猛暑日の作業 こてるRCGF-2のグレードアップ、こてるNGHの尾そり
7月22日は猛暑日で平日ですから飛行場には誰も来ないでしょう。一人で飛ばすのは航空法的にNGですし、もしもまた落として機体の捜索をするにも単独行動は危険です。 と言うことで冷房の効いた部屋で作業をしました。 こてるRCGF-2ですが、コクピットが気に入らないので作り直すことにしました。 現行はこんな... 続きをみる
7月22日は猛暑日で平日ですから飛行場には誰も来ないでしょう。一人で飛ばすのは航空法的にNGですし、もしもまた落として機体の捜索をするにも単独行動は危険です。 と言うことで冷房の効いた部屋で作業をしました。 こてるRCGF-2ですが、コクピットが気に入らないので作り直すことにしました。 現行はこんな... 続きをみる
こてるNGHは降着装置をダウングレードしました。 主脚はピアノ線、尾輪は「輪」ではなくてそりです。記事にもしています。 今回はその記事の続きです。 主脚はこんな具合。後に傾いているのは決してF3A機をマネしたのではなく実機のマネです。 https://nzcivair.blogspot.com/20... 続きをみる
7月19日の土曜日、飛行場に出かけました。 キャノピーの塗装が済んで見映えが向上しています。改造したカウルは塗装はまだですがエポキシを塗りたくったのでガソリンは染みこまないだろうと考えて付けました。方向舵のホーンバランスも塗装がまだですがこっちも付けました。 でも、パイロットが乗っていないのが間抜け... 続きをみる
キャノピーのレームの上塗りをしました。 こういう小物の塗装のために発電機とコンプレッサーを始めとする塗装道具一式を持って飛行場に行くのは大変なので室内で筆塗りすることにします。 主剤と硬化剤を合計0.6g使って1回目を塗りました。色はしっかり付いていないしデコボコなので1回目はサーフェサー代わりです... 続きをみる
カウルの外形の整形が大体終わりました。 土台とバルサブロックの隙間はバルサの切れ端を押し込むのは無理なのでパテをすり込みます。バルサの色に近づけるためにパテにアクリル絵の具を混ぜています。クリヤ仕上げだとこんなこだわりが必要です(そこまでするのかい)。 内側の肉抜きもします。内側を削らないとカウルの... 続きをみる
さて、カウルの改造ですが、カウルの土台(骨組み?)はそのまま流用します。これにスタイロフォームの代わりにバルサの厚板を貼っていけば良いわけです。 頂き物のバルサのストックをあさっていたら15mm厚のバルサが出てきました。これでまかなえそうです。 部材を3つ切り出しました。 機体にカウルの土台(シュラ... 続きをみる
7月10日にこてるRCGF-2を落とした緊急着陸させたときはエレベーターに違和感を覚えたのですが、調べてみるとプロポの設定ミスが原因のようでした。 エレベーターを2個のサーボで動かすのはどういうのが正解なんでしょうか。5chとか7chとかそれ以外にスレーブで動くエレベーターサーボをつないでいる人が多... 続きをみる
ほぼ毎日ブログを更新しているのですが、7月10日から更新が途絶えていました。 年金生活フライヤーは死んじゃったかな、と思った方々もいらっしゃるかもしれませんがまだ死んではいません。が、死にかける経験をしました。 簡単に言えば、ヤブの中に落ちた飛行機を探しに行って、帰り道が分からなくなって座り込んでい... 続きをみる
7月10日、こてるRCGF-2を飛ばしました。 エレベーターに違和感があったので降ろそうとしましたが焦っていたので飛行場の手前のヤブに落としてしまいました。 機体はすぐにほぼ無傷で見つかりましたが、木に引っかかっていたので下ろすのに苦労して体力をかなり消耗しました。 胴体と主翼を組んだ状態のままヤブ... 続きをみる
こてるRCGF-2の排気系統を修理したので試験飛行に出かけました。 2回目の飛行で異音がし始めました。そのまま飛ばしたら危ないのですぐに下ろしました。 調べてみるとサブマフラーの後の取り付けステーが壊れていました。同じところが壊れたとは間抜けです。接着面積が足りなかったんでしょうか。同じ構造の前の取... 続きをみる
こてるRCGF-2の製作シリーズは初飛行が終わったので「こてるRCGF-2のグレードアップ」シリーズが始まります。 胴体の内側が舞台裏が丸見えでは格調が落ちますからボロ隠しをします。 ボロ隠しのためにコクピット(というほどのもではない。そもそもこういうものをコクピットと呼んでいいのでしょうか)を作る... 続きをみる
こてるRCGF-2の初飛行が終わったので「こてるRCGF-2の製作」シリーズは終了です。新シリーズ?は「こてるRCGF-2」になります。 こてるRCGF-2は日曜日(7月6日)にも飛ばしたいので修理を急ぎます。 左翼のエルロンサーボベッドの状態を調べました。接着面がはがれたのではなくバルサが木目に沿... 続きをみる
