幸せになろうねってジェリーが言った
今シーズンの序盤は大の苦手だったヤクルト相手に5月24日から6連勝中のベイスターズ、今日勝てば先々週の神宮に続いてスイープを決めることになる。 今日の先発はドラフト4位の新人、とは言っても社会人野球(Honda)出身で27歳の片山皓心投手。 4月のプロ初登板では、ジャイアンツ打線に打ち込まれ、2回2... 続きをみる
今シーズンの序盤は大の苦手だったヤクルト相手に5月24日から6連勝中のベイスターズ、今日勝てば先々週の神宮に続いてスイープを決めることになる。 今日の先発はドラフト4位の新人、とは言っても社会人野球(Honda)出身で27歳の片山皓心投手。 4月のプロ初登板では、ジャイアンツ打線に打ち込まれ、2回2... 続きをみる
2024年2月のオープン戦、高卒で入団して3年目だった深沢鳳介はキャンプからA班に編入され、輝きを放ち始めていた。 ストレートの球速は140キロそこそこだったが、キレのある変化球と本人もハマの精密機械と呼んで欲しいと願っていた抜群の制球力で無失点投球を続け、同期のドラフト1位小園健太をかなりリードし... 続きをみる
先週末の対ジャイアンツ3連戦では、初回に4失点(第一戦、尾形投手が満塁ホームラン被弾)、2失点(第二戦、藤浪投手が先頭から三連続四球)、4失点(第三戦、篠木投手が満塁ホームラン被弾)と言う地獄のような展開を味わった。 後半に打線が爆発して11-6と圧倒した初戦だけでも逆転勝ちをおさめたのは幸運だった... 続きをみる
昨日の記事で、 “男子三日会わざれば刮目して見よ” と書いたが、今夜の深沢鳳介のピッチングはまさにその通りだった。 5月6日の前回登板では140キロそこそこだったストレートが最速147キロ、平均でも140キロ台半ばは出ており、これだけでもかなりのイメージチェンジだった。 そして、この数値が自信につな... 続きをみる
娯楽とは、「仕事や勉強などから離れ、楽しみや気晴らしのために行う遊びや活動全般を指し、心身をリフレッシュさせる役割を持つもの」だ。 そして、一般的に、野球観戦というものは娯楽だと考えられている。 ああ、そんなイノセントでピュアな気持ちで毎日の試合を見ていたいよ。 先週の金曜日のソフトバンク初戦で8-... 続きをみる
オリックスとのカードを1勝2敗と負け越したベイスターズ。 3連敗しなくて良かったと言うのが正直な感想だった。 そしてパリーグ首位で12球団随一の打線と言われる西武ライオンズとのカードでは初戦と第二戦に完敗。 完敗と言うより、そもそも試合になっていないと言うか、同じ舞台に立っていないと思ってしまうほど... 続きをみる
9連戦の最後、対カープ第3戦で0-10の完敗を喫したが、「むしろ完敗の方が切り替えやすいものだ」と金八先生も言っていたような気がする(言ってない)。 今日のベイスターズの先発は先週神宮で2回6失点KOの平良拳太郎投手。 雪辱を期しての登板だが、タイガース先発は昨シーズン投手三冠を獲得した村上投手なの... 続きをみる
と言うわけで5月4日はスターウォーズの日になったらしいですね、知らなかった。 私自身は、以前から、イベントを行う日はベイスターズは勝てないと言うジンクスをうっすら信じていた。 したがって、今日の初回、先発の竹田祐投手がヒット、フォアボール、ヒットで無死満塁のピンチを招き、好調の4番坂倉選手に満塁ホー... 続きをみる
昨日このブログでも書いたが、ベイスターズは今季スワローズに対して7戦全敗という異常なほどの相性の悪さを見せている。 昨年まではむしろこちらがお得意さんにしていたため、開幕カードでは我々ファンも少し舐めてかかっていた感は否めない。 さすがにベイスターズ首脳陣はそんなことはなかったと思うが、ヤクルト球団... 続きをみる
16-9で勝利した対阪神初戦の荒れた雰囲気が未だ残っていたのか、初回からベイスターズの連打がつながり、阪神先発の期待の若手茨木投手に対して 三森大貴 ツーベース 牧秀悟 ツーベース 佐野恵太 2点タイムリーヒット 度会隆輝 ヒット 戸柱恭孝 2点タイムリーヒット で合計4点を挙げた。 俊足の三森大貴... 続きをみる
歌手に転向したDeNA・阪神OBの大和さんによるセレモニアルピッチ ウソ! ということで、現在のNPB最高の投手の一人であるタイガース才木投手と若手有望株のベイスターズ深沢鳳介投手の先発で始まったカード初戦。 深沢投手は良いピッチャーだが、相手先発が才木投手ではさすがに難しいか、などと考えていた。 ... 続きをみる
