甲府市

  • 同じ家に帰る喜び 同じ家に帰る喜び

    当たり前の事だけど、結婚する前は二人は別々の家に帰っていたよね✨ でも、今は二人が何処にいようとも帰る場所は同じ家。その事がたまらなく俺は嬉しいよ✨ 覚えてるかな?二人が出逢ってから今日まで、君が一度だけ俺を怒った日の事✨ 「他に好きな人が出来たら遠慮なく俺に言ってな。俺は決して君の邪魔はしないよ。」 そう言った俺に君は涙目で怒ってくれたよたね✨ そんな事ばっかり言ってた俺に、さすがの君も頭に来て

  • 元の奥さんに伝えたい言葉 元の奥さんに伝えたい言葉

    何年ぶりになるかな…君が夢の中に出て来たよ 昔一緒に居た頃には、見せた事がないような笑顔で俺を見てた 俺達別れてもうすぐ18年か… あれからずいぶん時間が経ったんだな 離婚届出した日にさ、伝えたい言葉があったんだよ…あの時は言えなかったけどね 俺達よく口喧嘩したよな…君には酷い言葉でけなされっぱなしだったけど、俺も自分らしくない言葉を使って必死に応戦してたよね 今、その事を凄く後悔してるよ… 君に

  • 妻が好きな飲み物 妻が好きな飲み物

    妻の春ちゃんはとても華奢な体つきをしているが、ごはん🍚はバクバク食べるし飲み物🍺もガブガブ飲む😃 ほとんど好き嫌いなく、なんでも美味しそうに口に運ぶ妻を見ていると、それだけでコロコロも幸せな気持ちになれる🙌 だが、一つだけ春ちゃんには食べられない苦手なものがある。 それは【トマト🍅】😅 しかし、春ちゃんはトマトジュースは大好きな不思議ちゃんなんだ(笑)😆 この季節の晩ごはんにビール?

  • 見えないモノが見える生活 見えないモノが見える生活

    コロコロには見えないモノを見る力はないとずっと思っていた。✨👀✨ しかし、先月末頃からコロコロはあるモノが見えるようになってしまった。💦💦 何かの気配を感じてその方向に視線を走らせる。 ( →_→) あるモノはコロコロに見られた途端にサッと物陰に隠れてしまう。 (((((((・・;) あるモノは黒と茶色の中間のような色をしている。大きさは小学校低学年の子供くらい。 ( ゜ρ゜ ) この事はま

  • 水信玄餅&桃食べ放題ライド!! 水信玄餅&桃食べ放題ライド!!

    金精軒水信玄餅&桃🍑食べ放題ライド in山梨 行って来ました〜✨ 朝5時に集合し、車で山梨県の道の駅白州へワープ! 本日のお目当、水信玄餅の整理券ゲット! 毎年夏の土日のみ販売し、午前中には終わってしまう例のプルプルのアレ!!食べました! 口に入れたら一瞬で溶けてなくなる不思議な食感!1人一個ですが、あっという間に食べてしまいました😢 物足りないので追加でわらび餅と水まんじゅうを。美味しい〜?

  • 自分の過去記事を振り返って思うこと 自分の過去記事を振り返って思うこと

    自分が書いた過去記事を最初から読んでみた。 赤面してしまう程に誤字脱字が多い。 中には、記事そのものを削除した方がいいかなと思う記事も幾つかあった。 また、あれほど注意していた筈なのに、思いがけずコロコロ本人が画像に映り込んでしまい、差し替えたいと思った画像も数枚あった。 片っ端から編集しようと思いブログサイトを開いてみたが、ある思いが頭をよぎり編集しようとしていた指が止まってしまった。 人生は編