こてるRCGF-2は飛ばせる状態になったので飛ばさなければなりません。飛行特性が違って慌てることがないように舵角は兄弟機(主翼を共有しているこてるNGHとこてるRCGF-G)と同じにしておきます。 土曜日(7月5日)の朝、飛行場に到着です。 金曜日に草を刈ったのですが、僕らの飛行場では草刈り係(僕で... 続きをみる
キャノピーとメカ室ハッチを一体化させて胴体の蓋を作ります。 キャノピーは大体トリミングができています。キャノピーがしっくりはまるようにメカ室ハッチの方を削ってチリを合わせます。 ハッチのキャノピーが来るところはキャノピーの厚さの分だけ削るといい感じになりました。 メカ室ハッチの前の方のキャノピーが来... 続きをみる
尾輪の操向の仕組みを作ります。操向の仕組みはいまだに決定版という仕様がないので作るたびに違う物ができます。 仕組みは写真のとおりで、市販品でもこんな感じのものがあると思います(マネしたんだから当たり前)。操向用のレバーでラダーのフィルムがすり切れないようにアルミ板を貼りました。 引きバネは汚れるし外... 続きをみる
こてる26式を作る-20 固定脚仕様の主翼、製作開始へ
こてる26式の製作が進まない・・・図面の泥沼にはまる
こてる26式を作る-19 ・・・主翼の製作はまだ始まらない エルロンの仕様を決める
飛行機の空中衝突って起こす方が難しいと思うのですが
こてる26式を作る-18 製作が中断したわけではない
DMR効果(微細な粗さの表面で抵抗が減る)ってものがある YouTubeは役に立つ
僕の愛車、物は積めないけど燃費はいい
充電器の修理
こてる26式を作る-17 主翼に手をつける
こてる26式を作る-16 主翼・・・にはまだ手を付けない
こてる26式を作る-15 機首ハッチ用取り付けブラケット
こてる26式を作る-14 胴体の下側は後回し、機首ハッチの製作
多葉機って実際効率がいいの?
こてる26式を作る-13 主翼取り付け部の工作
こてる26式を作る-12 胴体下部に手を付ける
みなさん、こんにちは! 毎日暑い日が続きますね、お身体の具合はいかがですか? 今日は暑い夏になる前の気ままなラジコン日記をお届けします。 たぶんこの後は、涼しい秋が来るまで飛行場へは行かず、機体の製作、メンテナンス、修理の日々になると思います(笑)。 ここがクラブの駐機場です。 みなさん思い思いの飛... 続きをみる
表面処理も終わった(終わりにした)ことなので飛ばすことができるようにいろんな細工(艤装)をします。 諸般の事情により尾輪はこてるNGHから外した物を流用します。 ノイズレスチューブを胴体下部に開けた穴に差し込みます。穴とノイズレスチューブにはエポキシ接着剤を塗り込んでおきます。ノイズレスチューブの先... 続きをみる
月曜日の朝に3回目のウレタンクリヤを吹いたこてるRCGF-2ですが、ザラザラなところが結構あるので全面を水とぎしてコンパウンドを掛けることにしました。 鏡面仕上げを目指すとかの高望みはせず(そもそも塗膜が薄くて無理だと思う)、ザラザラなところをならして全体にコンパウンド(ピカールだけど)を掛けて全体... 続きをみる
国交省から「リモートID特定区域の届出の無効のお知らせ」というメールが来ました。差し出し日時は6月30日18:02です。 改正航空法が施行された2022年6月20日以降に無人航空機登録したラジコン機であっても届出があったリモートID特定区域で飛ばす機体だと届出をすればリモートID機器なしで飛ばすこと... 続きをみる
吹き付け塗装の3回目です。ハッチ、翼端材、ホーンバランスなどの小物はいい仕上がり?なので胴体本体だけクリヤ塗装することにしました。 月曜日(6月30日)の朝6時に飛行場に到着しました。ほぼ無風で草が濡れているのは良いのですが薄曇りだったので塗料の乗り具合がわかりにくいのには困りました。 色塗装なら塗... 続きをみる
表面処理はエポキシ樹脂でグラスを貼った後にウレタンを吹いたのでこのまま艤装すれば飛ばすことができます。実際この程度の仕上がりで運用している機体もあります。が、せっかく高級な吹付け塗装のシステム?を構築したので塗装の完成度を上げることにします。 メカ室ハッチの板張り部分の写真です。ここはウレタン吹き、... 続きをみる
こてるRCGF-2を塗装します。塗装は当然?飛行場でやりますが、クラブ員が集まってくると飛ばすのに邪魔になるし、失敗したときに恥ずかしいので午前5時に起床して準備、6時に出発、6時半に飛行場到着というスケジュールです。 まず動作確認です。塗装道具を全部広げてから動作確認して「動きませんでした」となる... 続きをみる
