カワセミ百態044 探餌に集中
写真1 カワセミ(〇の内)の近くにコサギ飛着 写真2 水面にオオバン 写真3 水面にカイツブリ 人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください ここは弦代公園、カワセミ定点観測場 2019年正月02日、03日 カワセミ♀の当たり日、特に03日 09時~13時に8回見聞... 続きをみる
写真1 カワセミ(〇の内)の近くにコサギ飛着 写真2 水面にオオバン 写真3 水面にカイツブリ 人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください ここは弦代公園、カワセミ定点観測場 2019年正月02日、03日 カワセミ♀の当たり日、特に03日 09時~13時に8回見聞... 続きをみる
今日、アラワイ運河沿いに新しい落書きを見つけました。 鳥がいっぱい。 鳥の型紙とターコイズブルーのスプレーを使っているよう。 15メートルほど続いていました。 誰が書いたのでしょうか? 私ではありません(^-^; 乱暴で汚く描いた落書きは、見ていて気分が悪いですが、 この程度のかわいい落書きは許せる... 続きをみる
年明けからの寒さも一段落し 3月並みの陽気となったこの日 久々にいつもの池に水鳥観察に出かけました。 お目当ては 中々近づいてくれない警戒心の強いあの鳥なのですが・・・ 池の近くで まず現れたのは この時期あちこちで見かける「モズ」でした。 続いて「ジョウビタキ」も出てきてくれました。 池に到着する... 続きをみる
公園の池にトモエガモが渡って来ました。 こちらではレアではないけど、少ない目のカモ🦆です。 あらら・・・他のカモにつられて岸辺に上がって来ました。 人馴れしてます。 本当に顔が巴 なんだか眠くなったかな😪 この日は寒く、凍った池を泳ぐオオバン ヒドリガモ
ワイキキから動物園側を通ってダイヤモンドヘッドに続く道。 Monsarrat アベニューには、小さな飲食店が立ち並んでいます。 昨年出来たCafe Morey’s (3106 Monsarrat Ave Honolulu, HI )に、初めて行ってみました(*・ω・)ノ Cafe Morey’sがあ... 続きをみる
写真1 ミヤマガラス、嘴は基部が白っぽく、三角錐状に先端が尖る 写真2 手前からミヤマガラス、マナヅル、ナベヅル 写真3 ミヤマガラス,電柱支線に並ぶ 写真4 ミヤマガラス、ツル保護区の道に群れる 人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください 出水市のツル渡来地(注... 続きをみる
昨日、オアフ島カネオへにあるホオマルヒア植物園(Ho’omaluhia Botanical Garden)で絵画展のオープンセレモニーがありました。 私の絵2点(「アフリカンチューリップとメジロ」、「ソウシチョウ」)が展示されることとなりセレモニーに招待されたので、行ってきました。 植物園の閉園時間... 続きをみる
ワイキキ水族館とホテルニューオータニの間にあるカイマナビーチに 時々ハワイ モンク アザラシが現れるので、昨日見に行ってみました。 残念ながらアザラシの姿はありませんでしたが、ウォーメモリアル海水プール(War Memorial Natatorium)の岸壁に微妙に動く生き物がいるのを見つけましたo... 続きをみる
近くの公園に 黄色い口ばしを有するあの鳥が今年もやってきました。 寒い時期になると 大挙して登場する「イカル」です。 エサが少なくなってきたのか エノキの実をついばんでいました。 この口ばしを見ると チョコボールのキャラクター鳥である「キョロちゃん」を連想します。 硬い木の実も ラクラク噛み砕けそう... 続きをみる
スペインの奇才画家サルバドール ダリが、 ハワイのダイヤモンドヘッドを描いた絵のリトグラフを見つけました。 ダリと言えば、記憶の固執(柔らかい時計)で有名。 私は幼少の頃からダリ好きでした。 家にあった有名画家シリーズの本をよく見ていたのですが、ダリが一番のお気に入りでした。 ダリはスペイン出身です... 続きをみる
