ツインレイのムラゴンブログ

  • オーラカラーの知識で喧嘩を回避 〜スピリチュアル活用実践編の巻〜

    vol.6 Le Soleil🌻のミーティング場所は、 光の入るカフェ☕️が定番。 場所の雰囲気で話の内容にまで影響するから、気の良いカフェを選ぶのはとても大切な2人のお約束✨😆 「、、、、。」「、、、、。」 重苦しい空気とため息の漏れる音だけが 行ったり来たり。 さっきからずっと機嫌の悪いziaには理由がある。 休日のsunnyの所に、 遠慮なくかかってくる職場からの電話に追われる私の態度が

  • 自分史上最高の魅力を放つには

    ツインレイと覚醒した女性は、 女性的な魅力が増す、、と言うけれど、 Sunnyもその意見に、一票!😄☝️ ツインとのアップダウン生活で、 心身共に疲労している筈なのに、 何故か肌は軟らかく潤い、 瞳はいつもキラキラと夢を見ているよう✨ 自分で言うんだから、間違いない!(笑) 私の周りのツインレイ女性も皆一様に美しく肝が座っていて、なんと言うか、美しさに凄味がある。 それは内側から湧き上がるように

  • 未来の景色を望み通りに描くには

    Zia「もっと寄ってよ」 Sunny 「はーい🙋‍♀️」(体をピタッと近づけて、、) Zia「俺の気持ちに!!!💢👊」 あっ、そっちか!気持ちに寄って欲しかったのね!😅 よくある2人のすれ違い。 今日は2人ともそれぞれの仕事や用事があって、出かける準備をしていた訳だけれど、 家を出るギリギリまで一緒に居たいと思ってくれているZiaのせっかくの想いを気づかず、 効率を考えてあっさり自分1人外

  • ツインと気づいた日

    今から一年と11ヶ月前。 これが、私達がツインレイと気づいた日から辿った、動揺と静寂。 そして、他に例えようのない安心感と唯一感を感じ続けた期間になります。 魂の片割れ、ツインレイの事を、 人は運命の人と言い換えて いつかその人に巡り合う事を憧れます。 そしてそれが私達の上にも起こった訳だけれど、 決して少女の頃に夢見た、 ただただ甘くて柔らかいお菓子のような経験ではなく、 今迄感じた事の無い生々

  • はじめまして

    vol.1 はじめまして😊🌻 スピリチュアルヒーラーのSunnyと、ミュージシャンのZiaです。 私達はある日を境に、友達から互いが魂の片割れ、、 ツインレイと気づいた2人です✨✨✨ まさに晴天のへきれきだった、ツインレイの覚醒を経て体験した、愛と驚きに満ちた経験 や、ライフワークであるスピリチュアルについて、そして日々を彩る小さな出来事から、思い出に残る一つ一つの事を、心の向くままに綴ってい

  • シンクロ〔オリジナルソング〕

    ✨シンクロ✨ あなたはツインレイの存在を信じますか🍀 ※公開文章より 「シンクロ」大阪ヒロ オリジナル曲弾き語り歌詞付き堺のストリートミュージシャン にほんブログ村

  • 本当に「ツインソウル」なのか?

    やばい。  さっきの記事を書いてから、 ずっと泣き続けている。 いまも「ツインソウル」なのか、そうでないのか、 毎日考えるのですが、 こんなに毎日毎日、泣くなんて、 やっぱり普通の関係性だったら、ありえない。 付き合ってもいないし、 「関係性」もなにもないんだけど…。 相手はかなり年下で、同性の女の子。 なんでそんな子に対して、 毎日涙流さないといけないんだ。 ばかやろう(きたない言葉で、ごめんな

  • 恋人は運命の人か? ツインレイ にツインソウル

    恋人を運命の人だ、 という。 たとえば、幼なじみとか、 昔付き合っていた人だった 学生時代の初恋の相手だった、 憧れの人だったとかね。 それがひょんなことから 何年ぶりかの再会できた。 それがきっかけ、 なんていうと、運命を感じる。 運命の人との出会いに憧れる人が多いから、 そう思う。 その方がロマンチックだし、 女性は基本受け身だから、 そう思いたいと言うのもあるのかもしれない。 スピリチュア的

