アーカイブ・2000年5月当時のトカラ列島中之島。
2000年5月、トカラ列島中之島に到着する。 高尾盆地から流れる川の道から上がって行く。 この川は、オオウナギが高尾盆地に遡上する川ともされている。 この湿原(2000年5月当時)は、先ほどの川を遡上したオオウナギが生息しているというお話もあった。 画像の様に真っ直ぐな道。 この周囲には牧場が存在し... 続きをみる
2000年5月、トカラ列島中之島に到着する。 高尾盆地から流れる川の道から上がって行く。 この川は、オオウナギが高尾盆地に遡上する川ともされている。 この湿原(2000年5月当時)は、先ほどの川を遡上したオオウナギが生息しているというお話もあった。 画像の様に真っ直ぐな道。 この周囲には牧場が存在し... 続きをみる
※ 当ブログ全ての無断転載を禁止します ※ こちらの記事へ、ご訪問ありがとうございます。 皆様、こんばんは🌕 さてさて...またまた写真の記事ですが 今回はフレームの お話です。 フレームとは、写真を飾る際に大切な 額縁の部分ですね。 デジタルでは、額縁を取り付けられないので 代わりにアプリで、そ... 続きをみる
平城京跡での天平行列を観戦したあとは、そのまま歩いてミ・ナーラの4Fにある奈良いきものミュージアムに行ってきました。 ここにある金魚ミュージアムに再訪しようと思ってたんですが、新たにいきものミュージアムができたということを知ったのでこちらに入りました。 (両方に入場できる割引チケットもあるようです)... 続きをみる
赤羽駅の高架下ショッピングモール「ビーンズ」の突き当りにあるホームセンター「ビバホーム」。 すぐ横にはぺットショップ「ビバペッツ」もあります。 GW中に赤羽に買い物に行った際にビバペッツを覗いてみました。 犬猫コーナーとは通路を隔てた反対側の場所に爬虫類両生類昆虫類コーナーがありました。 アマガエル... 続きをみる
色々思うことがあって、実は8月からアカハライモリーズ水槽を個室にしています。 でも、私が近づくと一斉にこっちに寄ってくるのは相変わらず。 4匹とも来ますよ。 ゴハンの日は週1回なんだけど、ちっこい頭で何かを期待しているらしい。 期待のちっこい目。 しばらく台所に行って戻ってくるとまた寄って来る。 爬... 続きをみる
今日はアカハライモリも給餌タイム。 珍しくグイグイ寄ってきた赤兎(セキト)👈普段はシャイ。 向こう側は赤辰(セキシン)。 ぐいーん。 珍しく寄ってこないどころか水草に隠れた赤影(アカカゲ)。 👆普段は秒で寄って来る。 たまにはいうこともある。 右側は赤光(シャッコウ)。
昨日は週一のイモリ給餌日でした。 我が家では1匹ずつ給餌容器(100均で売ってる虫ケースですが)に移してからあげています。 水を汚さないためと、1匹ずつ食欲を観察するためです。 最初は亀の餌(固形)をあげていました。 しかしレオパゲル(レオパードゲッコー用の半生)の方が食いつきが良いので、最近はもっ... 続きをみる
みどりの日(入場無料日)に訪問した小石川植物園。 園内の池(日本庭園の池ではなく、浅い水溜まりのような池)にいたウシガエルのオタマジャクシ。 巨大です。 お嫌いな方もいらっしゃると思うので画像は小さめにしました。 こちらはすぐ近くにいた親御さん。 ウシガエルは北米原産。 日本へは食用として北米から計... 続きをみる
今日はイモリ水槽の水替え日でした。 普段から地道に4日〜7日に一度の割合で替えてますけどね。 水の汚れ具合を見ながら。 これは赤辰(セキシン)👇 シャイな赤兎(セキト)は隠れてしまいました。 空撮写真で背中しか写ってないと、誰が誰かわかりませんよね。 夫もわからないと言います。 この子らを背中(正... 続きをみる
一方こちらは赤辰(セキシン)と赤兎(セキト)の水槽。 こちらも何をしてるんですかの光景。 スッポリはまって動けなくなってるわけではありませんよ。 ちゃんと余裕のある隙間です。 右前足が三本指(一本足りない)の赤辰(セキシン)の方です。 4匹中一番の巨漢で普段はのんびりしてますが、たまにこんな感じです... 続きをみる
ふと見ると、赤影(アカカゲ)が赤光(シャッコウ)の背中に乗って、ロデオみたいなことやってました。 ❶二匹ともオスである ❷まだ繁殖期でもない ので、繁殖行為でもBLでもありません。 赤影は赤光より小柄なんですが 「小型犬の方が大型犬より(一般的にもしくは平均的に)気が強い(個体が多い)」 の法則と同... 続きをみる