開幕から16試合目にして初めて、勝つべき流れで当然のように勝った。 言い換えれば、相川監督率いる新生ベイスターズはこれからこのようにして勝っていく、という形が初めて見えた試合だった。 牧秀悟の1番バッター起用は3P両論あるものの、相手チームの先発投手が立ち上がりに初めて対戦する打者が彼なのは嫌だろう... 続きをみる
ベイスターズ先発の石田裕太郎投手は今季初登板となったスワローズ戦の7回までに見せた完璧なピッチングがここまでのピークで、そこから緩やかな下降線をたどっているように見える。 今日の試合でカープに先制点を許すきっかけとなったワイルドピッチも彼らしくない(素人目には捕手に止めて欲しい投球に見えたが)。 そ... 続きをみる
平塚では今日もまたベイスターズ2軍がジャイアンツに10-3と大勝した。 これで12勝2敗2分けとなり、2位ジャイアンツに5.5ゲーム差をつけて中地区の首位を独走している(2位以下は全て負け越し)。 贔屓チームのファームの選手たちの活躍を見て羨ましいと感じるのも奇妙なものだが、それほど1軍の方には良い... 続きをみる
このブログでは、例年、ベイスターズが優勝する7つの理由(毎年7つあるのは何故だ、と思うかも知れませんが、7は縁起も格好も良いのです)と題した記事を正月に掲載していた。 しかし、今オフには監督の交代と選手の大幅な入れ替えがあったため、キャンプとオープン戦を通じて戦力やチーム状況などを見極めた上で、開幕... 続きをみる
WBCに出場していた牧秀悟がチームに合流し、相川亮二監督は早速その牧をトップバッターに据えた打順を組んできた。 以前から構想は口にしていたので驚きはなかったが、 1番 牧秀悟(2B) 2番 佐野恵太(LF) 3番 宮﨑敏郎(3B) 4番 筒香嘉智(1B) 5番 蝦名達夫(CF) 6番 クーパー・ヒュ... 続きをみる
今日の横浜は真冬に戻ったかのような寒さだったが、都心では雪も降ったようだ。 気温6度で始まったカープとのオープン戦の先発はデュプランティエ投手。 先頭の菊池選手に甘く浮いたチェンジアップを引っ張られてツーベースヒット。 送りバントの後に期待の新人平川選手のレフト前へのポテンヒットで1点を失った。 立... 続きをみる
今日から静岡草薙球場で楽天ゴールデンイーグルス主催のオープン戦2試合が行われる。やはり仙台は未だ寒いということか ベイスターズの先発は開幕投手に決定している東克樹。 結果から先に言うと、3回、52球、被安打6、奪三振4、与四球1、失点2ということで、前回登板と同様のあまり感心しない数字が並んでいる。... 続きをみる
初回、先頭の佐々木選手に先制ソロホームランを打たれて、アンドレ・ジャクソンの何かが変わってしまったのだろう。 その後、二死をとったものの、岡本選手のヒット、岸田選手への四球に続いて以前も被弾したことのある中山選手にスリーランホームランを喫した。 ジャクソン投手のダイナミックなフォームはどこかバランス... 続きをみる
エーと昨日の試合は、あっ、昨日のことはもういい? 気を取り直してマツダスタジアムで迎えた今日の対カープ最終戦。 ベイスターズの先発はようやく目醒めたドラフト1位、即戦力右腕の竹田祐投手。 対するカープはこれまた新人左腕の高投手を起用したが、これまで彼には抑え込まれている印象だ。 昨夜の悪夢を払拭する... 続きをみる
今シーズンも残すところ5試合、3位ジャイアンツに2.5ゲーム差をつけた2位ベイスターズは有利と巷では言われているが、今日からの2連戦で連敗すればもうどうなるか分からない。 その大事な試合の先発は、ベイスターズ東克樹、ジャイアンツ山崎伊織の両エース。 誰もが投手戦になると思うじゃないですか。 ところが... 続きをみる
昨日は日中から雲が多かったものの、あれほどの雨が降るとは思ってもいなかった。 日頃見ているYahoo天気予報は楽観的という評判ではあるが、降水確率30%、降っても0.3mmと言うことだったはずだ。 これほど外れるのも珍しい。 ベイスターズの先発は平良拳太郎、ご存知の通り、制球が命綱の投手だが、昨日は... 続きをみる
2位、3位直接対決のこのカード第二戦はベイスターズがアンソニー・ケイ、ジャイアンツが田中将大を先発に起用。 アンソニー・ケイは三連勝中で、9月2日のカープ戦3回から連続12イニング無失点と好調だ。 対する田中投手も自身の日米通算200勝がかかった試合で、ファームでの前回登板では5回を2安打無失点に抑... 続きをみる
今日は初回から波乱の幕開けだった。 ベイスターズ先発の藤浪晋太郎はジャイアンツの初回の攻撃を簡単に三者凡退に退けたが、ジャイアンツ先発の赤星投手は先頭の蝦名達夫にツーベースヒットを許すと、桑原将志に死球、筒香嘉智に四球で無死満塁。 すると、ここで阿部監督がベンチから出てきて投手交代が告げられる。 ス... 続きをみる
