最後は三森大貴の神スイムで0-7からの大逆転サヨナラ勝ち
以前もこのブログで書いたことがあるが、ベイスターズを応援し続けるファン(俺のことさ)の心理はダメンズに引き寄せられて離れられない女子と同じだと思う。 今日の大逆転劇を見ていて何故かそのことを思い出してしまった。 交流戦に入ってからの地獄のような貧打と先発投手の立ち上がりでの大量失点、デジャブかと思う... 続きをみる
以前もこのブログで書いたことがあるが、ベイスターズを応援し続けるファン(俺のことさ)の心理はダメンズに引き寄せられて離れられない女子と同じだと思う。 今日の大逆転劇を見ていて何故かそのことを思い出してしまった。 交流戦に入ってからの地獄のような貧打と先発投手の立ち上がりでの大量失点、デジャブかと思う... 続きをみる
オリックスとのカードを1勝2敗と負け越したベイスターズ。 3連敗しなくて良かったと言うのが正直な感想だった。 そしてパリーグ首位で12球団随一の打線と言われる西武ライオンズとのカードでは初戦と第二戦に完敗。 完敗と言うより、そもそも試合になっていないと言うか、同じ舞台に立っていないと思ってしまうほど... 続きをみる
と言うわけで5月4日はスターウォーズの日になったらしいですね、知らなかった。 私自身は、以前から、イベントを行う日はベイスターズは勝てないと言うジンクスをうっすら信じていた。 したがって、今日の初回、先発の竹田祐投手がヒット、フォアボール、ヒットで無死満塁のピンチを招き、好調の4番坂倉選手に満塁ホー... 続きをみる
昨日このブログでも書いたが、ベイスターズは今季スワローズに対して7戦全敗という異常なほどの相性の悪さを見せている。 昨年まではむしろこちらがお得意さんにしていたため、開幕カードでは我々ファンも少し舐めてかかっていた感は否めない。 さすがにベイスターズ首脳陣はそんなことはなかったと思うが、ヤクルト球団... 続きをみる
ドラフト2位の新人島田舜也投手のプロ初先発となった今日の中日戦は、先方の先発も同じく新人でドラフト2位の櫻井投手。 島田投手をじっくり観たのは今日が初めてだったが、予想とはちょっと違っていた。 まず第一に、島田投手は富士額だった。 (我が国を代表する富士額と言われる藤原紀香さんと島田投手) そして、... 続きをみる
歌手に転向したDeNA・阪神OBの大和さんによるセレモニアルピッチ ウソ! ということで、現在のNPB最高の投手の一人であるタイガース才木投手と若手有望株のベイスターズ深沢鳳介投手の先発で始まったカード初戦。 深沢投手は良いピッチャーだが、相手先発が才木投手ではさすがに難しいか、などと考えていた。 ... 続きをみる
昨日の試合で見せた、先発投手が試合を作り、下位から上位への打線のつながりで得点を重ねる、という分かりやすい形でカープに連勝し4位に浮上。 勝利の要因を見ていってみよう。 まず東(回文)。 今シーズン4回目の登板となった今日のピッチングがこれまでで一番良かったと思う。 ストレートと数種のスライダー系の... 続きをみる
平塚では今日もまたベイスターズ2軍がジャイアンツに10-3と大勝した。 これで12勝2敗2分けとなり、2位ジャイアンツに5.5ゲーム差をつけて中地区の首位を独走している(2位以下は全て負け越し)。 贔屓チームのファームの選手たちの活躍を見て羨ましいと感じるのも奇妙なものだが、それほど1軍の方には良い... 続きをみる
2-2の同点で迎えた9回に入江大生がモンテロ選手に逆転ツーランを被弾して負けた昨日の試合。 0-2と追い込んでからもストレートを連投し、粘られて初めて投げたフォークボールが落ちず、ストライクゾーンに残ってしまったところを痛打された。 失投は誰でもある、とは言いながらも、クローザーとしてはやはり看過で... 続きをみる
この夏最大の話題であった藤浪晋太郎投手のNPB復帰後初登板となった今日の対ドラゴンズ第3戦。 スターティングラインアップに並ぶ5番ファースト ビシエド、8番ショート 京田、9番ピッチャー 藤浪という名前を見ると、どこのチームだろうとも思うが、これが今のベイスターズなのだ。 多国籍軍? いやいや、3人... 続きをみる
“勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし” というのは言わずと知れた故野村克也さんの言葉だが、今のベイスターズに必要なのは誰も不思議とは思わないような勝ちを重ねて行くことだと思う。 そのことは昨日の記事でも書いた通りだ。 さて、既に9勝を挙げているアンドレ・ジャクソンとドラゴンズ期待の新星金... 続きをみる
