納得の東克樹 桑原将志の一発で投手戦に競り勝つ
今日の勝因を挙げるとすれば まず東(回文)。 前回登板したヤクルト戦で本来の東投手らしい制球が戻ってきたように感じていたが、今日の投球でそれを確信することができた。 なんと言っても、両コーナーへのストレートのコマンドが抜群に良かった。 いつでも同じところにストレートを投げきる再現性は彼の大きな特長だ... 続きをみる
今日の勝因を挙げるとすれば まず東(回文)。 前回登板したヤクルト戦で本来の東投手らしい制球が戻ってきたように感じていたが、今日の投球でそれを確信することができた。 なんと言っても、両コーナーへのストレートのコマンドが抜群に良かった。 いつでも同じところにストレートを投げきる再現性は彼の大きな特長だ... 続きをみる
難敵の隅田知一郎投手から3点を奪い流れに乗るかと思われた水曜日の試合以降、連敗を喫してしまったベイスターズ。 交流戦のチーム打率はとうとう.197まで低下して12球団最下位。 特に、昨日の試合ではロッテの石川投手の緩急自在の投球に完全に翻弄されてわずか1安打、1四球に終わった。 その一本が宮崎敏郎の... 続きをみる
ということで、当初の予想通り福岡での第二戦も0-4で完敗した。 今日は初回からホークス先発の上沢投手を攻め、度会隆輝と佐野恵太の連打、牧秀悟のデッドボールで一死満塁のチャンスを作った。 続く宮崎敏郎はセンター返しのゴロで一旦は併殺崩れの間に1点先制という判定だったのだが、リクエストで覆され併殺となり... 続きをみる
苦手の京セラドーム、魔の水曜日と不利な条件が重なった昨日の試合はアンドレ・ジャクソンの快投で4-0と勝利した。 その勢いをかって連勝しカード勝ち越しと行きたいところだったが、そうは問屋が卸さなかった。 ベイスターズ先発のトレバー・バウアーは立ち上がりから制球が不安定で、初回に紅林選手の右肘の辺りにツ... 続きをみる
バファローズ九里亜蓮投手、ベイスターズ東克樹投手が先発した京セラドームでの第1戦。 好投手同士の投げ合いでロースコアの展開になると予想されたが、両投手とも安定感のある立ち上がりで4回を終えて0-0というまさにその通りの序盤戦だった。 今期の東投手は例年になく逆球が多く、真ん中に入ってくる失投も時折見... 続きをみる
そう言えば、ムーミントロールのお友達のリトルミイはこんなことを言っていたっけ “あなたの夢を、そんなこと無理だっていう人いるでしょ。 こう言い返してやりなさい。 あなたには無理ね、でも私にはできるの、あなたと私は違うから、って” トレバー・バウアーも同じように思っているんだろうな。 日曜日のヤクルト... 続きをみる
ここ数年、同じことで何度も驚いてしまうことがあり、そのことにむしろ驚いてしまう。 例えば、ネット上の野球関連ニュースで ノーバン始球式 という見出しがあると、 えっ! ノーパン始球式? と言って驚いてしまう。しかも、全く学習するということがなく、翌週に同じような記事があるとまた同じリアクションをとっ... 続きをみる
昨日の快勝に続いて今日もしっかり貯金を増やしたい、とみんな思っていましたよね? でも昨日の最終回にドタバタしたことで流れが悪くなったのではないか、という心配もありましたよね? 前回完封したとは言え今季まだ一勝の石田裕太郎投手と今やスワローズのエース格となった吉村投手のマッチアップだとちょっと分が悪い... 続きをみる
今日の広島は大雨で、早々にカープ-ベイスターズ戦の中止が発表された。 他の二試合はいずれもドーム球場で、やはりこういう時は屋根という存在が羨ましくなる。 5位ドラゴンズが首位タイガースに5-4で競り勝つ一方、4位のジャイアンツが6位のスワローズを4-2で下したため、上位4チームのゲーム差はさらに小さ... 続きをみる
試合開始時点で2位カープと3位ベイスターズのゲーム差は0.5、直接対決の第1戦は予定通り森下投手とジャクソン投手が先発。 好投手同士の対決であり、ロースコアの投手戦が予想されたが、まさにその通りの展開となった。 3回までは両投手ともほぼ完璧な立ち上がり。 ジャクソン投手はストレートの球速が通常よりも... 続きをみる
昨年のちょうど今頃、新人ながらマダックスを達成した交流戦(対ライオンズ)の石田裕太郎投手のニコニコした笑顔はずっと記憶に残っている。 お父様の代からの生粋のベイスターズファンということもあり、まさに孝行息子が贔屓のチームに入団して活躍するという夢のような物語だった。 しかし、プロの世界はやはり厳しい... 続きをみる