今週に入って、先発投手の安定感が際立ってきた。 9月9日 アンソニー・ケイ 7回無失点 HQS 9月10日 東克樹 5回1失点 9月11日 石田祐太郎 7回2失点 HQS そして今日 9月12日 アンドレ・ジャクソン 7回無失点 HQS 他チームのローテーション投手たちが疲れのために苦戦する中、我が... 続きをみる
一昨日リーグ優勝を決めた阪神タイガースと甲子園での3連戦。 タイガースの先発は11勝を挙げている村上投手、対するベイスターズはアンソニー・ケイを起用する。 初回、ケイ投手は先頭の近本選手にアウトハイのボールを上手くレフト前に運ばれたが、牽制球で誘い出してアウト。 サード筒香嘉智の悪送球(でも、ファー... 続きをみる
昨日の試合は竹田祐の好投を勝ちにつなげることができず、残念でしたね。 1点先制されてなおも一死一、二塁というピンチで起用された颯投手は確かに厳しい状況ではあったが、四球で満塁としてから2点タイムリーヒットという流れは非常に良くなかった。 古賀選手に打たれた3球目はどう見てもコントロールミスでしたね。... 続きをみる
1-0でリードのまま6回途中コールドで勝たせてくれた台風15号がらみの大雨が、今日は一転して広島から横浜に帰る新幹線を2度にわたって立ち往生させてチームを足止めすることになろうとは。 日本ハムに選手のように試合開始時刻を過ぎてから到着するようなことはなかったものの、かなりバタバタとした試合前になった... 続きをみる
台風15号が九州から四国へ近づく今日、広島は雨の予報。 試合開始時はそれほどでもないようだが、19時頃から本降りになりそうだ。 予告先発はカープ高投手に対してベイスターズ平良拳太郎。 8月21日の対戦では高投手に7回3安打2得点に抑えられ敗れている。 この2得点は宮﨑敏郎が20球粘って打った例のツー... 続きをみる
ケイ投手と床田投手が先発ということで緊迫した投手戦を予想しておりました、ハイ。 しかし、蓋をあけてみると、初回からベイスターズ打線が爆発。 一死後、2番の桑原将志がレフトへのツーベースヒットで出塁し、続く佐野恵太が初球をまだ観客がまばらな右中間スタンドへの先制ツーランホームラン。 続く2回にも、一死... 続きをみる
2-2の同点で迎えた9回に入江大生がモンテロ選手に逆転ツーランを被弾して負けた昨日の試合。 0-2と追い込んでからもストレートを連投し、粘られて初めて投げたフォークボールが落ちず、ストライクゾーンに残ってしまったところを痛打された。 失投は誰でもある、とは言いながらも、クローザーとしてはやはり看過で... 続きをみる
この夏最大の話題であった藤浪晋太郎投手のNPB復帰後初登板となった今日の対ドラゴンズ第3戦。 スターティングラインアップに並ぶ5番ファースト ビシエド、8番ショート 京田、9番ピッチャー 藤浪という名前を見ると、どこのチームだろうとも思うが、これが今のベイスターズなのだ。 多国籍軍? いやいや、3人... 続きをみる
開幕以来先発ローテーションの柱の1人としてフル回転してきたアンソニー・ケイ投手が腰の違和感で抹消され、未だ一軍での登板のなかった今年のドラフト1位竹田祐投手の出番が急遽回ってきた。 本人は昨日の取材で、びっくりしたがワクワクしているとコメントしていたが、急に言われた分だけ余分に気負うことなくマウンド... 続きをみる
昨夜の試合では、蝦名達夫の逆転ツーランに始まり、試合を決定づけることとなった代打筒香嘉智のスリーラン、そしてプロ入り後初となった林琢真のツーラン、さらには佐野恵太のソロも飛び出してホームランだけでも8得点、トータルでは10-2とスワローズを圧倒して勝利をおさめた。 先週末の対ジャイアンツ2連敗、その... 続きをみる
この3連戦はベイスターズもカープもともかくよく打った。 3試合で両チーム合わせて70安打という数字は滅多に見られないほど多かったし、ホームランもポンポン飛び出して12本(同じく3試合、両チーム合計)。 巷で言われているように飛ぶボールに代わったのだろうか? 確かに打球の伸びがかなり違うように見える。... 続きをみる
対ジャイアンツ3連戦は勝ち越したものの第3戦をサヨナラで落とした。 しかし打線はちょっと前の停滞期に比べて明らかに勢いをつけており、それほど悲観する必要はない。 今日から始まる9連戦は横浜スタジアムのカープ戦から。 先発は2ヶ月ほど勝ち星のないトレバー・バウアーと床田寛樹のマッチアップ。 今日のバウ... 続きをみる
