主は与え、主は奪う。
今朝も5時に家を出て海へ向かった。 すでにサーファーが鵠沼海岸に多くいた。 犬の散歩や、若い人たちも砂浜を散歩したり何時もの光景。 海からは、人が生きていくために必要なお魚をいただいている。 地震が起きれば津波がきて多くの人が波に飲み込まれ命を失う。 すべてのものは主のもの。 見回してみたところで自... 続きをみる
今朝も5時に家を出て海へ向かった。 すでにサーファーが鵠沼海岸に多くいた。 犬の散歩や、若い人たちも砂浜を散歩したり何時もの光景。 海からは、人が生きていくために必要なお魚をいただいている。 地震が起きれば津波がきて多くの人が波に飲み込まれ命を失う。 すべてのものは主のもの。 見回してみたところで自... 続きをみる
今日も暑い日だった。 10時に精神科の予約をとっていたので行ってきた。 いつも息子は行かないで私が代理で状態(睡眠や食事など)を 話して処方箋を書いてもらって薬局にいく。 1か月分をホーム用と自宅用と通所でも給食後に2種類飲むので 仕分けをして袋詰めにする。 結構、神経使うので薬剤師さんの大変さ、ち... 続きをみる
10:1 ペルシヤの王クロスの第三年に、ベルテシャツァルと名づけられていたダニエルに、一つのことばが啓示された。そのことばは真実で、大きないくさのことであった。彼はそのことばを理解し、その幻を悟っていた。 10:2 そのころ、私、ダニエルは、三週間の喪に服していた。 10:3 満三週間、私は、ごちそ... 続きをみる
バビロン捕囚の時の、絶望的な(いつまで祈っても何も変わらない)状態、その嘆きの詩的表現、それが1~11節。しかし、それでも神が神であることは間違いない。神が神でなくなることはないのだ(12節)。 「だから信じて祈れ。いつか必ず答えられる」と、教会では昔から教えられてきた。確かに13~17節でも「神は... 続きをみる
1:16 愛する兄弟たち。だまされないようにしなさい。 1:17 すべての良い贈り物、また、すべての完全な賜物は上から来るのであって、光を造られた父から下るのです。父には移り変わりや、移り行く影はありません。 * 厄病神という言葉があるように、神が不幸をもたらすという考え方がある。時には、クリスチャ... 続きをみる
5時半に自転車で海岸に行ったらなんと久しぶりに、はっきり富士山が見えた! 江の島の灯台も朝日を浴びて輝き、波間はすでにサーフアーたちがいっぱい。 ほんのちょっと来るだけでこんなに違う光景が見えるのも不思議。 日常とかけ離れている別世界にポツンと置かれた、ちっぽけな自分。 水平線も丸く見えて海を見てい... 続きをみる
息子の夏休みではなくて気になるのは病院の夏休み。 夏休みは病院ごとにちょっと違いもあるけど息子は内科に行く確立が高い。 夫が居ても居なくても同じなのに、居ないというのは心細い思いがあります。 熱が出た時、機嫌がいいし様子見ようかとか、相談できていたのに 一人で考え決断するっていうのは結構つらいものが... 続きをみる
5:1 兄弟たち。それらがいつなのか、またどういう時かについては、あなたがたは私たちに書いてもらう必要がありません。 5:2 主の日が夜中の盗人のように来るということは、あなたがた自身がよく承知しているからです。 5:3 人々が「平和だ。安全だ。」と言っているそのようなときに、突如として滅びが彼らに... 続きをみる
息子帰宅時は外出禁止、自宅で家族と自粛生活が条件です。 こちらも教会に息子を連れていけないしユーチューブであちこちの礼拝に 息子と一緒に預かっています。 不思議なのですが「主の祈り」をという時になると息子は生き生きとして手(指)を 合わせ私の顔を見て祈るよ、というようにサインをだします。 教えたわけ... 続きをみる
暑くなったので大きな西瓜を一個、買う気になった。 一人で食べきれない、息子帰宅しても月曜に帰るしと気づく。 夫がいた時、そう去年の夏までは一個、疑問も持たず買っていた。 今回は結局、カット西瓜を買ったけど、息子は食べるのが 下手になっていたのにびっくりした。 小さく切って小皿に出しても口に入れて飲み... 続きをみる
21:15 彼らが食事を済ませたとき、イエスはシモン・ペテロに言われた。「ヨハネの子シモン。あなたは、この人たち以上に、わたしを愛しますか。」ペテロはイエスに言った。「はい。主よ。私があなたを愛することは、あなたがご存じです。」イエスは彼に言われた。「わたしの小羊を飼いなさい。」 21:16 イエス... 続きをみる