初回公開:8/31 14:00 内容一部推敲。 🐸 🦎 🐍 🐸 🦎 🐍 爬虫類や両生類を飼ってることは、実生活ではよほど親しい人にしか話しません。 だいたいこういう顔をされるのがオチだからです。 (;´Д`)ゲロゲロ ※なぜかウーパールーパーだけは許容される傾向にあります。解せぬ! ... 続きをみる
私がこのブログで地味に推しまくっているのがアカハライモリです。 日本在来種なのでニホンイモリともいいます。 「ニホンヤモリ」さんは、実は大陸産ということが近年判明しています。 明治時代に来日した欧米人の学者さんが間違って日本固有種と思って命名したそうです。 さてこのアカハライモリ、めちゃくちゃ丈夫で... 続きをみる
今日は週一のアカハライモリの水替え日でした。 水替えついでの給餌もやるのでご飯日でもあります。 亀の水替えと給餌の後に行いました。 しかし、食事用容器に入れて餌を水に撒けば勝手に一粒残らず平らげる亀に比べて、 アカハライモリは少々面倒です。 アカハライモリの飼育書にもこんな表記があります。 「アカハ... 続きをみる
奄美大島の朝。 奄美大島笠利にて。 太平洋の彼方から朝日が上がります。 道ばたに観察された両生類はアマミシリケンイモリでした。 こちらからもアマミシリケンイモリが観察されます。 道ばたの木に上がってじっとしていた爬虫類はキノボリトカゲでした。
水槽に顔を近るけるとサーッとこちら側に寄ってきて 立ち上がって アピールを始める 30分くらいしてまた見るとまた寄ってくる。 誰ですか~両棲類なんて懐かないとかいう人。 エサくれアピールだとしても、なつっこいのは確か。
ドッペルゲンガー(独語) 二重身。分身。 実は「水槽あるある」で、上は水面に映った鏡像です。 なので、水面近くにいる時にしか見えません。 右の子は、底の方にいるので映ってません。 えへへ。びっくりした?
わが家のペットの世話のルーティーンはこんな感じです。 イモリ :週2回水替え・週1回餌やり 亀 :毎日水替え・隔日餌やり メダカ :週2回水替え・毎日餌やり ゲッコー(この子だけ陸棲):毎日掃除・隔日餌やり イモリの世話をやり終えてコーヒーを飲んでたら、夫からこんな発言が上がりました。 夫「なあ、イ... 続きをみる
不鮮明な写真で申し訳ありません。 なん匹写っているでしょうか? やがて手脚が生え、尻尾が残ってる亜成体(サブアダルト)状態で上陸。 尻尾がなくなったら成体です。 亜成体の写真は持っていないので、フリーイラストを拾いました。 このひとも亜成体です。 おしりに白いしっぽが付いてます。
ポーズはプラトーン、やろうとしてることは、シューシャンクの空に。 ばれたので「照れかくしの踊り」を披露中。
イモリはエアーポンプもフィルターもなしで飼えます! アクア(水槽)系ペットを飼うにあたっては、エアーポンプ(酸素供給器/エアーレーション/ブクブク)や水槽フィルター(ろ過器)の作動音がなかなかの大問題です。 特に夜。電気を消した後に音が響きます。騒音と言い切る人までいる。私です。 なので音に敏感な人... 続きをみる
なぜか男所帯でございます 2つの水槽に2匹ずつ、計4匹です。全員オスなのはたまたまです。 1枚目の写真は、赤影(アカカゲ・愛称カゲ)と、初登場の同居人・赤光(シャッコウ・愛称ヒカリ)の光と影コンビです。 左のギロロ伍長似の目つきの悪いのが赤影。右のそこまででもないのが赤光です。 このコンビは出身地は... 続きをみる
我が家のペット アカハライモリの赤辰(セキシン)奥と赤兎(セキト)手前 共にオス 年齢不詳 愛称はタツとウサ アカハライモリは大人でも体長10センチほど。しかもその半分はしっぽ。 熱帯魚ショップの片隅で300円〜600円で売られていますが、買ってる人を滅多に見ないという不憫さ。 一緒に写ってる水草の... 続きをみる
我が家のペット アカハライモリの赤影 オス 年齢不詳 目つきがギロロ伍長 エサよこせ
或るカスミ生息地でお借りできることになった、 放棄水田にて。 人は泥んこを見ると手を突っ込みたくなるものなのか。 水の流れを見ると、己の力で変えたくなるものなのか。 幼生のいた水溜まり。 水が涸れないよう、水たまりを拡充したのが手始め。 そして、だんだん止まらなくなるのが人の性。 泥んこになって夢中... 続きをみる
お借りした放棄水田。 今では「かつての田んぼ」の中に水溜りも。 そっとのぞくと、ここに1匹、 向こうの水溜りに2匹。 ここでは産卵は見られず、 幼生も前回はいないようだった。 上の産卵地から流れてきたのかな? 幼生の成長に沿って数を減らしつつも 放散していく様子についての研究、あるのかしら?