昨日の記事で、大勝に浮かれず次の巨人戦で天敵の山崎伊織投手を打ち込むことが打線復活のために重要だ、と書いた。 しかし、その時は考えてもいなかった。 牧秀悟が故障で離脱することを たしかに昨夜の試合で珍しく途中交代したのは気になっていたが、点差が大きく開いたために休養を与えたということかと思っていた。... 続きをみる
オールスター第二戦直前のホームランダービーで牧秀悟が優勝したところで気を失ってしまったようで、その後意識が戻ってからベイスターズが4連敗したと知らされて愕然とした。 4試合で合計3得点だって? ベイスターズベンチの作戦は点が取れなくなると縮こまってくるし、そうなると本来の野球のスタイルから離れて行く... 続きをみる
昨日の試合はジャクソン投手の調子がいつになく悪く、旗色の悪いリリーフ勝負となり大敗した。 3番手の石田裕太郎が拙い守備にも足を引っ張られあっさりと決勝点を与えてしまってからは、出てくる中継ぎがことごとく失点した。 2-7という得点差は連勝中のドラゴンズと調子の上がらないベイスターズの力の差を歴然と示... 続きをみる
今日の勝因を挙げるとすれば まず東(回文)。 前回登板したヤクルト戦で本来の東投手らしい制球が戻ってきたように感じていたが、今日の投球でそれを確信することができた。 なんと言っても、両コーナーへのストレートのコマンドが抜群に良かった。 いつでも同じところにストレートを投げきる再現性は彼の大きな特長だ... 続きをみる
リーグ戦再開後、巨人戦は5連敗で、その間に挙げた得点と言えば一昨日牧秀悟が山崎伊織投手から放ったソロホームランによる1点だけ。 こう書くと、交流戦前からだと6連敗だと指摘されそうだ。 ご親切に有難うございます。 巨人戦はここまで2勝9敗1分。 昨年も随分負けたと思っていたが、それを遥かに上回るペース... 続きをみる
異次元の強さを見せつけられ3連敗したタイガース戦からお休みを1日とったことで、ベイスターズの選手や監督、コーチの皆さんも反省すべきは反省し、ともかくリフレッシュして神宮にやってきた、と思う。 我々ファンも登録抹消中のトレバー・バウアーのようになるべく野球のことは考えないようにして月曜日を過ごす、予定... 続きをみる
ベイスターズの主力は今や決して若いとは言えない。 2017年に日本シリーズに出場した時、若手ながら中心選手だった筒香嘉智(当時25歳)、桑原将志(同24歳)、宮﨑敏郎(28歳)、山﨑康晃(25歳)等は昨年の日本一にも貢献したメンバーだが、等しく8つの歳を重ねている(当たり前だ)。 いつまでも若く溌剌... 続きをみる
昨日はライオンズの今井投手に17三振でしたっけ? 3-0の完封負けで5連敗。 今井選手はともかく凄い投手になりましたね。 こういう方には早めにMLBに入っていただいて、日本の野球ファンとしてみんなで応援したいと思います。 さて、日付変わって今日の第二戦はアンドレ・ジャクソン投手と隅田知一郎投手のマッ... 続きをみる
今日は久しぶりに負けて悔しいと思うような試合だった。 昨日と一昨日は気持ち良いほどの完敗だったからね。 先発の石田裕太郎の立ち上がりはいつも通り良かった。 左打者に対してフロンドア気味に入ってくるシュート回転のストレートとシンカーをおり混ぜ、磨きをかけているスライダーも有効だった。 しかし、やはり正... 続きをみる
ソフトバンクの先発モイネロ投手はストレートが速く、高低を投げ分け、そして変化球は鋭く曲がる。 追い込んでからのカーブは打者からすると消えるような感覚ではないだろうか? 前回の登板ではヤクルト打線から18三振を奪うという歴史的な快投だったが、まだ好調を維持していたと思う。 対する我が社のアンソニー・ケ... 続きをみる
横浜スタジアムでの対日本ハム第3戦の先発は石田裕太郎投手。 2回に好調な筒香嘉智のソロホームランで先制してもらい、4回までは走者を許さず奪三振4という完璧なピッチングだった。 これまでビジターでは無失点の金村投手の高めの速球を捉えた筒香選手はもはや完全に復調したと言って良いでしょうね。 しかし、これ... 続きをみる
ここ数年、同じことで何度も驚いてしまうことがあり、そのことにむしろ驚いてしまう。 例えば、ネット上の野球関連ニュースで ノーバン始球式 という見出しがあると、 えっ! ノーパン始球式? と言って驚いてしまう。しかも、全く学習するということがなく、翌週に同じような記事があるとまた同じリアクションをとっ... 続きをみる
先発トレバー・バウアーの初球がヤクルト先頭の北村選手にものの見事に打ち返され先制のソロホームランとなった。 まん真ん中のストレートとは言え、150キロ超のボールがこれほど簡単にスタンドまで持っていかれるのはボールが走っていないのか、と不安に思った。 おそらく本人も同様の印象はあっただろう。 その後も... 続きをみる