写真1 セグロカモメ成鳥、嘴を大きく開ける。しかし鳴き声は聞こえず。あくび? 不消化物の吐出? 写真2 セグロカモメの若鳥(右上)と成鳥(左下)、カワウ、アオサギなどと暫し休憩 写真3 セグロカモメの若鳥(右上)、成鳥(左下) 人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてく... 続きをみる
今月12日(2019/ 1/12)から オアフ島カネオへにある ホオマルヒア植物園(Ho’omaluhia Botanical Garden)で絵画展が開かれます。 私の絵2点(「アフリカンチューリップとメジロ」、「ソウシチョウ」)が 入展審査を通過したので、昨日会場に搬入しました(・ω・)ノ ワイ... 続きをみる
今冬はつい先日まで暖かかったので 散歩道で冬鳥を見かけるのが例年より少なかったのですが・・・ 寒さとともに 漸く小鳥達の姿を見る機会が増えてきました。 まずは我家の庭に「ウグイス」が来てくれました。 続いては「モズ」ですが 肉食の凶暴なハンターとは思えないような可愛い姿ですね。 こちらは どこでも見... 続きをみる
人気ブログランキング よろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください カワセミ 水中の魚へ真っ直ぐ突っ込む 次の止り木へ真っ直ぐ突っ込む とにかく目標へ高速直線飛行 上の写真の如し(注1) 注1 同じ個体(♀) カワセミ百態042 寄生虫駆除:弊ブログ2018年11月14日 執筆・撮影者:... 続きをみる
朝から公園に行ってみました。狙いはルリビタキオスとベニマシコです。 ベニマシコは何とか撮れましたがルリビタキは今日も出会えませんでした。 代わりにアリスイを久しぶりに撮ることができました。アリスイは見かけとは異なりキツツキの仲間です。漢字では蟻吸と書き長い舌で蟻を捕らえて食べます。木の幹に穴をあけた... 続きをみる
コガモの数が次第に増えて来ています。オカヨシガモもわずかな数ですが姿を見せ始めました。渡り鳥の数が次第に増えつつあるようです。 コガモのオス コガモのメス コガモのオスとメス オカヨシガモ アオサギ ご訪問ありがとうございます。予約投稿して出かけていますのでコメント欄を閉じています。
青色と黄色を混ぜると緑色になります。 野鳥の緑色は、青と黄色が混ざって、緑に見えているそうです。 ホノルルでは、緑色のワカケホンセイインコがたくさんいます。 鳥の羽の色の要素は,大きく分けて2つ 「色素」と「構造色」。 「色素」は、色そのものの色。 「構造色」は、 羽の微細構造に光が反射、屈折して見... 続きをみる
家で鉢植えにしているナツメヤシが大きく成長してきたので、 大きめの鉢に植え替えようとプランターを買いに行きました。 かわいい絵のついた 手頃な大きさの鉢が売っていなかったので 大きさだけで選んで買ってきました。(写真は参考写真。) 室内用なので、もう少し飾って楽しい鉢にしたいと思い アクリル絵の具で... 続きをみる
ホシハジロが潜ってドングリをくわえて上がってきました。ドングリをくわえた顔が嬉しそうに見えます。 少し離れたところではカンムリカイツブリが冠羽を逆立てて泳いでいます。珍しいことです。ホオジロが興奮するとカシラダカかと見紛うほど冠羽を立たせることがありますが、カンムリカイツブリも同じように、興奮すると... 続きをみる
猛禽類のミサゴが獲物を探して上空を旋回しています。遠くへ離れていったかと思うと、しばらくしてまた戻って来ます。ひたすら下を見つめて獲物を探しているようですが、なかなか見つからないようです。途中で出会った人の話では、一度急降下して水面に足をつけたが、うまく捕れなかったとおっしゃっていました。一度は狩り... 続きをみる
人気ブログランキング お願い!ブログランキングバナーのクリックを! 2019年元日15:10、無風快晴 チョウゲンボウの定点観測場(注1) 待つこと50分、16:00、♂飛来 3分後、♀飛来(写真1) 夕方の挨拶始まる(写真2) その後、ともに巣・塒の近くに留まる 16:30、♂は獲餌に発つ 16:... 続きをみる
午前中出かけてみました。一応狙いはルリビタキのオスとベニマシコです。 ベニマシコは完全逆光で条件は悪かったのですが取ることは出来ました。しかしできれば赤いオスが良かったです。ルリは相変わらずメスのみでした。ルリ♂は空振りでしたが代わりにキクイタダキが撮れました。 前橋の嶺公園までキクイタダキを撮るた... 続きをみる