難敵の隅田知一郎投手から3点を奪い流れに乗るかと思われた水曜日の試合以降、連敗を喫してしまったベイスターズ。 交流戦のチーム打率はとうとう.197まで低下して12球団最下位。 特に、昨日の試合ではロッテの石川投手の緩急自在の投球に完全に翻弄されてわずか1安打、1四球に終わった。 その一本が宮崎敏郎の... 続きをみる
昨日はライオンズの今井投手に17三振でしたっけ? 3-0の完封負けで5連敗。 今井選手はともかく凄い投手になりましたね。 こういう方には早めにMLBに入っていただいて、日本の野球ファンとしてみんなで応援したいと思います。 さて、日付変わって今日の第二戦はアンドレ・ジャクソン投手と隅田知一郎投手のマッ... 続きをみる
苦手の京セラドーム、魔の水曜日と不利な条件が重なった昨日の試合はアンドレ・ジャクソンの快投で4-0と勝利した。 その勢いをかって連勝しカード勝ち越しと行きたいところだったが、そうは問屋が卸さなかった。 ベイスターズ先発のトレバー・バウアーは立ち上がりから制球が不安定で、初回に紅林選手の右肘の辺りにツ... 続きをみる
横浜スタジアムでの対日本ハム第3戦の先発は石田裕太郎投手。 2回に好調な筒香嘉智のソロホームランで先制してもらい、4回までは走者を許さず奪三振4という完璧なピッチングだった。 これまでビジターでは無失点の金村投手の高めの速球を捉えた筒香選手はもはや完全に復調したと言って良いでしょうね。 しかし、これ... 続きをみる
大事な大事な三森大貴の走塁力問題
野球は怖いということなんです
DB5ー4C 三森大貴の存在感!
DB1ー2S どちらが最下位なんだか(その2)
DB0ー4G 佐野恵太と牧秀悟は繋げたほうが良いと思う!
EPOCHONE 東克樹&三森大貴
再開のお知らせ&明日からの6連戦のポイントは?
かゆいところに手が届く三森大貴問題
DB4ー0D 素晴らしい完封勝利!
三森大貴のカットマンバッティング問題
【vs阪神】ガルフェス2025 初日 バウアーでも勝てず
【vs巨人】 打線爆発で連敗脱出!
3番
アウェー6連戦初戦勝利!!/ジャクソン投手・三森選手活躍!
軍師・三森大貴のしたたかな”やきう”問題
昨年のちょうど今頃、新人ながらマダックスを達成した交流戦(対ライオンズ)の石田裕太郎投手のニコニコした笑顔はずっと記憶に残っている。 お父様の代からの生粋のベイスターズファンということもあり、まさに孝行息子が贔屓のチームに入団して活躍するという夢のような物語だった。 しかし、プロの世界はやはり厳しい... 続きをみる
この9連戦(実際には5月2日が雨天中止となり連戦は途絶えたが)は4月29日のヤクルト戦から始まり、その試合で先発したのが今日と同じアンドレ・ジャクソン投手だった。 あの試合ではランバート投手と中継ぎ陣を打ち込んで6得点を挙げ、ジャクソン投手はスワローズ打線を6回1失点に抑えて6-1で勝利した。 そし... 続きをみる
どこの投手王国や? と、つっ込みたくなるような試合が続いている。 田中のマーさんを攻略して9-1で大勝して以降の我が社のスコアは以下の通り(括弧内は先発投手)。 4月19日 DB 2-3 D 負け (ケイ) 4月20日 DB 0-2 D 負け (平良) 4月22日 DB 2-4 T 負け (バウアー... 続きをみる
昨日の試合では、カープ末包選手の会心の本塁打で1点を先制されたものの、その後、東克樹の送りバントがラッキーな内野安打となり、その後の犠牲フライで同点、さらに、試合後半に宮﨑選手のファーストゴロを堂林選手が後逸して三走が生還し2-1で辛勝した。 そして今日もカープ打線に10本の安打を許し(床田投手は猛... 続きをみる
東京ドームでのジャイアンツ3連戦はジャクソン、バウアー、東克樹を投入して連勝を狙うも、初戦と第2戦は完封負け。 ジャイアンツの井上投手と山崎投手が良かったと言えばそれまでだが、ロースコアゲームが予想され、長打が期待できない条件でも大艦巨砲主義でいかざるを得ないのは多分に思い込みが強すぎたところもあっ... 続きをみる
今日のタイガースの先発はビーズリー投手、対するベイスターズは春先はあまり得意ではない印象の大貫晋一が起用された。 両投手とも無難な立ち上がりだったが、ベイスターズは2回にオースティン、宮崎の連打から一死一、三塁のチャンスを作り、先発マスクを被った戸柱恭孝がファーストに気合いのヘッドスライディングで飛... 続きをみる
