両親と長野⑤ 東山魁夷会館35周年記念展と人の命運の残酷さと
長野2日目。 弟と両親とは午後からの待ち合わせ。 朝食のあと、美術館へ行きました。 長野県立美術館の併設館、 東山魁夷館会館が35周年だそうで、 東山魁夷氏が手がけた皇居宮殿内にある 壁画の原寸大下絵が公開中でした。 こちらがその壁画の下図。 「朝明けの潮 色分け大下図」 開館後、まもなくだったので... 続きをみる
長野2日目。 弟と両親とは午後からの待ち合わせ。 朝食のあと、美術館へ行きました。 長野県立美術館の併設館、 東山魁夷館会館が35周年だそうで、 東山魁夷氏が手がけた皇居宮殿内にある 壁画の原寸大下絵が公開中でした。 こちらがその壁画の下図。 「朝明けの潮 色分け大下図」 開館後、まもなくだったので... 続きをみる
チョムリアップスォ カンボジアでの交通事情について少し カンボジアでの移動手段は主にバス 長距離バスを利用しています バス会社はいくつかあるけど日本人がよく使っている バス会社はVireak Buntham Express バス以外にフェリーや宅配も行なっている 私もプノンペンやその他の都市に行くと... 続きをみる
おはようございます 遊びに来ていただき ありがとうございます ♡ ╰(*´︶`*)╯ ♡ 🍀 🍀 🍀 気絶の翌日は 仕事だった マズイ💦💦 シャワー浴びなきゃ 💦💦 それより前に 👱♀️の好物朝?
|ω・) ソーッ・・・ 皆さん、ご機嫌よろしゅうに。 今回は『老子』の21章です。今日は「道」なるものの説明。大いなる徳を身につけるには「道」と一体化しなければならない。と言ったあとに、では「道」とはどんなものであるか? そんな章になっています。 『老子』第21章 道之物、唯恍唯忽。忽呵恍呵、中有象... 続きをみる
足跡が消えていく 自分の意思ではなく消えていく 何かが変わる時に いつも同じ心境になる 過去は過去 今は今 それでも時に振り返る 足跡はなくても 道があればいい ただそれだけのこと 時に一本で 時には交差して 交差する度に分岐して 消えて現れる 最初からない道 うっすら先が見える道 夢か現か 誰かが... 続きをみる
ムラゴンブロガーの皆さんが、 YouTubeを貼り付けされているのを眺めて来て、 自分にも出来るのかな?と思い、 挑戦してみました。 わたしの大好きな映画 『道』 Nino Rota 映画「道」 La Strada ~ Gelsomina 「 道 La Strada ~ジェルソミーナ Gelsomi... 続きをみる
何も間違ってはいない 何も失ってはいない 暗く鎮まり返った道より 炎で燃え上がる道を選んで 歩いて来ただけのこと 前へ さらに前へ 行く手を照らす光のように 大丈夫 振り返った時に 大きな道が出来ているから いつも一人だった訳ではない 常に冷静だった訳でもない 例え挫けて道に倒れたとしても 誰かがそ... 続きをみる
今まで歩んできた道 これから歩んでいく道 時間軸の中で繋がっている全ての瞬間 経験として淘汰される記憶 出来事として仕舞い込まれる記憶 所有者のみが理解する全ての瞬間 ページを飾るメロディ 画像提供元:Pexels
思い掛けず近くに聞こゆピアノかな梅雨盛りなる通勤途中で ひさかたの月光のごとき笑まいせし君を思ひて道をさまよふ
水嵩を増したり春の矢作川 道の見えぬ暗き世なれど澄む月のごとく明るき君を思ふや
(〝街を変える小さなお店〟 堀部篤史さん著、 京阪神エルマガジン社) 5月4日(木)に 〝ムラゴンのアンケート〟について メール来たかな?と ちょこっと記したところ、 翌日、 muragon村運営チームさまから 〝ムラゴンの進む道を教えてください〟 アンケートについての ご丁重なメールをいただきまし... 続きをみる
苦しみは苦しみとして楽しみは楽しみとしてわが思ひ知る 学問は不楽の楽と言ひし人円熟の道ひたすら歩む
あはれ蚊を叩かずにいてうるさけれ 道もまた和語なりけるが中国の根元思想そのままなりし
東の空に一番星 それだけで泣きそうになる どこからともなくキンモクセイ それだけで泣きそうになる 君の街と僕の道と 交わることなく遠くなる 二人の思い出も重なることなく 知らない他人になっていく 東の空の一番星を 君はどんな思いで見上げるの どこからともなくキンモクセイ それだけで泣きそうになる