「アラモアナビーチの一角に世界規模のプレイ グランドを建設計画しており、来年(2019年)にも着工する」と今月初旬に発表され話題となりました。 (画像はKHON2から引用) 計画したのは非営利団体で「ビーチに隣接したプレイグランドを建設して、子供たちの遊び場として無料開放する」と。 しかし先週の新聞... 続きをみる
今日は某ブログで坂戸市の浅羽ビオトープにイカルが入ったとのことでしたので出かけてみました。 イカルは数年前の奈良旅行で東大寺大仏殿の裏の小道で見たのが最初です。その時は高木に群れでいたのですが、当然ながら望遠レンズは持っていなかったので証拠写真レベルしか撮れませんでした。 宿に戻ってその時の野鳥がイ... 続きをみる
写真1 09:21 写真2 09:46 写真3 09:46 ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください ここは出水市ツル渡来地に隣接 ミサゴ、ハゼノキに飛来(写真1) 真下に川、魚探し(注1) 首から上を忙しく振る曲げる捻る 左右に、前後に、下に、斜めに 魚... 続きをみる
冬鳥としてよく見られるカシラダカですが2016年にIUCN(国際自然保護連合)のレッドリスト(絶滅危惧種)に指定されました。私は野鳥撮影の初心者なのですが今年は昨シーズンや2シーズン前に比べて明らかに数が少ないように感じています。 IUCN調査では過去30年間で75~87%減少しているそうですが、こ... 続きをみる
年末のご挨拶 今年一年ブログを続けられたのも、 拙いブログにもかかわらず、お立ち寄りいただきました皆様と、 お寄せいただきましたコメントに励まされたお陰だと感謝いたしております。 本当にありがとうございました。 本日のブログをもちまして、冬休みに入りたいと存じます。 来年もできるだけ続けていこうとは... 続きをみる
洲原池を訪れてビックリです。池の水がほとんど抜かれていて、干潟のようになっていました。冬場にやってくるカモの姿もまったく見当たりません。水がなければ餌となる魚や藻もないので、どこかに引っ越したようです。干潟のようになったところでは、タヒバリかビンズイではないかと思われる野鳥とハクセキレイが餌を求めて... 続きをみる
ココクレーター植物園(Koko Crater Botanical Garden)で会った野鳥たち。 先ず聞こえてきたのが 「チョン・チョン・チョン・チョン・チョン・・・・」 速いテンポでコンピューターの音のような独特な鳴き声。 声のする方へ歩いて行くと、、、 赤い鳥~ショウジョウコウカンチョウ(No... 続きをみる
他県へ白鳥を見に行きました。 隣の県ですが家から40分で到着。 今年は飛来数が少ないようです。 15時頃には空が少しづつ赤くなり、白鳥達も塒に移動します。 今日の夕焼けは赤さが今ひとつ
写真1 ホシムクドリ、黒に星のような白い斑点。左脚に識別リングがついているよう 写真2 ホシムクドリ3羽、写真1の個体から約1m離れた畦 写真3 ホシムクドリ4羽、写真1の個体が戻る ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 鹿児島県出水市、ツル渡来地 保... 続きをみる
長野県下伊那郡平谷村の大川入山に源を発して、岐阜県恵那市や愛知県豊田市、岡崎市、西尾市などを流れる矢作川(やはぎがわ)の、越戸ダム周辺を久しぶりに訪れて見ました。例年、今の季節には水鳥を数多く見かけるのですが、今年もまずまずの数がやって来ていました。オシドリもやってくることがあるのですが、今年はまだ... 続きをみる
先々週前橋市の嶺公園で会ったカメラマンに「カオジロガビチョウを見かけませんか?}と尋ねられた。 その時までカオジロガビチョウというのを知らなかったので帰ってから少し調べてみると、ガビチョウ同様特定外来生物で愛玩用に飼われていた個体が野生化したものだそうである。ちなみにカオグロガビチョウというのもいる... 続きをみる
スズメやハトと同じくらい たくさんいるインドハッカ。 (英名:Common Myna) 好奇心が旺盛の割に注意深い。 仲間同士のコミュニケーションは、人間のように表情豊か。 目が鋭くて、かわいい顔とは言えないけれど 羽を広げると、白い部分がきれい。 もっと間近でインドハッカを撮影したい!と思い 無添... 続きをみる