4:9 したがって、安息日の休みは、神の民のためにまだ残っているのです。 4:10 神の安息にはいった者ならば、神がご自分のわざを終えて休まれたように、自分のわざを終えて休んだはずです。 4:11 ですから、私たちは、この安息にはいるよう力を尽くして努め、あの不従順の例にならって落後する者が、ひとり... 続きをみる
会議が開かれました。 地球からはるか遠くで「また次の赤ちゃん誕生の時間ですよ」 天においでになる神様に向かって天使たちは言いました。 「この子は特別の赤ちゃんで沢山の愛情が必要でしょう。 この子の成長はとてもゆっくりに見えるかもしれません。 もしかして一人前になれないかもしれません。 だからこの子は... 続きをみる
詩編139章13節 あなたは、わたしの内臓を造り/母の胎内にわたしを組み立ててくださった。 今日は息子の誕生日、48歳になった。お父さんも天国からおめでとうと言っているはず。 予定日に生まれたけど未熟児だったので問題を持っているのではと言われミルクを吸うと いう本能を持ってこなかったとわかった。鼻腔... 続きをみる
18:1 そのとき、弟子たちがイエスのところに来て言った。「それでは、天の御国では、だれが一番偉いのでしょうか。」 18:2 そこで、イエスは小さい子どもを呼び寄せ、彼らの真中に立たせて、 18:3 言われた。「まことに、あなたがたに告げます。あなたがたも悔い改めて子どもたちのようにならない限り、決... 続きをみる
4日は息子が48歳になる日。 土日帰宅と知ってるガールフレンドのママが送ってくださった。 BDカードも添えられて。 養護学校1年後輩のお仲間。 ママ友同士の40年のお付き合いがまだ続いている。 10歳まで生きないと言われた二人の子供たち。 今年は息子が年男で来年は彼女が年女。 生きててくれてありがと... 続きをみる
7:6 聖なるものを犬に与えてはいけません。また豚の前に、真珠を投げてはなりません。それを足で踏みにじり、向き直ってあなたがたを引き裂くでしょうから。 7:7 求めなさい。そうすれば与えられます。捜しなさい。そうすれば見つかります。たたきなさい。そうすれば開かれます。 7:8 だれであれ、求める者は... 続きをみる
平凡な夫婦に生まれた五つ子の赤ちゃんをお金儲けの手段にする大人たち。 お金に目がくらみ子ども達を裏切る事も平気でする大人。それは両親も同じ。 子供たちは見世物として食い物にされ生きるしかなかった。時を経て3人の姉妹は 召されお一人は入院で、お元気な方が子供は愛情を注がれて育つものと言われた。 最後に... 続きをみる
5:15 信仰による祈りは、病む人を回復させます。主はその人を立たせてくださいます。また、もしその人が罪を犯していたなら、その罪は赦されます。 5:16 ですから、あなたがたは、互いに罪を言い表わし、互いのために祈りなさい。いやされるためです。義人の祈りは働くと、大きな力があります。 * 疑問を感じ... 続きをみる
詩編107章1節 「恵み深い主に感謝せよ/慈しみはとこしえに」と 息子が帰宅して、ふとみたら両目の瞼の端っこが赤くなっていた。連絡帳を読んでみたら 週半ばから眼のふちが赤くなっていたと書いてあり眼科で塗薬をもらって塗ってほしいと のこと。月曜に息子を送り出し眼科に行ったらなんと1時間半くらい待つと言... 続きをみる
4:8 愛のない者に、神はわかりません。なぜなら神は愛だからです。 4:9 神はそのひとり子を世に遣わし、その方によって私たちに、いのちを得させてくださいました。ここに、神の愛が私たちに示されたのです。 4:10 私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、私たちの罪のために、なだめの供え物とし... 続きをみる
7:2 そのとき、主はギデオンに仰せられた。「あなたといっしょにいる民は多すぎるから、わたしはミデヤン人を彼らの手に渡さない。イスラエルが『自分の手で自分を救った。』と言って、わたしに向かって誇るといけないから。 7:3 今、民に聞こえるように告げ、『恐れ、おののく者はみな帰りなさい。ギルアデ山から... 続きをみる
101:1 私は、恵みとさばきを歌いましょう。主よ。あなたに、ほめ歌を歌いましょう。 101:2 私は、全き道に心を留めます。いつ、あなたは私のところに来てくださいますか。私は、正しい心で、自分の家の中を歩みます。 101:3 私の目の前に卑しいことを置きません。私は曲がったわざを憎みます。それは私... 続きをみる
