ワレワレはアマガエル 松橋利光 文・写真
2025年(令和7年)8月に読んだ本の感想記録です。 ワレワレはアマガエル 松橋利光 文・写真 アリス館 半世紀以上前、わたしがこどものころ、生活は不便でした。 不便でしたが、身近に自然がいっぱいありました。 いろいろな生き物たちがいました。 こどもにとっては、楽しい体験が続きました。 『アマガエル... 続きをみる
2025年(令和7年)8月に読んだ本の感想記録です。 ワレワレはアマガエル 松橋利光 文・写真 アリス館 半世紀以上前、わたしがこどものころ、生活は不便でした。 不便でしたが、身近に自然がいっぱいありました。 いろいろな生き物たちがいました。 こどもにとっては、楽しい体験が続きました。 『アマガエル... 続きをみる
今日も気温が上がらず寒い一日でした。 商店街にあるお茶屋さん(惜しまれつつ昨年閉店 さつき濃 大和園 )の前で、今年も「ヒキガエルのおたまじゃくし」が発泡スチロールの中で元気に動き回っていました。 おたまじゃくしを最初に見た時から、一ヶ月近く経過しました。 今日、おたまじゃくしを観察すると、手が生え... 続きをみる
オタマジャクシの時期がない「新種のカエル」を発見 オタマジャクシの時期がない「新種のカエル」を発見 生き物のこと 編集 nazology.kusuguru.co.jp オタマジャクシの時期がない「新種のカエル」を発見 2025.11.07 22:00:25 FRIDAY 「カエルは卵からオタマジャク... 続きをみる
おはようございます。 7月25日月曜日の朝を迎えました、迷い人です。 今朝は5時過ぎから1時間ほど散歩の朝活をして来ました。 あまり人に会いたくないというネガティブな心境からチョイスした散歩コースには、途中に水田があります。 落ち込んだ気分を少しでも解消しようと、静かな朝に、静かな場所を歩く。 この... 続きをみる
不鮮明な写真で申し訳ありません。 なん匹写っているでしょうか? やがて手脚が生え、尻尾が残ってる亜成体(サブアダルト)状態で上陸。 尻尾がなくなったら成体です。 亜成体の写真は持っていないので、フリーイラストを拾いました。 このひとも亜成体です。 おしりに白いしっぽが付いてます。
今日は帰り早かったので一人BBQを楽しみます(^^) BBQ、中国では烧烤と書きます。 店は… 初めての店。 客もあまり入ってないから入るかです。 私、これ大好きで休みの日には夜食で時々、食べてました(^^) 今日は野菜メインで肉チョット。 と、思ってましたがやはり、ムリ。 店では大型冷蔵庫から好き... 続きをみる
今夜は、泊まりで 娘の家に行きます。 ゴミが出ないように、 昼ご飯は、 外食にしようと思います。 ジョナサンです。 日替わりランチ ミニピザ ジョナサンサラダ ドリンクバー これらを、 二人で分かち合いました。 ランチは、ひとつしか 注文しなかったので 私だけ、スープバーで スープを飲んでました。 ... 続きをみる
娘の家です。 みんなで昼ご飯です。 冷やし中華 鶏そぼろ丼 午後から、お兄ちゃんは習い事です。 3歳の孫と、 仮面ライダーゼロワンを観ました。 この悪いかおをしているのは、 偽物のゼロワン。 アナダーゼロワンと言うそうです。 小学生のお兄ちゃん、今年の自由研究は、 オタマジャクシ。 帰ってきて、 娘... 続きをみる
日本最大の干潟!泥まみれ、泥だらけが楽しいよ。小学生も、大人もね。 泥んこになって有明海の干潟で遊ぶこどもたち こどもたちが採ったムツゴロウ 干潟はやさしい 人に魚に鳥にも 地球の温もりを五感で体験する所 宝の海 有明海 令和元年(2019年)7月16日 村内伸弘撮影 有明海のムツゴロウ 佐賀のゆめ... 続きをみる
今日は朝から水田に観察に出掛けて来ました。 水田は一時的な「水溜まり」と解釈すれば良いですが、様々な水生動物、水生昆虫の繁殖水域であり、「ゆりかご」でもあります。 梅雨も明け、次第に水が少なくなり、水田で生まれ成長していた水生動物達も次第に水田から「巣立って」いきます。 水田と隣接する湿地の掘り上げ... 続きをみる
梅雨が明け、晴天の日が続きましたが、今日は久々の雨となり、水田に観察に出掛けて来ました。 網に入ってくる水生動物は相変わらず「タイコウチ」です。 「メダカ」も水田である程度以上に成長した個体が多く観察されます。 もうじき水田の水が抜かれますが、メダカは次第に湿地に戻っていくと思われます。 ゲンゴロウ... 続きをみる
2019年、梅雨の水田に観察に出かけました。 2019年は雨が多く、避難指示なども発令されましたが、水田も観察期間が長く、水生動物が面白い場所でもあります。 今年はメダカとタイコウチが多く観察されました。 ゲンゴロウ類は今年は産卵が長い様で、蛹化直前と思われる終令幼虫から孵化したばかりと思われる1令... 続きをみる
今日も朝方から水田に観察に出掛けて来ました。 水田のあぜを網で掬います。 ドジョウが出現します。 水生昆虫はタイコウチが多く観察されました。 水辺環境の良い水田には多くの水生動物が観察されます。 アマガエルも良い「アクセント」となります。 毎年、ヒラタクワガタをいっぱい観察している隣の雑木林に行って... 続きをみる
今日は朝方に市内の水田に水生動物の観察に出掛けてきました。 水田のあぜを網で掬います。 ゲンゴロウ類幼虫が出現します。 ゲンゴロウ類幼虫が再び出現します。 やはりゲンゴロウ類幼虫が再び出現します。 ここもやはりゲンゴロウ類幼虫が出現します。 ドジョウが出現しました。 タイコウチの幼虫も出現します。 ... 続きをみる
画像は奄美大島にて採集したアマミアオガエルの飼育画像です。 オタマジャクシから育てていき、しまいには人間の手からも餌を食べる様にもなります。 オタマジャクシから子ガエルに変態した時期の餌の準備に手間がかかりますが、成長していくごとに慣れてどんどん食欲も旺盛になります。 カエル類はいわゆる「自家中毒」... 続きをみる