2年越しで4度目の正直。 特盛山椒魚本162p関連の 県内某所のカスミ探し。 15年前の2005年5月にも この地では記録なしと知らずに採集、 ピンボケ写真を撮ってた。 先日、外出自粛の際に発掘。 今度はここでも探してみたい。 今日ようやく現地へ。 何処だったかも忘却の彼方‥・ ぐるぐる回るも埒が明... 続きをみる
ちっちゃいなー!
かねてより或るエリアで生息状況を調べている。 この時は今までとは少しだけ離れた場所だった。 私有地の畑の脇にある素掘りの水路。 ご高齢の所有者によれば もう何十年もずっと湧き出ていて 枯れたことが無いとか。 凄いなぁ・・ 地図にも載らない面白い場所があるもんだ。 『幼生がいました!』 と見せるが、 ... 続きをみる
最初に見たのとは別の穴ぐらから 何かのはずみなのか1匹、 外にはみ出てしまっていたのがいた。 観察と撮影させてもらって 元の穴ぐらへお帰りさなさい、 とサヨウナラ。
水が滴る岩盤にて。 水が溜まってる穴があったので のぞいてみる。 ん? 蠢く多数の白い物体の気配が。 タゴガエルのオタマジャクシだ! この時、穴の入口に カメラを押し付けて撮影したのだが 後で見ると残念! ピントが合ってなかった、、、
ぎゅっと枯れ草、握ってる。 かわいい。。。
田んぼにドジョウがいる(いた)話は 農家さんからよくお聞きする。 写真のところでは稲刈り後 カラスがついばみに来ていた事など 複数の方からドジョウの話を伺った。 アカハライモリもかなりの認知度。 まったく負けていない。 しかし、これがカスミサンショウウオと なると全然なのが、面白い。 そこらじゅうに... 続きをみる
イモリが意外なほどいた、 何の変哲もないコンクリ溝にて。 見てると、側壁の穴に 頭突っ込んでるヤツの姿が・・ 何やってんだ? 水が湧き出しているらしい。 心地良いのかな?