コロサイの信徒への手紙 1章5節 それは、あなたがたのために天に蓄えられている希望に基づくものであり、 あなたがたは既にこの希望を、福音という真理の言葉を通して聞きました。 夫が出かけてから今日で半年がたっていた。ちっとも早く感じなかった。毎日過ぎていく 日々を数えていた。こんなに長く会わなかったの... 続きをみる
ヘブル11:6 信仰がなくては、神に喜ばれることはできません。神に近づく者は、神がおられることと、神を求める者には報いてくださる方であることとを、信じなければならないのです。 * 神に喜ばれる信仰とはどのようなものかを、ここで聖書は教えている。一つには、「神がおられることを信じる」だ。だが、これは信... 続きをみる
コリントの信徒への手紙二 6章2節 なぜなら、/「恵みの時に、わたしはあなたの願いを聞き入れた。 救いの日に、わたしはあなたを助けた」と神は言っておられるからです。 今や、恵みの時、今こそ、救いの日。 成年後見人さんがケースワーカーさんに挨拶に行きメールとこんな件名が届きました。 ケースワーカーさん... 続きをみる
詩編118章8節 人間に頼らず、主を避けどころとしよう。 コロナウイルスがなければ今ごろは孫たち3人が夏休みなので先に我が家にきてるはず。 スカイプでも今年はどこにも行けないとぼやいていた。パパがドイツ国内で旅行にでも 行こうか、車だよと提案したら即決まり19日に出て26日に帰宅で行くとメールがきた... 続きをみる
マタイ20:1 天の御国は、自分のぶどう園で働く労務者を雇いに朝早く出かけた主人のようなものです。 2 彼は、労務者たちと一日一デナリの約束ができると、彼らをぶどう園にやった。 3 それから、九時ごろに出かけてみると、別の人たちが市場に立っており、何もしないでいた。 4 そこで、彼はその人たちに言っ... 続きをみる
詩編37章5節 あなたの道を主にまかせよ。信頼せよ、主は計らい 7月から成年後見人の仕事が開始された。市の担当ケースワーカーさんに面会の予約。 またホームへ息子の様子見にも日程確保されたとか。健さんに会えるのが楽しみだと。 通所施設の事務の方が後見人さんに送らず母の方へ出されたので届いたら送ることに... 続きをみる
1:6 この福音は、あなたがたが神の恵みを聞き、それをほんとうに理解したとき以来、あなたがたの間でも見られるとおりの勢いをもって、世界中で、実を結び広がり続けています。福音はそのようにしてあなたがたに届いたのです。 * 『神の恵みを本当に理解したとき以来』、福音は爆発的に広がった、とパウロは言う。リ... 続きをみる
イザヤ書41章10節 恐れることはない、わたしはあなたと共にいる神。たじろぐな、わたしはあなたの神。 勢いを与えてあなたを助け/わたしの救いの右の手であなたを支える。 息子が帰宅していた土曜の夜に雷注意報が出ていたが天気予報は当たり大きな音がして 雷が近いことが分かった。急いでTVを消さなくてはと息... 続きをみる
15:25 彼らがイエスを十字架につけたのは、午前九時であった。 15:26 イエスの罪状書きには、「ユダヤ人の王。」と書いてあった。 15:27 また彼らは、イエスとともにふたりの強盗を、ひとりは右に、ひとりは左に、十字架につけた。 15:29 道を行く人々は、頭を振りながらイエスをののしって言っ... 続きをみる
23:25 忌わしいものだ。偽善の律法学者、パリサイ人たち。あなたがたは、杯や皿の外側はきよめるが、その中は強奪と放縦でいっぱいです。 23:26 目の見えぬパリサイ人たち。まず、杯の内側をきよめなさい。そうすれば、外側もきよくなります。 * 魂の入れ物(器)である人間を「杯」に例えて、『内側をきよ... 続きをみる
ルカによる福音書18章27節 イエスは、「人間にはできないことも、神にはできる」と言われた。 息子は昨年2か月の入院生活で導尿カテーテルを使い尿を外に出して、寝たきり状態で 足も弱り体重も10㎏減って車いすで退院しました。ホームや通所に通い歩行訓練をして やっと歩くようになりトイレへも行き始めたもの... 続きをみる
15:1 わたしはまことのぶどうの木であり、わたしの父は農夫です。 15:2 わたしの枝で実を結ばないものはみな、父がそれを取り除き、実を結ぶものはみな、もっと多く実を結ぶために、刈り込みをなさいます。 15:3 あなたがたは、わたしがあなたがたに話したことばによって、もうきよいのです。 15:4 ... 続きをみる
ペテロの手紙一 4章10節 あなたがたはそれぞれ、賜物を授かっているのですから、 神のさまざまな恵みの善い管理者として、その賜物を生かして互いに仕えなさい。 6月末に後見人さんと息子の初顔合わせがありました。息子が通う施設にご一緒に行き ご挨拶し息子のグループの部屋のお仲間に会ってもらいました。息子... 続きをみる