白石一文さんの「道」 読了しました。 週刊文春の書評を読み、図書館に予約を入れて 一気に読みました。 娘の事故死をきっかけに、うつ病を発症した妻の介護に疲れ切った50代の男。 娘が死ななければ、 妻はうつ病にならないし、 自分も地方に転勤せずに会社では主流を歩み続けられているはず… 果たしてそのやり... 続きをみる
NHKのドラマや、「72時間」などドキュメンタリーが好きなんですが、見逃してばかり。 ひと月990円とお高いのですが オンデマンドに加入しました。 そしたら同居兄も入っていたらしく、 NHK料金プラスオンデマンド。 なんだか悔しいのですが、観たかったドラマもたくさんあるし、楽しみ❣️ 読みたかった本... 続きをみる
こんにちは 朝晩がすっかり涼しくなり 長袖のルームウェアを 引っ張り出してきました。 夜になり さっそく袖を通した息子。 確かに長袖だったルームウェアの袖が 7分丈に。。 ウェアが小さくなっちゃった! …ではなくて また気付かないうちに 大きくなっている子どもの成長を 感じたのでした。 (トンコさん... 続きをみる
今日はちょっと足を延ばして歩いて50分くらいの場所にある、 谷田の宮後公園にスケッチに行ってきました。 公園には芝生に覆われた古墳がありその上に座ってスケッチしました。 木とベンチがあって穏やかな雰囲気が漂っています。 絵を描いた場所は公園の一部分だけだけど、 描くのに難しそうなパーゴラがあったり、... 続きをみる
春雨や傘を畳んで歩く道 春雨やビル並ぶ町濡らしけり
事故ありし通勤路なり冬鴉 どこまでも真っ直ぐな道冬の道
「道」について、色々と、言ってきたわけだが、「働くということ」についての考察を、やめていたわけではない。 わたしの目指す本題は、現代の資本主義経済の直中にあって、働くということの意味合いを、問いたいというものであった。 ただ、この問いは、直球で攻めていっても、決して、陥落しそうもない問いであることは... 続きをみる
ここで、「道」の本場である東洋思想は、道というものをどのように考えているのかを概観することにしてみたい。 先ず、荻生徂徠によれば、「道」というものは儒教の中で、発見されたものであるという。 古<いにしえ>の聖人たちの創作したもっとも優れたものの一つとして、「道」があったのであり、古来、「生民<しょう... 続きをみる
「働くということ」と「道」というものついて、相通ずるものがあるかということを、かんがえたいため、ここで、 道ということについての、欧米やイスラーム圏の人々の考え方のあらましや、その大略のところを、整理して、語って行ってみたい。 欧米の人々にとっての「道」とは、直に、聖書の神が指し示した道とかんがえて... 続きをみる
よき道に導くことを才能というものならば誰ぞ才ある 才能は人を騙すの才ならず人を善導するが本意なりけり 題目と念仏それと南無三と三つの呪文のみしか知らず 雪の朝弾むこころと止まる道
働くということをかんがえて、「道」というものにまで、言及することになったのは、自分でも意外であった。 やはり、実際、書いてみなければ、出て来ないことばというものがあるようだ。 そこで、思うのは、現代日本に蔓延っている冷笑主義というものがある。わたしは、月刊誌や週刊誌を読む習慣がない。もう、学生時代か... 続きをみる
何のために働くかと、問われると非常に多くの人が、生活のためと応えることだろう。 これは、これで無理のない応え方のようだが、何の為にという、意味を問う問い方ではある。 ここで、その意味するところを、便宜上、二つに分けてかんがえてみたい。 このことは、およそ、生活上の悩みに関することと、人生の意味に関す... 続きをみる
こんにちは 12月ですね。 娘の中学受験は1月です。 あっという間です… やはり本人は 変わらずふわふわと マイペースに過ごしています( ˊᵕˋ ;)💦 …緊張感が 全く感じられません… が 彼女らしいと言えば そうなんだと思います。 こちらは数年前に 息子さんの受験を終えられた ママ友さんから ... 続きをみる
批判する人の目を見るその通りトゲトゲしきは当のその人 新しきことの古びる理のことわりさらばと言えど道は古びず することも無き秋の日の憂鬱や