金曜日(6月27日)は雨が上がって風が弱いという天気予報なのでいよいよこてるRCGF-2の吹き付け塗装をしました。 かなり前に買ったガソリン発電機とコンプレッサーの組み合わせでの吹き付け塗装の初挑戦です。初挑戦なら失敗した時も記事にしても良いと考えましたが今回は好結果が得られました。 吹き付け塗装の... 続きをみる
こてるRCGF-2ですが、塗装ができないので塗装以外の工作をします。 登録番号はウレタンを薄く吹いてカバーしたのですが、紙の繊維が立ってザラザラしています。それを取るためにサンディングしたのですが、部分的に色が抜けました。 考えるに胴体に塗った水性ウレタンが厚くなっていたところでインクが乗った紙の層... 続きをみる
塗装ができる条件が整わないので今回は主翼翼端材です。 こてるRCGF-2の主翼はこてるNGH、こてるRCGF-Gと共用です。つまり一組の主翼を3機で共有することになります。同じようなエンジンで同じような飛ばし方をするんなら主翼は共通でいいんじゃないの、という考えからです。 こてるNGHはエンジンがサ... 続きをみる
グラス貼りの第2工程として前部胴体側面のグラス貼りをしました。 防火壁のすぐ後の胴体側面でグラスに樹脂を伸ばしているときにネコの毛を発見しました。 こいつの毛です。 色塗装するなら気になりませんがクリア仕上げですから困ります。グラスの下に毛が入っていたのでグラスをメリメリとはがして取り除きました。 ... 続きをみる
胴体の表面仕上げでは何回にも分けてグラスを貼りますが、この季節でも室内でエポキシ樹脂が硬化するのに半日以上掛かります。こうした時間を利用して必要な細工をチマチマしていきます。 主脚の固定の追加情報?です。 カーボン脚は脚取り付け台とFRPの押え板でゴム板を介してはさんで固定しているのですが、脚の固定... 続きをみる
胴体を構成する要素ができあがり、艤装の下準備も終わったのでそろそろ整形です。が、すぐには始められません。 艤装作業の間は、出っ張ったところがあると胴体を振り回すときにぶつけるリスクが高くなりますから垂直尾翼は付けていませんでした。 整形を始めるので垂直安定板を付けます。ご覧のとおり、胴体の後端(12... 続きをみる
こてるNGHですが、カーボン脚に見切りを付けてピアノ線脚に交換します。 カーボン脚を外して手で曲げてみるとクラックがたくさん入っています。補修してもきりがありません。裏側に貼ったカーボンロービングも一部ちぎれています。 カーボン脚でも耐久性が高い製品もありますがこのカーボン脚は外れでした。この脚をま... 続きをみる
給油用チューブとセンサーコードを固定する仕掛け?の工作の続きです。 チューブやコードを固定するときはチューブやスパイラルコードの弾力で固定され、必要に応じて外れるようにバルサ粉入りの樹脂を盛ります。 樹脂が硬化後、いい感じの抵抗で取り付け取り外しができるように加工しました。 ハッチの開閉の邪魔になら... 続きをみる
艤装作業のために胴体を振り回すとあちこちにぶつけて傷だらけになります(僕の場合だけかな?)。 生地完成状態で新しい傷が付くと精神的打撃が甚大です。じゃあ、塗装まで済まして表面を固くすりゃいいんじゃないかと言えば、固くしても傷が付くときは付くし、完成度が高くなった段階で傷が付いたら精神的打撃はさらに大... 続きをみる
カウルや機首ハッチの工作と並行して尾翼も作ります。 垂直安定板は外枠を作って、 筋交いを入れて組み立て完了です。 方向舵も作ります。 外枠の部材を切り出して、 前縁に梁(リブ?)を接着したらリブの後を直線にそろえます。 一番上のリブは3mmの板ですからずっこけないように角材でおさえてペーパーを掛けま... 続きをみる
今回は、カウルと機首ハッチについての記事です。 同じ日に尾翼も作ったのですが一つの記事に詰め込み過ぎると訳が分からなくなりますから2つの記事に分けます。 カウルを整形するのですが、スタイロフォームが足りないところにタイトボンドでスタイロフォームを足します。タイトボンドは乾くとカリカリになりますから溶... 続きをみる
シュラウドの空気取入口は四角です。 この形のままではカッコ悪いので角の部分に乱流が生じて吸気効率が落ちそうなので角を丸めた形にします。また、カウル全体を仕上げるときに空気取入口の縁も丸めますからそのための削りしろを確保するためシュラウドの両縁を厚くすることにします。 両側に3mmのバルサを貼りました... 続きをみる
胴体本体ができて、メカ室とタンク室のハッチ、最大の難関の機首ハッチも組み立てが終わったので大物の工作は尾翼とカウルくらいになりました。 カウルなのですが、前作のカウルが使えないか試してみました。 このカウルはシリンダーの回りに空気を流すためにシュラウド(導風板)を苦労して仕組んだ力作?です。記事にも... 続きをみる
