高い試合だった。 先発畠は7回無失点。 100球を超えても崩れず、粘り強く投げられて良かった... 続きをみる
球団新記録の開幕12連勝達成! やってくれましたな。 本音を言うと昨日の試合はほぼここにしか興味が無かった。 けども、菅野だけの力では無い。 菅野の言葉通り、チームで勝った試合だった。 その辺の詳細を。 初回の菅野の投球は非常に不安定だった。 表の攻撃で先制点を取れず、中継も乱れたりと流れ的にも悪か... 続きをみる
勝負所を完璧に見極めた原監督の勝利という様な勝ち方だった。 まずはディプランが初回から最悪の内容で逆転を許すと次の回打席が回り1イニングで交代。 内容は悪かったが3失点で1点差ともう少し投げさせたくなるのが多数派だと思う。 けどそんな型など関係なしに代打を送りだせる采配は流石の決断力だ。 選手に忖度... 続きをみる
地に足のついた、ほぼ不満なき勝利! 3連敗の後に3連勝と首位にいるチームとしては順調にペナントを進められている。 先週やられた中日相手に頭を取れた価値ある1勝だ。 試合は先発戸郷が初回から圧巻の投球。 粘り強い所も見せ特にアルモンテにフルカウントまで持ってこられるも最高の制球力で落ちる球で三振を奪っ... 続きをみる
勝てずか負けずか結果は引き分けとなった。 基本的に継投の数が少ない方が勝率が高いとされている中で、巨人流オープナー。 6回までノーノーと手も足もでない相手先発の出来の良さ。 強みである坂本、丸の並びが絶不調。 亀井がスタメンで出れる状態では無い。 貯金が9。 チーム状態さえ良ければ勝てるチャンスをモ... 続きをみる
遅くなりましたが、今日ウィーラーが会見後即1軍登録されるという事で記事にしています。 ビックリしたけど、抜かり無い巨人の補強と池田が聞いた時嬉しかったという事で中々ええトレードになったんじゃないかなと思っている。 池田といえば、ルーキー時に良い投手やなぁと期待してたなぁ。 そうゆうば13連敗中に楽天... 続きをみる
ついに実現した高卒5年目リレー!黒田投手は今季こそ一軍リリーフ定着を!
二軍遠征メンバー:斎藤投手と野村選手がメンバー入り!骨牙尾は二軍調整が続く
菅井投手は中盤に崩れ打線は追加点を奪えなかったのが響きカード負け越し(L-B 3回戦)
【4.2オリックス戦】渡部HRも中継ぎが崩れる。
2日の公示:羽田投手が一軍合流!冨士投手は二軍で課題克服へ?
元祖高卒トリオ1軍揃い踏み!
移籍後初ヒットを放った石井一成選手!更に状態を上げて打線に繋がりを!
冨士大和リベンジ登板成功!
悪夢の初登板からの挽回を果たした冨士投手!課題を克服して将来の左腕エースへ!
高橋投手はバッテリーミスもあり踏ん張れず…打線は早くも今季二度目の完封負け(L-B 2回戦)
【4.1オリックス戦】守備ミスより打線を何とか。
山田投手は予定よりも早く回復中!再び鉄壁リリーフ陣の一角へ!
【西武】山田陽翔に早期復帰の可能性。
球団史に残る活躍を見せた投打のルーキー!神ドラフトへますます高まる期待!
西武対オリックス(2026年3月31日) 小島プロ初ホームラン
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[NL]🔴⚾A Birthday Arch of Triumph ── Dodgers vs. D-backs (March 29, 2026)
2026年ドジャース開幕分析 新戦力の躍動と露呈した「構造的リスク」
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[NL]🔴⚾The Roar for a Three-peat: Dodgers Dominate Opening Day with Overwhelming Power | Dodgers vs D-backs (2026.03.27)
[NL]🔴⚾The moment we have all been waiting for is finally here.The 2026 season for the Los Angeles Dodgers officially begins.
💥Five Moments Shohei Ohtani Defied Physics: Decoding Ball Flights That Silenced Even His Teammates / 大谷翔平が「物理学」を凌駕した5つの瞬間:味方さえも絶句させた異次元の弾道
🌴🌞A Melody of Memory Beyond Records: The True Nature of Yoshinobu Yamamoto's "Artistry" on the Eve of 2026 / 記録を越えた記憶の旋律:山本由伸が2026年開幕前夜に見せた「芸術」の正体
俺たちのエースはこいつだ 山本由伸が背負う「ドジャー・ブルー」の宿命
⚾️ FULL START: Shohei Ohtani’s first Spring Training start of 2026 for the Dodgers 🤩 | 大谷翔平ハイライト
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ドジャースがユニクロと提携、北米初のスポンサー収入300億円へ
🥎【Kyle Tucker Hits First Home Run After Joining the Team!】 Dodgers vs. Mariners – MLB 2026 Spring Training (March 14) / 【カイル・タッカー 移籍後初ホームラン!】ドジャースvsマリナーズ MLB2026スプリングトレーニング 3.14
「運命の3.11」 佐々木朗希、悲劇を越えてドジャースの柱へ