以前も書いていますが🤗 好きな道(またかーい?!) すっかり木々が紅葉してます ここで飲む珈琲はホントに美味しいです 夏は新緑 冬は裸木も楽しめます (これは3月末 新緑が少し出た頃) 春には クリスマスローズや色とりどりの花が楽しめる珈琲店です そして 物を減らす事に意識が行ってしまう昨今ですが... 続きをみる
村作りも一段落したのでそうくん村から 徒歩で向かうための道を整備しました そうくん村が彼方に見えます 海底村への道から湿地方面(そうくんの別荘への道)に向かい そうくんの別荘をチラ見しつつ 更に東へと 橋を渡り高原へと入って行きます 山を眺めながらジャリジャリで代わり映えしない所をひた歩き やがて山... 続きをみる
今 歩いてる道 こんな道で よかったのか もっと別の道が あったかも 知れないのに 今 このままで いいのか もっと 違う 別の道が あるかも 知れないのに もっと 別の人生が あるかも 知れないのに a href="//af.moshimo.com/af/c/click?a_id=2603418&... 続きをみる
今開拓されている地域のうち ムーシュルーム島と雪原方面はセーブデータの容量事情により厳しそうかなと思いつつ( ノД`)… そうくんと遊んだりするジャングルを最果てとすることにして 道路建設に着手しました(*´ω`*) 地理的に色々なルートを考えましたが せっかくなので海底都市を通り抜けつつ 海中に道... 続きをみる
この辺り小鳥の多き道なりし今日は燕が掠め飛びたり 顧みるわが運命の過酷さを然りと言えどなほ生きぬべし 新緑や鳥囀るも名を知らず
延々工事していた拠点村~エンド(ポータル)村への道路整備事業も 今回で無事に開通となりました(* ´ ▽ ` *) ゾンビ村を後にし またサバンナだなぁ…飽きるw とか思いながらも進みます せめて景色を眺めたいと台地に登り そう言えば台地や山に登り下りの道を付けるのもだいぶ慣れました(*´ω`*) ... 続きをみる
ゴールデンウィークですが、息子の習い事で出かけていました。いつ雨になってもおかしくないお天気と、駐車場の空き具合。 どちらも心配でしたが、時間に余裕を持って出たおかげで、いつもは歩かない道をゆっくり息子と散歩できました。 懐かしいような植物や「はじめまして」の植物もあり、(当たり前ながら)「まだまだ... 続きをみる
予想以上に遠いなぁと思いつつ 挫けかけながらも ひたすらに砂漠とサバンナを乗り越えたとうちゃんなのですが ようやく出会えた新しい景色 平原に広がる湖に心が潤います✨ 振り返れば小高い砂山 下り階段を付けるのが難しかったなぁ とか思いつつ 豊かな水辺をテクテクと歩いて行きます✨ 小さな林を抜ければ 村... 続きをみる
渓谷の休憩所を後にしたとうちゃん ちょっと飽きそうになりつつもサバンナを切り開いて行きました 川沿いを進んでゆき また違う渓谷を渡ってみたりしながら また乾いた感じの景色ががが この辺でちょいと横着をして 浮いた地面を作って楽してみたり やがて砂漠の山越えしなきゃな感じに 川も渡るのでちょっと傾斜の... 続きをみる
双子村への道路整備ですっかり寄り道してしまったとうちゃんでしたが 気も済んだので改めてエンド村への道路整備にもどりました(*´ω`*) 砂漠のトロッコ駅前から丘を下り サバンナへと入って行きます 何となく砂漠の入り口を作り 代わり映えのないサバンナをテクテクと歩いて行きます たまに洞窟入り口があった... 続きをみる
とりあえず懸案だった砂漠の縦断道路を作り終えまして エンド村方面より先に双子村方面の道路を作ってしまうことにしました(*´ω`*) 分岐点になるトロッコ駅前 画面左の道を伸ばして双子村に向かいます 丘を越え 砂漠とサバンナ平原の境を歩き 高台の麓を回り込んでいくと… お気に入りの湖に出ます✨ 高台の... 続きをみる
歩けどもなほ歩けども道遠し春たけなわの良き日なりしも 春酣いかにも酒に酔う如く 川沿いを行けばぽっかり春の月
拠点~双子村への道路整備が終わって一息つきましたが道作りが楽しくなってきてしまい ついに要塞のあるエンド村へも道を作り始めてしまいました 今までの倍くらいの距離があるので下見からして結構苦労が 双子村への道を作る時に敢えて避けた砂漠の縦断でしたが… エンド村へ行くにはここを抜けるしか無いと言う結論に... 続きをみる