風が強い、ある日。 誰も居ない、来そうにない、市内のある場所。 かつて水田だった場所で,トノサマガエルの合唱。 ここ、こんなに居るの?と驚く。 耕作を止めて随分経ってそうで そんなに水気があるように見えず。 どこで毎年繁殖しているのだろう? それにしても声はたくさんすれど姿は全くなし。
画像は「ハナビラカマキリ」と「オンブバッタ」。 自宅の周辺で観察される「昆虫類」ですが、この地域には「ニホンヤモリ」や「ニホンヒキガエル」も観察されますし、「タヌキ」や「イタチ」も観察されます。 人間の民家など、人工環境に「適応」して「生きている」光景は「素晴らしい」ものがあります。 人間が開発して... 続きをみる
画像は奄美大島にて採集したアマミアオガエルの飼育画像です。 オタマジャクシから育てていき、しまいには人間の手からも餌を食べる様にもなります。 オタマジャクシから子ガエルに変態した時期の餌の準備に手間がかかりますが、成長していくごとに慣れてどんどん食欲も旺盛になります。 カエル類はいわゆる「自家中毒」... 続きをみる
アマミシリケンイモリは山間部、海岸沿いを問わず観察されます。 雨の降る前、雨の降る時に出現し歩いております。 この両生類が出現すると「雨が降る」と解釈しても良いと思います。 なぜか日中にはあまり出現しません。 朝方は歩いている個体を見かけても日が上がるにつれて見かけなくなります。 アマミシリケンイモ... 続きをみる
画像はアマミイシカワガエルです。 沖縄本島の個体群と同種とされておりましたが、遺伝子や斑紋の差異などから別種となり新種「アマミイシカワガエル」と分類されました。 日本で最も美しいカエルとされている本種は、原生林の貴公子でもあり、生態系の上位でもあり、サワガニなどを捕食します。 原生林の沢沿いによく観... 続きをみる
奄美大島の原生林は様々な生物類の生息、繁殖の場でもあります。 雨上がりの後の水溜まりはイモリ類が産卵します。 普段は原生林の落ち葉の中などに隠れておりますが、雨が降ると姿を現します。 アマミシリケンイモリ成体。(2002年頃) アマミシリケンイモリ幼体。(2002年頃) このトカゲ類は、昼間は落ち葉... 続きをみる
色が変わるのはアマガエルの特権かと思ってました、、 シュレーゲルといえば、こんなのしか見たことなかったもので。 うきは市の山中、かつて第3クロゲン池と呼んでいた小池。 クロゲンゴロウ、シマゲンゴロウ、ガムシなどが競演してたのですが 今は何もいません。 ミクリ類も水面の覇権をフトヒルムシロと争ってまし... 続きをみる
魚ぶろぐ読者の激マニアックな皆さんは百も承知だろうけど そうでもない方もたくさんいるので書きますが、 じつは、すでに春が始まっている。 ここでいう春、 それは新たないのちの誕生の季節、という意味だ。 つまり、こんな誰もがじっとやり過ごして 温かな季節を待っているに違いない、 とふつうわれわれが思う、... 続きをみる
アクアトト・ぎふショップのオリジナルグッズ。 聞けば、ショップの女性店員さんが描いたものらしい! すげえな!! 良いもん買った。 ミュージアムショップ行ってどこでも買える、 つまり卸業者かなんかが扱ってるのは、個人的にはパス。 せっかくなんで、そこでしか買えないものがいいなと。 (そういうのって物凄... 続きをみる
某所のイモリの仲間。 道路を歩いてたので写真撮ってると 気づいてシャカシャカと逃げる。 小さな枯葉に頭だけ突っ込む。 いやいや・・アナタほぼ出てますよ、体が。 それ、われわれ「頭隠して尻隠さず」って言います。 などと思いながら、写真撮らせていただく。 道路にも頻繁に出てしまうようで あちこちでお亡く... 続きをみる
今号はコテコテメジャーのアマガエル。 散歩してたら、道脇の街路樹の葉にピタッと。 写真を撮ろうとカメラを近づけると 「不機嫌なオーラ」を出された。 ごめんごめん。 と謝って、その場を退散。
両生類好きの、メンバーRです。 あるとき、ふと、そしてしみじみおもいました。 イモリ、カッコいい・・ この独特の配色、絶妙なのでは? でも、こんなにいるんですよねぇ。 このときはたしか、網に20匹近くいたもん、、、 めちゃくちゃ珍しい、なんてなったとたん 人間なんて単純だから、目の色変わるのかな。 ... 続きをみる
北九州魚部メンバー④です。 G.I氏のアツキ咆哮の冷めやらぬ中、 生きものネタ、参ります。 あるところで、網に入ったツチガエル。 枯れ葉が付いているのかと思ったら・・・ あ! 背中線があるっ!!! そうなんです、背中線のあるツチガエルだったんです。 ヌマガエルなんかはよく見ますよね。 自分は初めて見... 続きをみる