  • カフェでのふたり

    課題も終わり、 またひとつ。 グループ研究が組まれ。 彼が先生で数週に渡り 小さな会議室での勉強会が始まった。 彼の講義を聞く時間は しあわせで。 内容は無茶苦茶難しくて大変だったけど 良い時間だった。 そして、最後の勉強会が終わり。 打ち上げをする事に。 彼はちょっと離れた席。 2次会は無く解散…。 私はちょっとだけお酒が入ったので 覚めるまでカフェに入ろうかなと思いながら…。 もしかして…って

  • 見守ってくれてる

    課題発表の日。 人前に出るのが本当に苦手な私が 勇気を持って発表したんですが…。 その後の上司や先輩のダメ出しがすごくて。 この年で申し訳ないんだけど 涙が出ちゃって…。 (涙腺弱すぎ恥) デスクに戻ると、 いろんな人が励ましてくれたんだけど、 彼もとっても遠い席から わざわざ まとめた資料を渡しに来てくれました…。 あ〜恥ずかしい…。 でも…嬉しかった…。

  • 突然のひと声

    ある時、 会社全体で、グループミッションを 与えたんだけど。 それがすっごく難しくて。 内容をまとめるのに 四苦八苦してた。 ある日、ちょうど彼のデスクの横にあるパソコンで、 いろいろ調べていたら、 彼が突然横に来て、 「大変そうだね」って 顔を覗き込まれた。 !!! その時の私の反応…! 正直ビックリして… あわあわ 「だ、大丈夫ですっ!」って 言ったけど。 顔真っ赤になってたの 気づかれなかっ

  • 1年間は何もなく…

    その後一年。 彼と私は特に目立った進展はしなかった。 だって…。 私は既婚。 彼は独身。 正直、気になる人ではあった。 (正直、好みでもあった。) でもね。 そりゃ、 だめでしょ。 遠目で、 彼が同じ部署の娘と仲良くしてるの見て いいな〜〜 なんて。 そのくらいの気持ちでいた。

  • はじめての出会い

    彼とはじめて出会ったのは、 会社の新歓飲み会の時だった。 ほぼ同時期に入社した彼は、 同じフロアでも他の部署だったので その存在を全く知りもしなかった。 その夜彼はひとり、 遅れて飲み会に参加した。 私はその時、部長のお話を聞くのに忙しく 横目で彼が席につくのを捉えた。 背の高い、スーツの似合う眼鏡の男性…。 軽く会釈はしたけれど。 彼の上司が私の事を紹介してるのを 見たような気がするけど。 その

  • 優先されること…

    やっぱり私…あなたと繋がることが 一番に優先されることになるのね… だから…自分のことは…花開かないの かもしれない… あなたとの繋がりに…有効なことしか 具現化していないって気がついて… 他の望みは私のエゴからきてるから かなっていないってわかってきたの… 私…とあなたは…リアルに逢えた瞬間… きっと……理屈じゃなく感じられるって思うの 伝わることがある、理解できることがある だから私は…それを

  • あなたを待つって…

    あなたを待つって… あなたを信じることなの? それならわたし待てるの… わたしの手のひらにあるのは 実体のない愛の確信だけだけど それでもあなたが言うなら わたし待つわ… それでも離れる前に もっとあなたからサインを 受けとりたかった…… あなたからのサインをひろいあげる ことはとても難しいの……    雄弁で慎重なあなたは 言葉を精査して発信する人だから 無駄がなさすぎて難解になるの もしかした

  • すべて賭けてしまってる……

    年齢差は気にしないって思っていたの  だけど私のあなた"猫ちゃん"…… そうは言ってもいま少しだけ 悩んでるわ…… 若いあなたの世代だと 告白なんかしないって聞いたの…… どうなの?確かに無理なこと はじめからやらない "さとり世代"ならぬ"諦め世代"……? え……ってことは やっぱり私から行かない限り 進展しないってことなの? あなたが来るのを ずっと私待つって決めてたけど あなたが来ないなら