今日の試合そして東の言葉がチームを変えることを願う
平塚では今日もまたベイスターズ2軍がジャイアンツに10-3と大勝した。 これで12勝2敗2分けとなり、2位ジャイアンツに5.5ゲーム差をつけて中地区の首位を独走している(2位以下は全て負け越し)。 贔屓チームのファームの選手たちの活躍を見て羨ましいと感じるのも奇妙なものだが、それほど1軍の方には良い... 続きをみる
平塚では今日もまたベイスターズ2軍がジャイアンツに10-3と大勝した。 これで12勝2敗2分けとなり、2位ジャイアンツに5.5ゲーム差をつけて中地区の首位を独走している(2位以下は全て負け越し)。 贔屓チームのファームの選手たちの活躍を見て羨ましいと感じるのも奇妙なものだが、それほど1軍の方には良い... 続きをみる
2-2の同点で迎えた9回に入江大生がモンテロ選手に逆転ツーランを被弾して負けた昨日の試合。 0-2と追い込んでからもストレートを連投し、粘られて初めて投げたフォークボールが落ちず、ストライクゾーンに残ってしまったところを痛打された。 失投は誰でもある、とは言いながらも、クローザーとしてはやはり看過で... 続きをみる
この夏最大の話題であった藤浪晋太郎投手のNPB復帰後初登板となった今日の対ドラゴンズ第3戦。 スターティングラインアップに並ぶ5番ファースト ビシエド、8番ショート 京田、9番ピッチャー 藤浪という名前を見ると、どこのチームだろうとも思うが、これが今のベイスターズなのだ。 多国籍軍? いやいや、3人... 続きをみる
“勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし” というのは言わずと知れた故野村克也さんの言葉だが、今のベイスターズに必要なのは誰も不思議とは思わないような勝ちを重ねて行くことだと思う。 そのことは昨日の記事でも書いた通りだ。 さて、既に9勝を挙げているアンドレ・ジャクソンとドラゴンズ期待の新星金... 続きをみる
難敵の隅田知一郎投手から3点を奪い流れに乗るかと思われた水曜日の試合以降、連敗を喫してしまったベイスターズ。 交流戦のチーム打率はとうとう.197まで低下して12球団最下位。 特に、昨日の試合ではロッテの石川投手の緩急自在の投球に完全に翻弄されてわずか1安打、1四球に終わった。 その一本が宮崎敏郎の... 続きをみる
昨日はライオンズの今井投手に17三振でしたっけ? 3-0の完封負けで5連敗。 今井選手はともかく凄い投手になりましたね。 こういう方には早めにMLBに入っていただいて、日本の野球ファンとしてみんなで応援したいと思います。 さて、日付変わって今日の第二戦はアンドレ・ジャクソン投手と隅田知一郎投手のマッ... 続きをみる
苦手の京セラドーム、魔の水曜日と不利な条件が重なった昨日の試合はアンドレ・ジャクソンの快投で4-0と勝利した。 その勢いをかって連勝しカード勝ち越しと行きたいところだったが、そうは問屋が卸さなかった。 ベイスターズ先発のトレバー・バウアーは立ち上がりから制球が不安定で、初回に紅林選手の右肘の辺りにツ... 続きをみる
横浜スタジアムでの対日本ハム第3戦の先発は石田裕太郎投手。 2回に好調な筒香嘉智のソロホームランで先制してもらい、4回までは走者を許さず奪三振4という完璧なピッチングだった。 これまでビジターでは無失点の金村投手の高めの速球を捉えた筒香選手はもはや完全に復調したと言って良いでしょうね。 しかし、これ... 続きをみる
昨年のちょうど今頃、新人ながらマダックスを達成した交流戦(対ライオンズ)の石田裕太郎投手のニコニコした笑顔はずっと記憶に残っている。 お父様の代からの生粋のベイスターズファンということもあり、まさに孝行息子が贔屓のチームに入団して活躍するという夢のような物語だった。 しかし、プロの世界はやはり厳しい... 続きをみる
この9連戦(実際には5月2日が雨天中止となり連戦は途絶えたが)は4月29日のヤクルト戦から始まり、その試合で先発したのが今日と同じアンドレ・ジャクソン投手だった。 あの試合ではランバート投手と中継ぎ陣を打ち込んで6得点を挙げ、ジャクソン投手はスワローズ打線を6回1失点に抑えて6-1で勝利した。 そし... 続きをみる
どこの投手王国や? と、つっ込みたくなるような試合が続いている。 田中のマーさんを攻略して9-1で大勝して以降の我が社のスコアは以下の通り(括弧内は先発投手)。 4月19日 DB 2-3 D 負け (ケイ) 4月20日 DB 0-2 D 負け (平良) 4月22日 DB 2-4 T 負け (バウアー... 続きをみる