100:1 全地よ。主に向かって喜びの声をあげよ。 100:2 喜びをもって主に仕えよ。喜び歌いつつ御前に来たれ。 100:3 知れ。主こそ神。主が、私たちを造られた。私たちは主のもの、主の民、その牧場の羊である。 100:4 感謝しつつ、主の門に、賛美しつつ、その大庭に、はいれ。主に感謝し、御名を... 続きをみる
99:1 主は王である。国々の民は恐れおののけ。主は、ケルビムの上の御座に着いておられる。地よ、震えよ。 99:2 主はシオンにおいて、大いなる方。主はすべての国々の民の上に高くいます。 99:3 国々の民よ。大いなる、おそれおおい御名をほめたたえよ。主は聖である。 99:4 王の力は、さばきを愛す... 続きをみる
夕ごはん 麩のピカタ、野菜のインビジブル、きゅうりとカニかまの和え物、冷奴、フルーツ。 そして、初物の枝豆とビール🍺 白い缶のヱビスなんて初めて見た。 今朝のお弁当 おにぎり3種...甘辛ツナ、梅干しと青じそ、昆布。味噌汁。 ・ ・ 私の信仰履歴③ 本当のこと言うと何日も間があいたら、恥ずかしくて... 続きをみる
箴言14章10節 魂の苦しみを知るのは自分の心。その喜びにも他人はあずからない。 夫が召され相続をすることになったが息子に成年後見人をたてないと始まらないとなり 信仰の友に弁護士さんを紹介してもらい面接に行ってきた。彼は虐待をされている子の 身元引受人となったりと弱い立場の子を守っているので健ちゃん... 続きをみる
ルカ 14:33 そういうわけで、あなたがたはだれでも、自分の財産全部を捨てないでは、わたしの弟子になることはできません。 14:34 ですから、塩は良いものですが、もしその塩が塩けをなくしたら、何によってそれに味をつけるのでしょうか。 14:35 土地にも肥やしにも役立たず、外に投げ捨てられてしま... 続きをみる
詩編46章2節 神はわたしたちの避けどころ、わたしたちの砦。 苦難のとき、必ずそこにいまして助けてくださる。 月曜日、息子を通所へ送り出した。息子は矯正靴がまだ足に馴染まないのか両手を繋ぎ 一歩ずつヨイショっていうように歩いていく。慣れていけば足の運びもよくなるような 気がする。息子のお仲間に「健ち... 続きをみる
5:23 平和の神ご自身が、あなたがたを全く聖なるものとしてくださいますように。主イエス・キリストの来臨のとき、責められるところのないように、あなたがたの霊、たましい、からだが完全に守られますように。 * 基本的にはクリスチャンは、既に霊的に聖められている。主の十字架のゆえに、罪の無い、聖い者とみな... 続きをみる
Ⅰコリント7章には、様々な勧めがあり、中には、結婚生活を解消せよと言ってるのか、と思えるようなものもある。だが、それらの勧めの目的は、こうだ。『あなたがたが秩序ある生活を送って、ひたすら主に奉仕できるためなのです』(Ⅰコリント7:35) 言い方を変えれば、世の中がある程度平和でないと、信仰生活がまま... 続きをみる
創世記 2章 21節 主なる神はそこで、人を深い眠りに落とされた。人が眠り込むと、 あばら骨の一部を抜き取り、その跡を肉でふさがれた。 22節 そして、人から抜き取ったあばら骨で女を造り上げられた。 24節 こういうわけで、男は父母を離れて女と結ばれ、二人は一体となる。 51年前にジュンブライドにあ... 続きをみる
イザヤ書 41章13節 わたしは主、あなたの神。あなたの右の手を固く取って言う/ 恐れるな、わたしはあなたを助ける、と。 検診結果を聞いてきた。心臓が去年より少し大きめなので塩分控えめにすればOKと。 また血糖値はギリギリセーフ109でHBA1Cが今まで6.0だったのに6.5に上がっていた。 今回ご... 続きをみる
10:38 さて、彼らが旅を続けているうち、イエスがある村にはいられると、マルタという女が喜んで家にお迎えした。 10:39 彼女にマリヤという妹がいたが、主の足もとにすわって、みことばに聞き入っていた。 10:40 ところが、マルタは、いろいろともてなしのために気が落ち着かず、みもとに来て言った。... 続きをみる
コリントの信徒への手紙二 1章4節 神は、あらゆる苦難に際してわたしたちを慰めてくださるので、わたしたちも神から いただくこの慰めによって、あらゆる苦難の中にある人々を慰めることができます。 息子が土曜日に帰ってきて今日は出かけていきました。2か月ぶりに帰ってきたのにと なんだか寂しかった。息子がい... 続きをみる