首位タイガースに1勝1分でなんとか作った虎の子の貯金を一つでも増やしたい神宮でのヤクルト3連戦。 1-4、3-6と2度もスワローズに3点のリードを許したが、終盤に8-6と逆転し、最終回は無死満塁の大ピンチを迎えたが薄氷を履むような勝利を掴んだ。 色々と盛りだくさんな試合だったが、久しぶりに良くも悪く... 続きをみる
新潟での初戦を惜しくも引き分けたベイスターズ、直近5カード連続で負け越しのないチームとしては今日勝って6カード目も継続したいところ。 先発のアンドレ・ジャクソン投手は今や先発ローテーションの柱の1人であり、4勝目を期待したいところだが、タイガース先発のデュプランティエ選手も好投手であり、前回対戦の経... 続きをみる
昨年5月、球団の広報を通じて入江大生選手から次のようなメッセージが発表された。 “右肩の手術をすることを決断しました。 シーズン中にも関わらず、このような報告になってしまいすみません。 昨年の8月から調整を続けてきましたが、うまくいかないことが多く、リスタートする方が最善だと考えました。 チーム関... 続きをみる
菊池選手、末包選手、小園選手と大の苦手としている打者の並ぶカープ打線はいずれにしても東克樹にとって鬼門と言って良い。 そして、今日の東投手は決して良い状態ではなかった。 ツーストライクまでは比較的すんなりとれるのだが、決め球が真ん中寄りに甘く入ってしまう。 それに加えて、今日の東投手は球審の秋村さん... 続きをみる
昨日の逆転サヨナラ勝ちの勢いそのままに、ベイスターズ打線は初回カープ先発の床田投手の立ち上がりを攻めた。 トップバッターの桑原将志がセンターへのツーベースヒットで出塁すると、続く2番牧秀悟は1-1からの浮いた変化球を叩いてレフト前ヒット。 桑原選手が一気にホームに駆け込んでベイスターズが1点先制、こ... 続きをみる
今日のトレバー・バウアーは風邪気味だったらしいが、そんなことは全く感じさせない完璧な立ち上がりで3回までカープ打線をパーフェクトに抑えていた。 前回の対戦では試合後半まで温存していたナックルカーブを今日は序盤から要所で使うピッチングで、ストレートは球速を抑えて制球重視だったように見えた。 カープ先発... 続きをみる
この9連戦(実際には5月2日が雨天中止となり連戦は途絶えたが)は4月29日のヤクルト戦から始まり、その試合で先発したのが今日と同じアンドレ・ジャクソン投手だった。 あの試合ではランバート投手と中継ぎ陣を打ち込んで6得点を挙げ、ジャクソン投手はスワローズ打線を6回1失点に抑えて6-1で勝利した。 そし... 続きをみる
どこの投手王国や? と、つっ込みたくなるような試合が続いている。 田中のマーさんを攻略して9-1で大勝して以降の我が社のスコアは以下の通り(括弧内は先発投手)。 4月19日 DB 2-3 D 負け (ケイ) 4月20日 DB 0-2 D 負け (平良) 4月22日 DB 2-4 T 負け (バウアー... 続きをみる
雨ニモマケズ 岡本和真ニモマケズ 中4日デ120球ヲナゲテモマケヌ 丈夫ナカラダヲモチ ドンナ時デモ手ヲヌクコトハナク 決シテ諦メズ イツモマウンド上デ闘ッテイル という訳で昨日の雨でスライド登板となったトレバー・バウアーがやってくれました。 来日初の完封勝利をジャイアンツ相手に達成してくれました。... 続きをみる
敗戦投手となった4月20日の中日戦以来、中10日の登板となったベイスターズ先発の平良拳太郎投手はやや慎重すぎるように見える立ち上がりだった。 初回二死から3番茂木選手を歩かせてしまい、8四球で自滅した感のある昨日の敗戦が思い起こされる。 続く4番オスナ選手にはセンター前に打ち返され、一、三塁のピンチ... 続きをみる
ところで、お笑いコンビ 家族チャーハンの右側の人と三森大貴選手って似ていると思いませんか? さて、阪神戦3連敗で幕を開けた今週のホーム6連戦は昨日と一昨日の試合を僅差で勝ちきり、今日勝てば今季初の同一カード3連勝、4年間負け越しているカープとの対戦成績を3勝3敗の5分に戻すという試合。 先発は我が社... 続きをみる
昨日の試合では、カープ末包選手の会心の本塁打で1点を先制されたものの、その後、東克樹の送りバントがラッキーな内野安打となり、その後の犠牲フライで同点、さらに、試合後半に宮﨑選手のファーストゴロを堂林選手が後逸して三走が生還し2-1で辛勝した。 そして今日もカープ打線に10本の安打を許し(床田投手は猛... 続きをみる