昨日の試合では、カープ末包選手の会心の本塁打で1点を先制されたものの、その後、東克樹の送りバントがラッキーな内野安打となり、その後の犠牲フライで同点、さらに、試合後半に宮﨑選手のファーストゴロを堂林選手が後逸して三走が生還し2-1で辛勝した。 そして今日もカープ打線に10本の安打を許し(床田投手は猛... 続きをみる
東京ドームでのジャイアンツ3連戦はジャクソン、バウアー、東克樹を投入して連勝を狙うも、初戦と第2戦は完封負け。 ジャイアンツの井上投手と山崎投手が良かったと言えばそれまでだが、ロースコアゲームが予想され、長打が期待できない条件でも大艦巨砲主義でいかざるを得ないのは多分に思い込みが強すぎたところもあっ... 続きをみる
今日のタイガースの先発はビーズリー投手、対するベイスターズは春先はあまり得意ではない印象の大貫晋一が起用された。 両投手とも無難な立ち上がりだったが、ベイスターズは2回にオースティン、宮崎の連打から一死一、三塁のチャンスを作り、先発マスクを被った戸柱恭孝がファーストに気合いのヘッドスライディングで飛... 続きをみる
横浜での開幕戦はドラゴンズ相手に勝ち越して順調な滑りだしだ、などと思っていたのだが。 好事魔多し 氷雨の降りしきる土曜日に先発したトレバー・バウアー投手が上半身のコンディション不良のために登録抹消となり、一昨日ベンチ入りするも出場は見合わせたタイラー・オースティン選手は2日続けての欠場となった。 バ... 続きをみる
DB5ー4C 三森大貴の存在感!
DB1ー2S どちらが最下位なんだか(その2)
DB0ー4G 佐野恵太と牧秀悟は繋げたほうが良いと思う!
EPOCHONE 東克樹&三森大貴
再開のお知らせ&明日からの6連戦のポイントは?
かゆいところに手が届く三森大貴問題
DB4ー0D 素晴らしい完封勝利!
三森大貴のカットマンバッティング問題
【vs阪神】ガルフェス2025 初日 バウアーでも勝てず
【vs巨人】 打線爆発で連敗脱出!
3番
アウェー6連戦初戦勝利!!/ジャクソン投手・三森選手活躍!
軍師・三森大貴のしたたかな”やきう”問題
対バファローズオープン戦!/久々に野手陣全体が活況!!
バウアー投手来日!/入江投手・三森選手復帰へ向け順調!
最強寒波と言う言葉を耳にする機会が多い。 夜分に窓を開けると、たしかに先月よりも寒さの体感が一段階上がったような気がする。 沖縄も気温が上がらず、南国のイメージとはだいぶ異なる気温の中でベイスターズの春季キャンプが例年通り2月1日に始まった。 外国人選手たちによる豆まきは恒例となったが、今年は宜野湾... 続きをみる
ベイスターズファンの皆さん、あけましておめでとうございます。 昨年は26年ぶりの日本シリーズ優勝という快挙を達成する一方でリーグ戦は3位に終わるという、自信と悔しさが絶妙なバランスでブレンドされた非常に期待の持てる結果だったと思っております。 今年こそはリーグ優勝からの日本一をということで、元日の夜... 続きをみる
【4.18ファーム】西川4安打、中村2安打、炭谷3安打!
ファースト争いに加われていない村田選手…まずはファームで長打量産を!
連敗ストップも続くタイムリー欠乏症…上位浮上のためにもチャンスでの勝負強さを!
オリックス 連敗ストップ(2026.4.14 埼玉西武戦)
西口監督の是非を問うにはちょっと早い。
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状況的にはチャンスも一軍昇格候補となれていないボー投手…求められる猛アピール
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【4.17日ハム戦】桑原将志がチームを救う!
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【4.17ファーム】中村剛也も続きたい!
2026年三軍戦結果:4/16セガサミー
栗山選手が一軍合流へ!停滞するチーム状況を打破する一打を!
人の五感と宇宙人
いましか食べられない
なんだか食べてばっかりの気がする…(^^;
誰かとご飯を食べるのが、とんでもなく苦手
3行日記|手作り麻辣湯
正月ってたべすぎますよね? (苦笑)
イオンのブラックフライデーで食料のまとめ買いをしてきました♪
大阪万博★EARTH MARTパビリオン編
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米が値上がりしすぎて 米以外の主食候補で食費を押さえられるか考えてみた
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12歳の子供の1日の食事【12歳5ヶ月6日】
早朝の庭で発見したもの