8:31 では、これらのことからどう言えるでしょう。神が私たちの味方であるなら、だれが私たちに敵対できるでしょう。 8:32 私たちすべてのために、ご自分の御子をさえ惜しまずに死に渡された方が、どうして、御子といっしょにすべてのものを、私たちに恵んでくださらないことがありましょう。 8:33 神に選... 続きをみる
詩編139章16節 胎児であったわたしをあなたの目は見ておられた。わたしの日々はあなたの書に すべて記されている/まだその一日も造られないうちから。 市の健康診断に行ってきた。去年までは元気だったはずの夫と一緒に受けていた医院へ。 夫が60歳で退職して以来、いつも一緒に肺がん・大腸がんの問診票に記入... 続きをみる
『あなたがたは、天の父が完全なように、完全でありなさい』と主は言われた。しかし、いったい、誰が、神のように完全になれるのか。聖書は言っているではないだろうか。『義人はいない。一人もいない』と。では、主は、何故、そんな無理難題を…? いろんな考え方がある。 ある人は、完全というヘブル語は「シャレム」で... 続きをみる
『苦しくならない聖書の本』 一冊ぐらい売れたみたいで、2500位あたりを低迷していたところからランキングに戻ってきた。 よかった。 またこのあと、落ちるのは早いけど。 追記 この記事を書いた2時間後、もう100位以下に落ちました。
イザヤ書25章8節 死を永久に滅ぼしてくださる。主なる神は、すべての顔から涙をぬぐい/ 御自分の民の恥を/地上からぬぐい去ってくださる。これは主が語られたことである。 夫が亡くなって少しづつ認めざるをえない状況だけどまだまだ越えなければならない山が ある。夫がいない寂しさに心が落ち着かなかったり問題... 続きをみる
これも、バビロン捕囚からの解放の喜びの詩であり、キリストを信じる者が天国に入ることを教えるモデルである。 まず、神の救いを喜び叫べ(4~8節)と言うが、その中の4~6節は分かりやすい。普通に、教会でも毎週そうしている。賛美だ。ただ、幸いなのは「転げ回れ」とか「踊り狂え」などとは書かれていないことだ。... 続きをみる
12:14 すべての人との平和を追い求め、また、聖められることを追い求めなさい。聖くなければ、だれも主を見ることができません。 * クリスチャンではあっても、世の中に怒りを感じることが無いわけではない。争うこともしばしばである。聖書は『全ての人との平和を追い求めなさい』と言うが、程遠い。ましてや、「... 続きをみる
コリントの信徒への手紙一 1章4節 わたしは、あなたがたがキリスト・イエスによって神の恵みを受けたことについて、 いつもわたしの神に感謝しています。 子どもの時から何かしらお稽古に通うのが普通になっている中で娘はヤマハエレクトーン 教室にご近所の方に誘われ行き始めた。その後、小学校で友達に誘われそろ... 続きをみる
3:1 イエスはまた会堂にはいられた。そこに片手のなえた人がいた。 3:2 彼らは、イエスが安息日にその人を直すかどうか、じっと見ていた。イエスを訴えるためであった。 3:3 イエスは手のなえたその人に、「立って、真中に出なさい。」と言われた。 3:4 それから彼らに、「安息日にしてよいのは、善を行... 続きをみる
10:23 イエスは、見回して、弟子たちに言われた。「裕福な者が神の国にはいることは、何とむずかしいことでしょう。」 10:24 弟子たちは、イエスのことばに驚いた。しかし、イエスは重ねて、彼らに答えて言われた。「子たちよ。神の国にはいることは、何とむずかしいことでしょう。 10:25 金持ちが神の... 続きをみる
詩編 30章3節 わたしの神、主よ、叫び求めるわたしを/あなたは癒してくださいました。 夫は年賀状も出していなかった。届いた年賀状は目にしたがそっと引き出しに入れてた。 私は葬儀の芳名録を見ることができずに見えないところに置いた。でも年賀状も芳名録も ずっと気になっていたのです。突然亡くなったのでほ... 続きをみる
「7.14の祈り」ってのが、新型コロナと共に流行ってるらしい。 なんでも、毎日、午前7時14分と、午後7時14分に、世界のクリスチャンが新型コロナの終息のために祈るんだそうだ。 祈って悪かない。 ただ、なんで7.14か。 第二歴代誌7:13~14が根拠だという。 ------------------... 続きをみる
10:17 イエスが道に出て行かれると、ひとりの人が走り寄って、御前にひざまずいて、尋ねた。「尊い先生。永遠のいのちを自分のものとして受けるためには、私は何をしたらよいでしょうか。」 10:18 イエスは彼に言われた。「なぜ、わたしを『尊い』と言うのですか。尊い方は、神おひとりのほかには、だれもあり... 続きをみる