拠点村を出発し 平原~サバンナ~砂漠~平原と道を整備してゆき とりあえず双子村のある高台の端までやってきました(*´ω`*) 少し縁を回りながら高台の上に登って行きます サバンナと砂漠は食傷気味かなぁと思うけど バイオームファインダー見た限り周辺は砂漠とサバンナだらけで( ノД`)… 台地の上に出ま... 続きをみる
前回は拠点村~草原~サバンナの川沿いを抜け 砂漠に差し掛かりました 砂漠へと渡る橋~ 砂漠に入ってすぐにオアシスがあったので 立ち寄りつつ 丘を越えて行きます 丘を越えればわりとすぐに平原へ 双子村のアカシア村がある大きな大地が見えてきます 脇に砂漠の井戸があったので 水呑場として脇道を作っておきつ... 続きをみる
双子村からメサへの道を作り終えたので せっかくだから拠点~双子村もトロッコだけでなく 徒歩の道を作ってみることにしました✨ トロッコ路線沿いでなく 拠点村郊外の農家から迂回して行く事に 拠点南西部の砂漠を眺めつつ 丘沿いに回り込んで行きます サバンナが見えてきました 振り返ればまだ拠点村が見えます ... 続きをみる
双子村~メサ~小さな砂漠村の道の途中に 昔テラコッタを掘っていた山を見つけたので そちらも少し手を入れました✨ 階段や道を繋いで小屋を建てて 来た時の物の置き場を作った感じです メサを通る道の途中から入っていける場所 少し先の山の光っている部分が採掘場 橋を繋いで 目印の灯りを辿って歩くように 採掘... 続きをみる
高いビルの間に掛かっている幅の狭い板… 地面に置かれている幅の狭い板… 何も置かれていない地面… どれも同じ道だったりする。(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎ ※捉え方で楽しくなる事もある❣️ '''(c ・∇・)g(笑) 良い一日を。♪( ´θ`)ノ
最近忙殺されっぱなしなとうちゃんでしたが… 大きな事はできそうに無いながらもコツコツ道路整備を楽しんでいます✨ 砂漠とアカシアの双子村から山一つ挟んだ先にメサが拡がっているので メサへの道を作りました(*´ω`*) 砂漠村のお役所から道を作り始め 山は迂回して平原を歩く道にしようかなと 村を出て少し... 続きをみる
行う… 行わない… 戸惑う… 行動する前に思考が左右したりする。(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎ ※突き進む事も留まる事も何方も結果に繋がる…そして新たな道が現れる❣️'''(c ・∇・)g(笑) 良い一日を。♪( ´θ`)ノ
家の中のどこかで 急に物音がしました そんな時子ども達は "ミーくんが近くにいるね〜" と言います ミーくんは私の弟です うまれつきの心臓病で 天国へ行ってしまって もう何年もたってしまいましたが 私は子ども達に たびたび彼の話をしています 今自分が こうして生きていられることを 当たり前だと思わず... 続きをみる
毎日新しい情報が流れて それをチェックするのに疲れたのか それともだんだん 慣れてきたのか…? 今どうすることが大切なのか どんな判断が必要なのか わからなくなったりする 見失わないようにしなければいけない 自分を 流されないようにしなければいけない まわりに 忙しさで誤魔化さず しっかりと自分の前... 続きをみる
そんな感じでそうくん村から海底都市間に旅の道が繋がりまして 徒歩の旅ができるようになりました✨ そうくん村の出入口~ 平原を抜けて高台へ 小山の麓を歩いて 海に出ます 海辺の休憩所 海が見渡せるリビングと、海底が見渡せる地下室 暖かな海が見える道 ひたすら海の上を歩いて行きます ようやく陸地に キノ... 続きをみる
良い事も… 悪い事も… 失敗も… 成功も… 全て自分自身が選んでる道だったりする。 (☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎ ※他責にした所で…成長もせず…後に切なくなり…解決する事も無い…大切な事わぁ選択した道を受け入れる事❣️'''(c ・∇・)g(笑) 良い一日を。♪( ´θ`)ノ