機首ハッチは大体の形ができてきましたが、 空気取入口が塞がっています。機首の整形部に溝を切って機首ハッチの空気取入口とつながるようにします。 機首の整形部は非常に柔らかいバルサですからサンドペーパーでジャンジャン削れます。 取り込み中にネコが来ました。 苦闘すること1時間、大体終わりました。最終仕上... 続きをみる
機首ハッチの基礎構造の上にバルサブロックを積み上げていきます。30mm強の高さにすればタンク室ハッチと高さがそろいます。 一層目は基礎構造に10mmバルサに2mmのかさ上げ用のバルサを貼り付けた、厚さ12mmのブロックを積みました。これで高さが22mmになりました。 真ん中が空いているのはキャブレタ... 続きをみる
ぴったりフィットしなかったロック機構を仕込んだ右舷側の部材ですが、 外側を0.5mmかさ上げしてどうなったか試します。 ガタはなくなりました。はみ出したクロスを切り取りました。 機首ハッチは厚さ10mmくらいの枠(基礎構造)を作ってその上にバルサブロックを積み上げることは決まっていますが、その枠は現... 続きをみる
高校生の頃(1970年代)、仙台の名画座で山田洋次監督の「下町の太陽」を見ました。 山田洋次監督の映画では川の土手がよく写ります。この映画でも倍賞千恵子が土手を歩きながらきれいな歌を歌っていました。 その映画で倍賞千恵子が夕暮れ時に土手に座って恋人(だったかな)と話をしている時に若者グループがUコン... 続きをみる
機首ハッチの工作はこてるRCGF-2の製作で最も手間が掛かるところです。が、こういうところの細工が面白いんですよね。 ヒンジのエポキシ樹脂が硬化する時間を利用してロック機構?側の工作をします。 掛け金をハッチの枠を構成する部材に取り付けます。掛け金をロックするフックは胴体に接着します。 フックはバル... 続きをみる
こてるRCGF-2の製作ですが、主翼はこてるRCGF-G及びこてるNGHと共用ですから残っているのは尾翼、機首ハッチ、カウルです。 が、尾翼はともかく機首ハッチは新機軸を試すつもりですから設計、というか、仕組みを考えるところから始めなければなりません。ということで木曜日の作業はハッチ関係の細かい細工... 続きをみる
こてるRCGF-2の製作のシリーズを書いているのですが、去年の9月にアップした「こてるNGHの再生」と内容がかなり重複しています。 「こてるNGHの再生」シリーズを読み返して「オレはこんな工夫をしてたんだ」と自分がやったことを思い出しますが、工作技法に進歩が感じられず、逆に退歩しているような気さえし... 続きをみる
こてるRCGF-2の胴体は甲板張りの宿命で針穴だらけになっています。色塗装なら埋まりますし、クリヤ仕上げでもリベットのように見えていいじゃないのとも思いますが(そんなこたあねえよなあ)なるべく目立たないようにします。 小筆で水をちょんちょんと含ませて低温のアイロンを触るか触らないかくらいに軽く当てま... 続きをみる
日曜日は雨が上がったので飛行場に行かなければなりません。 風が3mくらいあったので小型機主体の僕らのクラブでは出席率は高くありません。 前回草を刈ってから1週間くらいしか経っていませんが飛行場の隅にススキの穂らしき物が伸びています。高さは20cm以上あります。草刈りの頻度を上げなければなりません。 ... 続きをみる
ややっこしい構造の胴体下部の工作を始めます。 型紙から部材を切り出します。 サブマフラー室の内張です。 斜めの胴枠を取り付けるのには苦労します。 サブマフラーが収まるところはこんな具合になります。 次は胴体後部の工作です。 胴枠を切り出して、 取り付けました。イモ付けでは心許ないので三角のバルサを足... 続きをみる
胴体の前の方がつながったので尻尾をつなげます。 CADソフトの調子が悪いので殴り書きの平面図を準備して、 平面図の上で後をつなげます。ご覧のようなジグというか固定具で尻尾を押さえるとともに垂直を出しています。僕の機体は尾部の厚さを12mmで統一していますからこのジグは使い回しできます。 前と後で胴体... 続きをみる
胴体側板の工作を進めます。 窓の部分に筋交いを入れます。窓(肉抜き穴)を開けるくらいなら3mmバルサを2mmバルサの一枚板にした方がいいんじゃないのと言う思いもありますが、窓の部分があると胴体の内側に手が入って工作が楽になります。主翼をフルプランクにしないのも同じ理由です。 側板が構造的にしっかりし... 続きをみる
ネコが昼寝をしている隙に胴体側板を3mmバルサと3mm角ヒノキ棒で作りました。 こんな感じですね。内張はもう貼ってあります。同じ形の物を作るので左右を貼り合わせて一体化してあります。 胴体側板と機首ブロック、胴枠を組んで箱にする前に胴体の内側の工作をやっておきます。 内張を貼った胴体側板を2枚合わせ... 続きをみる