昨日の快勝に続いて今日もしっかり貯金を増やしたい、とみんな思っていましたよね? でも昨日の最終回にドタバタしたことで流れが悪くなったのではないか、という心配もありましたよね? 前回完封したとは言え今季まだ一勝の石田裕太郎投手と今やスワローズのエース格となった吉村投手のマッチアップだとちょっと分が悪い... 続きをみる
(昨日の記事より) 明日からは横浜に帰ってヤクルト戦だ。 ケチャドバ、という言葉もあるんだぜ。 得点をドバドバ挙げてください。 という予告通り、圧倒的とまではいかなかったものの、3連続完封負けのチームとしては十分にドバドバといっても過言ではないくらいの打線の中爆発を見せてくれた。 初回こそスワローズ... 続きをみる
ベイスターズがマツダでの第二戦を0-3で落としてから3試合連続で完封負けを喫しているのはご承知の通り。 対阪神3連戦の初戦と第二戦はいずれも0-1で敗れると言うフラストレーションのたまる試合だった。 特に昨夜の試合では11安打と4つの四球でしばしば塁上を賑わせたにもかかわらず、ここぞのところで一本が... 続きをみる
昨日の広島地方の大雨で第二戦は中止となり、今日の対カープ第3戦はスライドした床田投手と我が社のエース東克樹の先発で始まった。 両投手とも初回と2回は完璧なピッチング。 東投手は出力を抑え気味にしつつ、しっかりとコマンドの効いた投球のように見えた。 特にストレートのキレは一時の不調から脱しつつあること... 続きをみる
試合開始時点で2位カープと3位ベイスターズのゲーム差は0.5、直接対決の第1戦は予定通り森下投手とジャクソン投手が先発。 好投手同士の対決であり、ロースコアの投手戦が予想されたが、まさにその通りの展開となった。 3回までは両投手ともほぼ完璧な立ち上がり。 ジャクソン投手はストレートの球速が通常よりも... 続きをみる
今日のトレバー・バウアーも前回と同様、何だか変だった。 ストレートの球速は通常とあまり変わらないし、キレの良い変化球もあって三振はそこそこ取れているのだが、無駄な四球を与るところや肝心なところで甘いコースに投げ込むところなどは彼らしくない。 試合後のコメントでは、副鼻腔炎にかかっており昨夜の睡眠時間... 続きをみる
日曜日のスワローズ戦で10-2と圧勝した打線の勢いをそのままに、横浜に帰還したベイスターズは今日も同じ10-2のスコアでドラゴンズに大勝した。 直近4試合の平均得点は何と8.5。 あの2得点定期と呼ばれた打線はどこへ行ったのだろうか? 今日の先発は、今季、安定感抜群のアンソニー・ケイ投手。しかし、こ... 続きをみる
嬉しいことは隠してはいけない、と言う都の条例ができたそうなので包み隠さず申し上げます。 今日の明治神宮野球場でのヤクルト戦は10-2で我が横浜DeNAベイスターズが勝利いたしました。 13安打、このうち二塁打5本、三塁打1本で先発野手全員安打だったそうでございます。 また、デーゲームで中日ドラゴンズ... 続きをみる
神宮での対ヤクルト第2戦、今日の平良拳太郎のピッチングは立ち上がりからちょっと苦しかったね。 先週日曜日の東克樹の時もそうだったが、アウトロー一杯の渾身のストレートがボールと判定されると、球威で抑え込むタイプではない彼らは厳しい状況に追い込まれる。 先週の秋村球審も今日の有隅さんもストライクゾーンは... 続きをみる
菊池選手、末包選手、小園選手と大の苦手としている打者の並ぶカープ打線はいずれにしても東克樹にとって鬼門と言って良い。 そして、今日の東投手は決して良い状態ではなかった。 ツーストライクまでは比較的すんなりとれるのだが、決め球が真ん中寄りに甘く入ってしまう。 それに加えて、今日の東投手は球審の秋村さん... 続きをみる
昨日の逆転サヨナラ勝ちの勢いそのままに、ベイスターズ打線は初回カープ先発の床田投手の立ち上がりを攻めた。 トップバッターの桑原将志がセンターへのツーベースヒットで出塁すると、続く2番牧秀悟は1-1からの浮いた変化球を叩いてレフト前ヒット。 桑原選手が一気にホームに駆け込んでベイスターズが1点先制、こ... 続きをみる
今日のトレバー・バウアーは風邪気味だったらしいが、そんなことは全く感じさせない完璧な立ち上がりで3回までカープ打線をパーフェクトに抑えていた。 前回の対戦では試合後半まで温存していたナックルカーブを今日は序盤から要所で使うピッチングで、ストレートは球速を抑えて制球重視だったように見えた。 カープ先発... 続きをみる
この9連戦(実際には5月2日が雨天中止となり連戦は途絶えたが)は4月29日のヤクルト戦から始まり、その試合で先発したのが今日と同じアンドレ・ジャクソン投手だった。 あの試合ではランバート投手と中継ぎ陣を打ち込んで6得点を挙げ、ジャクソン投手はスワローズ打線を6回1失点に抑えて6-1で勝利した。 そし... 続きをみる