横浜での開幕戦はドラゴンズ相手に勝ち越して順調な滑りだしだ、などと思っていたのだが。 好事魔多し 氷雨の降りしきる土曜日に先発したトレバー・バウアー投手が上半身のコンディション不良のために登録抹消となり、一昨日ベンチ入りするも出場は見合わせたタイラー・オースティン選手は2日続けての欠場となった。 バ... 続きをみる
最強寒波と言う言葉を耳にする機会が多い。 夜分に窓を開けると、たしかに先月よりも寒さの体感が一段階上がったような気がする。 沖縄も気温が上がらず、南国のイメージとはだいぶ異なる気温の中でベイスターズの春季キャンプが例年通り2月1日に始まった。 外国人選手たちによる豆まきは恒例となったが、今年は宜野湾... 続きをみる
ベイスターズファンの皆さん、あけましておめでとうございます。 昨年は26年ぶりの日本シリーズ優勝という快挙を達成する一方でリーグ戦は3位に終わるという、自信と悔しさが絶妙なバランスでブレンドされた非常に期待の持てる結果だったと思っております。 今年こそはリーグ優勝からの日本一をということで、元日の夜... 続きをみる
3連敗以上に痛い高梨のアクシデント降板…
送りバントって実際有効?
【9回に代打牧のホームランも…】ベイスターズvsホークス6/6
「ジャイアンツ愛のみんぐ」6/5 巨人 8-2 ロッテ → 井上初完投おめ!最高の孝行をチームにもたらせた!
髙橋先発では負けられない
髙橋投手満塁ピンチを凌いで開幕7連勝!佐藤輝選手先制打&熊谷選手猛打賞4打点の大暴れ!【野球話】
山野熱投実らず…キハダ延長戦で初被弾により敗戦
ソトの200号以外見どころ無し( ´Д`)
【篠木7回1失点の好投。打線は4本のホームランが飛び出す!】ベイスターズvsホークス6/5
ホークス 2026 第54戦 )^o^( H2-1D 栗原17号決勝2ラン スチュワート4勝
【日本ハム】劇的勝利!延長12回に山縣が決勝タイムリー
「ジャイアンツ愛のみんぐ」6/4 巨人 2-1 オリックス → 今季初のスイープでオリックスを撃破!
盛り塩するしかないってか?!
やっぱり大谷翔平はすごすぎる!
西勇投手1500Kの金字塔も…‘梅雨入り打線’で沈黙。今年も獅子に負け越し…【野球話】
⚾️ MLB Scores and Results 2026.06.06
[IL]🔵🔴A Flash of Lightning in the Silence. The "Mastery of Placement" that Conquered the Freeway Series Interleague: Dodgers vs Angels | June 6, 2026 at Dodger Stadium
[NL]🔴⚾The Contrast of Silence and Functional Beauty at Petco Park ─ : Padres vs. Mets June 6, 2026 | Petco Park | Silenced Sluggers and New York's Sharpened Blade
[NL]🔴⚾Resonance of the Crimson Soul Piercing Adversity ─Cardinals vs. Reds June 6, 2026 | Busch Stadium | The Crucible of Frenzy Born from an Endless Chain
過ごしやすいのはいいけど②
過ごしやすいのはいいけど①
[NL]🔴⚾Chicago Cubs vs San Francisco Giants | Saturday, June 6, 2026
ドジャースに緊急事態!マンシーまで負傷 ブルペン崩壊で今季初のサヨナラ負け
★クリストファー・サンチェス 50回2/3 無失点★【MLB2026】6月1日~4日
【海外の反応】岡本和真が衝撃の決勝11号ソロ!現地ファン狂喜「彼は本物の救世主だ」
【海外の反応】大谷翔平が衝撃のノーヒット二刀流!現地ファン狂喜「彼は本物のモンスターだ」
【海外の反応】村上宗隆が劇的同点2ラン!現地絶賛「救世主が現れた」
【海外の反応】ベッツが復活のマルチHR!現地ファン狂喜「ついに王者が目覚めた」
【海外の反応】キケが電撃復帰初戦で2安打!現地ファン狂喜「ドジャースの魂が戻ってきた」
【雑学】野球でボールを100個も使い捨てる理由は?衝撃の秘密を解説