こてるRCGF-2の機首ブロックの加工を進めます。 プラグコードが通る穴を防火壁と主脚取り付け台を削って作ります。 エンジンを仮付けしてプラグコードが通るか試しました。大丈夫そうです。 エンコンリンケージ用のノイズレスパイプが通る穴も開けて機首ブロックは大体完成です。エンジンマウントにキャブが当たっ... 続きをみる
こてるRCGF-2ですが、僕らの集合住宅の防災訓練をやったり孫娘の顔を見に東京まで出かけたりと多忙なので作業の進捗はゆっくりです。 ぼちぼち製作を本格化させます。 テストベンチに取り付けていたエンジンマウントを切り離します。 3mmのMDF板を介してテストベンチに接着していたのですがMDF板に切り込... 続きをみる
こてるRCGF-2の排気系の仕様が決まったので製作を本格化させます。 尾管は結局単に内径9mmに絞るだけにしました。 前にも書きましたが、エンジン、排気系、燃料系、操縦系など、乗せるものの配置を基準にします。 テストベッドに乗せた状態でエンジンと排気系の位置関係の寸法を採って、 図面に展開します。元... 続きをみる
最近こてる41-4Cを飛ばしているのですが搭載エンジンのENYA 41-4Cのアイドリングが下がらなくなりました。スロットルバルブを完全に閉じた状態まで閉めても3,500rpmより下に回転が落ちません。着陸できないことはありませんが、着陸進入のスピードが高すぎるのはちょっと危なくて気になります。 原... 続きをみる
5月13日の排気系の実験ではじっくり回転数を計れず、動画も撮影できませんでした。改めて2日掛けて再実験しました。再実験もすんなりとはいかず、再々実験が必要でした。 まず、5月14日の再実験です。 スロットルロッドを手で押さえなくてもフルスロットルで固定できる仕組みを作りました。 ご覧のとおりのショボ... 続きをみる
こてるRCGF-2の製作ですが、作り始める前に排気系の仕様を決定するための実験をします。 サブマフラー本体、というよりマフラー本体という方が良いのですが、それはできました。 マフラー本体内径13mmの排気口に取り付けるデバイスを準備します。いずれも出口は内径9mmです。 テストベンチの準備もします。... 続きをみる
5月11日の日曜日、こてる41-4Cを2年半ぶりに飛ばしました。 こてる41-4Cのエンジン回りです。プラグヒート用のリード線やブリーザーニップルから吸気管に回すチューブやらがごちゃごちゃしています。プラグコードはENYAの4サイクルエンジンに付属していますがそれはENYAのプラグにしか対応していな... 続きをみる
初代「こてるRCGF」はグローエンジン用に改修して「こてるRCGF-G」になりました。この結果、エンジンのRCGF 10cc REを乗せる機体がなくなりました。 エンジンを遊ばせておくのがもったいないので機体を作ることにします。 RCGF 10cc RE用に消音効果が高いマフラーを付けるとグローの4... 続きをみる
5月4日は昼前まで風が弱くてフライト日和でした。風がない日には必ず持っていくグライダーも快調でした。 曇天でもサーマルは出ています。サーマルの中で旋回させているとトンビが2羽、同じサーマルに入ってきました。言っときますが僕が先にサーマルを見つけたのです(謎の強調)。 この辺のトンビはラジコン機なんか... 続きをみる
今日(5月3日)は、未明に大雨が降ったのですが、晴れの予報だったので飛行場に出向きました。 今日のラインナップはこれ! 左からパプリカ(OK模型)、パストラル(ムサシノ模型)、ツインプラム(ムサシノ模型)、オテンバ(ムサシノ模型)の4機。 ちょっと多過ぎたか(笑)! どれも昔の機体なので、みんなが面... 続きをみる
5月3日から4日早朝に掛けての工作です。 チャンバーの上下を結合するナットまわりの樹脂が固まったので上下に分割し、 ナット側の加工に続いて皿ネジ側の加工もします。離型のためのセロテープを貼ってネジが通るところに穴を開け、上下を合体してバルサ粉入りエポキシ樹脂で皿ネジが収まる座繰り風加工をします。 チ... 続きをみる
型から抜いた本体を加工します。 トリミングします。回転砥石は便利ですね。 チャンバーはラジアルマウントに取り付けたエンジンに取り付けられるように作ったはずですが、本当に大丈夫かチェックします。 チャンバーがラジアルマウントに干渉したら悲惨ですからエンジン側のステーに取り付けるネジの位置の印も付けてお... 続きをみる
4サイクルエンジン用吹き返しトラップチャンバー(改)の工作に戻ります。 中子が乾いてカリカリになりました。 中子のデコボコは彫刻刀や切り出しをキサゲのように使ってならします。ゴム風船でくるむのでツルツルにしなくても大丈夫です(言い訳がましいな)。ゴム風船をかぶせるときに破けないように角も丸めます。 ... 続きをみる