フィリピの信徒への手紙 3章20節 しかし、わたしたちの本国は天にあります。 そこから主イエス・キリストが救い主として来られるのを、わたしたちは待っています。 夫は4か月前の23日に天に帰り戸籍謄本には除籍の押印が押されて本籍地から外された。 神様が土の塵で作られた肉体は滅びたけど神様に与えられてい... 続きをみる
喜べ、という聖書の教え、それは、地獄に落ちないで済むこと(救い)を喜べということである。その救いを教えるモデル、それが出エジプトであり、バビロン捕囚からの解放だ。それらは、信仰者が、この世での罪と死の奴隷から解放される(約束の地・天国に入る)という新約聖書の教えのシルエットであり、それが旧約聖書なの... 続きをみる
黙示録21章 4・6・7節 ◆新しい天と新しい地 4節 彼らの目の涙をことごとくぬぐい取ってくださる。もはや死はなく、もはや悲しみも 嘆きも労苦もない。最初のものは過ぎ去ったからである。」 6節 また、わたしに言われた。「事は成就した。わたしはアルファでありオメガである。 初めであり終わりである。渇... 続きをみる
ペテロの手紙⒈ 5章7節 思い煩いは、何もかも神にお任せしなさい。 神が、あなたがたのことを心にかけていてくださるからです。 人生の秋を通り過ぎ「思冬期」に入ったようです。最近、色々今までにない失敗が目立ち 危ういところで助かったりと、ぎょっとすることも多くなりました。市が発行の印鑑証明 カードがあ... 続きをみる
6:47 まことに、まことに、あなたがたに告げます。信じる者は永遠のいのちを持ちます。 6:48 わたしはいのちのパンです。 6:49 あなたがたの先祖は荒野でマナを食べたが、死にました。 6:50 しかし、これは天から下って来たパンで、それを食べると死ぬことがないのです。 6:51 わたしは、天か... 続きをみる
12:12 その翌日、祭りに来ていた大ぜいの人の群れは、イエスがエルサレムに来ようとしておられると聞いて、 12:13 しゅろの木の枝を取って、出迎えのために出て行った。そして大声で叫んだ。「ホサナ。祝福あれ。主の御名によって来られる方に。イスラエルの王に。」 12:14 イエスは、ろばの子を見つけ... 続きをみる
8:30 イエスがこれらのことを話しておられると、多くの者がイエスを信じた。 8:31 そこでイエスは、その信じたユダヤ人たちに言われた。「もしあなたがたが、わたしのことばにとどまるなら、あなたがたはほんとうにわたしの弟子です。 8:32 そして、あなたがたは真理を知り、真理はあなたがたを自由にしま... 続きをみる
詩編71章6節 母の胎にあるときから/あなたに依りすがって来ました。あなたは母の腹から/ わたしを取り上げてくださいました。わたしは常にあなたを賛美します。 50年前の今日、長女が私の実家近くの産院で生まれた。夫も母も来てくれていました。 生まれる前からどんな赤ちゃんだろうと会うのが楽しみだった。性... 続きをみる
7:14 あなたはすべての国々の民の中で、最も祝福された者となる。あなたのうちには、子のない男、子のない女はいないであろう。あなたの家畜も同様である。 7:15 主は、すべての病気をあなたから取り除き、あなたの知っているあのエジプトの悪疫は、これを一つもあなたにもたらさず、あなたを憎むすべての者にこ... 続きをみる
詩編31章6節 まことの神、主よ、御手にわたしの霊をゆだねます。わたしを贖ってください。 コロナウイルスは人から人へと巻き込んでいく厄介な菌でその上、自分が罹ったかどうか すぐにはわからないし不安を掻き立てる。薬も不確かで亡くなられる方もおられるし 1日も早い終息を願います。自粛し生活も不自由になり... 続きをみる
8:1 イエスが山から降りて来られると、多くの群衆がイエスに従った。 8:2 すると、ひとりのらい病人がみもとに来て、ひれ伏して言った。「主よ。お心一つで、私をきよめることがおできになります。」 8:3 イエスは手を伸ばして、彼にさわり、「わたしの心だ。きよくなれ。」と言われた。すると、すぐに彼のら... 続きをみる
18:1 いつでも祈るべきであり、失望してはならないことを教えるために、イエスは彼らにたとえを話された。 18:2 「ある町に、神を恐れず、人を人とも思わない裁判官がいた。 18:3 その町に、ひとりのやもめがいたが、彼のところにやって来ては、『私の相手をさばいて、私を守ってください。』と言っていた... 続きをみる
