• 修行が足りない私②

    上司との面接でどうしても我慢ならず 会社への意見として書いた。 なぜ、フィードバックしない? 目標コメントないのに何を目標にするんだと。 やっぱりとぼける。 出したはずだ、説明したはずだ。 どっかの役人みたいだ。 嘘をつけ❗同じ部署の人にも裏取ってある。やっぱり返ってこないって。 嘘つきとの、いった言わないは水掛け論だからとにかくこちらは貰ってないけど、どうしてこんなことするの⁉ はっきりここが基

  • 学校と試験

    こんばんは、タツです。 大学の講義が始まって比較的真面目に生活していたらなかなかブログを書けませんでした。 では、何故今書けているのか? それはもちろん、そういうことですww 明日(今日)行けば休みだしまあいっかみたいなのもあるんですけどね。 こういうの危険ですよねw 今期は1限の講義もいくつか取っているので、寝坊して単位落とすなんてことがないよう、早寝早起きを徹底したいと(現時点では)思ってます

  • 修行が足りない私①

    今回は悩みの解決ではなくて、私の対応。 恐れず言ったことで今はスッキリしているので後悔はなく、また新たに 仕事がんばろー❗ って思ってます。 今週は2017年度の面接が。 期の終わりに今期をふり返りどうだったかという、 中間面接のあと実際一年を通して自分がどれだけ 仕事でスキルを上げたかという面接。 ぶっちゃけ、私のような一般事務員は自己評価を良くつけても 評点は1.0にしかならない。……と相場は

  • 会社の意向を読む④

    (前回からの続きです) 私の元職場の元上司との話です。 上司は変わっていたけれど、本人は自分が変わっていたのだと 意識出来ていたかはわかりません。 ただ、職場はどこへ行っても上手くいかず、やりづらかっただろうと 今なら思います。 でもそれは離れて冷静になっていえることで、 一緒に毎日仕事をしていたら、本当に嫌になってしまいます。 結局それに耐えられなかったのは私の落ち度だったと思います。 さて、そ

  • わかっていた、いつものこと

    あたし、今。 メッチャ怒っている。 みんな嫌いだって泣き喚きたい。 あっちに行って!って。近づかないで!って。 でも、この怒りは周囲が理不尽なのではなく。 あたしが、欲しいものを貰えないと、癇癪おこしてるんよ。 外見ステータスは、歳相応な装いに無頓着な為、若く見られるとはいえ40オーバー。 大人であり、子供の親であるからして。 知合いも、友達も、親も子供も、大人として扱っているだけなのね。 ちょっ

  • 会社の意向を読む③

    (前回の記事の続きです) 他者とのコミュニケーションが出来ない上司。 それでも相手に変えて欲しいと思った私。 でもこれは私の見解であり、 この人はもともと親会社から 天下ってきたのでした。 私のいる会社の子会社の役員になるべく 経理部長で来ました。 だけどやっぱり使えなかった、 判断能力が欠落していたのではないかと 仕事を一緒にした私は思います。 本人は自分の判断だと不味いと今までの結果で思ってい

  • 会社の意向を読む②

    (前回からの続きです) 会社側からみて、 合っていることをしている場合、 部署を変えられるなんてことは そんなにないものだと思うのです。 (動かないと出世できないなどの 大人の事情がある場合は別ですが) まぁ、かれこれ3年前に 望まない異動をさせられた経験から 言ってます。 人はいつでも周囲と友好的でなければならないし 周囲をサポートすることに気をかけていないとならない。 でも私にはそれができませ

  • 欲の力(執着とは?)②

    執着してしまうのは、他者から認めてほしい。 認めて欲しいのに、自分が思う通りに、認めてもらえない。 自分の基準が他者に認められることに なってしまうのが問題なのだ。 自分がないと、人からみられる自分。 人がいいと思う自分。 それらを自分の中の基準にする。 そしてそれを無意識に演じている。 でも、それは妄想かもしれない。 本当に他者が自分にそんな期待をしているのか? それは実際に確認しない限り はっ

  • 欲の力(執着とは?)①

    執着が悩みの原因。 欲と言うものは 生きる原動力となっていると いってもいいかもしれない。 だけど、その原動力は きれいなものばかりではなくて、 どちらかと言えば ドロドロとしたもの なのだろう。 もっとも、欲がなければ 文明も種の保存もなかった訳で ある程度の欲というものは 必要なのだろう。 でもそれに固執してしまうから 苦しい気持ちや、 相手に対しての迷惑になる。 それであれば執着を無くせば

  • 50代、どう生きるか?④

    (前回の続きです) 老いていくことで得るものがある。 老いて死に近づくことは 若いうちなら苦しむことを 苦しまない様にならしていく 行為でもある。 徐々に食も細くなり だんだんと眠りも浅くなり 夢とうつつが交差してくる。 だんだんとからだの自由が奪われる。 そしてそれが当たり前に思えるようになってきて だんだんと死を日常の中で意識してくる。 親をみていると 昔は怖かったのに、 今では穏やかになった