雨ニモマケズ 岡本和真ニモマケズ 中4日デ120球ヲナゲテモマケヌ 丈夫ナカラダヲモチ ドンナ時デモ手ヲヌクコトハナク 決シテ諦メズ イツモマウンド上デ闘ッテイル という訳で昨日の雨でスライド登板となったトレバー・バウアーがやってくれました。 来日初の完封勝利をジャイアンツ相手に達成してくれました。... 続きをみる
ところで、お笑いコンビ 家族チャーハンの右側の人と三森大貴選手って似ていると思いませんか? さて、阪神戦3連敗で幕を開けた今週のホーム6連戦は昨日と一昨日の試合を僅差で勝ちきり、今日勝てば今季初の同一カード3連勝、4年間負け越しているカープとの対戦成績を3勝3敗の5分に戻すという試合。 先発は我が社... 続きをみる
5-0でリードの9回二死から4点を失い1点差に迫られた。 ああ、もおダメだと思った全国のベイスターズファンがおよそ300万人(個人の感想です)。 最後は伊勢大夢が登板して松本選手をライトフライにうちとり、一、三塁のピンチを辛くも逃げ切った。 これがスリラー映画の演出だったら観客をハラハラさせる最高の... 続きをみる
昨夜のアンソニー・ケイは良かったですね。 昨年のポストシーズンでの快投を再現できたと思います。 初回にアウトローの158キロのストレートで大山選手から見逃し三振を奪ったボールは今までのベストピッチだった。 球威十分のストレートで押し込みながら、右打者のインコースに食い込む140キロ台後半のカットボー... 続きをみる
今日のタイガースの先発はビーズリー投手、対するベイスターズは春先はあまり得意ではない印象の大貫晋一が起用された。 両投手とも無難な立ち上がりだったが、ベイスターズは2回にオースティン、宮崎の連打から一死一、三塁のチャンスを作り、先発マスクを被った戸柱恭孝がファーストに気合いのヘッドスライディングで飛... 続きをみる
横浜での開幕戦はドラゴンズ相手に勝ち越して順調な滑りだしだ、などと思っていたのだが。 好事魔多し 氷雨の降りしきる土曜日に先発したトレバー・バウアー投手が上半身のコンディション不良のために登録抹消となり、一昨日ベンチ入りするも出場は見合わせたタイラー・オースティン選手は2日続けての欠場となった。 バ... 続きをみる
いよいよ明日(3月28日)2025年シーズンが開幕する。 例年のことだが、4ヶ月以上プロ野球の真剣勝負の試合から遠ざかっていると「待ち遠しい」という気持ちが強い。 そして、新たな戦力やブレイクスルーを予想する若手選手たちへの期待、主力選手たちが故障なく万全の状態でいつものプレーを見せてくれるのかとい... 続きをみる
実に久しぶりに平良拳太郎が1軍の試合で先発としてマウンドに上がった。 ストレート、シンカー、2種類のスライダー(曲がりの大きいものと鋭く落ちるもの)のどれをとってもキレがあり、低めのコースにまとまっている。 印象に残ったのは、左打者の内角ボールゾーンからベース上に入ってくるシュートのかかったストレー... 続きをみる
クライマックスシリーズが始まってから、ベイスターズの監督や選手たちのコメントに注目している。 ポストシーズンはトーナメント戦であり、そこを勝ち抜いたゴールは日本一ということになるわけだが、“必ず勝って次のステージへ”とか、“負傷離脱した誰それのためにも絶対勝つ”と言った勝利への強い想いを感じさせる言... 続きをみる
昨日の初戦は甲子園での阪神戦には珍しくベイスターズの良いところが目立った試合だった。 東克樹の途中降板は不安材料となったが、その後の追加点の取り方やブルペンの一致団結した踏ん張りなど三浦監督としては、“してやったり”という試合展開だったのではないだろうか。 そして今日の第二戦、2日続けてそう上手くは... 続きをみる
いよいよ始まったクライマックスシリーズ 世の中には、カープの歴史的失速があったからこそ転がり込んできた出場権と言う穿った見方もあるようだが、別に良いのだ。 出場するからには頑張って、1日でも長く野球を続けること、日本一の夢を追いかけること、それだけだ。 我々ファンとしてもボーナスステージのような感じ... 続きをみる
負ければ優勝の可能性が完全に消滅するという巨人戦 “今日は相手が戸郷だからどうせだめでしゅよ” 私は朝から繰り返しそのようにつぶやいて敵の油断を誘うのに余念がなかった。 その甲斐あってか、1-0でベイスターズが勝利をおさめた。 3回裏ベイスターズの攻撃、いやその前から話した方が良いだろう。 2回裏ノ... 続きをみる