脱型直後のチャンバーの中子です。型から外した状態ですがこれだけでもなかなかのできです。 石膏は手軽でしかも安価です。雌型も石膏で作りゃ良かったなと思いました。量産するための型でもないので強度はそれほど必要ではないですしね。 中子の表面にはクラフト紙が継ぎ目になって出っ張っているところがあります。それ... 続きをみる
4サイクルエンジンを運転すると、バルブのオーバーラップの関係からか、低速運転のときと低速からスロットルを開けたときの吹き返しがものすごいことになります。 エンジンルームが油まみれになるのがいやなので対策してきました。 ENYA 41-4Cでは機体構造の一部で吹き返しを封じ込めるようにしています。 こ... 続きをみる
こてるRCGF-Gのサーボカバーは量産体制に移行し、サーボを同じ搭載方法にしているこてるNGH用のサーボカバーの作成も始めました。今現在、4個目のサーボカバーの硬化を待っています。 量産体制に移行した、ということでサーボカバーシリーズは今回が最終回です。 最終回ではサーボカバーをどんな具合に取り付け... 続きをみる
サーボカバーの量産試作型の製作です。 量産試作型では中子と型の双方をゴム風船で離型します。 骨材?はサーフェスマット2枚、マイクログラス1枚にしてみました。 クランプで挟んで硬化を待ちます。 硬化促進加熱箱に2時間入れておいたら硬化しました。 ゴムを切り開かないと中子と型は外れません。 ゴムを切り開... 続きをみる
サーボカバーですが、失敗作第1次試作での経験を踏まえて素材ややり方を変えてみます。 ゴム手袋を離型材に使えば型と中子へのダメージが避けられることが分かったので使用済みのゴム手袋を使います。 と考えたのですが、かなり前に百均で買ったゴム風船があることを思い出しました。 これを使ってみることにしました。... 続きをみる
雌型がカリカリに固まるまで硬化促進加熱箱に一晩おいてきました。 いつものとおり、薄いプラスチックの板を2枚差し込んで2枚の内側にヘラを差し込んでこじっていきます。 型の周囲を剥がしてから「えいっ」とこじるとめでたくパカッと外れました。雄型も無事です。回りをリューターでトリミングして雌型は完成です。 ... 続きをみる
サーボカバーの雄型ができたので雌型を起こします。 小さい一品物を作るなら雌型は石膏型にするのが手軽ですが、今回は型に耐久性を持たせたいのでFRP製にします。 ここでちょっと能書きです。以前カウルを作ったとき、ラッカースプレー(硝化綿とアクリルが成分)を吹いた型にワックス(ボンリース)を塗らずにPVA... 続きをみる
排気管の延長以外に排気系の改善は継続するにしろ、オイルのしぶきは多かれ少なかれむ出しのサーボに付着するのでサーボのカバーを作ることにしました。サーボを外装式にしたおかげでこんな苦労をしなければなりません。 カバーを作るにあたっては、エンジン機に使っているサーボの寸法が大体同じなので型を起こして量産で... 続きをみる
回転テストの結果、排気系は二重連のサブマフラーにすることに決めました。 こんな具合に排気系を胴体に沿わせる予定です。 サブマフラーを胴体に取り付けるステーを2.7mm厚くらいのシナベニアで作ります。 サブマフラーとステー本体をつなぐ「パイプ受け」を作ります。 #200のクロスを3枚、一枚はクロスの目... 続きをみる
排気系の回転テストの時にカウルを外したのですが調べてみると手直ししなければならないところを見つけました。 シリンダーヘッド、シリンダーの排気口側、排気マニホールドに近いところが熱で変形していました。シリンダーヘッドとシリンダーの排気口側はいったん膨らんだ後、冷めてへこんだ、排気マニホールドに近いとこ... 続きをみる
こてるRCGF-Gの排気系の回転テストです。が、すぐには始めません。 せっかく飛行場に来たのに飛行機を飛ばさないのはもったいないので回転テストの前に市販のシリコンエキパイとかシリコンアダプターとか呼ばれているものを付けて飛ばしました。 1回飛ばしたあとでどうなったかといえば・・・、 水平尾翼はこの有... 続きをみる
排気管を延長すること、つまり排気の出口を遠くすることがオイル汚れの防止に一定の効果があることがわかりました(そんなのはやってみなくてもわかるんですけどね)。そこで排気の出口をもっと機体から離すことにします。 延長パイプを長くするだけでは面白くないのでサブマフラー的なものを付けてみようと思います。 実... 続きをみる
カウルの内側のエポキシ処理を切り上げて外側の処理を始めます。 木製の部分と同様にスタイロフォームの部分にもエポキシ樹脂を染み込ませて固くします。 染み込ませる、とは言っても重くしたくないのでむらなく塗ってからペーパータオルで強めにこすって樹脂を気泡の中にすり込むとともに余分な樹脂をぬぐい取ります。 ... 続きをみる