ヘブライ人への手紙 10章36節 神の御心を行って約束されたものを受けるためには、忍耐が必要なのです。 裁判所に提出の成年後見人申請書類が弁護士事務所から届いたけど、厚さ1cm超える。 2部作られ1部は我が家へ。1ページずつ読んでいきましたがよくここまで調べてくださり 大変だったことと思いました。息... 続きをみる
『勤勉で怠らず、霊に燃えて主に仕える』上において最も重要な、そして誰にも求められている奉仕、それが賛美と祈り、礼拝である。その中で、賛美は比較的それが容易だと言える。音楽が嫌いな人は多くない。しかし、祈りは苦手、という人は多いのではないだろうか。『祈って、どんな利益があるのか』とも、ヨブ記(21:1... 続きをみる
「神様を第一にしなさい」と教会では教えられる。ただ、それをもし、「礼拝を休んではいけません」という意味だと捉えるなら、それは律法主義となり、礼拝が苦行となってしまう。 主は言われた。「安息日にしていいのは、殺すことか、生かすことか」と。つまり、大事なのは、「どちらが神の御心に適うのか。どちらが、より... 続きをみる
神様が私達をクリスチャンへと導いたのは、私達に自由を与えるためであると聖書は言う。そう、クリスチャンになるということは、罪と死から解放され、呪いや祟り、偶像の束縛からも自由になることなのである。 ただ、自由というものは、ルールがあってこそ成り立つものであることを忘れてはならない。例えば、もし交通ルー... 続きをみる
イザヤ書41章10節 恐れることはない、わたしはあなたと共にいる神。たじろぐな、わたしはあなたの神。 勢いを与えてあなたを助け/わたしの救いの右の手であなたを支える。 友から電話があった。子供がいないので歳をとってからホームに入るより動けるうちにと 数年前に戸建てを売って入居したけど、今までは庭仕事... 続きをみる
神は憐れみ深いお方である。それゆえに『あなたがたにお願いします』とパウロは私達に、霊的な礼拝を捧げるようにと言う。それが何故、命令ではなく、お願いなのか。それは、もし礼拝が規則なら、それは嫌でも「守る」ものとなってしまうからだ。本当は嫌だけど規則だから守る……そこに神への愛はない。なおさらのこと、「... 続きをみる
嘆き・呻きではない、賛美の詩である。そもそもながら詩篇は賛美歌集なのだ。 そこで改めて、賛美とは? まず「新しい歌」である。が、必ずしも新曲である必要はない。以前は知らなかった救いの喜びと感謝の歌、それが救われて初めて知る「新しい歌」だ。それを「主に歌え」とある通り、賛美は神に向かって歌っているかど... 続きをみる
詩編 95章6節 わたしたちを造られた方/主の御前にひざまずこう。共にひれ伏し、伏し拝もう。 今日は日曜で聖日礼拝。教会の礼拝に行けないけど午後からユーチューブで流されるので パソコンの前に姿勢を正し礼拝出席をしよう。自分の教会の礼拝堂が映し出され懐かしく うれしさでいっぱいになる。また礼拝堂で兄姉... 続きをみる
信仰は、知識や教理、神学でするものではない。例えば、「音楽はテクニックではなく心だ」と言うように。どんなに技術や知識が豊かでも、心のこもっていない冷たい音楽は感動を生まないのと同じく、どんなに知識・神学が豊かでも、神への信頼が無ければ、信仰の意味が無い。 しかし、だからと言って、知識や教理が不要かと... 続きをみる
外なる人が衰えると(老化、病…)気落ちし、心が弱るのが普通である。 確かに、肉体はいずれ滅びる。しかし、それは魂の器に過ぎないのであって、私達は、地上の幕屋が壊れても、神の下さる建物があることを知っているから勇気を失わない。そして、その「天から与えられる住まい」を着たいと望んでいる。 とは言え、決し... 続きをみる
マタイによる福音書 2章13節 占星術の学者たちが帰って行くと、主の天使が夢でヨセフに現れて言った。 「起きて、子供とその母親を連れて、エジプトに逃げ、わたしが告げるまで、 そこにとどまっていなさい。ヘロデが、この子を探し出して殺そうとしている。」 イエス様が生まれた時、神様は3人の博士に夢の中でヘ... 続きをみる
夫婦の内、一方がクリスチャンなら、その夫(妻)は聖められている、と聖書は言う。これは、その夫(妻)が信仰を持っていなくても救われている、ということだろうか。 聖書には難解な箇所がある。意見の分かれるところもあるだろう。しかし救いに関する教えだけは曖昧にしてはならない。 救いの条件は何か。それは、ただ... 続きをみる
