道立函館美術館で、特別展 “小松美羽 祈り 宿る”...
湯の川温泉街でのランチの後、道立函館美術館で開催中の特別展“小松美羽 祈り 宿る”に友人を誘った。現代アーティスト小松美羽さんの独自の世界観を表現した作品が並ぶと聞いていた、気になる特別展。早速、美術館の表面の入口に「狛犬」が出迎えてくれる... 受付で「写真撮影はOKですよ」とチケットを渡してくれ... 続きをみる
湯の川温泉街でのランチの後、道立函館美術館で開催中の特別展“小松美羽 祈り 宿る”に友人を誘った。現代アーティスト小松美羽さんの独自の世界観を表現した作品が並ぶと聞いていた、気になる特別展。早速、美術館の表面の入口に「狛犬」が出迎えてくれる... 受付で「写真撮影はOKですよ」とチケットを渡してくれ... 続きをみる
[2023マッシュ春旅]2023年5月1日・青森県・青森市・国道7号 世界遺産『北海道・北東北の縄文遺跡群』 特別史跡『三内丸山遺跡(青森県・青森市)』③山内丸山とヒスイ・ 縄文のムラの翡翠と北陸の縄文文化の調査です。(。-`ω-)ンー 特 別 史 跡「三 内 丸 山 遺 跡」 (pref.aomo... 続きをみる
東京国立博物館にて、 埴輪展 行ってきました! 埴輪ですよ、埴輪! 土偶じゃなくて、埴輪。 埴輪って人型のものを埴輪と言うのかと思いきや、 動物型 ツボ型 家型 船型 など、素焼きのものを総称して埴輪と呼ぶみたいです。 極めつけは、 都市計画っぽい素焼き なんかも埴輪として、展示されていました。 奥... 続きをみる
「くりかえし」をキーワードにした作品を集めた特別展 “ことばと絵 くりかえしのアート”が道立函館美術館で開催されている..。「そのうちに!!」と思っていたのだが、特別展は24日までとあって「そのうち」がなくなりそうと慌てて美術館に足を運んできた。特定のモチーフや同じ言葉を繰り返し描いたり、書いたりす... 続きをみる
国立科学博物館の「海展」に行ってきました!! 海展 カハクの特別展は激混みですが、行った日はなんと翌週の台風情報もあったせいか、常設展も激混みでした。 海展の印象的なところは、 宇宙の話からはじまる ところでした。 そもそも海を構成する水はどこから来るのか 水を構成する原子はどこから来るのか 小惑星... 続きをみる
19:00の記事でご紹介した芳林寺から500mの所に岩槻郷土資料館があります。 私の撮った外観写真は手ブレていたので、下の画像はWikipediaよりお借りしました。 こちらは昭和初期に建築された洋館の旧岩槻警察署が利用されています。 明治建築ほど凝ってはいませんが、建物自体に見所があります。 登録... 続きをみる
北海道立函館美術館で特別展“魔法の美術館”が開催中...。美術館の特別展はいつも開催期間ギリギリになって慌てて鑑賞が多く、今回は少し早めに観覧者の少ないお盆休み狙いで出かけた。入り口には体温測定器が置かれコロナ対策も万全。今回の特別展は、デジタル技術を駆使して制作したメディア・アートの展覧会で、鑑賞... 続きをみる
2021年6月6日(日) 今日は パパと名古屋市博物館へ行ってきたそうです♫ 特別展 【ゲーセンミュージアム】 ~この夏、博物館はゲームセンターになります~ 始まったばかりの特別展のようですが 唯子さんのパパ 車でラジオを聴いて知ったそうです♪ 展示されているだけではなく 実際に遊べるようになってい... 続きをみる
出雲と大和は神事を司る出雲と現実世界を司る大和に関する展示で、個人的には七支刀の実物が展示されるとのことで見に行ってきました。 展示は日本書紀から始まり、出雲で発見された大量の青銅器や、奉納された甲冑など面白い展示が大量にありました。 その中で特に心惹かれたのが、1/10で再現された過去の出雲大社で... 続きをみる