こてるRCGF-Gの記事は、カウルの製作と排気対策の記事を順不同でアップしていきます。記事をアップする順序は、読む人のわかりやすさとかは全く考慮せず、僕の作業の進み具合で決まります。 今回は排気対策です。 写真はグローエンジン搭載のこてる40XZを2回飛ばした後の状態です。油の付着はかなり局限されて... 続きをみる
天気の関係で飛行場に行けません。カウルの工作を続けます。 冷却空気の吸入口を空気が流れ込みやすそうな形にします。空気取入口をプロペラ側に大きくしても入口から入った風の大部分がキャブレターの両側からクランクケースの方に回るだけでシリンダーに回る風が少なくなるんじゃないかと思うのであまり大きくしませんで... 続きをみる
カウルの骨組みに乗せるスタイロフォームを切り出します。 型紙を作って・・・ 50mm厚のスタイロフォームからブロックを切り出します。 さらに25mmずつにスライスして左右のブロックに分けます。これで同じ形の物が二つできます。 木製部品に置いてみるとこんな感じになります。左右のブロックの間の隙間を冷却... 続きをみる
枠組み状態になりつつあるカウルとエンジンが干渉する部分を削っていきます。 現物合わせで当たっているところを削り、またカウルをあてがって当たっているところを削るという作業の繰り返しなので時間がかかります。リューターを買っておいて良かったとつくづく思います。 エンジンやマフラーに当たるところがなくなった... 続きをみる
グローにコンバートしたこてるRCGFですが、飛ぶことがわかったので名前を変えて「こてるRCGF-G」にしました。グローエンジンに換装したので最後にグローバージョンという意味で「G」を付けました。 また、この機体に関する記事の表題も「こてるRCGF-G」にすることにしました。 こてるRCGF-Gが調子... 続きをみる
グローにコンバートしたこてるRCGFは飛ばせる状態になりました。 飛ばすのに先だっていろいろと準備します。 まず、脚取り付け部カバーを撤去しました。 もくろみ通りノックピン(ベロ)が胴体側にできています。 脚取り付け部カバーはカウルを取り付けるときに前の方に作った出っ張りをカウルで押さえて固定する仕... 続きをみる
ガソリン機をグローにコンバートする作業では、マイクログラス貼りまで終わりました。 写真はトリミング中の様子です。丸めたサンドペーパーでマスキングテープの際をこすってグラスを削り、頃合いを見計らってテープを剥がしていきます。余分なクロスはテープと一緒に剥がれます。 トリミングが終わるとこんな感じです。... 続きをみる
ガソリン機をグローにコンバートする作業では仕上げ段階が近づいてきました。バルサが生地のままになっているところのエポキシ処理をします。 一回目のエポキシ樹脂の塗布はマイクログラスを貼るときに樹脂が染み込みすぎないようにするためのシールのような役目をはたすものです。とはいっても機首に近い方は燃料のしぶき... 続きをみる
ガソリン機をグローにコンバートする作業ですが、組み込むものは組み込んだので、もう少しで飛ばせる状態になります。 ガソリン使用でサブマフラーの冷却風の出口だったところにバルサ片をいい具合に切ってはめ込みます。 こんな感じで胴体の表面になめらかにつながるようにします。 断面もざくざく削ります。 こういう... 続きをみる
ガソリン機をグローにコンバートする作業ですが、エンコンリンケージ周りの工作をします。 エンコンロッドを通すノイズレスチューブはエンジンルームから廃油が入るのを防ぐために出口を細くします。 ノイズレスチューブを引っ張って、エンコンロッドの1.2mmピアノ線がやっと通るところで切れば出口とピアノ線の隙間... 続きをみる
胴体側面の切り欠きのエポキシ処理です。 継ぎ目の部分に内側に塗ったエポキシ樹脂が流れ出てきて色が濃くなっています。機能的には問題ないのでこのまま表側から樹脂を練り込んでもいいのですが、外側は継ぎ目が目立たないようにしたいものです。 バルサ色の水性のバルサパテを練り込んでも良いのですが、バルサパテでは... 続きをみる
こてるRCGFには胴体側板に切り欠きがあります。 なぜこんなことになっているかといえば、後方排気のガソリンエンジンにグローエンジン用のマフラー(ENYAのSM611CXの改造)を付けるために切り開いたからです。 苦労してこのマフラーを取り付けたのですが・・・、 あまり回転が上がらなかったので使うのを... 続きをみる
タンク室とメカ室には底がありましたが撤去しました。 タンク室は底があっても良かったのですが勢いで剥がしてしまったので底を付けます。後先を考えないとこういう余計な手間がかかります。 底は1mmバルサを2枚合わせにしたバルサ合板です。バルサ合板にする必然性はないのですが、超小型機を作る予定もないので1m... 続きをみる