マタイによる福音書 6章31節 だから、『何を食べようか』『何を飲もうか』『何を着ようか』と言って、思い悩むな。 息子は生まれつき足にも障害があり、靴型を取って世界に一つだけの靴を履いています。 成長しているときは年に1回くらいで作っていましたが今は2年に一度くらいで大丈夫。 昨年、作るはずが入院が... 続きをみる
イザヤ書49章15節 女が自分の乳飲み子を忘れるであろうか。母親が自分の産んだ子を憐れまないで あろうか。たとえ、女たちが忘れようとも/わたしがあなたを忘れることは決してない。 昨日はホームから毎朝飲んでいる栄養ドリンク(内科医の処方箋で出てる飲料)が残り 少なくなったのでとの電話があり持っていきま... 続きをみる
哀歌 3章22節 主の慈しみは決して絶えない。主の憐れみは決して尽きない。 昨日で夫が出て行って3か月が過ぎました。初めの1か月は夫のいない寂しさで眠れず 毎日、夫のことで頭がいっぱいだった。なんで出張を断らなかったのと文句を言ったり 私も一緒に行きたかったと嘆いたり。でも時を重ねていくうち少しづつ... 続きをみる
伝道者を名乗る人の中に、今のパンデミックパニックのことを 「人類存続をかけた戦い」だと言う人がいる。 表現は自由だとは言え、むやみに危機感を煽るのはどうか。 私は、このままウイルスが蔓延し、多くの人が死に、ついに世の終わりに突入する、 とは思わない。 何故なら、世の終わりは『人々が「平和だ。安全だ」... 続きをみる
エレミヤ書29章11節 わたしは、あなたたちのために立てた計画をよく心に留めている、と主は言われる。 それは平和の計画であって、災いの計画ではない。将来と希望を与えるものである。 2020年になりコロナウイルスが世界中に蔓延し人々が命を奪われる危機に陥ることに。 我が家もまさか夫が亡くなり未亡人にな... 続きをみる
ヨシュア記1章9節 わたしは、強く雄々しくあれと命じたではないか。うろたえてはならない。 おののいてはならない。あなたがどこに行ってもあなたの神、主は共にいる。」 ものすごい雨の勢いに強風も加わり雷と竜巻注意報も参戦し昨日の昼頃はひどいことに。 どうしよう、怖いなあ、と夫の遺影に話しかけた。雷が鳴る... 続きをみる
バビロン捕囚から解放され、「さあ神を崇めよう」との招きから始まる。 かつてイスラエルは既に一度、大きな神の救い(出エジプト)を体験していた。が、そのあと神を崇めず偶像を作って「我らの神よ」と拝んだ。恩知らずもいいところだ。そんなイスラエルを神は見放すかと思えば、そうではなかった。苦難の時に、またもや... 続きをみる
イザヤ書 43章1節 ヤコブよ、あなたを創造された主は/イスラエルよ、あなたを造られた主は/ 今、こう言われる。恐れるな、わたしはあなたを贖う。 あなたはわたしのもの。わたしはあなたの名を呼ぶ。 お父さんのご紹介。一人目は天のお父様、二人目は肉のお父さん、三人目が後見人さん。 ホームの方々は野球観戦... 続きをみる
食べてはならないものについてである。その中には豚も含まれているが、私達は普通に食べる。タコやイカも。では「食べてはならない」という戒めは何の意味があるのか。何故、神はそれを定めたのか。 その定めは出エジプト直後に、律法として与えられた。そして律法の目的はキリストに導くことである。つまり、単に衛生的な... 続きをみる
御国への道を阻む、その「悪を行う者」から誰が助けてくれるだろうかと詩人は言う(16節)が、どうやら誰もいないようだ。それで「もしも主が私の助けでなかったなら」(17節)と、主以外に助けは無いことを詩人は思う。ただし、これは「御国への道が阻まれる場合」のことであって、他の場合になら、人も助けになってく... 続きをみる
エウラリアさんの話を知りました・・・
試行錯誤
時と場合・・・認めてあげるのが真の愛の時もあり、否定するのが真の愛の時もある・・・
希望中の希望、福音中の福音・・・「『独生女論』に対する神様の審判が起きている」
滅私奉公(めっしほうこう)【アダムは実体をもった神様、エバは実体のもった神様の妻】
二つの欠点【隠蔽体質】【調べない】を克服して、『現状認識』、そして、『正しい評価』を!
天の審判を真摯に受け止めて、為すべき二つのこと。
真実を愛したい・・・不都合な真実であっても・・・
偽りを捨てれば、希望が見えてくる!
あなたの預言者たちはあなたのために人を欺く偽りの幻を見た。(哀歌より)
アボジこそが、完全に勝利された、神様が一番誇る独生子である!
動機から真実が見える・・・さて、韓国サッカーどうなるかな?
いつも違うものを信仰してきた選民の歴史・・・
我々は神を父と呼んで、その各位を表示するのである。(永遠の絶対真理より・・・)
木が倒れたのは、強風のせい? それとも、根が腐っていたせい?