いかつい顔のシメが数羽、公園の片隅で落ち葉の間から、なにやら見つけ出しては食べています。撮影している時には、何を食べているのかわからなかったのですが、後で拡大して見ると食べているのはキノコでした。 上の写真を拡大したものです。間違いなくキノコです。 マドロスパイプか葉巻をくわえているようにも見えなく... 続きをみる
アラワイ運河に堤防が建設されるという計画の案内が ハワイ州から地域住民へ通達がありました。 (ハワイ州全体の洪水対策計画の一部として、数か月前の事ですが。) もしアラワイ運河が決壊して、ワイキキ一帯に洪水が起こった場合の被害予想は、 住人だけでなく観光客、商業地にも多大な被害を及ぼすとのことで、 ア... 続きをみる
カワウが数羽休んでいる遠くの松の木の枝に、羽色の違った鳥がいるのが目につきました。んっ!! この色の鳥は見たことがないなぁ〜と思いながら撮影。カワウに似ているようでもあるが、羽の色とお腹周りの模様が異なります。帰ってから調べるとカワウの若鳥か幼鳥のようでした。それにしてもカワウは嫌になる程見ているの... 続きをみる
同じ種類の野鳥でも、顔や表情が一羽ずつ異なります。 望遠レンズを使ってクローズアップすると特によく見えます。 昨日は、とってもかわいいコーレアを見つけました。 コーレアは、秋から春の間にハワイにいる渡り鳥です。 (和名:ムナグロ、英名:Pacific Golden Plover) 目がパッチリしてて... 続きをみる
写真1 カラス1羽とチョウゲンボウのつがい 06:35 写真2 カラスは2羽に増え、吸気口の上にとまるチョウゲンボウのつがいを脅す。 06:35 写真3 カラスは7羽に増え、交互にチョウゲンボウ♀を脅す。♂は吸気口の中に避難。06:42 写真4 残るカラス1羽、吸気口の中にいる♂を脅す、鉄板を突く。... 続きをみる
ヤマガラが山の斜面に降りて枯葉や腐葉土を取り除いて何かを探し出しました。口にくわえているのは幼虫のようです。くわえたまま近くの木の上に移動して、両足で挟んでお行儀よく食べています。ヤマガラは木の実なんかでも、その場で食べることはほとんどないようです。別の木の上に運んでから食べる姿しか見たことがありま... 続きをみる
友達の知人が巣落ちした野鳥を見つけて 拾って育てると文鳥だった、という内容のブログを先日記載しました。 その友達から「その文鳥の水彩画を描いてほしい」とリクエストがあったので描きました。 ヨーグルトが大好きなブンちゃん。 水彩画の特徴をいかしつつ、写真に忠実に描いています。 黒い頭に合うように黒い額... 続きをみる
小さな体のカイツブリが、大きな魚をくわえて水中から上がって来ました。この魚をいとも簡単に丸呑みします。先日 (10月16日) アップしたカンムリカイツブリは、吞みこむまでに、かなりの時間を要していましたが、体長がカンムリカイツブリの半分にも満たない約26cmのカイツブリが、あっという間に丸呑みです。... 続きをみる
アラモアナビーチに居るキョウジョシギ(英名:Ruddy Turnstone)。 冬の間だけハワイに居る渡り鳥。 12月中旬過ぎにもなると、10月頃に比べてずいぶん数が増えています。 日の出の時間から朝の日課が始まります。 朝食→水浴び→羽繕い。 アラモアナビーチのキョウジョシギは、波のある場所では水... 続きをみる
まだ数は少ないのですが、ミコアイサの姿を見かけるようになって来ました。オスは全身がほぼ白くて、眼の周りが丸く縁取ったように黒いため、俗称でパンダガモとも呼ばれています。白装束を身にまとった、神前に仕える巫女に見立ててこの名前が付いたということです。基本的にはオスは白でメスは茶色ですが、今の季節は一時... 続きをみる
猛禽類のノスリが2羽連れ立って大空を舞っています。上空から獲物を探しているようです。2度ほど旋回したあとに視界から消えていきました。鷹と似ているが鷹狩に使えないため、役に立たない鷹として、奈良時代には「くそとび」と呼ばれていたのだとか。獲物は見つかったのでしようか。一方、ダイサギやアオサギも優雅な姿... 続きをみる
カンムリカイツブリが、魚を捕るために頻繁に潜水を繰り返しています。この池にやって来た当初は沖合での捕食活動が多く、魚を飲み込む場面を目にすることができせんでしたが、このところ、かなり近くで捕食活動を行うようになって来て、その場面を見ることも多くなってきました。この日は3箇所で魚を捕まえたところを見る... 続きをみる