こてるRCGFのグローへのコンバートです。 タンクが納まるように防火壁を切り取ります。 ジグソーのような道具があれば楽なんでしょうがそんなものは持っていません。 小さな穴をたくさん開けて、それをつないでいって切り取るというやり方にしました。 穴が大体つながったら余計なところをむしり取ります。 これは... 続きをみる
4月1日に孫娘の幼稚園の入園式がありました。入園式に参加して孫娘の晴れ姿を見るのかといえばそんなことはありません。 入園式には入園する本人(孫娘)の他は2人しか参加できないので(式場のキャパの関係?、感染症対策?)、両親(息子夫婦)を参加させるために僕が息子のマンションで生後9ヶ月の孫と一緒に留守番... 続きをみる
4月1日の夜、僕らのクラブはめでたく国交省の「ドローン情報基盤システム2.0」(DIPS2.0)のオンライン届出により「ラジコンクラブ届出」を完了させました。 届出の「届出受付番号」と「届出番号」を見ると数あるラジコンクラブの中でかなり早目に届出をしたようです。僕らのような弱小クラブが先走ってこんな... 続きをみる
こてる61CXを1ヶ月飛ばしました。気分を変えて別の機体を飛ばすことにしてこてる61CXは長期保管体制に置くことにしました。 ところが機体を保管場所(タンスの上)に移動するときに手が滑って胴体が横倒しになって家具の角にぶつかって絹が破れました。 飛ばしもしないのに機体が壊れるのは精神的ダメージが大き... 続きをみる
3月31日からラジコンクラブを国交省のサイトからオンライン登録すればクラブ所属の者が飛ばす機体であれば一機ごと900円を払って無人航空機登録をしなくてとも、また、高いお金をかけてリモートIDを乗せなくてもラジコン機(あまりでかい機体やマルチコプターはダメですよ)を飛ばせるようになるということです。 ... 続きをみる
ガソリンエンジン搭載のこてるRCGFとグローエンジン搭載のこてる61CXを飛ばし比べて力の差を痛感しました。 飛びの悪い機体を我慢して飛ばすことはないのでグローエンジンにコンバートすることにしました。 カウルやらハッチやらを外して・・・、 エンジンをベッドごと外します。 こうなることを考えてOSの4... 続きをみる
絹張りクリヤドープ仕上げの高級機?であるこてる61CXは色あせてボロボロになっています。 風が強くなるという天気予報なので絹張り部分の補修作業をすることにします。 補修に使う道具と資材です。 絹を適当に切って直すところにおき、霧吹きで水をかけて水で絹が貼り付いた状態にして余分な水気をペーパータオルで... 続きをみる
僕の飛行機の受信機電源はすべてLi-Poになりました。そこでLi-Poで飛ばしたらどれくらい電力を消費するんだろうと気になりました。 飛ばした後で放っておいて、次に飛ばす日の朝に充電すると前に飛ばした時にどれくらい消費したかがわかるはずです(この考えでいいんですよね?)。 1300mAh、2セルのL... 続きをみる
3月19日は僕が住んでいるあたりも季節外れの降雪でした。 雪とはいっても千葉県北西部で彼岸近くに降る雪ですからみぞれというかあられというか、「もっと頑張ってね」という感じです。 ひょう(雹)のような丸いのも落ちています。雷が激しく鳴った、と言うことは上昇気流と下降気流が激しかった、雪や氷の粒が下に落... 続きをみる
キルスイッチを交換した「こてるRCGF」を飛行場に持っていって試運転しようとしたのですがエンジンがウンともスンとも言いません。 カウルを外してプラグコードにスペアのプラグをつないでプロペラを回してみると火花が飛びません。 原因に心当たりがあります。 実は飛行場に持っていった「こてるRCGF」の点火ユ... 続きをみる
僕の保有機の中で最新の機体は「こてるNGH」ですが「やっちゃったなぁ」というところがあります。 機首ハッチからプラグコードを出してエンジンに導いているのですが、出す位置を変えたので最初に開けたプラグコード用の切り欠きがなぜ開いているかわからない「謎の穴」が開いている状態になっています。 雨の月曜日、... 続きをみる
3月16日は雨です。知事選挙に行ってから屋内の作業をします。 現在飛ばしている「こてる40」のエルロンサーボがガチャつき始めました。スイッチを入れた瞬間にガチャつき始めてしばらくするとガチャつきが収まります。 ポテンションメーターがいかれたとかしたんでしょうが、自分で修理なんかできませんし、国産品で... 続きをみる
★あなたの「今日の開運アドバイス」です。
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