加山雄三のムラゴンブログ
-
-
椿三十郎(つばき・さんじゅうろう)と用心棒
2012年(平成24年)DVDで映画2本を観たときの感想記録です。 椿三十郎(つばき・さんじゅうろう)と用心棒 (再鑑賞) 椿三十郎 DVD 再鑑賞の1度目は、20分経過したぐらいから、こたつの中で眠ってしまいました。目覚めたら、妻が「もう終わったよ」 しかたなく、お昼過ぎからもう一度、観てない部分... 続きをみる
-
-
「BSプレミアムシネマ」『乱れる』
『乱れる』(64)(1976.12.19.日曜映画劇場) 監督・成瀬巳喜男、脚本・松山善三。戦争で夫を亡くした後も、嫁ぎ先の酒屋に留まり、家のために懸命に尽くしてきた森田礼子(高峰秀子)。義弟の幸司(加山雄三)から愛の告白をされた彼女は、悩んだ末に幸司と共に逃避行の旅に出る。果たして2人の運命は…。... 続きをみる
-
懐かしい曲 加山雄三 お嫁においで
オイラの大好きな曲の一つ。 加山さんの曲は歌いがいのある曲がたくさんで、オイラより年上の先輩達とのカラオケではよく歌ってます。 加山雄三「お嫁においで」 イントロや曲調がスパリゾートハワイアンズにいる感じで超いい感じ。 加山さんの曲で歌えるヤツだったら90点は越えれると思います。 ホント若い頃、会社... 続きをみる
-
懐かしい曲 加山雄三 君といつまでも
月曜日の楽しみはTV東京の「YOUは何しに…」なんですが、今日は珍しく歌番組でした。 そこで観た曲。 加山雄三 - 君といつまでも ちょうど加山さんが出てました。 昨日の杉山さんの曲よりこっちの方が楽しめます。 セリフだってカッコ付けて言っちゃいますよ、オイラ…、まあウケませんが…。 でも、歌うよう... 続きをみる
-
映画「名もなく貧しく美しく」(監督・松山善三・1961年)
60年ぶりに、映画「名もなく貧しく美しく」(監督・松山善三・1961年)を観た。私が中学3年の3学期のとき、新宿の映画館で封切りされた。当時は、高峰秀子と小林桂樹の「迫真の演技」に感動して「将来、聾学校の教員になりたい」と思った。その後、成人して、10年間余り「聴覚障害教育」に携わったのだから、私に... 続きをみる
-
図書館で借りた本 と また名誉の負傷
『俺は100歳まで生きると決めた』 加山 雄三 著 1937年生まれ、 今年87歳の加山雄三さんが生きて来た 今迄の波瀾万丈な人生のことと、 【100歳まで生きる】と宣言した今の生き方を語っている本です。 この本を読むと、 今90歳前後の方で、世の中ほとんどの人が貧しかった頃に 裕福だった人達の生活... 続きをみる
-
YouTubeの貼り付け
ムラゴンブロガーの皆さんが、 YouTubeを貼り付けされているのを眺めて来て、 自分にも出来るのかな?と思い、 挑戦してみました。 わたしの大好きな映画 『道』 Nino Rota 映画「道」 La Strada ~ Gelsomina 「 道 La Strada ~ジェルソミーナ Gelsomi... 続きをみる
-
やっぱり「加山雄三」は永遠の若大将
NHKBS密着を見てました。 明るく楽しく湿っぽさなしの潔さ。 加山雄三様は、サイコーです。 残念ながら私の年令は、全盛期には、遅れたけどめちゃくちゃカッコいい‼️ 若い頃、苦労した時期もあったようですが、 そんなこと全然、感じさせない。 いつも明るく楽しく頼りがいのある 「永遠の若大将」は加山雄三... 続きをみる
-
-
紅白は知らない人ばかり。けん玉がよかった
このたびは紅白をつけっぱなしに 私たち夫婦だけの大晦日ですと、たいていどこかに出かけていますので 紅白はパスですが、 このたびは、子どもたち家族がいっしょでしたので、 紅白をつけっぱなしにしていました。 おせちなどを少々つくりながら、 チラ見していると、出演者はほとんど知らない人ばかりです。 加山雄... 続きをみる
-
まさに「永遠の若大将」
紅白の加山雄三さん。 やっぱりカッコ良い。 「永遠の若大将」は 加山雄三さんのための言葉。 後にも先にも、この称号がふさわしい人は、 いない。 確かに病の後遺症はあるけど、 それらも含めて、 音楽、歌への愛が「永遠」です。 加山雄三さんのラブソングは、 女性讃歌。 そして、生きることへの爽やかな応援... 続きをみる
-
茅ヶ崎ならでは・・・