昨日の阪神戦も今季の悔しい敗戦ベスト5に入るような試合でしたね。 悪い方のハマちゃんが出て、序盤で4失点してそのまま負けるというモードにはさすがに耐性ができているので、何も感じないのですが・・・ しかし、そこから一度は宮﨑敏郎のスリーラン(しかも150号の記念すべきホームラン)で逆転して、ひょっとし... 続きをみる
9-4とリードを保って4回裏二死一、二塁まで漕ぎつけていた先発のアンソニー・ケイ投手に交代を命じて中川颯を投入しなんとか勝ち切った8月25日のあの試合。 スポーツ紙では“非情采配”などと書かれていたが、あの時、次のバッターはソロホームランとタイムリーヒットを打ちケイ投手とタイミングの合っていた山田哲... 続きをみる
昨夜のジャイアンツ戦でまた一つ野球の怖さを教えられた。 2-1という僅差のリードを保って迎えた9回裏二死一塁の場面で森原康平が長野選手を1-2と追い込んでからサード正面のゴロに打ちとってゲームセット、と誰もが思ったところ、バウンドが合わずに待って捕球した柴田竜拓がややバランスを崩したのかファーストに... 続きをみる
昨日の試合、6回まで2-0でリードしていた試合で7回に1点、8回にも1点失って2-2の同点に追いつかれた時点で今日は負けかあ、と思ったベイスターズファンの方も多かったのではないでしょうか? 当社は伊勢大夢とウェンデルケン投手が打たれて追いつかれているのに対して、カープの方はその時点でハーン、森浦、栗... 続きをみる
何故かむしょうに五七調で書きたかったので、このようなタイトルにしてみました(最後の部分は茂吉先生のパクリですが、ファンの歓声は“遠田のかはづ”に似ているような気もするので、まあ良いか)。 昨夜はエース東克樹の力投と4番タイラー・オースティンの打棒などで首位広島に快勝したベイスターズはローテーション随... 続きをみる
8月28日 横浜スタジアム ベイスターズ 3 ー 2 タイガース 勝 東克樹 7回、105球、被安打8、奪三振8、与四死球0、失点2 S 森原康平 本塁打 タイラー・オースティン 22号ソロ これが台風10号の影響で試合中止が相次ぐこととなる直前の試合の結果だ。 この試合で東投手は11勝目(2敗)を... 続きをみる
話は昨日の試合に戻る。 7-3と4点リードで迎えた8回表、川越選手のファーストゴロがベースに当たってファウルゾーンを転がったアンラッキーな二塁打から始まったドラゴンズの攻撃を山﨑康晃に続いてウェンデルケンまで注ぎ込んでも止められず、7-7の同点にまで追いつかれた。 その裏、ベイスターズは牧秀悟のツー... 続きをみる
ベイスターズ東克樹、ドラゴンズ松木平優太の先発は8月7日のバンテリンドームでの対戦の時と同じ組み合わせ。 この時は東が9回無失点、松木平も7回無失点と互いに譲らず、延長12回でスコアレスドローとなった。 今日も息詰まる投手戦が予想されたが、昨日に続いて初回からベイスターズの打線が爆発し、想定外の大差... 続きをみる
現在、NPB屈指あるいは最高とも言われる髙橋宏斗投手との対戦ということでベイスターズにとっては難しい試合になると予想されていたが、決して相性は悪くなく、これまでもなんとか得点を挙げてきている。 この日も初回から先頭の梶原昴希がピッチャー強襲の内野安打で出塁すると、珍しくスモールベースボールを志向して... 続きをみる
今週はカープに負け越し、ジャイアンツとの初戦が台風で中止になった後、第二戦は孝行息子の石田裕ちゃん初の炎上など二桁失点で惨敗。 カープとの第三戦は勝つべきゲームではあったが、クローザーの森原康平が逆転サヨナラホームランを被弾して敗戦。 9連敗の後、立て直しを図るベイスターズだが、どうも宜しくない状況... 続きをみる
今日の試合はヤクルト外野陣の拙い守備から流れをつかんだベイスターズが14-4と圧勝した。 一つ目は一回裏一死満塁で牧秀悟の放ったレフトの頭上へのライナーを背走したサンタナ選手がグラブを届かせながら後逸したプレイ。 記録上はヒットだったが、あれを捕ってもらわないとピッチャーは辛い。 二つ目は2回裏一死... 続きをみる
このブログで最後に記事を書いた7月22日以来、一時的に記憶を失っていたが、どうもベイスターズは大変なことになっていたらしい。 3年ぶりの9連敗 あっと言う間に貯金5から借金4へ オールスター後は7試合で得点僅かに10 あー良かった、何にも覚えていなくて ずいぶん昔に観た映画で、悲しいほど澄んだ眼をし... 続きをみる
4時間以上を要した熱戦に非常に残念な形で決着がつき、7-8のルーズベルト返しをされてスワローズに連敗した。 ネット上では早くも敗因とその当事者をめぐって色々な主張がなされている。 それらの意見はどれも間違ってはいないし、的を射ている指摘も多いと思う。 しかし、負けた試合に関して、何が上手くいかなかっ... 続きをみる