今年もあと15日程を残すのみとなりましたが ここにきて急に気温が下がってきましたね。 この時期としては例年並みなのでしょうが 今シーズンは暖かかっただけに 急激な寒さは結構こたえます。 この寒さとともに散歩道の池にも水鳥の姿が増えてきました。 いつも見かける種類の水鳥ですが 「カワウ」や「アオサギ」... 続きをみる
ハシビロガモを今年初めて目にしました。幅の広い嘴が特徴で、閉じている時の羽模様も悪くはないですが、飛翔するときに見せる広げた羽の模様は一段と綺麗ですね。飛ぶときに、この大きくて幅の広い嘴が邪魔にならないのかと、くだらぬことを心配したりしています。)^o^( ハシビロガモ マガモとオオバン マガモ オ... 続きをみる
ヤマハゼの実を食べに来る野鳥は多いのですが、コゲラも例外ではありません。夢中になって食べていました。ひとしきり食べた後は近くの木に移動して、今度は虫でも探しているようです。ヒヨドリもヤマガキ (渋柿) の木にやってきました。渋柿が熟し甘くなる頃には、ヒヨドリが入れ替わり立ち替わりやってきますが、まだ... 続きをみる
← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください テレビアンテナのチョウゲンボウ♀ カメラにとらえてから約9分 飛び発つ、耕耘済み田へ カマキリを獲り戻る(上の写真) 執筆・撮影者:有馬洋太郎 撮影日:2018年12月10日 撮影地:埼玉県久喜市
モミジバフウの木におびただしい数のカワラヒワがやってきました。数本の木に分かれて止まっているので、全体では百羽前後いるのではないかと思われます。これだけの数を一度に見たことは初めてです。高い木の上で休むためでもあるようですが、もう一つの目的はモミジバフウの種子を食べることにもあるようです。地上に降り... 続きをみる
インターナショナルマーケットプレイスのバンヤンツリーにいる 生後2週間のシロアジサシの赤ちゃん。 Starと名付けられています。 今朝も元気な姿を見ることができました。 空を見つめるStarを写真で撮っていると... 親が朝ごはんを持って帰ってきました。 今日の朝ごはんはイカです。 「わーい、イカだ... 続きをみる
明日(12月9日)は、ホノルルマラソン。 ゴール地点のカピオラニ公園では、ゴールゲートが設置され、テントが立ち並び、とても賑やかです。 そんな賑やかさを横目に、 私はカピオラニ公園の池のカモをGoProで撮ってみました。 ターゲットは近くを穏やかに泳いでいる、この2羽。 餌を見せると寄ってきました。... 続きをみる
← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 晩秋、いつもの所に飛来のタシギ まどろみと日向ぼっこ(注1) 約90分、5回のまどろみの後 獲餌を始める その前に準備運動(上の写真) 注1 タシギ まどろむ:弊ブログ2018年11月25日 執筆・撮影者:有馬洋太... 続きをみる
12月に入り、ハワイの空もすっかり冬っぽくなりました。 ホノルルの最低気温は22度。 Tシャツ1枚で終日過ごせますが、空が澄んで日光が低くなるので空は冬っぽく感じます。 風が吹くと寒い時もあります。 鳥達も羽を膨らませて、時々寒そうにしています。 今朝はメキシコマシコの群れに会いました。 木の実を皆... 続きをみる
渡ってきた当初は土地に慣れないのか、すぐに飛び去ってしまうことが多かったジョウビタキが、このところやっと慣れてきたのか、一度枝などに止まると、しばらくは飛び立たずに周囲を見回す本来の姿に変わってきました。紅葉を背景にした、写真の上から3枚目までは、3mと離れていない場所で私の姿が目に入っているはずな... 続きをみる
アフリカンチューリップとメジロを水彩で描きました。 アフリカンチューリップは大きな木ですが、チューリップのような形のお花を咲かせます。 お花に溜まった水を吸いに、色々な鳥がやってきます。 お花の下からくちばしでつつく姿がかわいくて、絵にしたくなりました。 ================ Oharu... 続きをみる