コミュニティーバスに乗ることが多かった先週ですが、 駅に近くなると車内で「オッサンのアナウンス」が流れてくるんです。 最初は気にも留めてなく、「誰だ? このオッサン」だけの印象。 大概は女性のアナウンスが多いはず、なんで? 2回目に注意して聞いていたら、な、なんと「加山雄三」さんだった・・・(笑) ... 続きをみる
-
-
ぼかぁ、幸せだなあ。
先月、入院したのだけど、13日間も入院するなんて生まれて初めてのことかもしれない。 最初の3~4日は、さすがにしんどかったから寝て過ごし、やや楽になってからはスマホで時間をつぶしていたので、時間はあっという間に過ぎて行った。 しかし、元気が出てきてから退院までの4日ほどはキツかった。 元気が出たのに... 続きをみる
- # 加山雄三
-
眠れぬ夜の「深夜便」
出歩かないせいか、夜になっても眠くならない。 かといって、することもないので10時過ぎには就寝する。 無理に眠ろうとは思わない。 夜は灯りを消して、体を横にし、目を瞑るだけでいい。 枕辺に置いたiPhoneで、ラジオを聴く。 眠らなくてもいい贅沢を味わう。 夜は、別の魔物の棲む時間だ。 深夜の3時過... 続きをみる
-
夜空の星/君といつまでも
僕が初めて、加山雄三主演-ヒロイン星由里子の「エレキの若大将」を見たのは小学校四年生のときで、その後も大人になって、名画座での「若大将シリーズ特集」の三本立てや五本立て、あるいはテレビの映画放送などで三回くらいは見てる。70年代後半から80年代に、やはり名画座みたいな劇場でだったと思う、大都会の映画... 続きをみる
-
-
-
-
-
-
-
夜空を仰いで(仰望夜空)
「夜空を仰いで」は、日本の俳優兼シンガーソングライターの加山雄三が、自身10枚目のシングルレコードとして、1966年(昭和41年)10月15日に発表した楽曲です。 また、この曲は、加山雄三主演の映画「若大将シリーズ」の第9作として翌年元日に公開された「レッツゴー! 若大将」の主題歌としても使われてい... 続きをみる
-
加瀬邦彦さん(ワイルドワンズ)逝く
○加瀬邦彦さんが死去 「ザ・ワイルドワンズ」リーダー、「TOKIO」作曲 『想い出の渚』などのヒット曲で知られるグループサウンズ「ザ・ワイルドワンズ」のリーダーで音楽プロデューサーの加瀬邦彦(かせ・くにひこ)さんが死去したことがわかった。74歳。4月21日朝、加瀬さんが自宅で死亡しているのを家族が見... 続きをみる
-
#
短編小説
-
内田百閒『東京日記 他六篇』を読んだ感想
-
エリート会社員の彼??ちょこっとパラレル
-
『monogatary.com』に「晴れときどきトキト」という小説を書きました
-
第3話|お前それでも勇者かよ!!
-
短篇小説「河童少年のモイモイモイスチャー日記 其ノ二十八」
-
第2話|授与された職業でまさかの事態!!
-
金色の雨音
-
【短編小説】 日米安全保障条約発動!
-
第1話 僕の職業授与の日
-
ある日曜日
-
スイーツ・お菓子が出てくる小説 おすすめはコレ!
-
グルメ小説 おいしそうな表紙!読みやすいおすすめ本はコレ!
-
揺らぐ黄昏続編 砂の残る夜 Rui story
-
抗うつ薬の離脱症状で起き上がれない日々。。。
-
揺れる黄昏 Rui story
-
-
#
体験レッスン
-
靴型白磁☆かわいらしいといぷー転写紙にイチゴ~かわいさに気持ちもウキウキですね!
-
【生徒様作品】体験後初作品~オリジナルデザイン初級を描いてくださりました
-
レッスンの準備
-
7月8月のスケジュールです☆夏休み体験もご相談ください
-
【新作】2017年の本ですが 変わらず素敵な作品に生徒様も制作意欲がわきます
-
【近況報告】最近blogが止まっている理由
-
ご紹介ありがとうございました*体験レッスン
-
”レッスンの様子〜その2”
-
140歳おめでとうございます!
-
140歳おめでとうございます!
-
”公開‼️新規開講❣️”
-
【生徒様作品】タイルアート人気です☆土曜日レッスンお待ちしてます
-
トールペイント体験レッスン☆初めての作品がかわいすぎる
-
【そのまま使える】ピアノ教室の生徒募集チラシ文例3選!心を掴むキャッチコピーのコツ
-
【体験レッスン】楽譜が読めなくても大丈夫!初めての声楽・ボイトレ個人レッスン
-