  • 家事を分担するしあわせ 家事を分担するしあわせ

    大学生になった時に一人暮らしを始めてから、コロコロはつい最近までずっと一人で家事をこなしてきた。 (・_・) 料理、掃除、洗濯、裁縫、その他諸々。最初の結婚で奥さんになった人は、家事が一切出来ない人だったので、結婚しても結局一人で家事をしていた。 (゜〇゜;) この先もずっとそんな暮らしが続くんだろうな…と思っていたのだが、51歳9ヶ月目にして親子程歳が離れた現在の妻と再婚。最近になって家事を分担

  • 妻を好きな理由 妻を好きな理由

    こんな俺といるだけなのに✨ 君はいつも嬉しそう✨ ありがとう✨ 一日に何十回もそうつぶやく✨ ひとりに慣れてしまっていたから✨ 君がいるだけで✨ 俺も嬉しい✨ いつか生まれ変わっても✨ 必ず君を見つけるよ✨ どうしてこんなに好きなのか?✨ でも、答えはすぐに思いつく✨ 君だから✨ 他に理由はいらないさ✨ 今日も君だけを愛してる✨ by コロコロ

  • 時には… 時には…

    ぐっと落ち込む事も必要だと思うよ 一度、落ちる所まで落ちてみるのも悪くはない もう上がるしかない場所まで敢えて落ちてみる 見てごらん、その場所から見えるのはもう上だけだよね だって、そこから下にはもう行けないわけだから 辛くて泣きたい気持ちなのはわかる でもね、まだ泣けるだけ君は幸せだよ 人間はね、本当に辛い時には哀しく笑う 今日はもうゆっくり寝なよ 明日の君の心の中には きっと青空がいっぱいに広

  • 妻とのお風呂 妻とのお風呂

    妻を一人でゆっくりと家のお風呂に入らせてあげたいと思うコロコロ。😌♨️ どうしても二人で入りたいと言っていつも駄々をこねる妻。☹️💦💦 結局は妻の希望を聞き入れ二人でお風呂に入る事になる。🛀💓 他の夫婦二人だけの家庭ではお風呂はどうしているのだろう…? それとなく、友人・知人・同僚にリサーチしてみたが、奥さんの希望で二人でお風呂に入る夫婦はどうも少数派のようだ。😮 一緒に入ろうと言って

  • 妻が作るサンドイッチ 妻が作るサンドイッチ

    妻が作るシンプルなサンドイッチは宇宙一美味しい❗ 使っている食材は普通のものだけど、エンドレスで食べ続けられるのではないかと思ってしまう程に美味しい🎵 コロコロがあまりに美味しい美味しいと言うものだから、週4位のペースで夕飯の食卓にオードブルとして乗るようになった🙌 コロコロは、ブログをやっている事をまだ妻には話していない。だから、ブログ記事に貼る画像を撮りたくても撮れない場合も多い⤵️ 下の

  • つい見とれてしまう妻の顔 つい見とれてしまう妻の顔

    もうすぐ52歳になろうとしているのに、こんな記事を自分のブログに書く事になるとは思ってもみなかったが、妻の春ちゃんはいつどの角度から見ても圧倒的に美しくてかわいい!(笑)まったく見飽きない!🙂✨💓 自分の生涯のパートナーを見極めたいと思った時に、いつまで経っても見飽きないという事が、一つの重要なポイントになるのではないかとコロコロは思っている。🙂✨✨ もちろん、人間は顔がすべてではない。しか

  • 心穏やかに暮らす方法 心穏やかに暮らす方法

    昔の人は上手い事を言った。 来る者拒まず去る者追わず✨ 来る人は来たいから来る、去る人は去りたいから去る。 人の希望は可能な限り叶えてあげようよ。 それが自分を活かす道だから。 人の希望を叶える事が、自分の進む道を決めていく。 人生…本当に良く出来ている。 何も悩む事はない。 人生なるようになる! by コロコロ