オアフ島Ho'omaluhia植物園で見たソウシチョウを水彩で描きました。 植物園に植えられている赤いサボテンのような植物を 糸を引きながら美味しそうに食べていたソウシチョウです。 久しぶりにColdPressの水彩画用紙を使ったので 紙の上を色が走るのが楽しくて、水任せで描いてみたのですが、 ちょ... 続きをみる
ワイキキの中心にある、インターナショナル マーケットプレイス。 昔はヤシの木やバンヤンツリーが繁々と繁り、薄暗い中、ローカルの小さなショップが所狭しと立ち並ぶ、クラシックなトロピカルリゾートを象徴するような場所だったのですが、全面改装され2016年8月にリニューアルオープンされました。 多くの木は取... 続きをみる
シロアジサシ市民科学(White Tern Citizen Science)グループによる シロアジサシ ワイキキ ウォークに参加しました。 オーガナイザーはシロアジサシ市民科学のRichおじさん。 参加者は、約10人でした。 朝9時にロイヤルハワイアンセンターに集合し、 近くにあるシロアジサシの巣... 続きをみる
左:♀ 右:♂ ← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 定点観測場のチョウゲンボウ(注1) 11月中旬早朝、つがいで飛着 ♀が♂に食物・餌をねだる(写真1) 口移しの授受(写真2) 親子間の授受は見た(注2) 成鳥間での授受は初見 注1 弊ブログ2018... 続きをみる
うち、ショールームだから、 ガラスが大きいから、時々鳥さんがぶつかるのです。 死んでないですよ。 じっと見てたら、かすかに胴体が上下してる。息してる。 そして、だんだん羽根が、じわっじわっと整ってきて、 しばらくしたら、ムクッ と頭をあげて、 じーっと見てる私の姿を確認して、 多少よたよたしつつも低... 続きをみる
← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 厳冬をひかえ 山から下りて来たアオジ 50m程先の灌木に止り 周りをキョロキョロ 今年も至近距離の対面・見撮を期待 注1 2017年のアオジ:弊ブログ2017年12月17日 執筆・撮影者:有馬洋太郎 撮影日:201... 続きをみる
チョウショウバト(英名 Zebra Dove)。 ハワイではスズメ以上にたくさん見ることができます。 日本でよく見る普通のハト、カワラバトよりずっと小さいです。 目のまわりは、うっすら青い。 オレンジ色のお花が落ちた芝生の上で、 2羽仲良く餌探しをしていました。 仲の良いチョウショウバトのつがい を... 続きをみる
先日定期的に通っている医院の近くの池を覗いてみると 珍しい鳥が泳いでいます。 この池は 昨年の11月から今年の2月まで「白いオオバン」が住みついていたのですが もしかして? 前年の写真を確認してから カメラを持って再訪しました。 目の周りの模様から判断すると 前年のオオバンに間違いないようです。 こ... 続きをみる
モズとメジロとヒヨドリが、近接する高い木の枝に相次いでやって来ました。探しても見つかるものでもないのに、運のいい時はこんなものですね。まだ木の葉が密集しているこの時期に、全身が見える場所に止まってくれたのはありがたいことです。セグロセキレイとアオサギやキセキレイは別の場所で撮影しました。 モズ メジ... 続きをみる
愛知県豊明市の勅使池を10月末に訪れてから、約3週間ぶりに行ってみました。前回見かけたと同じ場所で、今回もバンの若鳥を見かけました。同じ個体かどうかは不明ですが、かなり成長しているようにも見受けられました。オオバンも数が増えています。バンもオオバンも水草を食べるのに夢中で、かなり岸辺に近寄ってきます... 続きをみる
カイツブリがマガモに近づいていきます。カイツブリは顔もそうですが、行動にもどことなく愛嬌があります。体の違いに臆することなく、どんな水鳥にでも近寄っていっては一緒に泳ぐ姿が、しばしば見受けられます。近寄られた鳥も追い払ったりはしないようです。なつっこさが他の鳥たちに愛されるのかもしれませんね。 マガ... 続きをみる
← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください タシギ、筆者の冬告げ鳥(注1) 今年2018年も、いつもの所に飛来 11月20日14:45、農業排水路 流木の陰に隠れて不動(上の写真) 保護色ゆえ、見つけるには凝視が必要 写真1は初撮、4m程の位置から 写真2は... 続きをみる