今はアイデアも無いのでそんな時はのんびりと道路工事しようかな~と思うとうちゃん そうくん村から海底都市間の道路工事に着手しました🎵 ざっと下見したけど、陸部は延々と湿地で微妙だったので海に出てそこからひたすら橋を渡そうかなと 先ずはそうくん村から北東のひまわりの平原を抜けて海沿いを目指します 白樺... 続きをみる
そんなこんなで断崖の開発計画もなんとか完了しました(*´ω`*) 白樺の森の草ブロックが青々していて ぽつりぽつりと置いた白いブロックと色が合ってて良いなぁとか思いつつ 平行してぼちぼちと繋いでいた道も仕上がりました✨ 石造りの街からヘイホー鉱山を越えて高地を歩き 断崖の対面にあった仮拠点の丘を越え... 続きをみる
ツーリングの時はナビなんか使わない。マップもほとんど見ない。いつもその場その場、行き当たりばったり。だからこんな事はザラ。予想外の事が起こるから面白いんだ。 対向車はまず来ないだろうね。
成功者になりたいのか… 成功した◯◯さんになりたいのか… どっちに成りたいのかを理解しないと 本当の道が見えて来ない。
ともかくも日本は道に事欠かずいつの間にやら歩いておりぬ 若き人こころ焦るな美は女神礼に拠りてや美しさ増す 飛ぶ鳥の真下に見ゆる秋の町 <若いときの句を、若干変えたものです>
立ち姿凜としたれど裏腹の迷えるこころ道を探さん せめぎ合う男トムにて女ジェリーいたずら好きはなほ止まざりし 真心は得たりと思はば去りぬもの絶対なくば適わぬ道や 淡けれど染みる色なり薄紅葉
思ってたよりも朱く 想像以上に熱く どことなく懐かしく 果てしなく続いていた あのヒマワリの道 君が今手を繋ぐ人と あの頃のように 変わらず 優しくいてくれたら 流れてく景色に あの頃の君と 僕がいた気がした だからこそ思うよ
聖書にはこと浅からぬ言葉あり真昼といふに道に迷えり お笑いを見しその後の侘しさよ エアコンの効きし部屋にて句首詠みぬ
以前出鰍ッた「マキノ町」茅葺の廃屋が目に入りました。 と同時に坂道を荷物を運ぶ地元の女性の姿、右には清流が ある、実にいい所ですね~。
แพ้บ้างก็ได้เพราะเราจะได้มีบาดแผลเอาไว้เป็นเรื่องเล่าในวันพรุ่งนี้ 負(ま)けてもいい。受(う)けた心(こころ)の傷(きず)は、明日(あした)の話(はなし)の種(たね)にするから。 ร้องไห้บ้างก็ได้จะได้เข้าใ... 続きをみる
夏の道ふいに現る黒き蝶カメラ出だせど間に合わざりき 忘れ難き黒蝶なりし今一度通りに出でど姿は無きを 名は知らぬ花の上には夏の蝶
最近建築より道作りにハマっているおとうちゃんです 今回はそうくん村までのんびり旅ができる道を引いてみました✨ 拠点からあの丘の向こう 1000マスくらいの先にそうくん村はあるのです 正面は整地の都合微妙に切り立ってたので風車小屋~ツリーハウスへの登り道から分岐して丘を越えてくコースにしました 川を挟... 続きをみる
我が町にある「佐屋街道」(東海道の脇街道、宮の渡し~ 佐屋)。私の小学生時代に、このでんちゅうのある位置に 松林があったのをおぼえています。今は、その面影もあり ません。
まっすぐに伸びた道、青空の下に広がる街を見ていると、少しだけど希望が見える。
いろいろな人がいる すたすたと横断歩道を渡る人 ゆっくりと横断歩道を渡る人 おっかなびっくり渡る人 足を引きずり渡る人 目が見えず杖を頼りに渡る人 困っている人を助けながら渡る人 助け方が上手い人 助け方が下手な人 助けようとする人 それから逃げる人 助け方を 知っている人 知らぬ人 助け方を指導す... 続きをみる
前回雪の村麓の森の入り口まで道の整備が進みましたゆえ! 森を抜けて雪の村に登る道を頑張って作って行きました(*´ω`*) とりあえず通り道を確保した森の中の小屋周辺、雪原でなく普通の山岳バイオームなので高度的に雪は積もらないのです💧 村への登り口も場所を決めて石積みで作りました(*´ω`*)最後に... 続きをみる
楽しくなってきた道作り 今回は司書の館~雪の村麓の森入り口辺りまでを整備しました(*´ω`*) 起伏が激しいので谷間、川沿いを縫って進もうかなと決めました💦 川辺に少し土を盛り足す感じで歩けるスペースを確保していきました 途中に渓谷があるので、川岸切り開いて滝を落とし込みそこを眺めるように橋を渡し... 続きをみる