展示内容が第一期と変更されるとのことなので、第二期のUBWも見に行きました。 今回の原作者は中のひとがいないらしく動きませんでした。 今回の入場特典。 特典冊子はイラストのラフ?集でした。 第一期の記事 前回は10時の回で9時頃に到着したので、カフェとかは並ばずに入れましたが、今回は10時の回に11... 続きをみる
第二期 UBWの記事 PS2版を購入して以来、好きなシリーズなので行ってきました。 購入したチケットは初日の翌日12/21の回でしたが、1時間前についたにも関わらず行列ができていました。 入場特典が豪華で、かなりいい紙を使ったメモリアルチケットのほか、展示内容案内の冊子と、お蔵入りになった劇場アニメ... 続きをみる
本当は正倉院展と一緒に見る予定でしたが、両方とも想定外に混雑していたため、先日改めて行ってきました。 前回は博物館のチケットカウンターが長蛇の列だったので、駅構内のチケットカウンターで予め購入してから向かいました。 シルエットが企画展のシンボルになっているオランダの湿地で見つかったミイラですが、 個... 続きをみる
国立博物館でかの香木の蘭奢待や水龍剣の拵えが見られるというので行ってきました。 プレミアムパス購入時のチケットが残っていたので使用。 三連休の真ん中なのでなんか混んでるなーと思っていたら50分待ち。 それでも国宝展や、台湾故宮展の大行列よりかはましです。 中に入ると最初に驚いたのが螺鈿細工が施された... 続きをみる
義理の姉が出品している日本橋三越の伝統工芸展と銀座松屋で開催されている天気の子展を見てきました。 伝統工芸展は写真撮影が禁止ですが、日本工芸会のホームページで全作品が閲覧できます。 ちなみに今回の義姉の作品は宮内庁のお買い上げ品に選ばれたそうですが、身バレが怖いのでどれかは書きません。 折角都心まで... 続きをみる
●「とらふぐ亭」にててっさ御膳のご昼食 2014年4月より休館しておりましたが、5年の改修期間を終え、2019年秋にリニューアルオープン! それを記念して、リニューアル記念特別展「桃源郷展ー蕪村・呉春が夢みたもの―」が開催されます。 詳細はこちらから!! http://www.poke.co.jp/... 続きをみる
特別展 「奈良のモダン 美をめぐる人々」 徹底解説 ― 近代美術と白樺派が交差する、もうひとつの奈良
SOMPO美術館 モダンアートの街・新宿 徹底紹介
密やかな美 小村雪岱のすべて 徹底紹介
深宇宙なんちゃら展と地球心中
拡大するシュルレアリスム展 徹底紹介
アンデルセンのアップルフェスティバルからのルノワール
特別展「印象派 ― 室内をめぐる物語」|オルセー美術館の名品を徹底解説
特別展「正倉院展2025」 徹底紹介――宝物が語る、千年の祈りと美
特別展「天空のアトラス イタリア館の至宝」徹底紹介
NEGORO 根来-赤と黒のうるし 観賞記
桃山陶器の魅力を伊賀で体感! ~豊国祭礼図屏風から古伊賀・現代作品まで~
縄文の神秘を京都で体感 ― 特別展「世界遺産 縄文」徹底紹介
【関西】展覧会スケジュール(2025年10月~12月開始)
【東京】展覧会スケジュール(2025年10月~12月開始)
大混雑な博物館
八王子の夢美術館で開催されているマシーネンクリーガー展で、作家の横山宏氏を招いてギャラリートークを開催するとのことなので、行ってきました。 記事にするのは2回目ですが、時間が空くとちょくちょく行っていたので、実はこの時で5回目だったりします。 予定の30分前についたので軽く会場を巡回後にロビーに戻る... 続きをみる
八王子の夢美術館で開催されたマシーネンクリーガー展に行ってきました。 マシーネンクリーガーは独特なデザインが素敵で気になるシリーズですが、塗装がへたくそな私には敷居が高くて完成品以外は手を出せないでいました。 唯一持っている千値練のファイヤーボール 1/16と主流の1/20よりだいぶ大きいですが、塗... 続きをみる