迫力と異様さに、最初は圧倒される。 次第に、ユーモラスな雰囲気 そして優雅で気品を感じてくる。 しまいには、おごそかな感じさえ、、、 福岡にも昔は自然分布してたというけど こんなのに出会ったら・・・ねえ。
あるところで、 どぉーん! と水の中に浸けたサデ網に衝撃が。 とはいえ、コイや雷魚ほどじゃない。 ヤツだな(ニヤリ) 久々、ガッチリつかんで ジックリじろじろ見てやったゼ。 横向き。 正面。 右斜め前。 う~ん、、、顔がデケえ。 う~ん、、、手足が長え。なんか人間みてえ・・ と堪能して、ゴキゲンヨウ... 続きをみる
なんでこんなにかわいいんだろ。
ウシガエルの子ガエル、つまり「うし子」ちゃん。 あるとこで、何かコイツ、赤いなぁ・・とジロ見。 あら、顔もちょっと小顔じゃね? おんなじなのは当たり前やけど、逆サイから。 お、瞬きしたな。 上からも撮ってみた・・ときは気づかんやったけど まだ尻尾が残る、小顔で赤めなウシ子ちゃん、でした。 ということ... 続きをみる
市内の休耕田。 いい具合に水溜りが点在していたが 水生昆虫はサッパリ。 (というか、福岡県内のギョブ調査では そんな良い休耕田に出会ったためしがない。 よく本とかネットとかでどこか他所の県の話は 見聞きするので、「いちおう気分」で探すけど その態度がダメなんだろうか・・) ここも、シュレさんが気持ち... 続きをみる
子どもの頃 どっちも見ていたのか、 ヌマガエルだったのか、 いずれにしろ「イボガエル」一緒くたにしてた ヌマガエルとツチガエル。 ヌマガエル(響灘ビオトープ産) ツチガエル(筑後地方産) イボガエル、と呼ぶときに どちらかと言うとうれしくない気持ちが あったように思う。 今、どちらもそれなりにカワイ... 続きをみる
トゥッチー(=ツチガエル)のオタマかな。
初夏のような気候、水田にも水が入り始め カエルたちの季節です。 ウチでも寝てて、アマガエルの大合唱が連夜、聞こえます。 近所を散歩してると、水路にヌマガエルが。 お風呂に浸かってるようなかんじ。 (ホントは人間に驚いてて、何言ってんの?ってとこ) 山間の小池のトノサマ。 まだ大人トノサマの手前かな。... 続きをみる
メンバー近所の池シリーズということで 行ってみると・・ うじゃうじゃニホンアカガエルだらけ! もう、ホントにうじゃうじゃ。文字通り。 自分はこんなにたくさんのニホンアカだらけは初めて。 よっぽど敵がいないんだろう。 そういや、水生昆虫はほんとおらん。 ヒメガムシがちょびっとだけ。 ドジョウの赤ちゃん... 続きをみる
今はちょうどシュレーゲルアオガエルの繁殖の季節。 あちらこちらで水辺に集まってきている。 ウチのすぐ近所でも、たくさんいた。 ベストショット! もの問いたげな表情が、Cuteすぎ!! アマガエルもかわいいけど、シュレのグリーン一色さもいいね。 なんか、カエルっぽい。 こちらは首の後ろあたりに傷跡みた... 続きをみる
他県は知らないけど、福岡ではあちこちの池にいる外来種が ウシガエルとアメザリ、ジャンボタニシ、サカマキガイ。 ここでも、ウシガエルの若者、というか子どもが。 ちょっと写真を撮らせてもらう。 すると・・「もう、ヤメテヨ!」と怒られた、、、 ゴメンナサイです。(タラちゃん風?)
ヘレナキシタアゲハ♂ (ラオス) Troides helena cerberus
ビロードマネシアゲハ♂ (マレー半島) Chilasa slateri perses
お写んぽ 18 蝶
ゴマダラタイマイ♂ (ボルネオ) Graphium delesserti delesserti
アカエリトリバネアゲハ♀ (ボルネオ) Trogonoptera brookiana brookiana
虫取りブーム到来②〜アゲハチョウ〜
自然写真家より・・キアゲハの羽化を撮る
アゲハの幼虫観察ログ2025*飼育ケースにて*アゲハ7号
有頼柳のヒガンバナと、その周りの新たな発見!すげー!
オオルリオビアゲハ♂ (北‧中央・南東スラウェシ) Papilio blumei blumei
”蟄虫戸を閉す”花とアゲハチョウ
アゲハチョウの産卵②
今日の…三代目「アゲハくん」…脱走???
タイワンタイマイ♀ (台湾) Graphium cloanthus kuge
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