首位ジャイアンツとの3連戦は負け越したものの、昨日の第三戦は投打が噛み合った非常に良い勝ち方だったので、今日からの2位カープとのカードも期待が持てそうだ。 初戦の先発は誰だっけ、あっ、そう言えばハマちゃんだった。 前回の登板時にスワローズの打者たちの待球作戦で粘られ、4回で100球を超えて降板した姿... 続きをみる
ジャイアンツとの首位攻防戦で初戦から2連敗した我がベイスターズは少し苦しくなった。 まず、負け方が良くない。 どちらの試合も現状では1番の脆弱性である中継ぎが打たれての敗戦であり、運が悪くて負けた、と開き直る訳には行かないのだ。 このままだとズルズル後退してしまう、そんな危機感を抱くような連敗だった... 続きをみる
今日の記事はタイトルを考えるのに随分と時間をかけてしまった。しかも、それは内容とそれほど関係がある訳ではない。 まあいいか。 平良拳太郎の投球は先週の完封時ほどの出来ではなかったものの、生命線のボールのキレと制球はさすがで、ほぼ毎回ランナーを出しながらも丁寧に後続打者を打ちとって行った。 ベイスター... 続きをみる
東克樹と山本祐大のバッテリーは昨シーズンから年を跨いで24試合連続でQS(先発投手が6回までを3失点以内に抑える)を達成している。 人間なので体調の悪い時もあるだろうし、心配事が気になる日もあるだろうと思う。 しかし、何があってもQSを達成して試合を作るという先発投手としての責任を果たし続けているこ... 続きをみる
今日の石田裕太郎投手は今までの登板と同様にストライクをテンポ良く投げ込み、ゾーンで勝負できていた。 これまでと違っていたのは球審のストライクゾーンとの兼ね合いだったと思う。 彼のストレートは自然にシュート回転するもので、それを逆に利用して、左打者のインコースにボールからストライクに入って来る、いわゆ... 続きをみる
今日から甲子園でのタイガース3連戦。 初戦はビーズリーとジャクソンと言ういずれも安定した外国人投手の先発となった。 戦前の予想通り緊迫した投手戦となったが、先制したのはベイスターズ。 先頭の梶原昴希が0-2と追い込まれてから3球目をライト前に運んで出塁。 続く度会はセカンドゴロに倒れたが、これが進塁... 続きをみる
海の向こうでは今日、今永昇太がリグリー・フィールドのマウンドに立っていた。 平良拳太郎が2021年6月にトミージョン手術を受けた時、その今永投手が彼に日めくりのカレンダーを贈ったのは有名な逸話だ。 そこには平良投手を日々励ます言葉が記されており、最後のページには ”平良は一日にして成らず” と書いて... 続きをみる
日曜日の中日戦で完封負けを喫したことで打線が冷え込んでいるかという危惧を持っていたが、そんな心配は杞憂に終わったようだ。 ヒット13本を放つなど、特に序盤戦は打線が活発で6点を挙げた。 しかし、その後は満塁のチャンスで一本が出ず、15残塁を記録するなどもどかしい場面の連続だった。 好機を逸すると相手... 続きをみる
6月の畑しごと(じゃがいもの収穫)
培養カカオでチョコレート
13歳の子供の1日の食事【13歳2ヶ月28日】
13歳の子供の1日の食事【13歳2ヶ月29日】
13歳の子供の1日の食事【13歳3ヶ月0日】
13歳の子供の1日の食事【13歳3ヶ月1日】
13歳の子供の1日の食事【13歳2ヶ月26日】
13歳の子供の1日の食事【13歳2ヶ月25日】
息子に旬を知ってほしい!でも手間がかかる…。
13歳の子供の1日の食事【13歳2ヶ月24日】
13歳の子供の1日の食事【13歳2ヶ月23日】
13歳の子供の1日の食事【13歳2ヶ月23日】
13歳の子供の1日の食事【13歳2ヶ月22日】
13歳の子供の1日の食事【13歳2ヶ月21日】
13歳の子供の1日の食事【13歳2ヶ月20日】
【7.18楽天戦】楽天と言うより吉井監督と相性が悪い。
発破かけられてるぞ西口監督!
【7.16ロッテ戦】西口監督の想いだけで続投させて打たれて敗戦。
【7.15ロッテ戦】FA制度に感謝する日が来るとは。
不思議の勝ちだろ、こんなの🤭
【西武】吉兆のエスコンでの「打破」。今度も活かせるか。
【7.12日ハム戦】今季2度目のエスコンで「打破」見つかる!
【7.11日ハム戦】高橋光成背信。話しにならず。
【木曜閑話】_打破は何処(いずこ)に
【7.10日ハム戦】桑原将志復活!
【7.8楽天戦】何かヘンだよ西口政権。
無能か、余裕か。
【7.5オリックス戦】作戦失敗で6連敗。。。
幸運の女神の前髪を掴む
【7.3SB戦】まだ諦めるような時期ではない。