横山光輝の三国志から入り、吉川英治の三国志を読み、NHKの人形劇の再放送を見てコーエーの三国志などプレイしまくっていましたが、ゲームの三国志10を最後に遠ざかっていました。 そんな中で何年か前に曹操の陵墓が確定されたりして話題になっていたので、見に行ってきました。 入って一番目立つ関羽像。 現在の関... 続きをみる
行こう行こうと思っていてギリギリになりましたが、河森正治40周年企画 河森正治EXPOへ行ってきました。 入場待機通路 何気なく見てみると激しく気になるジオニックガンダムという存在がありました。 サザビーぽさが素敵です。 入ってすぐの展示は撮影可でしたので、色々撮影。 バルキリーがいっぱいあり、中央... 続きをみる
BANDAI SPIRITSのプラモデル事業の新ブランド「FUNPORTER(ファンポーター)」のイベントが開かれるそうなので見に行ってきました。 展示内容はバンダイの持つ変態的な成型技術が良くわかる展示でした。 ガンプラの他、チョコレートのプラモや硯のプラモ、セガサターンのプラモなどネタ系プラモが... 続きをみる
NHKで放送された平成ネット史(仮)の展示が無料で行われるという事なので行ってきました。 無料というだけあって直線で50m程度の展示と短いです。 しかし、おっさんの私にしてみれば懐かしさ満載でした。 顔認証に登録すると色々な機能を利用できるようですが、かなり行列が出来ていたので、登録せずに入場 wi... 続きをみる
アメリカに真面目に書いているのにどうしてこうなったという歴史的に重要ではなく、悪い意味で価格が付けられないけど心に残る絵を集めた美術館 MOBAがあるらしく、その企画展が開かれていたので興味本位で見に行ってきました。 全作品撮影がOKだったのでインパクトの強い物を撮影しました。 何故か全身タイツ ト... 続きをみる
池袋のマルイで開催されている機動警察パトレイバー30周年記念展にいってきました。 映画、OVA、テレビシリーズ以外にも小説版もあったのは意外でした。 小説版は遊馬や、隊長の昔の話もあったりで大好きでした。 展示は原画系が撮影禁止でしたが、立体物は撮影可でした。 フレーム切手が三種類出る様です。 ゆう... 続きをみる
東京美術館で開催されているムンク展ですが、既に見に行っていましたが県外の知人に誘われて2回目行ってきました。 ムンク作品の大半を収蔵しているオスロの美術館が改装工事中との事で、大量の作品が日本で見る事が出来ます。 会場内は総て撮影禁止でここだけ撮影可。 正直私はムンクの作品は叫び位しか知りませんでし... 続きをみる
ノーベル賞のパロディーで「人々を笑わせ、そして考えさせてくれる研究」に対して贈られるイグノーベル賞の特別展が有ったので見てきました。 日本は何気にイグノーベル賞の受賞者が多く、2007年以降は11年連続で受賞者を出しています。 受賞トロフィー、どれも色々ヒドイです。 演説が1分を超えると「もうやめて... 続きをみる
この特別展について知りませんでしたが、明治から150年という事で文明開化以降日本を変えた技術を紹介する特別展という事で興味が惹かれたので見てきました。 福沢諭吉の窮理図解 医療関連 人体模型 初めて病院が使われた物だそうです。 レントゲン 現在の単位の元になっている原器 尺原器 キロ原器 メートル原... 続きをみる
博物館のプレミアム会員特典の特別展のチケットが残っていたので、特別展を観に行ってきました。 二つありましたが、京都 大報恩寺 快慶・定慶のみほとけを選択。 残念ながら最後の観音様以外は撮影禁止でした。 仏師の快慶、運慶は知っていましたが、定慶や行快などは知りませんでした。 ガラスケースも無く、かなり... 続きをみる
秋葉原でうまい棒をテーマにしたアートの展覧会が無料で見られるという事なので行ってきました。 絵画だけかと思いきやオブジェクトも有りました。 面白かったのがカードゲーム風のイラスト 桃白白なイラスト 個人的には雰囲気があって一番好きなイラスト その他 入場時にいただいた限定パッケージのうまい棒 購入し... 続きをみる