  • 妻の美声に酔いしれる 妻の美声に酔いしれる

    これまでコロコロが書いた記事の中で、一度も触れた事はなかったけれど、普段の春ちゃんの話す声はとってもかわいいアニメ声なんだ。 ( 〃▽〃) でもね、春ちゃんは一度歌い出すと、コロコロに限らず誰もがその美声に驚愕する。 (゜〇゜;) 春ちゃんに歌えない歌のジャンルはない。最新のJポップからかなり古い演歌まで何でも来いだ。 (*゜Q゜*) カラオケ屋さんでマイクを通して歌う春ちゃんは、鳥肌が立つ程に素

  • 信じてみたい 信じてみたい

    信心深くはないけれど✨ 時には信じてみたい事もある✨ 昔誰かが教えてくれた✨ 魂は、生まれる前に自分の親を選び✨ 自分が送る一生に納得した上で✨ 神と契約し、この世に生を授かる✨ 真にそうであるならば✨ どんなに苦しい事が続いたとしても✨ どんなに悲しい事が起こったとしても✨ すべては承知の上の事✨ 乗り越えられない筈はない✨ 信じてみたいと✨ 私は思う✨ ✨✨✨ by コロコロ

  • アルコールに溺れていた頃…⑤ アルコールに溺れていた頃…⑤

    当時のコロコロは33歳になったばかり。裕美はコロコロと同期入社だったが、短大卒なのでコロコロよりも二つ年下。 裕美の旦那さんは裕美より四つ年上。つまり裕美の旦那さんはコロコロよりも二つ年上だった。 裕美の話だと、旦那さんは裕美に無関心で冷たい人のようだけど、裕美の旦那さんはまだ裕美の事を愛している。そうじゃなかったら、車で二人を尾行なんかしないし、裕美に電話を掛けて怒鳴ったりはしない。 旦那さんと

  • アルコールに溺れていた頃…④ アルコールに溺れていた頃…④

    その日の夜、裕美とメールで翌日の待ち合わせを決めながら、コロコロは裕美に宣言した通り、生ビールを10杯飲み干して帰宅した。 家に帰ると、当時の奥さんがソファーにふんぞり返っていたが、当然会話や視線を交わす筈もなくお互いに素知らぬふり。 書類上はまだ夫婦ではあったものの、決別する事はすでに秒読み段階。互いに無関心の対象でしかなかった。 コロコロは、明日に備えて早目に眠ろうとしたが、妙に目が冴えてしま

  • アルコールに溺れていた頃…③ アルコールに溺れていた頃…③

    「お誕生日おめでとう!」 コロコロの33歳の誕生日、メールで祝福してくれたのは裕美ひとりだけだった。当たり前の事だが、当時の奥さんからは「おめでとう」の「お」の文字一つ送られては来なかった。 相変わらずお酒を飲まない日は なかったが、裕美とメールを続けたおかげで、最後に気を失うような飲み方はしないようになっていた。 裕美とのメールでの会話は一年以上続いたが、裕美からメールが来ない日は一日もなかった

  • アルコールに溺れていた頃…② アルコールに溺れていた頃…②

    当時、コロコロは32歳になろうとしていたが、相変わらずアルコールに溺れる生活が続いていた。毎日の生活の風景は、黒に限りなく近い灰色と呼ぶに相応しいものだった。 ある日の朝、当時勤めていた会社の同僚女性に声を掛けられた。 「ねぇ、なんか大丈夫なの?最近ますます痩せちゃったみたいだけど。顔色も悪いしさ…。」 そう声を掛けて来たのは、コロコロが普段苦手に感じている女性だった。どことなく高慢で高飛車で、自

  • アルコールに溺れていた頃…① アルコールに溺れていた頃…①

    以前書いた記事でも少し触れたけど、コロコロは一度結婚に失敗している。 結婚する相手を間違えた事は、結婚して僅か半年足らずで分かった。 元の奥さんは、コロコロの手に負える人ではなかった。この記事で詳しく説明する事はしないが、正に魔物だった。 コロコロは激しく後悔し、その苦しさから逃れようとアルコールに救いを求めた。 29歳~34歳まで続いた5年間の結婚生活。浴びる程お酒を飲むとはよく聞く表現だが、文