“連敗の長いトンネルを抜けると、そこは東克樹だった” と言うか、連敗の前も東克樹だった。 もう少し詳しく言うと、 東、負け、負け、負け、負け、負け、東 だった。 5連敗中の試合はいずれも不運な負けというわけではなく実力通りの力負けと言う印象だったし、チーム状態が底辺にあり、今は我慢するしかないと言う... 続きをみる
東京ドームでのジャイアンツ3連戦はジャクソン、バウアー、東克樹を投入して連勝を狙うも、初戦と第2戦は完封負け。 ジャイアンツの井上投手と山崎投手が良かったと言えばそれまでだが、ロースコアゲームが予想され、長打が期待できない条件でも大艦巨砲主義でいかざるを得ないのは多分に思い込みが強すぎたところもあっ... 続きをみる
今日もまた山﨑伊織投手に完璧に封じ込まれた。 8回の攻撃で安打数はわずかに2、四死球0、三振6でもちろん無得点。 それどころか三塁まで走者を進めることすら出来なかった。 ストレート、変化球ともに低めに集められ、完全に翻弄されたと言って良いだろう。 こうなると投手が頑張っても勝ち筋は見えて来ないのだが... 続きをみる
今日の先発アンドレ・ジャクソンは球威こそいつも通り素晴らしかったが、立ち上がりから制球に苦しんでいた。 初回には二死から吉川、岡本の好調な三、四番の連打で満塁のピンチを背負うも、甲斐選手を外野フライに打ちとり無失点に切り抜ける。 2回も先頭の中山選手に対して3-1とカウントを悪くしてからストライクを... 続きをみる
横浜での開幕戦はドラゴンズ相手に勝ち越して順調な滑りだしだ、などと思っていたのだが。 好事魔多し 氷雨の降りしきる土曜日に先発したトレバー・バウアー投手が上半身のコンディション不良のために登録抹消となり、一昨日ベンチ入りするも出場は見合わせたタイラー・オースティン選手は2日続けての欠場となった。 バ... 続きをみる
選抜高校野球の決勝戦では横浜高校が智弁和歌山を11対4で下し優勝の栄冠に輝いた。 選手、監督をはじめ関係者の皆さん、おめでとうございます。 それにしても、2年生の織田投手は素晴らしい才能を持った選手だと思う。 このまま順調に行けば、来年のドラフトでは上位指名ということになるだろう。 願わくば、地元の... 続きをみる
初夏のような陽気の横浜スタジアムは、例年と違って開幕戦がナイトゲームでも選手や観客の皆さんは寒さを感じなかっただろう。 セレモニー色の強い演出から始まった初回。開幕投手の東克樹は少し不安定な感じで、ストレートも変化球も高めに浮いている印象だった。 2死をとった後、3番カリステ選手に初ヒットを許すと、... 続きをみる
いよいよ明日(3月28日)2025年シーズンが開幕する。 例年のことだが、4ヶ月以上プロ野球の真剣勝負の試合から遠ざかっていると「待ち遠しい」という気持ちが強い。 そして、新たな戦力やブレイクスルーを予想する若手選手たちへの期待、主力選手たちが故障なく万全の状態でいつものプレーを見せてくれるのかとい... 続きをみる
実に久しぶりに平良拳太郎が1軍の試合で先発としてマウンドに上がった。 ストレート、シンカー、2種類のスライダー(曲がりの大きいものと鋭く落ちるもの)のどれをとってもキレがあり、低めのコースにまとまっている。 印象に残ったのは、左打者の内角ボールゾーンからベース上に入ってくるシュートのかかったストレー... 続きをみる
今回のシーズンオフには色々あった東投手だが、本業の方でも球速アップを目指した投球フォームの変更が災いしてオープン戦では炎上することが続いていた。 左脚の着地を変えたことによって身体全体が縦振りになり、リリースポイントの位置が10cmも高くなっていたとのこと。 球速がそれほど増していないにも関わらず、... 続きをみる
横浜スタジアムでの対カープの連戦がつい先ほど終わった。 結果は、以下の通りの1勝1敗 3月11日 ベイスターズ 2 - 1 カープ 3月12日 ベイスターズ 2 - 6 カープ 初戦では先発のアンドレ・ジャクソン投手が4回53球を投げて(そのうち16球は3回表の秋山選手の打席!)被安打2、奪三振4、... 続きをみる