  • 50代、どう生きるか?③

    (前回の記事からの続きです。) これからは、「老いる」ことを意識して 生きていくのではないかと思っている。 老いていくというとマイナスに囚われがちだが 老いていかなければ死ねないし、 死に近づいていくのが当たり前なのだから 本来は自然なのだと思う。 だけど、人間は欲張りだから 知識がつくのと反比例して だんだんとからだが思うように 動かなくなると思うと それをキープしようと思う。 元気でいることは

  • 50代、どう生きるか?②

    50代からは どう老いていくか? を考えはじめている。 人から愛されるには という、相手主体の ものの見方はしなくなった。 老いのうしろには死が同席している。 死とは人が生まれたときから いつも一緒にいるもの。 いつもは黒子にように存在を潜めているが、 必ず誰の後ろにもついているもの。 老いを意識するようになってから、たまに表舞台に登場している。 人間生まれたからにはいつか死んでいく。 いつかが分

  • 50代、どう生きるか?①

    オンナとして半世紀生きてきて思うことがある。 30代40代のころは、 他者から見られる自分 というものを意識してきたと思う。 女性としてどのくらいの価値観があるか、 需要があるかということで、 きっと多くの女性が意識的にでも 無意識的にでも 思っていることではないだろうか? 不思議なことに 50代になってくると そう言うものに重きを置かない自分が存在する。 なぜなのだろう? ホルモンバランスが崩れ

  • 先発して5失点

    今日は菊池市の総合運動公園であったシニアのソフトボール大会に参加しました。 5チームによる変則リーグ戦があり、1位しか決勝トーナメントに行けないため、ほぼ1敗した時点で、明日の決勝へは進めないことになります。 第1試合はリリーフの予定でしたが、60分間の時間制ルールがあり、過ぎたら新しいイニングに入らないため、出る前に試合が終わってしまいました。 投げる気満々だったのですが、実は投手の練習は火曜日

  • (趣味)好きなことを強みにしたい。③

    (前回の記事の続きです) 二つ以上のやりたいことから ひとつに絞って行くのには、 それだけに絞る覚悟が 必要になってきます。 その一つに絞ったものが 間違えていなかったな と思えるためには 捨てることになったものに対して ここまでやったから、これでいい と思える気持ちにならないと 後悔をしてしまうことに なりかねません。 目先の理由で、一番手っ取り早いから 周囲もそれを望んでいるから、 という理由

  • 3月のラウンド纏め

    もう4月も1週間ほど経ち、気温が高めで、すでに春を通り越して初夏のような気候になっています。 いまさらながらですが、3月のラウンドの纏めをしてみました。 3月は計12ラウンドでしたが、うち2回は阿蘇赤水でのマッチプレーです。マッチプレーはコンシードというOKがあり、長めのパットが残っても相手が勝つ見込みがない場合はOKされるため、パット数は少なめとなり、スコアそのものは参考程度になります。 ストロ

  • (趣味)好きなことを強みにしたい。②

    (前回の記事の続きです) 自分の好きなことの精度をあげたいなら、 いくつかある好きなものから、 ひとつを絞り込んでいく 必要があります。 その絞り込みをどうするか⁉ 色々な角度からそれに決めていいのか 考える必要がもちろんあるでしょう。 だからなかなかひとつに絞り込めないのですが。 だだ、ある程度いくつかを平行して 進めていくうちに、自分に本当に 向くものは何かが 見えてくる時があります。 それは

  • (趣味)好きなことを強みにしたい①

    私は欲張りなので、 仕事をしながら ふたつの習い事をしています。 最も前にはそれよりはあとひとつ多くて、 さすがに時間もお金も、 続かずひとつは諦めることにしました。 やめてしまうと やっぱりその部分は退化してしまうな、と思います。 何より継続は力です。 多趣味です、 と言えば聞こえはいいものの、 やっぱり趣味の域を出ず 突き詰めることもないわけで、 それをよしとして、 それで楽しいと思えば それ

  • 社長杯での勝因を考えてみる

    3週にわたり阿蘇赤水GCの社長杯が開催され、今年は予想外の結果になりました。 予選ラウンドはなかなかパーが取れず、それどころかダボが先行して、前半のアウトはパーは5番のパー4のみで、4ボギー4ダボの12オーバー48というスコアでした。 同組になったのは、前年のベスト4に入った4人でしたが、まず前年優勝者が大きくスコアを崩して諦めてしまい、それに釣られて私と結果的に今年の優勝を争ったハンディ6の方が

  • ちょっとひとりごとを……

    先週末で桜の盛は過ぎてしまったのかしら? 2日から新人君たちが会社に入ってきました。 今年は入社式で既に配属が決まっていて本人らにも通達されました。 なので、2日の夕方には支店長のところにご挨拶。 研修終わって、辞めてたりして。 何てこともないだろうが、 一番近くても28才くらいの先輩が サポートしてくれることだろうな、 と温かく母の目線で見る私でした。 さて、そんな新人君、 地方の子なので、私の

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