京都の国立博物館で、刀の企画展が開かれ、薄緑を初め見てみたい刀剣が沢山あったので、思い切って行くことにし、ついでに泊まって修学旅行で行きそびれたスポットを巡りました。 先ずは京都国立博物館へ 東京国立博物館と違い、企画展をしていると常設展が見られないようです。 ゲームとコラボしているらしく、コラボ版... 続きをみる
上野の森美術館で開催されている世界を変えた書物展に行ってきました。 教科書で見たことが有る本や、必ず習う人が書いた本が展示されています。 そして何よりもすごいのはこの展示会が「入場無料」で更に撮影OKという事です。 名前をメモし忘れた世界中の偉大な建物を集めた本 開かれていたのはアレクサンドリア大灯... 続きをみる
錯視や騙し絵などで有名なエッシャーの企画展が上野の森美術館で開催されるとの事なので、見に行ってきました。 嫌な予感がしたので駅構内のチケット売り場でチケットを購入し、現地に向かうとチケット販売の行列と入場待ちの行列が出来ていました。 それでも、以前断念した怖い絵展よりましでした。 約50分ほどで入場... 続きをみる
NHKでやっていたタモリと山中教授の番組が面白かったので、科学博物館で開かれている特別展 人体を見に行ってきました。 上野駅を降りるといつもよりも激しい人ごみが…。 考えてみたら桜の季節なんですね。 殆ど花見とパンダとたかをくくっていってみると人体展もかなりの混みよう。 駅構内でチケットを買っておい... 続きをみる
生頼範義という名前を知らなくとも、映画好きや歴史小説やSF小説を読む人なら、だれもが一度は彼の作品を見たことがあると思います。 私はSF小説や、スターウォーズ、グーニーズなどの映画、水滸伝、太閤立志伝などのKOEIのゲームなど、彼の書いた絵を無意識に多く見ていた年代だと思います。 そんな生頼範義の企... 続きをみる
虐殺器官を観た後、気になっていた上野国立博物館の特別展 春日大社を観てきました。 特別展は殆どが撮影禁止でしたが、唯一撮影可だった灯篭。 その他にも春日大社に奉納された弓、刀剣、甲冑なども観ることができ、一番見たかった国宝の毛抜形太刀も間近で見る事が出来たので、大満足でした。 その後、今まで入った事... 続きをみる
凄いと噂のMX4Dでジュラシックワールドを見てきました。 シーンに合わせて席が揺れたり、風が吹いたり水が吹き出したりするのですが、吹き出る風に土の匂いが付いてたりとかなり細かな演出もあったりしました。 しかし首筋への演出は作中気付かなかったので次回見るときはそこも注意してみようかと思います。 作品自... 続きをみる
いのちを迎える春
チケット発売は3/14(全席指定)「朗読とフルートの出会いーことばと音色が紡ぐ いのちの物語ー」
声を育てるということ
五大力さん(五大力尊仁王会)へ
床の間からレッスン室へ — わが家の七段飾り
小学生の頃の思い出の歌のひとつ「かんちょろりん節」
京都御苑「閑院宮邸跡収納展示館」へ〜季節変われば床みどりや床もみじも〜
小鳥の囀りと蝋梅の香りに心がしんとする
今日は「京都マラソン」、そしてヤスパース「哲学入門」が興味深い!
朗読とフルートの出会い~ことばと音色がつむぐいのちの物語~ 音合わせ
柴犬コロちゃん17歳になりました!
近江商人の町「五個荘」作家 外村繁邸(外村繁文学館)へ
とっても美味しい!庭の金柑を甘露煮に。
NHK文化センター受講生、そして馬場精子朗読教室のみなさんと共に
フルート奏者の虎谷朋子さんと公演に向けて初めて合わせをしました
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「カフェーの帰り道」感想|直木賞と相性が悪い私が、今回は素直に納得した受賞作
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