銀色夏生のムラゴンブログ
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銀色夏生「60歳、女、ひとり、疲れないごはん」
タイトルが目にとまり、 久しぶりに銀色夏生さんの本を。 60歳、女、ひとり、疲れないごはん (幻冬舎文庫) [ 銀色夏生 ] 価格:660円(税込、送料無料) (2025/9/7時点) 現在、ひとり暮らしという夏生さん。 家族がいるときは 家族のことを考えて料理していたのが、 ひとりになり、 自分の... 続きをみる
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発表会のあとで…息子と
ピアノの発表会の後で、吹奏楽部に入っている子たちの管楽器の演奏がよかったねって言ったら、息子の機嫌が悪くなった(笑) 息子の「初音ミクの消失」は別格なのは当たり前なのだが、学生時代、吹奏楽に憧れていたこともあって、ついそんなことを口走ってしまったのだ。 「あんなのいまどきの音楽じゃねえんだよ~」 「... 続きをみる
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読了(スーパーマーケットでは人生を考えさせられる)銀色夏生
★スーパーマーケットでは人生を考えさせられる スーパーマーケットの観察記 店の商品は、世界中の手を伝ってきている どの商品にまつわる人の背景を背負いつつ、きれいに包装され並ぶ ここでは人生を考えさせられる 店の品揃えより落ち着きを選ぶ 落ち込む時でもお腹は空く、トボトボ歩いて買い物に、人って調子よい... 続きをみる
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銀色夏生を久しぶりに
昔は詩を結構、読んでたなあと思いながら、これはエッセイ、日記みたいだなと。 イラスト、写真、日々の生活に対する心情とか、読んでいると自分の中で煮詰まっていたものが、ほろほろとほどけていくというか、そうだな生活って生きるって、この歳に鳴ると変わってくるなと思ってしまったわ。 電子書籍でも販売されている... 続きをみる
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かえってきたケロ❤️
『家に帰る。 この、帰ってきた瞬間がなんともいえず幸福だ。 なぜかわからないけど、いつも、外に出て、家に帰ってきた瞬間が大好き。』 (〝退屈ピカリ つれづれノート43〟 2022年11月17日(木)より 銀色夏生さん著、角川文庫) 約1年ぶりの宿泊旅から 家に帰ってきました、きのう。 きのう、きょう... 続きをみる
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続・テレビ壊るる⁉︎
〝かなしいことり〟(^^) やはり、 myテレビの調子が 芳しくなく…かなしい(*_*) 主電源を切っておき 体力温存(?) 労いの声をかけつつ 休み休み、 選び抜いた録画番組を鑑賞💓 というここ数日。 昼食時、 リビングのテレビを点けたら NHK〝大奥〟春日局役、 斉藤由貴さんが映って。 そうだ... 続きをみる
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冬の宿(4) Albergo invernare
(沼津市若山牧水記念館に あったチラシ) 旅行をするのに 今頃が良い季節かも、 今旅でそう感じました。 本格的に寒くなる直前。 荷物が一番少なくて済む気がする。 過度な日焼け対策が要らないし、 刺されやすい蚊にビビることも無い。 スギ花粉が飛んでいない。 それ大事(^^)! 東海道を歩く夢、 昔から... 続きをみる
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〝優雅さとミステリー〟を読んで(3)
(〝ビロードシダ〟 myベランダ〝祈りの森〟にて) 『メルカリに出していた 照明器具が売れなかった。 もうあきらめよう。 ちょっとがっかりしたけど、 これをよく解釈すると、 もしかするといつか身内のだれかが これを使う時が来るかもしれない。 ちょうどよかったと喜ぶかもしれない。 そう思って、倉庫に仕... 続きをみる
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〝優雅さとミステリー〟を読んで(2)
私の目覚まし時計は ガラケーのアラーム音です。 大泉洋さんの声(^^) 「お〜し、元気だしてくぞ」 「なまらうまい」 「おはよう諸君!起床の時間だ」 消しても起きるまで…と 5分毎に30分間セットしてあります。 『「冬至が過ぎてうれしいわ。 だんだん暗くなるのって寂しいでしょ。 これからは毎日ちょっ... 続きをみる
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〝優雅さとミステリー〟を読んで(1)
(〝優雅さとミステリー つれづれノート41〟 銀色夏生さん 角川文庫 ) 今月24日の 〝つれづれノート〟 最新刊42、発売情報に気付き、 一気に読み上げました(^^) 〝つれづれノート〟は なぜだかどうしても 〝本〟として 購入、手に取りたいのです。 今41巻に 〝本づくり〟に対する思いが つづら... 続きをみる
- # 銀色夏生
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台風14号にハラハラ…
muragon村 さちこさんのブログで 〝シナモンロール〟に ハマっている(╹◡╹)♡ という記事を読みまして♡ (さちこさん、こちらこそ!です^_^) 私も映画〝かもめ食堂〟きっかけで、 シナモンロールを食べるように。 好物のひとつになりました。 さちこさんおススメの、ヘルシー 〝セブンベーカリー... 続きをみる
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お気に入りな占い(6)
【第百八十四段】 『世を治むる道、倹約を本とす。 女性なれども、聖人の心に通へり。 天下を保つ程の人を、 子にて持たれける、真に、 直人には有らざりける、とぞ。 国家を治める政道は、 倹約を根本とする。 松下の禅尼は女性であるが、その教えは 聖人の心に通じるものである。 さすがに、天下を保つほどの人... 続きをみる
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プランターは私の宝箱
↑銀色夏生さん 〝つれづれノート(41)〟に 挟まっていました。 夏生さんの表現が素敵で 本日ブログのタイトルを ロマンティックにしたものの 昨晩までの数日 私のプランター心境は ドンヨリ曇り空でした。 ↑こんな。 myベランダ〝祈りの森〟 華やかだったのは 緋紅たんぽぽ、 照波錦まで。 この頃 〝... 続きをみる
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自閉症
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30年後に自閉症と診断されるカッちゃんのお話・24
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