飛ぶのも楽だけどテクテク歩くのもちょっと楽しいなと今更思い始めたとうちゃん 最近道作りが楽しかったりします、アップデートで村範囲が拡がって以降施設を離れ気味に作っているのでそれぞれ歩いて行けるように道作りをぼちぼちとしています✨ 街道の灯りだけが浮かんでる夜の様子もお気に入りです 町外れの農家への道... 続きをみる
新アイアンゴーレムトラップ周辺を何かに使いたいなと敷地を拡げる程度の考えだったのですが、気付いたら平原全部平に…💧 掘るだけ掘って洞窟入り口塞いで土を張って草が生えるのを待って… 拾いきれない土放置で無心に掘ってたら重くなってカクカクにw具合悪くなりました🌀 気持ち良く平らになった平原に拠点村~... 続きをみる
我がもの顔にクルマが通る 日本の道をクルマが通る 一体何んの行列だい おちおち外も出歩けない 歩くだけでも一苦労 ああ 狭くも細い日本の小道を 我がもの顔にクルマが通る 口笛吹いて歩いたは 昔々のお伽の話 道は歩く人のためのもの 誰も聞かぬは承知だが それでも言うよ 歩く人こそ優先なれ
[岩倉街道」を歩いてみました。中小田井駅から続く 野菜を運んだと言われる所、街並み保存地区として 格子戸のある木造民家を残しています。 ここには、善光寺別院「巌王寺」があります。 その境内の「書院 明光閣」を描いてみました。 傾きが難しいですね。
皆さんこんにちはー アニメで外国とか異世界の人が日本の食べものを進められて 「えっ。。 こんなもの食べれるか、まずそう。。。。」 と思いながらも、食べてみると 「うっ!うっっま!!! うそでしょ こんなうまいもんが日本にあるなんて。。。! 信じられない。。。 僕の故郷にもって帰りたいよ!」 というの... 続きをみる
2019年の描き初めは、「有松」これは現地描きではなく、 今度某絵画教室に通うことになり、先生からの第1回の 課題です。 いきなりの建物を遠近法で描くことになり、苦戦。 この先生は、細かく描かずに雰囲気を出す絵として、 ざっくり技法で、面白いと思います。これから勉強 です。
ほんの少しだけ こころに余裕がでてきたのか メイン道路から 一本だけ外れてみる 新しい環境で どことなく追われるような 月日も過ぎ・・ 徐々に自分のペースを 取り戻しつつある感覚 その時は特に 感じていなかったけれども 半年間…(私にしては)… まわり道をすることも少なく 最短距離を最短時間を 突っ... 続きをみる
ウオークキング。馬籠宿~峠~妻籠宿~南木曾 約10km 22,000歩数、いい天気で気持ち良かったです。
岐阜県御嵩町。旧中山道が通るところです。その一角に 石畳が残っています。「謡坂」(うとうざか)このあたり は、標高が高くなり上り坂が続きます。しんどくなって 歌でも歌わないと辛さがまぎれないと、この坂で休んだ そうです。
「道の道とすべきは常の道にあらず、名の名づくべきは常の名にあらず。」道徳経の巻頭の言葉です。儒教は名を重んじる教えで名教とも呼ばれます。老子は、その儒教の教えと真っ向から対立する自由思想の大家です。前掲の言葉は、道も名も普通にそう言われているものは、決して永遠のものではないという意味です。道徳経には... 続きをみる
「タオ」とは、中国語で「道」ということです。人気者だが、ぐうたらなクマのプーさんこそ、本当の道を歩いているたぐいまれな存在だという意味です。著者のベンジャミン・ホフは、アメリカ人ですが、彼のように中国や日本などの東洋の思想に深い関心を抱く外国人が、最近、急速に増えています。キリスト教の弱体化がその背... 続きをみる
冬ごもりでクラフトフルネス
中国の超能力者 5
たなかやすひこさん主催〈新春プラユキさんのやすらぎの対話と瞑想レッスン〉に参加してきました。
自分の声を聞くためにまずやるべき1分ワーク
魔界の星で生きている自覚を
【#大笑面 #グルジ #神ナビ 覚醒からのつぶやき 125】
人生で避けられないこと
承認されたい心
3食「なぜ人は瞑想に失敗するのか?」
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#秘教スペシャル #魂の交流 【12/20(土) 東京ワーク ~所感と解説~】
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