カワウも紅葉狩りとしゃれ込んでいるのでしょうか。色づいた枝の上から、遠くの紅葉を眺めているかのようです。かと思うと、突然飛び立ってマガモやホシハジロなどの憩う頭上すれすれを飛んでいきます。まるで、水面の見回りのために飛んでいるかのようです。マガモたちは微動だにしません。きっと、いつもの見慣れた光景で... 続きをみる
先日、シロアジサシの雛の写真を撮りに行った際に発見した シロアジサシの巣を守る青いテープ。 よく見るとURLが書いてあったので、チェックしてみるとシロアジサシの色々な情報が掲載されていたのですが、 その中のひとつに「シロアジサシの巣マップ」が掲載されていました。 Active manu-o-Kū ... 続きをみる
← ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください 毎月第3土曜日、8時出発の探鳥会 主催は、わしのみや自然保護ボランティア会 沼井公園、弦代公園の順に回る 2018年11月の探鳥会(注1) オオハクチョウに驚き興奮 17日08:45、弦代公園の水面 優雅に浮かぶ2... 続きをみる
ソウシチョウ(相思鳥)を水彩で描きました。 Georgeのスタイルではなく、もともと自分が描いていたスタイル。 ライアン植物園で一生懸命に大きな声でさえずっていたソウシチョウ。 喉の部分がとっても膨らんでいました。 水彩画のグループで来月クリスマスパーティーがあり、 自分で描いたミニ水彩画を持ち寄っ... 続きをみる
広い池には、たくさんの水鳥たちがやってきています。他の鳥の動きに目を向けている時に、突然水上を走る鳥の姿が目の端をかすめました。慌ててカメラを向けてシャッターを切ります。画面を見てお判り頂けるかと存じますが、焦点を合わせた鳥の前をもう一羽走っていたようです。途中で切り替える余裕はありません。そのまま... 続きをみる
【改稿版】 え、すき焼きって豚肉じゃないの?── 新・夏待日記 令和八年五月二十三日(土)
永遠なる「おっとっとっと・・・」 ── 新・夏待日記 令和八年五月二十二日(金)
"空気の流れ” "Stream of air"
"囁き” "Whisper"
”星そらの下” "Under the stars"
ファンタジーと現実の狭間 ── 新・夏待日記 令和八年五月二十日(水)
"不思議な音” "Sound of mystery"
人様のメシを勝手にああだこうだ言う愉しみ(名人戦第四局編) ── 新・夏待日記 令和八年五月十九日(火)
”くもの囁き” "Whisper of cloud"
超・北海道サマーの日々 ── 新・夏待日記 令和八年五月十八日(月)
"あめ” "Rain"
植物を舐めたらあかんぜよ! ── 続々・夏待日記 令和八年五月十六日(土)
イカんともし難いイカの問題ではありますが ── 続々・夏待日記 令和八年五月十五日(金)
天空のドロップシャドウ ── 続々・夏待日記 令和八年五月十三日(水)
【三訂版】 ちょっといいエピソード ── 春採湖畔にある我が故郷釧路の老舗蕎麦屋のことを書いてみる
綱渡りの天気は・・・5/24御池曇りのち晴れ 5/30長泉寺山晴れ 6/1-2医王山晴れのち曇り 6/4ピンクのギンリョウソウ晴れ時々曇り
熊野古道発心門王子から熊野本宮大社
長野・松本でクマ騒動 住宅街に現れ車とあわや正面衝突…公園の木に居座り麻酔銃で捕獲 岩手では畑で穴掘り米ぬか食べる巨大グマ
秩父の名峰・武甲山
串本から南紀七里御浜、鬼ヶ城までは広大だ。
山火事の跡と新緑のコントラスト。駅ハイで扇山〜百蔵山を縦走
スズムシソウは見れなかった「足柄三山」、富士山北麓で花探しらしくなったけど」
【笠取山登山】山行は青空の下で
2025年3月 みつまたを愛でる都留アルプス・一泊二日の山旅
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箱根の大涌谷は16時20分にPを閉鎖するというのに直前まで入場に列があった。外人だらけだった、京都なみだ。
伊豆半島は昔は島だった、世界ジオパークに認定:本州へ突き刺さる「伊豆衝突」が再現する地球創世期のドラマ
やっと姿を
GWの山岳遭難147件 高尾山など首都圏目立つ 登山届8割未提出