ストレステストとは、システムに通常以上の負荷をかけて正常に動作するか、つまり隠れた欠陥がないか調べるリスク管理手法のひとつである(Wikipedia)。 ああ、やっぱりそうだったのですね。 京セラドームでのオリックス戦で二年ぶりに日本のマウンドに立ったトレバー・バウアーの初回は、やや抑えた立ち上がり... 続きをみる
前回登板で炎上した東克樹は、試合後、三浦監督から先発ローテーション入りについては大きな後退と言われ、次で結果を出さないと後がないぞ、とハッパをかけられていたらしい。 そのせいかどうかは分からないが、序盤は慎重に入りすぎて四球を連発するなど、ああ、やっぱりダメか、と言うようなピッチングだった。 しかし... 続きをみる
トレバー・バウアー投手が2年ぶりに横浜に帰ってきた。 米国南部で調整を重ね、既に状態は万全のようだ。 今日は早くも追浜のDOCKで投球練習を開始したと言う報道があった。 彼の言動について、3P両論、じゃなかった賛否両論があることは承知している。 私も彼の全てが正しいと主張する気は毛頭ない。 しかし、... 続きをみる
宜野湾キャンプ最終盤の練習試合から昨日のジャイアンツとのオープン戦までリリーフ陣が打たれて逆転負けという試合が続いた。 27年ぶりのリーグ優勝に向けて戦力の充実を図ってきたベイスターズだったが、ブルペンに関してはライデル・マルティネス投手の獲得失敗が尾をひいて、これまでのところ思うような補強ができて... 続きをみる
今日はホームの宜野湾で中日ドラゴンズとの練習試合が行われた。 結果は6-8で今季初の対外試合の敗戦だった。 もちろん、この時期なので、勝敗は二の次なのだが、投手、野手ともに良いところも悪いところも出た試合だった。 課題が見つかるのは良いことなのだが、どの「課題」も以前からわかっていたものではあるので... 続きをみる
最強寒波と言う言葉を耳にする機会が多い。 夜分に窓を開けると、たしかに先月よりも寒さの体感が一段階上がったような気がする。 沖縄も気温が上がらず、南国のイメージとはだいぶ異なる気温の中でベイスターズの春季キャンプが例年通り2月1日に始まった。 外国人選手たちによる豆まきは恒例となったが、今年は宜野湾... 続きをみる
トレバー・バウアー投手の入団発表と新らしいホームユニフォームのお披露目があった翌日、つまり28日火曜日にBay Storeに早速行ってみたところ、早くも背番号96の新ユニフォームが棚に並んでいた。 相変わらず、DeNAは仕事が速い。 もちろん購入して仔細に眺めてみた。 報道の通り、正面にも背面にも太... 続きをみる
新年早々にブログを更新してから、あっという間に3週間以上が経過してしまった。 今年のシーズンオフは、現役ドラフトとハマちゃんのトレード以降、大きな動きがなかったため、書くべきこともあまりなかったということもある。 しかし、私自身としては、3週間以上にわたって記事を書かなかった別の理由に心当たりがあっ... 続きをみる
【貯金】Jリーグ開幕/減らない文房具をどうにかしたい【サッカー】
【北海道コンサドーレ札幌】愛媛に3-0完勝。深井一希が示した「解答」|試合レビュー【J2第38節】
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啜れ!【月間統計記録】2026.4『pride of Lamen』ビールが主食拉麺男のアレス!!
仕掛けろ!!☆懸賞応募 当選記録♪☆2026.4⑭
啜れ!『pride of Lamen』ビールが主食!拉麺男のマッチアップらーめん2026.4⑭
仕掛けろ!!☆懸賞応募 当選記録♪☆2026.4⑫
2026明治安田J1百年構想リーグ地域リーグプレーオフラウンド*ファジアーノ岡山戦
啜れ!『pride of Lamen』ビールが主食!拉麺男のマッチアップらーめん2026.4①③
仕掛けろ!!☆懸賞応募 当選記録♪☆2026.4⑪
[越谷]ずっと…気になっていた【定食屋】にアレスしたゼ!!
啜れ!『pride of Lamen』ビールが主食!拉麺男のマッチアップらーめん2026.4⑫
仕掛けろ!!☆懸賞応募 当選記録♪☆2026.4➉
啜れ!『pride of Lamen』ビールが主食!拉麺男のマッチアップらーめん2026.4⑪
仕掛けろ!!☆懸賞応募 当選記録♪☆2026.4⑨
2026明治安田J1百年構想リーグ地域リーグラウンド第18節*町田ゼルビア戦
仕掛けろ!!☆懸賞応募 当選記録♪☆2026.4⑧
啜れ!『pride of Lamen』ビールが主食!拉麺男のマッチアップらーめん2026.4➉